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うだうだ日記

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2001年3月29日 木曜日

春休みのせいか、朝から甥姪たちが来て勉強していた。 (感心だ。) 甥(小4?)は理科の電気回路の問題をやっている。 電池と電球を使った回路が6つぐらいあって、 (ア)の回路と同じ明るさになる回路はいくつあるか、 とかいうような問題だった。 話を聞くと、 プラスから出て来たのと、マイナスから出て来たのが...とか言っている。 電気が流れるイメージが出来ていなくて うまくわかっていないようだ。 電気回路は最初に実験をたくさんやって、 イメージを作らないと難しいそうだ。 電池ボックスと豆電球とワニグチクリップのセットでも 買ってやろうか。



2001年3月28日 水曜日

初めて自分で考えた回路のVHDL記述を書く。 Meadow(Emacs)もVHDLモードでいろいろ手伝ってくれる。 ^_^; Flip-Flop 2個の簡単なもの。 XilinxのWebPackでシミュレーションできた。 HDL Bencherというツールで入力パタンをGUIで作れるのが 気持ち良いが、すぐに容量制限を超えてしまった。 登録すれば無料でもっとでかいパタンを作れるよ、と出るが 登録サイトに接続できない。昨年12月に製造元がXilinxに 買収されたらしいので、変更があったのかもしれない。 昔は どうやって入力パタンを作っていたかと考えると テキストエディタで0/1を書いてましたね。 VHDLでも同じことができるはず。明日挑戦しよう。



2001年3月27日 火曜日

後閑さんのページ USB通信テクニックのページを発見。 うーむ、私も頑張ろう。 PICクラブ 第11回情報交換会の報告では ロボット犬が興味深い。 9個のサーボを1個の16F877でコントロール。 315MHzの無線モジュールを搭載しコントローラで 無線操縦できるそうだ。 『電源OFFの時は、手足を伸ばして 腹ばいの状態ですが、電源をONにした途端、ガバッと起き上がったのには思わず 皆からオーっとばかりに感動の声がでました』 という報告は臨場感充分。 わしも早くサーボで 遊べるようになりたい。



2001年3月26日 月曜日

「笑っていいとも春の増大号」を見る。面白い。



2001年3月25日 日曜日

プリント基板作成成功! 藤商より感光基板などの部品到着したので 先週失敗した L-Card+の拡張基板製作に再チャレンジ。 感光、現像したところ ばっちり成功。 修正の必要なし。エッチングも完璧にできた。 あとは、勢いで穴あけとハンダづけを行い、 おそるおそるL-Card+のコネクタに押し込むと、 無理無くきちんと装着できた。


L-Card+拡張基板 装着状態。

コネクタは1mmピッチの表面実装。

コネクタの装着感 良し。
コネクタは1mmピッチで大変細かいのでハンダづけでは ブリッジが大量発生する。 これをハンダ吸取り線で吸取ると 大変きれいに仕上がる。これでsmdのハンダづけは怖くない! 拡張基板といってもコネクタの信号を ピンヘッダに引き出しているだけ。 今後、使い方がもっとわかってきたら もっと実用的な拡張基板を作りたい。 コネクタさえ入手できれば、拡張基板の製作は 難しくないことがわかった。 コネクタを入手しやすくしてくれ〜 >関係者の方々。



2001年3月24日 土曜日

Laser5よりLinux Japan 5月号届く。 読者の声(Voice of Linuxers)に勇気づけられる。 気を使ってもらってるんだろうなぁ。 次の原稿も書かねば。 まだ何も書いていない。 材料は一応そろっている。 FPGAの開発用にVHDLの良い教科書が欲しかったので CQ出版社 長谷川裕恭著 『VHDLによるハードウェア設計入門』購入。 著者はSCハイテクにいたこともあるらしい。 なかなかわかりやすい。 高校の同窓会の総会に出席。 気分良し。



2001年3月23日 金曜日

PANZER FRONT biz.でベルリンをさまよう。



2001年3月22日 木曜日

仕事&テニススクール。 テニスは好調。 体重がすこし減ったからかも。



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