h_nari @ 熊本市のブログ。電子工作、プログラミング、ゲーム、TV、 政治、インターネットなどに日々の思い付きを、 うだうだ~と書いていきたい。
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2020年9月の記事

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vtuber沼

前の記事以降 vtuberの動画を見る時間が増え続け、 もう少し詳しくなった。

見ているのは hololiveを中心で 犬山たまきの対談もの なども見ている。 餅月ひまりは何かエロゲー大使になってしまったが 相変わらずエッジが効いてて面白い。


XIAOMI 湿度計到着

AliExpressに注文していた XIAOMIの湿度計がやっと届いた。 8月16日に注文していたので5.5週ぐらいで 届いたことになる。 価格は4個で1,229円。1個あたり306円と激安。

コンパクトで可愛いデザイン。 電池の絶縁テープを抜くと すぐに温度と湿度が表示された。 裏蓋を外し内部を確認。 電池はCR2032。 MOYASHI氏のフィラメントケースの ホルダーにバッチリはまって気持ちが良い。


USBケーブルケース

マイコン基板をいじっていると USBケーブルが必要になる。 自作の基板ではmini-Bのスルーホールのコネクタに 統一しているのだが、 市販のマイコン基板は、その時々の最新のUSBの コネクタになるので、 現状、micro, type-Cコネクタ用のケーブルも必要になる。 それぞれ何本かづつ用意しているので良いのだが、 問題になるのは判別が面倒なこと。 mini-Bのケーブルが必要なのに microのケーブルばかり出てくる、 なんてことがよく起こる。


Filament dryerを買ったものの

3Dプリンタ絡みで色々買ってたら 勢いで Filament dryerも買ってしまった。 吸湿したフィラメントの復活や、 そのまま防湿フィラメント・スプーラとして 使えれば良いのではないかと ロクに調べずに注文。 価格は 5,871円。 ちなみにAmazonだと 11,599円で中国発送っぽい。

届いたものを調べると 思っていたのと違う。


Ender3V2にBLTouchつけた!

3DプリンタではヘッドのZ軸位置が大変重要。 プレートとノズルの位置が0.1mmもズレてしまうと プレートにフィラメントが固定されずプリントできない という事故が起こってしまう。 マイクロスイッチでは位置検出の繰り返し精度が不十分 なので、電源投入後、原点の設定を行った後、 ノズルとプレートの間隔を紙など挟みながら微調整する必要が ある。結構面倒くさい。

BLTouchというセンサーを装着してやれば プレートとの距離を高精度に測定可能。 手調整は不要になるらしい。 各種3Dプリンタ用に BLTouch追加用のキットが 販売されている。


日本にも攻撃型原潜が必要

これが本当の対中国戦シナリオ! 元自衛隊海将が語る~鍵を握るのは潜水艦戦! という動画を見たら、原潜の必要性が語られていたので紹介する。 この動画でいう原潜は戦略型ではなく核ミサイルを積まない 攻撃型原子力潜水艦のことである。


中華モバイルドライ届く

AliExpressから 中華モバイルドライが届いた。 注文したのは8月16日だったので4週間弱で 届いたことになる。

届いた時、サランラップのようなもので 包まれていたがシリカゲルの色はピンク、 しっかり湿気を吸い込んでいるようである。 AC100Vを接続し、加熱してやると 3時間ぐらいでシリカゲルはキレイな 青色になった。 自作フィラメントBOXに入れると きれいに収まる。