FPGA使って基板が1枚になった
USBアナライザ1号改
連休最終日、だらけて過ごす。ドラクエを5時間ほどやってしまう。▲夜、FPGAの回路を調べる。パケットの中を見ると、けっこうちゃんと読めているように思う。でも、なぞのデータがある。▲ああ、デジタルオシロが欲しい。ソニーテクトロのTDS220(100M,2CH)をオリックス・レンテックで1ヶ月借りると 29,800円。10日で 約18,000円、買えば 218,000円(定価)かぁ。▲あるべきパケットデータを考えると、トランスファーの最初のパケットが全部化けているようである。USBアナライザ2号の製作を考え始める。ちなみに現在いじっているのは1号改。