HSES-NODE-OLEDでBad Apple(影絵)を再生できた... って、結構前に出来ていたのだけれど、Blogに記事を書くのが遅くなってしまった。画像データは ffmpegで1フレームづつBMPファイルに変換し、PCからpythonのプログラムでudpパケットにして送信している。詳しい話はQiitaに書いた。ソースコードはGitHubで公開している。



音も再生できると良いんだけどね...とか思う。とにかくOLEDにはネット経由でも十分高速に表示できることがわかった。あとは何を表示させるか、どれだけ手間をかけるかの問題、とか考えるとやる気が消え始めるが、何か面白いデモを考えてみたい。

あと、高速に色々表示できますよというデモの動画



もうひとつBad Appleの動画。こちらは、カメラ固定のまま、曲全体を再生させているが、表示部分が合成っぽくも見えるので、最初の動画では、カメラ位置を動かしている。



しかし、やっぱり、Bad Apple(影絵)は偉大。モノクロや低解像度のディスプレイでも十分それっぽく見える。