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うだうだ日記
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フィラメント・スピンドル
到着
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組み立て
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3Dプリンタを使用するそれなりの量の材料(ABS樹脂)を消費する。
放っておくと樹脂が絡まってちゃんと供給されず
プリントされなかったりするので、
たまに様子を見てやればいいのだが、
大きなものになると、プリントに数時間かかったりするので、
やっぱり放っておいてもちゃんと供給されるようにしたい。
ということで
Deluxe Filament Spindle Kitを購入。
送料を一番安い奴にしたり、誤配されたりで、
時間がかかったがやっと到着。
完成
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テスト・プリント
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早速組み立てて、試しに印刷してみた。
材料のABS樹脂を白から黒に切り替えたので
色がどう変わるか、途中混ざったり、
シマシマになったりするのかと
思っていたのだが、そのようなことは全く無く
くっきり切り替わった。意外だ。
さらに大物のプリントに挑戦したところ、
箱の中で樹脂がリールの下に回りこんでしまい、
引っかかってしまいプリント失敗。
樹脂を束ねている針金を切るタイミングを間違えたのが
いけなのかもしれない。
樹脂がリールから外れてしまう問題以外にも、
リールの架け替えができなかったり、
メンテがしにくかったりと
フィラメント・スプーラの完成度は
まだまだな感じ。
改良版を自作してみたい。
CupCakeCNCやT.O.Mなど
MakerBot社の製品全般に言えることだが、
これらのものは完成品・商品というより、
部品を提供しますので一緒に開発して楽しみましょう
という雰囲気の商品である。
まぁ、わたしもそうしたいので異存は無い。
六足ロボット
鍋CADで簡単に描いた図面でアクリル板をレーザ加工機で切り出し、
M2のネジで組み立てて六足ロボット試作版が組みあがった。
剛性も思ったよりはある。
しかし、サーボ18個を動かせるコントローラがまだ無い。
Bear-1を思い出す。 9年前か。FPGAで動かしてたのか。
あまり進歩がない。
さらっと作れるようになったのが進歩かもしれない。
写真のものは、足の付根のサーボホーンのつけ方を間違えている。
翌日、修正した。
基板到着
基板が予定通り到着。
電源まわりとCPU周りの部品だけつけて
LEDを点滅させプログラムが動作することを確認。
これで一安心。
この基板はタカチのプラスチックケース
PW-15にぴったり合うように
設計した。いつものように詰めがいいかげんなので、
ちゃんと組み上がるか心配。
散歩
鴨も散歩中
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子飼橋架け替え工事
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日常、あまりにも歩いていないことに気がついたので、
昼休みに意識的に歩こ回ることにした。
今日は、白川の河原をあるき
子飼橋の架け替え工事の進展を偵察に行く。
変化しているのはわかるが、あとどれくらいでできるものなのか
よくわからない。
metaboardの実験
Duino-Vに刺激を受け、
Metaboardを知る。
Arduinoをものスゴク安価に作れるのが面白いし、
V-USBも興味深い。
とりあえず、ちゃんと動くのか手持ちの部品で試してみることにした。
3.3Vのチェナダイオードが無いので、
3.3V電源で動作させると、
ATmega328pは13.3MHzまでしか動かないので、
12MHzで動作させる。
ブレッドボードで回路を組み、
USBコネクタのアダプタを自作し、
なんとか動作させることができた。
ABS購入
ABS二巻
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3Dプリンタの材料が残り少なくなってきたので
MakerBot STOREから材料を購入。
買ったときは、多くの色が在庫切れだったので
仕方無く変な色にしてしまったのだが、
今見るとほとんど在庫がある。
3Dプリンタを本格的に使用するには
材料のフィーダは必須と考え、
自作の準備を進め、
部品も大体そろったのだが、
面倒になり
を注文したのだが、
なんと誤配。
別のものが届いてしまった。
メールで連絡すると、
すぐに送り直す、まちがって届けてしまったものは貰ってくれ、
と返事が来たので一安心。
安いサーボを購入
20個
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動くかな
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何でもつくっちゃうかもの
記事で、
HobbyKingで安いサーボがあることを知り、
20個程購入。$2.99/個を20個と送料$9.99で
$69.79。 でも届くまでかなり待たされた。
サーボが動作することは、Arduinoで確認。
6足ロボットを作ってみたいのだが、
どうなるかな。
基板設計
仕事で使うstm32のボードを設計。
実際に使用するI/Oは限られていて、
それだけなら簡単な回路なのだが、
いろいろ実験できるように
載せられる限りのコネクタを装着したので
結構大変だった。
ユニバーサル配線領域も載せてしまった。
使用する部品でRSで買うものがあったので、
ついでに買うものを探したらstm32を売っていた。
digikeyよりは若干高いがまぁ許す。
とどいた部品をみたらstm32が1個づつ
導電性スポンジ入りのプラスチックケースに入っていた。
TQFP等のパッケージには、皆さん気を使われているようだ。
スイッチサイエンスからnetduino plusを購入。
回路図を見たら、使われていない端子が多数ある。
うーん、贅沢だ。
こいつもちょっと試してみたい。
EAGLEの画面
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RSのケース
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netduino plus入手
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Cube GEARを印刷
Cube Gear
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TOMで
Cube Gearを印刷してみた。
大小2種類のギアを4つづつと
中心部のベースを1つ印刷。
ドリルで穴径を調整する程度で
M3x20のキャップスクリュー8個で組み立てることができたが、
回転がとても固い。
ヤスリでギアの歯を修正し、なんとか回るようにできたが、
まだかなり回転が硬い部分があるけどこれでいい事にしよう。
プリント材料の残りが少なくなってきたので
MakerBot Storeに
ABS樹脂を注文。
自分で部品集めて加工するより
安いように思えて
Filament Spindle
のキットも注文。
自宅Windows機更新
FlexScan S22443W-HWの箱
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自宅のWindows機に不満が溜まって来たので
更新を行った。
主な不満点は、
(1)Windows-XPの起動が遅くなった、
(2)Windows7に慣れてXPの操作性、特にエクスプローラが
嫌になってきた、
(3)画面が明るすぎる,眩しい、ソフトで対応しているが面倒、
効果もイマイチ、の3点。
ついでに、まだ持っていないWindows7-64bit版を導入し
メモリーもたくさん積むとQuatusIIとかも早くなって
FPGAで遊ぶのにいいかも、そうすると今のマザーボードには
4Gまでしか載らないので、マザーボード交換だから
全取っかえかと考えていたが、
どのCPUが良いのかわからんと悩んでいるうちに、
DE0イジリも終了し、大容量メモリとか高性能CPUの
必要性が無くなってしまった。
でも不満点は残っているので、
ディスプレーの購入とWindows7-64bit版の導入を行った。
ディスプレーはFlexScan S2242W-HWに決め、
価格.comで値段を調べAmazonに注文。
Windows7は帰宅途中にPC工房により
1TのHDDと一緒に買ってきた。
Windows7-64bit版への以降は
とくにトラブルもなくスムーズに完了した、と思う。
ディスプレーは眩しくないし、
画面の解像度が一回り大きくなった。
満足している。
シナベニアとレーザ加工機
前回の
シナベニア切り出し実験が良い感じだったので、
仕事で使う実験装置の筐体を
同じ方法で作ってみた。
鍋CADで図面を書き、DXFでイクスポート。
Coral Drawでインポートし、印刷する前に
文字入れ。曲線に変換して印刷する。
シナベニアの白い表面にレーザで文字入れすると
なかなかいい感じだ。
最近、レーザ加工機が酷使されているようで
ベニアが完全には切れていなかったので、
取り外しには若干手間取った。
でもできあがりはいい感じだ。
で、結局作ったのは、
Arduinoとブレッドボードとターミナルを固定するだけの
筐体でした。
DE0でVGA出力
Hello World
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DE0と 小型LCDディスプレー
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DE0でVGA出力がやっとできた。
SOPC Builderで SGDMAとか組込み,
いろいろハマりながら
試行錯誤を繰り返し
やっと出力できるようになった。
640dot x 480dotの8bppなので256色表示。
しかし、この先、何かを作るあてがないので、
DE0でのお勉強はここで一旦終わることにしよう。
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