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うだうだ日記

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2004年2月2日 月曜日

ミニ旋盤工作室によると 旋盤の切削面の荒れの原因はキリコだそうだ。 水溶性の切削材でキリコを流しながら削ったり キリコがたまらない形状のバイトを使用すると 綺麗に削れると 切削用バイトのページに書いてる。 どうも自分でバイトを削らないとこの先に進めなそうもない。 次はグラインダーか。 シェービング切削法も試してみたいものだ。 夜、テニス快勝。



2004年2月1日 日曜日

小さな会社は1通の感謝コミで儲けなさい 1,400円(税別) 逆転バカ社長  1,500円(税別)
アマゾンから 小さな会社は1通の感謝コミで儲けなさい 逆転バカ社長 届く。

昨年末作ったメタルソーアーバがぶれが大きくて使えない。 製作方法を間違えていたことに気が付き作り直し。 四爪チャックで初めて芯出しを行う。 わりと簡単に10μ以下まで追い込めた。 旋盤で削った軸を耐水ペーパで削ってみる。 ちゃんと削ると磨き棒のようになるが 旋盤でついた深い荒れはなかなか消えない。 やはり仕上げ削りをきれいにやったほうが良い。 作り直したメタルソーアーバーはかなり良い感じである。 軸を磨いたお蔭でコレットにもひっかからない。 でもまだ若干ぶれがある。 軸がぶれている蓋を使いまわしているせいかもしれない。 使って具合がわるければ作り直そう。


左が今日の製作物、中央は前に作ったもの、
	    右は使いまわす部品 今日の製作物 メタルソーを装着 メタルソーアーバ まだ若干ぶれる フライスに装着



2004年1月31日 土曜日

ある人から 千石電商 加速度センサーを売っている と教えてもらう。 アンプはないけど3軸で1,240円。 秋月電子の加速度センサーは しばらくの間 販売を休むそうだが 千石電商のは使えるかな?


2004年1月30日 金曜日

まだ少し変 USBカメラで撮影 本当はもっとごちゃごちゃしています。 撮影風景
N-Cardの SLH811HSドライバをいじる。 動作はかなり安定し画像の連続取得も可能。 でもまだ画像が若干変。 パケットサイズが小さいので画像の取得には数秒かかる。 並行してトライしていたUSBスピーカも鳴るようになった。 usb-audioドライバー + sox で windowsの WAVファイルを 鳴らすことができる。 しかしUSBスピーカはサンプリングレートが 48KHzに固定のようでN-Cardには負荷が重い。 3秒ごとぐらいに息継ぎをしてしまう。 カメラとスピーカにあまり入れ込んでもなんなので この辺でソースを整理し公開する予定。

この フライス盤自作CNC化 のページにはものすごくソソられる。 CNCでなくても Z軸を動力で動かせるだけでもありがたい。 手でまわすのが面倒なのよ。 アルミの端材が欲しい。どこかで手に入らないかな。 ロータリーテーブルも必須だ。



2004年1月29日 木曜日

このページを見ながら Windows2000上のVMWareの中のWindows2000に Meadowをインストールする。 夜、テニス。善戦するが負け。 白い巨塔は医療裁判の話になってからいまいちだなぁ。 SqueakのTextMorphと戯れる。



2004年1月28日 水曜日

早速ケースに入れてみる。 X-Portの基板届く

Olimexから基板が届く。 X-Portでイーサネット・シリアル変換器を作るためのもの。 技術的な面白みは無いが 実用的にはちょっと欲しかったし 既存のものを買う気は起きないので自分で作る。 今回のポイントはケースにちゃんと収めることと、 安く作れること。 基板のサイズが半端で 160mm×100mmの基板から 2枚しか取れなかったのが残念。 6枚とか4枚とれるように考えたのだけど どうしても窮屈になるし、 そんなに沢山使うときにはきっと作り直すだろう ということで 2枚で諦めた。 1つは綺麗にケースに収めて見せびらかし用にしよう。



2004年1月27日 火曜日

細い! ノリタケ SCK25616-A

ノリタケ伊勢電子に注文した SCK25616L-A評価キットが届く。 価格は4,900円だが送料やら消費税を含めると 6,510円。 思ったより細いが これで 256×16 dot表示できる。 インターフェースは シリアル(SI/CLK/LAT/EN)で 256×16=4096bitのシフトレジスタみたいに動くようだ。 クロックは最大4MHzまでいけるらしいので、1mSで画面更新可能? N-Cardと合わせて小型のケースにまとめる予定。 今夜もsqueakと戯れる。 Squeak入門を読み直しながら squeakを動かす。 面白くなってきた。




2004年1月26日 月曜日

N-CardのLinuxのkernelをいじり halt後 suspendするようにする。 今まではlinux動作中はstanbyで割込みを待っているのに haltするとwhile(1);の全速力busy loopに入るので haltするとなんと消費電力があがるシステムだったのだ。 これで haltしても安心。 ^_^; とても寒い。昼間なのにとても寒い。 テニス。惜敗。 夜、squeakと戯れる。



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