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以前、Movable Typeで運用していたブログの内容を表示させるために作成したページです。
展示物作成中(3)
150502a4MFT2015の展示物を作成中。出展申込はまだ。それなりに作業は進み、あと少しで回転させながら光らせられそう。ということでGW中も作業をしないといけない。自作エンコーダは、その後、結構トラブり、ノイズ対策で74HC14(シュミットトリガのインバータ)を入れたりもしたが、結局96スリット/周を諦め48スロットにしたら安定した。LEDテープの固定方法も悩んでいたが綺麗に解決した。貧乏性なのでLEDテープの再利用ができるようにしたいのだがうまい方法が思い付かなったのだ。アクリル板と共にネジで固定するとバッチリ固定できた。分解もやり放題だ。
MFT2015申し込みました
MFT2015向けの展示物をある程度完成させ、GWの最終日5月6日の水曜日に申し込んだ。通るといいなぁ。申し込み用に作成した、展示物の説明のページはこちら。

光らせながら回転させたのは申し込みの2,3日前なのだが、この時点で問題が発覚。LEDのPWMの周期が思ったより長い。慌ててWS2812Bのデータシートを調べるとPWMは400Hz以上とある。回転半径600mmとすると周長は約3770mm, 毎秒2回転で400Hzは1周あたり200dotで18.85mm、しかも周期はバラバラ。ということでWS2012Bは細かい画像を表示させるPOVには向いていないことが判明。申込は大まかな画像+言い訳ですますことにする。本番ではTLC5940でバッチリ位相が揃った点灯をさせたい。
Minecraft始める
2015-05-12_07.14.21Minecraftを始めてしまう。以前、体験版を試したことがあったが、その時は、やるべきことも操作方法もわからないまま辞めてしまった。最近ネットでMinecraftの記事を見かけるようになり、再挑戦。

最初、隠れ家を作るのに四苦八苦していたが、木のツルハシや松明を作れるようになり少し落ち着く。早くベッドを作りたかったが、羊がいない。仕方が無いので、ひたすら穴を掘りまくる。掘っているとチョイチョイ石炭が出てくるので松明には困らない。トンネルをつなげ、移動できる範囲も広がるが、羊がみつからない。島の海岸線を1周できるようになってもやっぱりいないので、船を作り、別の島を調べる。2つめの島でやっと羊をみつけ、ベッドを作れた。さぁ次は何をしよう。島の開発?資源の探索?

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Minecraft日記
やってるとキリが無いのだが、やっぱりやってしまう。少しづつでも環境を改良できるのが快感なのだろう。前回からの進歩は、弓と矢を入手。ガラスの作り方を覚える。サトウキビをみつけ、紙を作り、地図を入手など。

map150514普通のゲームなら、移動可能な範囲を調べてから、環境の改良を始めるところだが、Minecraftだと無限に移動可能なので、そうもいかない。そうなると環境の開発をスグに始めるしかないが、そうなると何を目的に改良を行うのかに悩む。とりあえず、拠点の巨大化と技術の習得を目的とすることにする。巨大な拠点は遠くからも目立つので探検の時も役に立つ。

入手した地図に現状を書いてみた。当面の目標は、第1拠点地区の山城化かな。



展示物作成中(4)
150518a4elecrowからLED Barの基板届く。5月8日に注文し、5月16日に到着。配達はDHL。なかなか速い。長さ50cm程度で64個のフルカラーLEDとドライバー(TLC5940)が載った基板が必要なのだが、そんな長い基板だと費用がかかるので、適当に分割することにして、いろいろ検討した結果、10cmx10cmの基板にVカットをいれて4分割し25mmx100mmの基板を作った。基板10枚、分割して40枚で基板代 $23.90 + 送料 $16.37で $40.27となった。



パネライズしたデータはEAGLEで基板データをコピー、新規のbrdファイルに4枚分ペーストして作成。簡単だったが部品番号がつけ変わってしまったのが計算外。次回は別の方法も試してみよう。

100mm x 25mmの基板1枚には16個のフルカラーLEDと3個のTLC5940が載っている。過去の基板の反省を踏まえて、今回の基板ではLEDにあまり電流が流れないデバッグモードを装備。またLEDのR,G,B各色毎に電源ラインを分離し、電圧を別々に設定可能。TLC5940も各色毎に別々にしたので、電流値の設定も色ごとに変化できるようにしたが、この設定は結局使わないような気がする。

早くテスト回路を組んで光らせて見なければいけないのだが、ノビノビになって、まだやっていない。

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鉄腕ピンセット購入
150522a0共立エレショップに注文する機会があったので、前から気になっていた鉄腕ピンセット ENGINEERのPT-17を注文。愛用のピンセット、HOZANのP-891なのだが、酷使のせいか、の先端が微かに反ってしまったというのも理由の一つ。使い込んで使用感などもわかったら、また報告したい。




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