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秋月電子のLEDモジュール

朝、早く目が醒めたので、パソコンを立ち上げ秋月電子のホームページを見ていたら、 16×16 dot3色 LEDマトリックスの値段が3000円になっていることを発見。 2,3日前に見たときは300円だったので、これはきっとLEDだけでドライバーなしのモジュールだろうと思っていたのだが、3000円ということは、例のあの店にならんでいた、ドライバー付のやつとおなじものに違いない。これで、みんなLED電光掲示板を作れるようになる!?

とりあえず、2個程買ってみようと思う。

新製品のガラスエポキシスルーボールユニバーサル基板(2.54mmピッチと1.27mmピッチ)300円も魅力的!

linux側からもExcelを使いたいとvmware2.0をダウンロード。

借り物のPC届く

某所からの借り物、10万円パソコン(Compaq Presario 3566)とADコンバーターボード到着。 Presario 3566はCeleron 466MHz HDD 10G チップセットが810E で15インチディスプレイ税込みで 10万円を切るんだからすごいなぁ。さっそく蓋をあけて観察してみましたが良くできています。PCIスロットも3つあります。前面にUSBソケットもあるし、グラフィックボードがどうのといわなければこれで十分ではないか、と思ってしまいました。

このマシンは8月下旬まで借りる予定で、その時点でLinux上でADコンバータが動いていなければいけない。 いろんなOS(Linux ?)を入れて遊ぼうと思っているのですが、まずはなににしよう? RT-Linux? それとも ART-Linux?

FreeBSD九州ユーザ会

九州大学で開催されたFreeBSD九州ユーザ会に参加してきました。なかなかハイレベルな会合で刺激的でした。飲み会も参加したかったのですが、日曜日だとちょっと無理ですね。

会の前に寄った天神のビッグカメラでは、「プレイステーション2緊急入荷」とか言って売っていました。どんどん売れてました。プレイステーション2を普通に買えるようになる日は案外早いのかもしれません。

CQ出版の本が買いづらい

PS2の箱最近、熊本ではCQ出版社の新刊が手に入らなくなってきたぞ…福岡とか行ったらあるかななどと考えているうちに面倒になってきて、Nifty-Serve経由で購入してしまいました。 その本が昨日届いたのですが、なかなか面白いです。購入したのは以下の3冊。

  1. トラ技 Special増刊 「Excelによるドキュメント作成術」
  2. インターフェース増刊 TECHI 「PCIデバイス設計入門」
  3. インターフェース 2000年4月号

1は、なんでこんな本がCQ出版社?な感じですが、中身をみると納得。 回路図は書くは、シンクロの波形も貼るは、板金加工図とかまで書いてます。 もう一度vmwareを入れ直そうかと、これを読んで思いました。3のインターフェースはさすがに熊本でも買えるのですが、今回は見落しておりました。

fontserverが遅い

fontserverでTrueTypeのフォントを使用すると、結構遅い気がする。事務所のX-tt付きのX-serverだと遅くない。 xfontselでpixelサイズを変えてもすぐにでる。これは、やはり X-tt付き、Voodoo-3対応(XFree86-3.3.5以降)をインストールしなければいけないということか…Laser5 Linux 6.0-Rel2のCDからインストールすれば済むのかも…

インプレス「窓の杜」のメールマガジンで紹介されていたアイデアプロセッサ iEdit を試す。結構 よくできている。 こんなソフトを作りたいなぁ。 iEdit については以下のURLをどうぞ。

http://member.nifty.ne.jp/kondoumh/

tgif落ちる

ひさしぶりに tgif (X-windowで動く描画ソフト)で日々の目標(タイトルは「やりたいことはたくさんある」)を更新した。この tgif のファイルはcvsで管理しており、あちこちの tgif を使って更新している。 更新しようとすると、ファイルが無かったので自宅で新しいマシン(Laser5 Linux 6.0が動いている)で更新するのは初めてだったのかと思いつつ,cvsで事務所からdownloadし、tgif で修正を始める。で、修正はできたのだが、そのファイルを tgif で再度読み込むと tgifがこけるようになってしまった。

そういえば、以前にもLinuxの日本語化 tgif でこけた よなぁと思って日記を読み返すと、1999年6月25日にノートパソコンにインストールした日本語RedHat5.2付属のtgifでこけて、ソースから作り直してた。

tgifが使えないとダメージが大きいので、なんとかしたいと思いいろいろ情報を集めると、tgif-4では、リソースの設定だけで日本語が入力できるそうで、ソース添付のリソースファイルにもコメントアウトされた形でサンプルが入っているという。で、試してみると日本語が入力できた。めでたしめでたし。

でも、使えるfontがなんか限られているので調べてみると/etc/X11/XF86Configで設定するFontPathを2つに限定し、他のFontPathの指定はコメントアウトしてあった。なんでこんなことしたんだろう、私って保守的だったのねなどと思い、深く考えもせずにコメントアウトするとX-windowが落っこちてしまいまった。それだけならまだいいのだが、xdmの設定でX-windowを再起動するもので、X-windowの起動と以上終了を繰り返し、そのたびにモニターのモードが変わるのでもう大変。

なんとか Control+Alt+DeleteでLinuxをshutdown(こんな機能があるとは知らなかった)し, linuxを init 3で立ち上げ、XF86Configを修正し、調べ直したところ、Voodoo3用にX-tt無しのX-serverを使用しているということを思い出した。そいつにTruetypeのFontPathを追加しているので、こけているのだった。… ^_^;

幸い X-tt対応のXfs(フォントサーバー)は動いているので、これをFontPathに追加したところ無事TruetypeのFontも使用できるようになった。

で、tgif-4を使用しているところ、日本語は使えるものの、以前の日本語化tgifとはファイルの互換性はなく日本語部は化けてしまう。そこで、前のtgifがこけたのはfont環境が貧弱過ぎたせいかも?と思い、試してみたところ今度は大丈夫だった。

結局、期待の動作はできるようになったものの、なんか無駄が多い作業だった。ちゃんちゃん。

Playstation2 到着

PS2の箱
Playstation2来ました。昨晩酔っ払って帰って来ると箱が届いてました。18日の期日指定配達でした。昨晩はそのまま寝て、今日セットアップしてリッジレーサーVをしました。いやー、本当にきれいですね。すごいすごい

Playstation2まだ来ない

Playstation2 未だ来ず。宅配便だしメールが来たのが15日の午前1時ごろだったから、早ければ16日には来るかもと思っていたのだけど、まだ来ません。もっとも、予約は発売2週間後の出荷ということなので、そうなると今日なのだが。はたして今日来るでしょうか?

F@ダラス氏より、Playstation2のバグ(隠し機能?)情報を教えてもらう。DVDのリージョンコードを無視できるらしい。ちょっと楽しみ。

トランジスタ技術4月号に AVRマイコンでMP3プレーヤーを作るという記事があった。面白そうだなぁ。私は 車載用のMP3プレーヤーとかMP3でCDプレーヤーとか欲しいんだけど、技術をマスターすれば作れるかも!?

— 後日 2000/03/22(Wed) 談 —

とか、飲み会で言っていたら、「ケンウッドがそんなの出してましたよ」とか言われてしまいました。詳しくは以下のurlを参照。

http://www.kenwoodcorp.com/j/products/car_audio/index.html

うーむ、もうあるのね。

Playstation2 発送

プレイステーション・ドット・コムよりPlaystation2を発送しました、というメールが来た。なんのゲームをしよう?とりあえず、リッジレーサーは買ってあるのだが。

仕事で10万円未満のパソコンを買うことになったので、山田電気とアプライドを見て来た。山田電気には、けっこういろいろあるようである。

アプライドにSOTECのマシンが結構沢山あった。値段もスペックも魅力的だが、悪いうわさも聞くので、念の為店員に「不良品の場合、交換してくれますか?」と聞いたら、「ダメ、交換しない」との返事。SOTECに直接 交換してもらわなければならないらしい。すごいなぁ。やっぱり恐くて買えん。

USBハブをインストール

USBハブ先日購入したUSBハブをやっとインストールした。 添付の説明書どおりでは、うまくインストールできなかったので、ちょっとあせったが、なんとかなった。LEDが光るのがとりあえずキレイ。

付属のACアダプタを使わなくても、とりあえず使えるのが嬉しい。

eggに馴染めずcannaに戻す

emacsの日本語入力システム eggになじめずに、cannaに戻してしまった。「Laser5 Linux日本語入力キット」を使用しているので、売り物のWnn6 が付属している。このWnn6には、強力な岩波辞書がついているので、これを利用したくて emacsのWnn6インターフェース機能があるeggを使用していたのだが、eggのカスタマイズの仕方や、記号の予備出し方がわからない。egg.infoを探すがみつからない。ついにcannaに戻してしまった。もどしてしまうと、凄く楽です。

最近また humblesofm.com(実態は digiweb.comのレンタルサーバー)不調のため、nari@humblesoft.comあてのメールが遅れる。嫌になって来たので、メインのメールアドレスをnari@mxb.mesh.ne.jpに戻すことにし、メール関係の設定を直した。ということで、みなさん私宛のメールはnari@mxb.mesh.ne.jp宛によろしくお願いします。別のサーバーを借りて、humblesoft.co.jpにする案も検討しようかな。

自宅のLinuxマシンにも、yahtmlを導入。これは、HTMLを書くためのemacsのmodeで、yatexパッケージに含まれる。htmlファイルのオートインデントをちゃんとやってくれるので快適です。入手先は、www.yatex.org

クリスタル発信器届く

48MHz クリスタルオシレーター日曜大工をした。余っていた板でディスプレイの台を作った。いまいちカッコ良くない。初めて、電動カンナを使った。

藤商に注文していたクリスタルオシレータ(48MHz, 300円/個)到着。

H8のハードウェアマニュアルのPDFをダウンロード

秋月のマイコンボード AKI-H8ボードを使おうと、付属したハードウェアマニュアルのコピーを読んでいたのだが、どうにも読みにくい(A3用紙1枚あたり16ページぐらいコピーしてある)ので、日立のサイトからH8/3048のハードウェアマニュアルのpdファイルを取って来た。

以前見た時は、紙のマニュアルをスキャナで取り込んだようで、あまりきれいではなかったし、巨大で章毎に別ファイルだった記憶があるが、今回はちゃんと、普通のきれいなpdfファイルで、全体でも5Mbyte程だった。ちょっとびっくりした。

全部で700ページ以上あるのだが、必要な部分だけ両面プリンタで印刷しておくと、見やすいしきれいだしで大満足。

AKI-H8関連の情報は、以下のページが便利でした。

「H8関連リンク集」:http://www.devdrv.co.jp/H8/link.htm

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