百年分を一時間で 690円


晴天。暖かい。▲怠惰な一日を過ごす。▲散歩で本屋へ。百年分を一時間で を購入。雑誌「室内」に連載されていたやつだ。帰宅後、すぐに読み終える。繰り返しとはいいつつ夏彦節がもう読めないのは寂しい。▲本屋に、司馬遼太郎の新刊(単行本未収録エッセイなど)を何冊かみかけた。そのうち買うかな?