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うだうだ日記

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2001年7月13日 金曜日

エリスショップからメール。 128MのSDRAM(8M×16,3.3V,54pin)が値下がりして 850円/個なんだそうだ。 うーむ、使ってみたい。注文しようか... 秋月電子から電話。 H8/3664モジュールはモノが出来ていない、 夏休みもある..などの理由で出荷は再来週になるそうだ。 連絡をもらえて嬉しい。知らなければ 相当イラついたことだろう 秋月への注文を郵便局に出したのが、昨日の2PMごろ。 で、今日の6:30PMに電話をもらったということは、 熊本→東京間を 1日ちょいで郵便が届いたわけ? 速いなぁ。 秋月電子も これで ホームページの更新をちゃんとやってくれれば、 言うこと無しなのだけど。



2001年7月12日 木曜日

トラ技8月号購入。 秋月電子の広告を見てショックH8/3664モジュールというものが発売されている。 QFPパッケージのモノを使い、 27mm×39mm。 こんなものがあるなら、 わざわざH8/3664用に感光基板を作る必要は無いかもしれない。 とりあえず注文。 さらにトラ技を見ていると、 MAXIMの広告で なんか見覚えのある製品... ダラスの石じゃん... ページには DALLAS SEMICONDUCTOR MAXIMって 書いてある... ダラスのホームページを見ると、 やっぱりMAXIMって書いてある... MAXIMに買収されて 子会社(subsidiary)になったようですね。 これで、ダラスの製品が手に入りやすくなるかも.. 帰りに本屋で 「真珠湾の真実」発見。購入。 夜、今日もユニバーサル基板1号上で半田付け。



2001年7月11日 水曜日

今度はグリーンレジスト付き
L-Card+用ユニバーサル基板第2段
出社途中ひどい雨。かなり濡れる。 先週 PCBproに発注した ユニバーサル基板の第2段が突然到着。 今回は FedExで配達されたためか、途中経過がなかった。 グリーンレジスト付きなので プロっぽい。 価格は 20枚で $339+$15。 送料の追加要求があとであるかも。 夜、ユニバーサル基板1号上で半田付け。



2001年7月10日 火曜日

小物部品をいろいろサトー電気に注文。 WinBoard/WinDraftでイジイジとバーツを登録。 もう少し思ったように部品を登録できればうれしいのだけどなぁ。 テキストファイルのフォーマットは公開されているので、 なにか、ツールを使った方がいいのかな。 H8/Tiny用のパターンを試しに印刷。 0.5mmビッチのパターンを本当に感光基板で作れるか、 ちょっと不安。 ちびライトとか導入しようかな。



2001年7月9日 月曜日

H8/Tinyを使った装置の回路図を書く。 部品点数も少なく楽チン。 PCBのライブラリを準備すれば、パターンの設計に移れるのだが..



2001年7月8日 日曜日

相変わらず日曜日は何もしない。 ひたすら寝てすごす。 寝すぎで頭が痛い。



2001年7月7日 土曜日

昨晩作った環境で、以前作ったAKI-H8用のプログラムは コンパイルできるようになった。 いよいよ H8/Tinyのプログラムを試す。 H8/Tinyのモニター環境用リンカースクリプトを準備する。 メモリが 500byteちょっとしか使えない。 RS232Cに簡単なメッセージを出すCのプログラムを書き、 コンパイル。 モニターにロードして、実行。 ちゃんとメッセージが出力された。 長いみちのりでした。 装置への組み込みを考えると AKI-3664F タイニーキットでもでかい。 3664Fのミニフラットパッケージも持っているので、 感光基板を作ってみよう。 出社途中、本屋に寄るが 「真珠湾の真実」が無い。 平詰みであったのに〜 夜、飲み会。楽しかったです。



2001年7月6日 金曜日

朝、newlibのインストールの続き。 なんとかインストールできたと思うのだが、 まだ ctype.hがないと出る。なんでだろう? 夜、どうもうまくできないので、 googleで cygwin + gcc + h8で検索。 クロスコンパイル環境を作った人のページがいろいろ出てきた。 このページを参考に、環境構築をやりないした。 昔に比べると、ダウンロードは速いし、パッチを当てる必要は 無いし、そういう意味では楽ですね。 「金持ちとうさんのキャッシュフロー・クワドラント」を読了。 面白かったです。まずは、貯金か? 次は 「真珠湾の真実」か? ぱらぱらと立ち読みした感じでは面白そうだった。



2001年7月5日 木曜日

朝、早く目が醒める。 GNUProは makeのコンパイルなどで引っかかっている。 makeはCygwinにはあるし、ターゲット上でも動く必要はないので、 コンパイルする必要もない。 そこで、必要なコマンドだけインストールすることに方針変更。 h8/300用のbinutil, ld, gcc, gdbはコンパイル出来ていたので、 こいつらを make install した。 これで、ターゲットのプログラム開発ができるはず。 夜、Linux側のファイルシステムから AKI-H8用に昔書いた プログラムをディレクトリーごとWin2K側に持って来る。 Makefileを適当に修正し、makeしてみると、ctype.hが 見つからないとエラーがでた。 見てみると、includeやlibraryが全くインストールされていない。 newlibのインストールを始める。



2001年7月4日 水曜日

仕事でPerlのTestFrameworkについて調べる。 xpのサイトから Test-Unit-0.14をインストール。 make testすると、 エラーが出る。 qr()なんて、知らないと出る。 perl5.6をインストールしたら、通るようになった。 新機能なのね。 夜、GNUProのコンパイル。 いろいろ悩みながら少しづつ進む。 コンパイルするコマンド多すぎる気がする。



2001年7月3日 火曜日

早く起きたので、朝から古いThinkPadをいじる。 いろいろ苦労しながら (なんでいつも苦労するんだろう...) 古いPICの開発環境を見つける。 こいつでなんとかいけそうだと、ThinkPadを片付けると、 ACアタプタが異常に熱い。 壊れてるかも... 壊れるかも... 出社中(暑いなか徒歩通勤)つらつら考えるに、 通信速度が早いと、それを液晶に表示させるだけでも 結構大変かも。 秋月のキットをそのまま使用する案は完全に くずれたわけだし、H8Tiny使えばCでプログラムが書けるし、 デバッガも使えるし楽そうだ。 ひさびさに スタパトロニクスネタ。 今週の スタパトロニクスは、撮影小物。 レフ板にディヒューザにライティングボックスだそうだ。 ああ、よさそう。 こんなことなら 出張の時 新宿ヨドバシカメラで もっと粘っておくのだった。 でも、あの時は トイレに行きたくて てんぱってたのよね.. 待ち合わせ時間も迫ってたし... 記事中にあるソフトライティングスタジオは良さそうね、 いくらかな?と検索をかけると 楽天で9,800円で売っていると判明。 これは良いかも。

夜、 秋月電子AKI-3664タイニーキットをいじる。 5/17に組み立てたやつ。 プログラムの書き込みは問題なくできた。 見覚えのあるモニターも付属している。 でも、Cのコンパイラは付属していなかった。 秋月の広告を見ると2,000円で別売りのようだ。 H8/3664で使えるCコンパイラを探す。 Win2K上で使いたいので、 Cygwin GNUPro ソースコードをダウンロード、 ちゃんと使えるかな?



2001年7月2日 月曜日

資料が残っていたので使えそうだ
昔、作ったPICプログラマ

朝からL-Card+ユニバーサル基板第2陣を発注。 事務所でも KCNのインターネット接続を申し込んだ。 夜、PIC16F84のプログラムを作ろうと、 昔作ったプログラマを引っ張り出す。 Win2K上には、PICのアセンブラもプログラマも ないので、いろいろダウンロードしてインストール。 しかし、プログラム書き込みがうまくいかない。 DOS用やWin95用のプログラムではWin2Kのプリンタポートを うまくコントロールできないようだ。 明日、古いThinkPad上のWin95で試してみよう。 PIC/AVRプログラマやFPGAダウンロードケーブルも USB版が欲しいですね。



2001年7月1日 日曜日

追加用のL-Card+ユニバーサル基板のデータ作成。 今度はグリーンレジスト付き。 だらだらしながら、 「金持ちとうさんのキャッシュフロー・クワドラント」を読む。 なかなかハードな内容だ。面白い。



2001年6月30日 土曜日

L-Card+用にケース購入。YM-150が良い感じ。 WinDraftで、L-Card+用ユニバーサル基板のデータをすこしいじる。 やっぱり、グリーンレジストは要るよねぇ。


2001年6月29日 金曜日

出張の時 秋月電子で買ってきた 「シリアル制御液晶ディスプレイモジュール」2,700円を 組み立てる。 良くできているが、残念ながら期待していた動作とは違った。 部品はそろっているのでPICのプログラムを書かないといけない。



2001年6月28日 木曜日

出張中捕獲したLPIペンギン
東京出張より戻る
出張の時購入
シリアル制御LCDモジュール・キット
朝から 某社で打ち合せ。 時間が余ったので とげ抜き地蔵 見学。 羽田空港で 「金持ちとうさんのキャッシュフロー・クワドラント」購入。 早く帰りついたので事務所に寄りメールの整理。 出張中メールをチェックしないのは、 問題有りかも...



2001年6月27日 水曜日

某社訪問、一緒に ESECを見にビッグサイトへ。 くたくたになり新宿ワシントンホテルへ。 ベッドの上で休憩しながら 「なぜ、この人たちはお金持ちになったのか」 読了。面白かったです。 夜、高校の後輩と飲む。



2001年6月26日 火曜日

ブラザーからA4両面レーザープリンタが発売! 素晴らしい! でもネットワーク対応版が2万円高というのは、 ちょっとつらいですね。 安いプリンタサーバで 済ませたくなってしまう。

久々に東京出張。 用事は夕方なのに、早朝の飛行機で移動したので、 時間があまりまくり。 とりあえず、有楽町で映画を見る。 三谷幸喜監督 「みんなのいえ」 予想より複雑なストーリで面白かったです。 八木亜希子もココリコ田中も好演してました。 つづいて、秋葉原徘徊。 千石通商 秋月電子、鈴商で部品を購入 くたくたになり、打ち合せに某社訪問。



2001年6月25日 月曜日

アマゾン エディターレビューが面白い。 『歴史教科書 何が問題か 徹底検証Q&A』のやつだ。 本屋の、エディターレビューだから、 買いたくなるように褒めてあるのだろうと思ったら、 この本のは違う。 要するにこの本は、 扶桑社の歴史教科書を反対する立場の人が その本を非難している本で、その異様さがすごい、 のだそうだ。 なかなか親切なレビューである。 レビュー者の伊藤延司氏はエライ! 『どちらの立場に与するかを、今ここで言うのははばかられる』 とあるが、言ったも同然だと思うぞ。 『扶桑社の歴史教科書(市販本)』は売れてるそうですね。 よくベストセラーのリストで見ます。



2001年6月24日 日曜日

熊本Linuxユーザ会の定例会。 まぁまぁの盛会。 Playstation2やDream cast上での Linuxが見れて面白かった。



2001年6月23日 土曜日

XC95108をのっける。
部品を固定しました。
配線は始めてません
裏面

L-Card+のユニバーサル基板上に実験回路を作り始める。 このサイズだと100milピッチのユニバーサル基板だと、 実験回路以上は難しいと実感。 FPGAを乗っけているし、この基板ができれは、 相当いろいろ実験できる予定。



2001年6月22日 金曜日

ビールを飲みながら L-Card+の実験。 PCS1/GPIO11から、ほぼ思い通りに 信号を出すことができた。 これなら、I/Oの拡張も簡単そうだ。



2001年6月21日 木曜日

夏至、早く目が醒め、VR4181のマニュアルなどを読む。 L-Card+のセルフの開発環境も早く整備しよう。 気温は26度ぐらいだが、蒸し暑い。 本屋でSoftware Design7月号を立ち読み。 L-Card+の紹介記事が載っている。 でもまぁあんまり深くは突っ込めていない。

今日も雨でテニススクールを休む。 代わりに L-Card+のセルフ開発環境整備 このページを参考にしながら、 ここから まず、 cpioとrpmのRPMファイルを入手。 これをクロス環境上で rpm2cpio|cpio -id で展開、 できたcpioコマンド、rpmコマンドをftpでL-Card+上にコピー。 rpm --initdbでRPMデータベースを初期化してrpmは使えるように なったようだ。 あとは、/etc/{resolv.conf,nsswitch.conf}の 両ファイルを設定し、DNSを引けるようにし、L-Card+から 直接 ftpでファイルをとってこれるようにし、 いろんな RPMファイルをダウンロード、rpm -i --nodpesで インストールした。 さらに、カーネルのソースを /usr/src以下に展開して、 L-Card+上で いろいろコンパイルできるようになった。 しかし、メモリーが少ないのか、Disk I/Oが遅いのか、 gccが妙におそい。簡単なモジュールのコンパイルに20秒ぐらい かかったりする。 self環境はあまりうまくないのかなぁ。 ライブラリ関係も怪しくなくもない。 telnetでloginできなくなった。 telnetdが動かなくなったかと焦るが、 2,3分たって login promptが現れた。 DNSを引きにいっていたのか...



2001年6月20日 水曜日

ひさびさに、L-Card+の拡張バスの信号を 自作ユニバーサル基板を使って調べる。 ネットワークを使っていると、拡張バスの信号も 結構動いてくれる。 さて、次は FPGAを使ってI/Oポートを作ってみよう。 拡張バスにクロックは出ていないそうなので、 発振子ものせないといけない。



2001年6月19日 火曜日

雨が断続的に降る変な天気。 夜、飲み会。 最近、自宅での作業が進んでいない。 暑くなってビールばかり飲んでいるせいか... 反省しよう。



2001年6月18日 月曜日

ビールを飲みながらPCで作業。危険だ... 田中外相 アメリカ アーリントン墓地に顕花.... アーリントン墓地に参拝(?)しておいて、 小泉首相が靖国神社に参拝するのは反対するのか.. とからんでみたり.. Illustratorで図を描いてみる。 グリッドを設定すれば tgifみたいに絵がかけるぞ。 よしよし...



2001年6月17日 日曜日

自宅のWin2K環境でTeXを使ってみる。 思ったより、ちゃんと環境ができていて ちょっと驚く。 TeX使うためにLinuxで起動し直す必要はなさそうだ。 ROBOCONマガジン No.16 到着、表紙の富士通のロボットがカッコ良い。



2001年6月16日 土曜日

事務所のあるマンションでも、 KCNのCATVインターネットを使えるように なったそうだ。 ちらしが入っていた。 1Mbpsで4,900円/月(ケーブルTV無しの場合)。 今はフレッツISDNなので、 ほぼ同じ値段で 64K→1Mbpsに移行というのも魅力的。 まぁ、特に困ってはいないし、ゆっくり考えよう。 新たなるロボット競技、 ROBO-ONE (ロボットのK-1なわけですね) というものが始まるということを知る。 どんな感じになるか楽しみ。 個人的には 2足より4足の方が面白そうだと思ってたりする。



2001年6月15日 金曜日

帰宅時、本屋で 村上ラヂオ 購入。 ERを見る。幸せ。



2001年6月14日 木曜日

照明といえば、 リファー ということで、 久しぶりに SD写真電気工業 のページを見に行く。 と、 蛍光灯専用リファーというのが 発売されている。 値段も従来のモノより安くなっている (38,010円(税込)→31,000円(税別)) し、 多少(?)暗くなるが、 発熱量が少ない (300W → 23W) のも嬉しい。 欲しいなぁ。 どうせ雨だろうと テニススクールを休むが、 雨は降らなかった... 天気予報は当たらないが わたしの予想もあたらない... 月曜日も同じパターンだったのよね... 悲しい。 夜、自宅機のWin2K環境に このページ を参考にしながら、TeXをインストール。



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