まだ少し変USBカメラで撮影本当はもっとごちゃごちゃしています。撮影風景
N-Cardの SLH811HSドライバをいじる。動作はかなり安定し画像の連続取得も可能。でもまだ画像が若干変。パケットサイズが小さいので画像の取得には数秒かかる。▲並行してトライしていたUSBスピーカも鳴るようになった。usb-audioドライバー + sox で windowsの WAVファイルを鳴らすことができる。 しかしUSBスピーカはサンプリングレートが48KHzに固定のようでN-Cardには負荷が重い。3秒ごとぐらいに息継ぎをしてしまう。▲カメラとスピーカにあまり入れ込んでもなんなのでこの辺でソースを整理し公開する予定。


このフライス盤自作CNC化のページにはものすごくソソられる。CNCでなくても Z軸を動力で動かせるだけでもありがたい。手でまわすのが面倒なのよ。アルミの端材が欲しい。どこかで手に入らないかな。ロータリーテーブルも必須だ。