|
|||||
|
トップページ 写真日記 リンク集 旧コンテンツ News,( US, UK) はてなアンテナ wikipedia kick4wiki kick4bbs ジャパンネット銀行 ピンポイント天気 postMap G-Tools Kumaduino
うだうだ日記Index |
うだうだ日記前の8日分 | 次の8日分2003年1月22日 水曜日
ユニバーサル基板上に部品を固定。 配線を始める。 今度は慎重に作業を進める。
2003年1月21日 火曜日
秋月電子に気になる新製品発見。 M-258 ドライブ回路内蔵 16x32ドットマトリックスLEDモジュール 700円。 このドット数ドライバー付きでこの値段は安いと思い注文してしまう。 ドットマトリックス好きよねぇ >自分 一体何個持っているんだろう。 ▲ エクス・ツールス民事再生法申し立て。 Shadeをもってしても、やっていけないということか。 パッケージソフトビジネスは難しい。 ▲ 夜、飲み会
2003年1月20日 月曜日
朝、フジオカにより部品を少々購入。 ▲ XC95108版の回路図を書く。 今回はユニバーサル基板上に組み、 PCB化はありえないので回路図をillustratorで書いてみる。 それなりに書きやすい。
2003年1月19日 日曜日
2003年1月18日 土曜日
秋月電子のサイトの商品カタログに 在庫状態マーク(AAA,AA,A,☆)が付くようになった。 素晴らしい! ▲ 回路図を書き、半田付けを始める。 細い鏝先をハンダ鏝に装着してしまったため、 錫メッキ線へのハンダ付けが調子わるい。 電源とJTAGの配線が終わったくらいで寝る。
2003年1月17日 金曜日
2003年1月16日 木曜日
今晩もUSBプロトコルアナライザの設計を進める。 サブブロックを結合するVHDL記述を作成。 シミュレーションで検証する前に、 回路がXC95144XLに入るかどうか調べるために Fittingを試す、ガーン、入らない。 ▲ チップをXC95288XLに変更し、 試すとfitterのプログラムが途中で死んでしまう。 ピン配置の制約を外し、 スパルタン2にすると これも入らない...がログを見ると I/O不足だった。 XC95144XLってI/O多いのね。 I/Oを若干削除すると一番小さいやつでも入る。 CoolRunnerだと128マクロセルクラスで入るようだ。 ▲ もともとのロジックアナライザのリソース使用率を調べる。 マクロセルで80%ぐらいだ。 これに回路を追加というのは無理があったかと、 いまごろ気が付いてしまった.... いつものことよねぇ〜 あきらめきれないので対策を考える。 Spartan2+PBRAMのロジアナボードがあればいいのだけれど、 コントローラが問題。 新規につくるのであれば、USBプロトコルアナライザーの接続は USBでないほうが便利ので Ethernetにしたい。 Ethernetが使える使いやすいコントローラとなると、 AKI-H8/3069FマイコンLANボードとかもあるけど、 まだいろいろ問題もあるようだ。 L-Card+が慣れていて使いやすいけど、 こんなんでUSBプロトコルアナライザ作っても高すぎて うけないだろう。 ▲ もっと安くて早く試せる方法を考えたら 思いついた! 悪くない。 材料は全部手元にある。週末試してみよう!! と モッタイブル私。
2003年1月15日 水曜日
仕事で pcbexpress に基板を発注。 しつこく勧められたような気がした Prototype Stencilというサービスの 説明のページを注文後に読んでみる。 どうもソルダーペーストのマスク(stencil)作ってくれて、 オーブントースター!?を使って自分で リフローするという 話らしい。Prototype Stencil Kitが $149.50 とか、 ソルダーペーストが 100gで $40.00とか書いてあるし、 一度試してみてもいいかも... ▲ ということで注文してしまう。 (汗;;) 片面分、Starter Kitと送料込みで $200ちょっと。 トースターでリフローするのか? ドキドキ... ▲ 「笑って良いとも」でタモリが小泉首相と電話で話すのを見る。 秘書官に伝言を頼む予定が、 「たまたま、今おりますので...」というのは、 裏の仕組みがいろいろ想像できて面白い。 「タモリの首相官邸訪問」は実現するか? 春の特番あたりかな? Laser5の L-Card+アップデート情報 に [2003.01.09] L-Card+16M Bootモニタのバージョンアップについて が追加されている。 バージョンアップすると、L-Card+が短時間(10秒以内)の 電源断時に起動しないことがあるという問題が解消される。 自分でやって失敗したときは、Laser5が 3,800円でやってくれるそうだ。 電源再投入時、若干待つ必要があるのは面倒だったので、嬉しい。 ▲ 今日も設計。VHDLを書き、シミュレーションを流し 回路を修正。サブブロックは ひととおりできたので、 あとはチップレベルにまとめて、シミュレーションで確認し、 書き込み/実機でテストだ!
前の8日分 | 次の8日分 |
|
|||