Linkers & Loadersに挟みこまれていたパンフレットで基礎からわかるTCP/IPアナライザ作成とパケット解析という本を発見。面白そうだったので、アマゾンに1Clickで注文。便利だ。これらの本は、オーム社なんですね。GNU Autoconf/Automake/Libtool などと同じシリーズみたいだし、頑張っているのかな。


帰宅後、自宅機のWin2K環境に、テレビを見れる環境を構築。キャプチャーカードは だいぶ前に買ったFlyVideo98, BT878の安いやつ。Linuxでも使えます。前は見れていたのだけど、Win2Kインストール後にちゃんと環境を作っていなかった。lifeview社のここから、Win2K用の最新版のソフトをダウンロード。何度も再起動し、ちゃんと設定したら見れるようになりました。めでたい。なんか FlyVideo用のSDKとかもあるらしい、面白そうね。▲メルコからもCFサイズの無線LANカードが出るそうだ。値段は 14,800円。いいなぁ。L-Card+にCFソケットが2つあればなぁ。