|
||||||||||
|
トップページ 写真日記 リンク集 旧コンテンツ News,( US, UK) はてなアンテナ wikipedia kick4wiki kick4bbs ジャパンネット銀行 ピンポイント天気 postMap G-Tools Kumaduino
うだうだ日記Index |
うだうだ日記前の8日分 | 次の8日分2001年1月8日 月曜日
プリンタをキャスター台に載せ、移動。 良い感じ。 夜、AVRいじる。 Linux上のPerlプログラムから充放電器を操作できるようになった。 とりあえず充電プログラム(?)を作り、 電圧をはかりつつ、 0.1C(160mA)で10時間充電してみることにする。 ん? 10時間と言うと 明日の出社時間に なっても終ってないことになるなぁ。 ADコンバーダにノイズがかなりのっている。 V-refやAVccをVccに直結しているので当然ではある。 この辺を改善する前に、Sleep Mode Noise Canceler という機能も試してみたい。 ▲ 160mAの充電でも定電流回路のトランジスタ(2SA1940を使用)は かなり熱い。 電源が12Vで電池が6Vぐらいだから (12V-6V) * 0.16A = 1 W ぐらい。 ちゃんとした放熱器が必要そうだ。 PentiumIII 800MHz付属のやつが余ってけど、 ケースに収まるかどうかが問題。 ▲ 電流-電圧特性とか取って、電池の内部抵抗も計ってみたい。 電池ボックスのバネは鉄だから、結構 抵抗があるという話もあったね。
2001年1月7日 日曜日
またキャスター台をつくる。
45cm×50cmの板にキャスターを4個つけただけのもの。
電動ドライバーのおかげで簡単に作れる。
事務所のレーザプリンタLP-9200Sを載せる予定。
2001年1月6日 土曜日
AVRのプログラムデバッグ中。 性格がいいかげんなせいか なかなか思うように動かない。 アセンブラプログラムだけどprintfデバッグ みたいなこと ができるのが救い。 Chanさんの AVRプログラムライタ プログラム AVRSSは使いやすい。 徐々に動くようになってきたが、ADコンバータとLCDディスプレイが まだ動かない。
2001年1月5日 金曜日
後閑さんのページを見ていて PIC16F877応用NiCdバッテリ充放電器のページがあるのに 気がつきショックを受ける。 でも細かいところはダイブ違うなぁ。 ともかく私のも早く完成させよう。実用品だし。 ▲ AVRのプログラムコーディング完了、 デバッグ開始。
2001年1月4日 木曜日
仕事始めで車で事務所に向かうが道はやたらとすいている。 世間はまだ休みか? 事務所は思った通り冷たい。 年賀状を投函するついでに藤崎八旛宮に初詣。 柏手の打ち方がわからん。 おみくじを買う。 *大吉*。 よしよし。 おもうがままになるそうだ。 ●失物(うせもの) 高いところにあり。 憶えておこう。 夜、AVRのプログラムをしようとするが、 TVを見て 溜まった雑誌を読んでいたら時間がなくなった。 今年もTVは鬼門、ラジオを聞こう! ラジオと言えは昼間 FMKに まさきゆかが出ていた。 帰省中だったらしい。
2001年1月3日 水曜日
体調も戻ったので Ruby邪道編にあったRubyでExcelのデータをいじる実験を行う。 Win版Rubyのインストールは簡単にできた。 Excelファイル中の文字列を抜き出す実験を試みる。 Rubyは慣れないので Active-Perlで試すが、上手くいかない。 Rubyで試すとすんなり動いた。 Rubyのプログラムを参考にPerlのプログラムを修正すると、 こちらも動くようになった。 PerlやRubyでExcelなどをいじるのは、なかなか面白いが 上手くまとまった資料がないのがちょっとつらい。 その辺を整理しながらやると面白いかもしれない。
夜、こたつでノートパソコンを使いAVRのプログラムを書く。
AVRのアセンブラは書きやすい。
各ポートのデータレジスタ、入力ピン、入出力設定レジスタに独立して
アクセスできるのは便利。
2001年1月2日 火曜日
昨日食べ過ぎで不調。 ごろごろしてすごす。
2001年1月1日 月曜日
年が明け、TVを見ながら半田づけ初め。 後閑さんのページにある FPGAの実験用基板 が ほぼ出来たところで寝る。 お年始廻りも終え、酔いも醒め机の上の整理。 FPGA実験基板と充放電器が鎮座している。 ここでFPGAに手を出すと充放電器が未完成のままになってしまうので、 FPGA実験基板はしばらく保留ということで、そこらにあった 透明ケースに入れる。
前の8日分 | 次の8日分 |
|
||||||||