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うだうだ日記前の30日分 | 次の30日分2008年1月23日 水曜日
LPC-P2378-A購入マイコンは充分わかったので今後は必要なものしか作らないと 決めたつもりだったのだが、やっぱりなんか触りたくなって OLIMEXの LPC-P2378-Aを ストロベリーリナックスから購入。 LPC2378はNXP(旧フィリップス)のARM7TDMI-Sチップで、 ネットワーク・インターフェースやメモリーカードインターフェースを 内蔵し、外部バスもある。 digikeyで1200円ぐらいと、なかなか使えそうなCPUだ。 OLIMEXのLPC-P2378はその評価ボードで適当にI/Oは載っているのに コンパクトで安いので購入。 いろんなI/Oをつないで遊んでみる予定。
写真(A)
基板のサイズは130mm×100mmとコンパクト。
ネットワークインターフェース、USBクライアント、RS232C, JTAGなどの
コネクタ、背面にはメモリーカードのソケットもある。
本当にユニバーサル基板みたいな部分があって、ちょっと驚く。
独自のコネクタを実装するのに便利そうだ。
基板の四隅には取りつけ穴がある。
そこに取りつけるプラスチックの足も附属。
Olimex基板到着Olimexから基板到着。 先週の火曜日にshippedというメールが来たので、 約8日で届いたことになる。 POを送ったのは8日だったので約2週間で到着。 まぁいつもどおり。
基板はdimension上にcopperで線を引かれたようで、
そこで切断されて細い銅線が基板の端についていたり、
浮いていたりしている状態。
どうすればよかったのだろう。
2008年1月20日 日曜日
アクリル曲げ実験
アクリル曲げの実験を行なうべく、 ヒータを木片に固定、 ブレーカ、スライダックなどと配線を行なう。 スライダックは以前ヤフオクで落札したもので、 200V/5A東芝製。 テスターで温度を調べながら、加熱を開始。 しばらくするとアルミアングルが変色して来た。 表面に何か塗ってあるのだろう。 変色の様子をみると中央部の温度が高そう。 テスターで調べると端の方でも200度近くまで温度が上昇する。 放っておくと200度超まで温度が上がってしまうので、 温度調整の仕組が欲しい。 アクリル板を加熱してみる。 ヒータに角があるので曲げる位置に当て易い。 アクリル板を押し当てていると、角が食いこんで来るので注意が要る。 熱量は ヒーターキットの3倍近くあるので加熱も早いが、 もうすこし熱量があっても良いのかも知れない。
試しに
温度計のケースを作ってみた。
割といい感じだが、まだまだ実験+練習が必要そうだ。
2008年1月19日 土曜日
アクリル曲げ器製作
2008年1月18日 金曜日
プラレールの車窓からDaily Portal Z プラレールの車窓から。 面白い。 自分でやろうとは思わないが、 これだけ動画を見れれば満足。 良い時代だよなぁ。 個人が簡単に動画を撮れて公開できるようになったのは ここ1年ぐらいの話だよねぇ。電子辞書スパタブログの SIIの電子辞書をマジ買いを読み SR-ME7200が欲しくなる。 電子辞書は何個か買っていたのが、 Webで引けるようになってから買わなくなった。 最近パソコン以外でも辞書を引きたいと思うようになったのは コタツのせいか。セラミックチューブ到着
セラミックチューブがもう到着。
送料2100円は伊達ではなく
航空便で到着。
セラミックチューブと呼んでいたものは
商品名 豆碍子だった。
2008年1月17日 木曜日
アクリル板曲げ器アクリル板曲げ加工用ヒータキットは 以前購入して持っているのだが 熱量が小さく使いにくくてつかっていない。 また、アクリル板を曲げたくなってきたので、 今度は ここのアクリル曲げ器を作るべく、 部品を集め始める。 ニクロム線は2件目のホームセンターで発見するが、 絶縁用のセラミックチューブが見つからない。 検索しまくり電話で問い合わせたところ 坂口電熱で購入できることが判明。 価格は160円、送料+代引き手数料が2,100円。 でも手に入ってよかった。 やっぱり、 部品調達には燃えるなぁ。2008年1月15日 火曜日
Olimex基板発送Olimexからshippedと書かれたメールが届く。 POを送ったのがちょうど1週間前なので、 5 working daysでできたということか。 到着は1週間ちょいぐらいかかると予想。ガソリンの暫定税率民主党がガソリンの暫定税率を下げようと頑張っているそうだ。 これに関する議論で二酸化炭素排出量の話が出てこないか不思議に思う。デジカメ一眼用にウェストバッグ
NikonのD70sを
買ってだいぶ経つが、撮影枚数はあまり多くない。
もったいないので散歩に携帯してみたら、
収まりが悪く、ずっとカメラを持って歩いている感から離れられない。
というわけで購入した1眼レフ用のウェストバッグが届く。
モノは
lowepro オリオンミニ。
定価 6,825円(税込)のところ4,777円。
これで、もっと使うようになるか?
2008年1月14日 月曜日
加工済みアンプケースキット物欲にかられてWebを彷徨っていたら 共立電子で 加工済みアンプケースキット というものを発見。 ちょうどアンプをケースに入れたいと思っていたところなので よさそうな気がしたが、値段を調べると 2,980円。 この値段なら自分で加工するなぁ、ということで終了。 サイズからすると YM-130。 これがきれいに加工されてパーツもついて2,980円なら 安いのかもしれない。 適当なケースを探して自分で加工しよう。2008年1月9日 水曜日
DECOチョコスパタブログで DECOチョコを知る。 オリジナルパッケージのチロルチョコを 45個入りで2,362円で作れるらしい。 なんか作って見せびらかしたい気がする。 流行の予感。 かつてのテレホンカードのように...はやったりしないだろうか。2008年1月8日 火曜日
OlimexからPO届く1月6日に送った基板データの注文票の用紙がOlimexから届く。
42.5ユーロ、今日時点で1ユーロ160円なので、6800円。 ユーロ立てとなり、割高になった感じ。 でも、まだ許せる。 Non Standard drill sizesは回避したつもりだったのだが 見落しがあったのか。 Exceed panel holes limitは、1枚あたり500個まで。 7面付けしているので、仕方ないか。
2週間後ぐらいを予想しているが、
いつ届くかな?
2008年1月7日 月曜日
仕事始めか?長いことだらだらと正月をすごす。 体重が少し増えた。買ったもの
2008年1月6日 日曜日
作ったもの
ダイソーの小型クランプはいろいろ応用が利きそうだ。
2個で105円(税込)。
2008年1月5日 土曜日
Pentium 4動かずヤフオクで落札したPentium 4が届く。 落札価格は約3000円。 さっそく 自宅サーバのCeleronと差し替えてみるが BIOSすら起動しない。 仕方なくCeleronに戻す。
出品者によると、外すまでは正常に動作していたとのこと。
導電性でないプチプチに直接くるまれていたのが気になる。
これもヤフオクのリスクの範囲内か。
マザーボートとの相性の問題で、実はPentium4は生きているという
可能性はあるかなぁ。
2008年1月1日 火曜日
謹賀新年あけましておめでとうございます。 以上。初アートワーク
2007年12月31日 月曜日
年越しCiv4 BtSをしながら年を越す。2007年12月29日 土曜日
ファンクション・ジェネレータ購入
温度計完成
2007年12月27日 木曜日
AVRに書き込めないATtiny2313で温度計を作っているのだが、 プログラムを書き込めない。 オシロで調べると、MISOから信号が出ていない。 プログラム書き込みモードになっていない感じ。
前に作ったATtiny2313の回路に試しに書いてみると、
こちらは問題ない。
そこでやっと気が付いた。
ATtiny2313ではなく、AT90S2313を刺していた。
2007年12月26日 水曜日
サーバが遅い自作のwikiの反応が自宅サーバだと遅いような気がしたので、 abコマンドで計ってみると、 事務所のサーバの倍ぐらい時間がかかっていることが判明。事務所サーバは Celeron 2.53GHzでcache 256KB,メモリ 1GB。 自宅サーバは Celeron 2.4GHz,cache 128KB,メモリ 512MB。 キャッシュとメモリあたりが利いているのだろうか。 とりあえず、Parse::RecDescentでパーザをプリコンパイルして 使用するようにしたら、倍ぐらい早くなったので、 これで凌ぐことにする。
CPUをPentium4 2.4Gぐらいに換えたらどれくらい早くなるのか
興味がわく。
2007年12月25日 火曜日
周波数特性測定器後閑さんとこの USB内蔵PIC18応用周波数特性測定器は魅力的だ。 欲しい。前の30日分 | 次の30日分 |
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