h_nari @ 熊本市のブログ。電子工作、プログラミング、ゲーム、TV、 政治、インターネットなどに日々の思い付きを、 うだうだ~と書いていきたい。
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サーモンラン・フェス9

8月21日(土)21:00から8月23日(月)19:00まで サーモンラン・フェスことクマ武器祭が開催された。 ステージはシャケナダム。 今回の最高到達点は885でカンストはできなかった。 右の画像は875ポイントの時のもの。 885の時は画像を取り忘れた。

前回に引き続き、経過をグラフ化した。 今回は300からのスタートとなっている。 開始までに400にするつもりだったのだが、 前のステージが厳しく頑張ったが 300にするのがやっとだった。

前回のグラフと比べると極端に差があるわけではない。 前回も800点台で苦労している。 今回は800点台を突破できなかったということかもしれないが、 シャケナダムはトキシラズよりも難しいのは確かだ。 私のカンスト経験はトキシラズの2回のみだ。

以下、今回気づいたことなどを書く。

武器確認は無い武器を確認

クマ武器祭りでは毎回武器構成が変わるし 性能差も極端なので 武器構成の確認が重要。 けっこうな負担ではあるが やらないと何も考えずにプレーすることになる。

何度も確認するうち、 ある武器よりも無い武器に注目したほうが 構成を把握しやすいことに気がついた。 クマシェルタ、クマブラスタ無しだと塗りが極端に弱くなるし、 クマチャージャ、クマスロシャー無しだと攻撃が弱くなる。 クマチャー無しだとバクダン処理に要注意、 クマスロ無しだとテッパンの処理が面倒になる。 クマスロがあればグリルの処理は楽勝。

シャケナダム満潮ならクマスロ×4も楽しい

4人ともクマスロという構成が 一番苦しい構成だと思っていたのだが、 今回2回ほど経験して 満潮のクマスロ×4は楽しいと思った。 みるみる敵が溶けていき 金イクラが山になる。 クマスロだと遠くのタワーの処理が苦しいが 満潮だとそれも少ない。

4種類のクマ武器が1個づつという構成にも何度も遭遇した。 バランスが良さそうな、この構成が勝率が良いということはなかった。 各プレーヤーが自分の役目を把握できていないのかもしれない。 武器をこの4種類1個づつに固定したシフトがあっても面白いかも。

失敗するパターン

失敗するパターンを考える。 次のような感じか。

  1. 大物シャケを処理しきれずカオスになる
  2. 金シャケが足りない
  3. 3人ダウン1人生き残り状況に気が付かない

1は実力不足で諦めがつくが、2と3は悔しい。 終盤に差し掛かったところで金イクラが全然足りない ことに気がついたときの絶望感は大きい。 もっと早く気がつけよという話だが、 早く気がついたのにどうにもならないことがある。

金イクラが足りなくなる原因で多いのは、 タワーの処理に時間を取られすぎたとか、 オオモノシャケを遠くで倒しすぎとkだろう。 モグラ・テッパンが多いとなんとかなるが 少ないとどうにもならない。

1人残り状況に気が付かず失敗してしまうと悔しい。 一人でも生き返らせればクリアできたかもと思うからだ。 現状3人ダウン状況でHelp連打しているが、2人ダウン状況でHelp連打すべきかもしれない。

タワー処理は課題多し

タワー処理していると金イクラ不足になることが多いので ノルマを達成するまではコンテナ周りで 金イクラ集めをした方が良いと思うが タワー3本とか立つと辛い。 処理に行っている間に仲間が全員ダウンということも多いので、 行く前には仲間の生存確認も必須。 処理途中でダウンするとプレーに参加できない時間が長いので 状況は悪くなる。

クマチャー、クマスロでのタワー処理はインク切れが恐怖。 タワーだけならなんとかなるが雑魚でもいると厳しい。 クマブラ、クマチャーが安心。

最後に

クマ武器フェスは楽しい。 またやりたい。 次回も頑張る。