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うだうだ日記前の30日分 | 次の30日分2001年2月13日 火曜日
朝、フジオカで半田吸取りワイヤ購入。 ▲ 昼、 RSにメモリカードコネクタ(PCカードコネクタ)注文。 ▲ 帰宅途中、トラ技3月号とLinux Magazine3月号購入。 Linux Magazineには Linux工房の海老原氏のインタビューが載っている。 ▲ 家でCD-Rを焼こうと 昔買ったSCSI-CD-Rドライブを持ちかえったのだが、 コネクタが合わない。はたして事務所に変換コネクタはあるか。 変換コネクタを買うより 15,000円位のATAPI CD-Rドライブを買ったほうが安いかも、などと考える。
2001年2月12日 月曜日
昼近くまで寝ていて、昼飯食べて、雨も降ってるし事務所に行こうか どうか悩んでいるうちに 姪たちが来て、 いっしょにドラクエをしてしまう。 ▲ 夜、昨日作ったFPGAダウンロードケーブルをケースに収め、 VHDLの記述をちょっと直すと、ちゃんと動作が変わるので 改めて感心。次のステップはまともなものをつくることだなぁ。 ということは 例のあれ? 細いハンダとハンダ吸取り線を買ってこな きゃね。Visual C++のプログラムも早く完成させなくては。
2001年2月11日 日曜日
XILINX用ダウンロードケーブル作る。 CMOS TTL2個の回路だが、保護抵抗等が多く結構面倒。 CMOS回路の活線抜刺なのにラッチアップが起きないのに感心。 あの電源ラインのダイオードの効果か。 昨日 ダウンロードしたFPGA開発ツールもインストール。 インストール中にディスクフルと言われて焦るが、 なんとか領域は確保できた。 夜、やっとケーブルが完成し、後閑さんのページを見ながら 初FPGAを試す。後閑さんのページはとてもわかりやすく、 順調に進むが、FPGAの書きこみの際でエラーとなる。 ダウンロードケーブルに間違いがあるようだ。 書きこみツールにバウンダリースキャンデバッグという機能があるのを発見。 これで バウンダリースキャンの信号のTDIとTMSの値を 設定して ハードのデバッグができる。 調べると2本とも配線ミスしていた。(汗)... これを直して書きこみ成功! 感激。
2001年2月10日 土曜日
CQ出版社のホームページで新刊をチェックする。 『カーナビ使いこなしガイド』 は @niftyのカーナビフォーラムマニアの協力を得て... とか書いてあるし面白そうだな と思うが 熊本でこの本見つかるかなぁ、探し回るのやだなぁ、 アマゾンにあれば送料無料 と検索するがみつからない。 CQ出版社の本は アマゾン等のオンラインブックショップでは 扱わないようだ。 ブックサービスでは扱うらしいが 検索にはひっかからない。 書名を入力すれば ブックサービスの人がCQ出版社にとりに行ってくれるのだろう けど ちょっと不安。 CQ出版社の書籍/雑誌も アマゾンあたりで扱ってくれないかなぁ、 オンライン通販向きだと思うんだけど。 ▲ 念の為、紀伊国屋書店熊本店に 『カーナビ使いこなしガイド』の 在庫を電話で聞いてみると 入荷したが売り切れたそうだ。残念。 注文すると1ヵ月ぐらいかかるそうなので ブックサービスに注文 夜、XILINXのサイトからFPGA開発ツールを一式ダウンロード。 ダウンロードケーブルの作成準備、基板上の部品配置検討。
2001年2月9日 金曜日
事務所のプリンター LP-9200Sが最近調子悪い。 用紙に黒々と縦線が入ることが時々ある。 トナーカートリッジを怪しいサードパーティのものにしたからかも。 (涙) 純正品は3万6千円とかするもんなぁ。 LP-9200SはA3の両面プリンタなのだが、A3サイズは必要無いので、 どこか安いA4両面ページプリンタを出してくれないかなぁ。 PDFファイルとか印刷する時、厚さが半分になるので、 両面は必須なのよね。トナーカートリッジの値段はA4じゃないとね。 ▲ 夜、Visual C++のプログラム。 機能を1つ追加。よしよし。
2001年2月8日 木曜日
朝、自宅からWeb browsing。 CATVインターネットは朝だと早くて快適。 後閑さんのページで 「DDSとPICによる周波数特性測定器」発見。 カッコ良いなぁ。 やっぱりプログラムはCで書くよねぇ。 ▲ PANZER FRONT bis購入。 なかなか戦車の操縦が難しい。 その分楽しめそうだ。 ▲ Visual C++のプログラムのマージは無事終了。 よしよし。
2001年2月7日 水曜日
昼休みにアプライド熊本店に行っていると、 となりの中古専門店 アプアプ熊本店 がオープンしていた。 中には中古品やジャンク/バルクパーツがけっこうあった。 店もひろいし、わりと良い感じ。 アプライドの拡張は続く... ▲ PC用のパーツで、DIPピッチのコネクタ+ケーブル付きのLEDやSWが 売ってある。割と安いしそのうち使ってみよう。 ▲ 夜、Visual C++プログラミング。 今日ははまらずに進めた。 しかし!いじっているソースが最新ではないことに気がつく。 果たして無事にMergeできるか?
2001年2月6日 火曜日
帰りに本屋で 中村修二氏の 「考える力、やり抜く力、私の方法」を見かける。 ちょっと読んだら面白そうだったので購入。
2001年2月5日 月曜日
『ニッケル水素充放電器のページ』を書く。
いちおう終わったことにする。
こうやって書いてみると、未完成であることがよくわかる。
(汗);
▲
久しぶりに自宅で Visual C++をいじる。
コンボボックスの中身を数字順でソートしようとしてはまる。
2001年2月4日 日曜日
ゲームショップで 鬼武者(7,900円)を 買おうかとしばらく悩むが買わな い。 2月8日発売の PANZER FRONT bisに期待。 つづいてナフコで 台車を1,770円で購入。 値段は安くても普通の台車である。 こんなに重いものがこんなに安いなんて....
2001年2月3日 土曜日
Game Watchに マルイの戦車の記事がある。 やっぱり面白そうだなぁ。 日教社に現物あるのよね。 ▲ おお、 このキーボードは新人教育用に良さそうですね。
2001年2月2日 金曜日
共立電子よりUSBコネクタとピッチ変更基板 到着。 部品が到着したときが一番楽しいなぁ。 ピッチ変換変換アダプタにMIC2550を載せてみたのが右の写真。 載せただけ。半田付けはまだしていない。ちゃんとできるだろうか。 ▲ 充放電器の回路図を更新し、 『ニッケル水素充放電器のページ』を作り始める。
2001年2月1日 木曜日
最近Linux搭載のSBC(Single Board Computer)が目立つけど 簡単に移植できるのかな? そういうことは自分でやって見ないとわからないよね。 どうせ部品が揃うのには時間がかかるだろうから、 調達だけ始めてしまおうか、SH3とか手元にあれば 資料を真面目に読むかもしれぬと いろいろ考えるが メモリーの調達で詰まる。 64MのDRAMの入手のメドが立たない。 (若松通商は品切れのまま) こんなことなら FOXのキットの購入申し込みを しておけば良かったかな思いつつと FOX+SH3で検索して見ると 野田氏の 『Fox プロジェクト アマチアでも自作できる32ビットRISCボード 暫定版』 というページを発見。 インターフェースの記事とかで見たような 内容だけど、これだけまとめているということは単行本でも出るのかしら? 期待しよう。 などと思いつつ インターフェース2000年12月号の FOXの回路図を眺めていて、拡張バスは場所を喰うよなぁ。 何のI/O付けるんだい? ロボットなら AD,DAにディジタルIOくらいだよなぁ。 カメラどうしよう? みんなカメラはどうやって付けてるんだろう? と、 思いに耽る 昼下がりでした。 (仕事せんかい!) 帰宅すると、NiMH電池の充電はちゃんとできていた。 充放電器のプログラムを若干修正。
2001年1月31日 水曜日
昼休み散歩ついでに日教社(模型店)まで
タミヤの2001年版カタログを買いに行くが、
入荷するのは来月だそうだ。
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帰りにDos/V Power Report 3月号と
Rubyを256倍使うための本 極道編 購入。
RubyUnitで eXtreme Programmingを極めろ
だそうで、
RubyのTesting FrameworkであるRubyUnitについての本だそうだ。
とりあえず
XPのサイトというものがあることを知った。
Rubyは知らないのに256倍本だけ2冊も買ってしまったなぁ。
▲
夜、AVRのプログラムを書き、充放電器はほとんど完成した...
と思いたい。 一応、本体だけで充放電ができるようになったはず。
あとは、ゆっくりテストをしながら、資料を整理しよう。
2001年1月30日 火曜日
朝、ヒゲを剃りながら 最近肌がいたい、乾燥肌かしら などと思いつつ シェーバーを見ると、穴の一部が大きくなっている。 隣の穴と連結してしまったものが 4個程あった。 うーむ、なんで〜? とりあえず、替え刃を買って来よう。 fj.sys.ibmpcで Windowsキー + "e"でエキスプローラ起動できることを知る。 便利。 ▲ 昼休み、車で山田電機に行き、シェーバーの替え刃購入。 某メーリングリストで インターフェース3月号にAKI-H8に リアルタイムモニタをのっけ1/35 タイガーIのラジコンを コントロールしている記事が載っているという情報があったので これも購入。 読んでみると 船木陸議氏(RT-Linux関連書籍で有名)の のりのりの記事でした。 ▲ 夜、AVRのプログラム。今日は好調。 あとすこしで完成して欲しい。
2001年1月29日 月曜日
天気が良い。日も長くひところより暖かくなった気がする。 ▲ 夜、AVRのプログラム。 スイッチ周りのプログラムが快調で、 一気に完成するかと思いきや はまる (涙)。 どうもAVRASM Ver1.3のロケーションカウンタ周りのバグらしい。 ChaNさんのサンプルプログラムにコメントがあったので存在は 知っていたが引っかかっていなかったので忘れていた。 ロケーションカウンタの計算が面倒。 明日にでも計算用のPerlのプログラムを作ろう。
2001年1月28日 日曜日
2001年1月27日 土曜日
朝、ボタン周りのプログラムをいじる。 だいぶまともに動くようになってきた。 ▲ 若松より PCカードソケットとソーラー噴水到着。 石川氏から教えてもらって知っていたけど、 PCカードソケットは高密度(0.65mmピッチ)のカードエッジコネクタ で使うのは大変そう。 やっぱりパーツコレクション入りか?
2001年1月26日 金曜日
夜、充放電器のプログラム。ボタン周りのプログラムを作る。 ▲ 朝まで生テレビで「なぜ日本は負ける戦争をしてしまったのか」を 議論していた。ちょっとだけ見たが、時代は変わったと思う。 日本の言論をチェックしている中国、朝鮮の担当者は さぞや胃が痛かったことだろう。 田原総一朗に 「日本の戦争」を書かせた小学館の功績は大きい。
2001年1月25日 木曜日
共立電子にUSBコネクタとサンハヤトの変換基板(SOT→DIP)を注文。 共立電子は少量の見積り依頼に丁寧に対応してくれるので 恐縮してしまう。 変換基板は MIC2250用。 なんとピン間0.65mm! 感光基板でも作れるかも知れないが、 エッチングが面倒だし、実験用なので注文。 ▲ 笑っていいともの テレホンショッキングのゲストは井上陽水。 CDのプロモーションなのか最近 陽水はメディアへの露出が多い。 井上陽水とタモリが話しているのは面白い。 ちからの抜け具合がここちよい。 ▲ 夜、充放電の条件を決めようと 秋月のNiMH電池に付属してきた資料を読む。
2001年1月24日 水曜日
う... 8cm角のケース用ファンって ステップアップPCに 800円で 売ってあるじゃん(涙)。 ものぐさせずにちゃんと調べとけばよかった。 反省。 ▲ 夜、雑誌パトロールに 最近購入した雑誌の表紙だけ掲載。 中身は週末にでも書こう。雑誌をもう一度読みなおすことになるの で、結構時間がかかるのだ。LinuxJapanも届いたのでこいつも掲載。 この号には私のLinuxでLEGOの記事が載っている。 次のネタは何にしよう... 後閑さんの充放電器と同じに 電圧測定時には電流を流さないようしてみる。 こうすると電池の内部抵抗や配線抵抗の影響を受けないのでgood。 よしよし、 こいつはCPUを使わないとやりにくい処理だぞ。 これでやっと 普通の充電器との差別化ができたかな。 ▲ あとは、メニューを4つぐらい({高速,低速}{充電,放電})用意して ボタンで選択してGO! ぐらいにして完成ということにしちゃおう! ▲ そもそもこの充放電器を作ったのは デジカメ(CoolPix990)用の NiMH電池を秋月で買った充電器で充電しても10分程度で充電終了し、 ろくに充電できなかったから。 1月9日に この充放電器の実験で7時間充電した電池を その後 CoolPix990に装備したら、いまだに使えていたりする。 実用品 (現実逃避だったという噂もあるが) のつもりで作り始めたが、こんなに時間がかかるとは思わなかった。 (いつもは、完成させてないから時間がかからない?) AVRのプログラムで時間がかかってしまった。 まぁその分AVRのプログラムに慣れたというのはあるが。 こんなに時間かかっちゃうと、どこぞに発表して元をとりたいと 思うのだが、わざわざCPUを積むメリットがいまいち見えない。 (CPU積んで賢くすると楽しそうという気分だけ で作った... しかし賢くするには賢いプログラムを かかなければならない、アセンブラで...) ケースも馬鹿でかくなってしまったし、 そのうち USB付のコンパクトな筐体に作りなおして パソコンと接続できて、ログもとれる充電器、なんちったら 完全に作りなおしだなぁ。USBを使えるようになったら また考えよう。 ▲ ということで頑張ってはやく完成させよう という話でした。
2001年1月23日 火曜日
仕事の打ち合せ前にアプライドに寄り、 ファンとモニターフィルター購入。 ファンは2,480円。それくらいするものらしい。 ケースは9,000円くらいなのにファンがこんなにするとは、 バラで買うから高いのか? それともケースのが安いのか? ▲ モニターフィルターを購入したのは 「あるある大辞典」を見て +イオンが気になってきた為。 モニター回りでは +イオンが発生し、血行がわるくなり 疲れやすくなるそうだ。 本当かどうかはは知らないが、私がモニターの前で 疲れているのは事実だし、 フィルターはイオン対策に効果がありそうな気がするので購入。 3,480円。特に問題がなければもう1台分購入する予定。 +イオンを打ち消すには 水が良いそうだ。 番組では霧吹きとかやっていた。 てーんで、 水物のオブジェを PCカードソケットのついでで 若松通商に注文。 夜、ファンの交換と AVRのプログラム追加。 ファンは当然だが静か。 充放電器は 経過時間と積算充電量も表示できるようになった。 だいぶそれっぽくなってきたなぁ。
2001年1月22日 月曜日
自宅のパソコンのファンがうるさい。 起動してしばらくすると静かになるので放っておいたのだが、 いいかげんなんとかしようと外してみる。 CRC5-56をかけてみるが変化はない。 明日 交換用のファンを買ってこよう。 ▲ AVRプログラムのデバッグ。 電圧と電流が表示できるようになり ちょっと嬉しい。 しかしまだまだまだコーディングが残っている。
2001年1月21日 日曜日
アセンブラプログラマの気持ちになって祈り、 AVRのプログラムを書く。 コーディングは疲れる。デバッグの方が刺激があって楽。
2001年1月20日 土曜日
コジマ電機はもうなんかキライになっちゃったなぁ... MDプレーヤを求めて電気屋を回る。 コジマ電機 熊本店の駐車場に入る際 警備員(のアルバイトの女の子?) に注意を受けて気分が悪くなる。 市内方向から駐車場に入るには、国道3号線を右折して入ることに なるのだが、事故が多い(?)らしく、左折して入るようにと 警察方面から指導が入ったらしい。左折で入るには どこかでUターンする必要があるし、ちょうど信号のタイミングが よかったので右折で入ったら 警備員に止められて注意を受けた。 「今度来る時は ちゃんと回って来て下さい」と 言われて「二度と来るか」と思う。 この店は構造が悪すぎる。 目的のMDプレーヤー Sony MZ-R900は 32,800円と高いので、すぐに帰る。 前回 来た時も感じ悪かったし、2打数2安打。 コジマ電機とは相性が悪いらしい。 ▲ つづいて ユニクロに うわさのモバイルバッグを見に行く。 最近大人気のユニクロは日曜日は第2駐車場までいっぱいで なかなか来れなかった。 2,900円のモバイルバッグは予想以上に よさそうだったので購入。 ▲ 激しくなる雨の中をヤマダ電機熊本南店へ。 Sony MZ-R900は なんと27,800円! 素晴らしい! とすぐに購入。 初めて デビットカードで支払った。 アマゾンより 「XPエクストリーム・プログラミング入門」 到着。 "Planning Extreame Programing"の訳本のはずが、 "extreame Programming explained"の訳本だった。 なんてこったい、 アマゾンのエディタレビュー間違ってるぞ。 まぁいいけど。 夜、AVRのプログラム。 16bitの演算や文字列への変換とかやりだすと さすがのAVRもしんどいなぁ。
2001年1月19日 金曜日
夜、充放電器 タイマー割り込みのプログラム。1秒毎にLEDを点滅させた。
2001年1月18日 木曜日
朝、 アマゾンで 「XPエクストリーム・プログラミング入門」 発見。 "extreame Programming explained"の訳本かと思ったら "Planning Extreame Programing"の訳本だそうだ。 とりあえず注文。 ▲ 昼、 シリコンハウス共立にPCカードソケットの在庫をFAXで問い合わせる。 そのあと googleで 「PCカードソケット」を検索したら 若松通商で販売しているのを 発見。。 見た記憶があるのだが見つけることができなかった 幻のPCカードソケット。 メモリのコーナにあったとは。 ▲ 夜、充放電器に32KHzの水晶(RTC用)とLEDを半田づけ。
2001年1月17日 水曜日
アマゾンより "Rich Dad's GUIDE TO INVESTING" 到着。 これは、ベストセラー 『金持ち父さん貧乏父さん』の続編。 同書のCDブックが目につき 通勤途中に聞くのも面白いかも、 本もあると聞き取れないときに便利よねと 両方注文したら本だけ先に来た。 (CDブックは3月発売だった、がび〜ん) CDが来たらMDに録音して聞くために ポータブルMDプレーヤーを買おうと思ってたりする。 最近の英語学習の本にはCD付属のもの多いので いろいろ試せそうだ。 ▲ 雑誌で ソニーの携帯 SO502iWMの広告を見る。 携帯で60分音楽を再生できれば MD持ち歩かずに済むし便利、 私の携帯はP501iでモノクロだし折り畳みではないし、 1年は経っているので機種変更もいいかも、 問題は 値段だよな 64MBのマジックゲート(メモリースティック)付属だから安くないよな と ドコモショップに電話して聞くと 機種変更で 4万3千円 だそうだ。 とほほほほ、思い付きは あへなく消えて行ったのでした... 2万円ぐらいのMDプレーヤーを買おう! MDLPだ! ▲ 夜、充放電器のスイッチの配線をする。
2001年1月16日 火曜日
今日は雪は降らなかったが、寒い。 ▲ 夜、充放電器いじる。 動作がおかしいとおもったら配線が1本外れていた。 なんてこったい。 半田付しなおすとちゃんと動いた。 早く、残りのプログラムも作って終りにしたい。
2001年1月15日 月曜日
雪積もる。 数センチだが熊本でこれだけ積もるのは数年ぶり? 道路もしっかり凍結していて、転倒する自転車多数。 車は慎重運転で大渋滞。チェーンを装着した車も多数。 わたしは徒歩で出社。フジオカに寄り部品を買う。 ▲ 夜、充放電器の追加ケース加工を行い、配線も完了。 あとは実験とプログラムの仕上げとケース加工の仕上げ。 先は長い!?
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