![]() | ![]() こんな感じで作る予定 |
今日も、L-Card+用自作ユニバーサル基板をいじる。信号名をjww (jwcadのwindows版) で描き、ラベルシートに印刷し、はりつける。こういう寸法の決まった作画にはjwcadは便利。▲さらに シングルラインのICソケットを12Pin×8列装着。これで、信号の観測が簡単にできる。FPGA実験用基板で憶えて以来、よく使うようになった。写真でソケットに指しているケーブルはサンハヤトのJUMP WIRE、ブレッドボード用のケーブル。▲次は、コネクタに出ている信号を まともに調べてみよう。クロックが出てないのよねぇ。なにかするとでるのかなぁ。FPGAで使いたいので、クロックが欲しいのだけど...

