2003年5月15日 木曜日の日記

トラ技の記事を参考にはじめて EAGLEのULPのプログラムを書く。0.65mmピッチのTQFP-100ピンのフットパターンを書くのが面倒だったのだ。ULPでやると、とても簡単。今後も活用しよう。

ゴーストリコンの「イージー」設定でキャンペーンが終る。 次は「ノーマル」で挑戦だ。VR4131モニタプログラムで、コマンドインタプリタが動き始める。さて、次は何を作ればいいのかな?

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