今日も家でダラダラ過ごす。▲設計中の回路の部品をEAGLEに登録。EAGLEは部品をライブラリーに登録するのが面倒だ。プリント基板用のfoot patternが違えば、違う部品になってしまうので、新たに使用する部品は ほとんどの場合新規ライブラリ作製になる。実際に作業すると大したことはないのだが、けっこう抵抗感があり、ここで作業が中断されることが多い。しかし、回路図完成後、基板製作はとても楽。