Linuxが動くマイコンボードを作るという動きがいろんなところにあるようだ。Software Design 7月号を見て、μCsimmコンパチオープンハードウェアのページとかCQ出版社のTech-I 5号とかを見ていると世の中全部そっちに動いているような気がする。


で、インターフェース1999年6月号のFOXの記事とか見ていると、自分で作っても...部品を集めて眺めているだけでも楽しそうな気がして来た。^_^;部品は案外安いし。^_^;;片面感光基板+ジャンパー線ぐらいで作れないかな、と夢想してたりしている。


でも、現在 仕掛り品が山積みで、いつ手をつけれるかわからない。そういう意味で、シグナルジェネレータが完成したのはよかった。この調子でどんどん片付けて行こう。