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うだうだ日記

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2009年12月21日 月曜日

FF13とか

発売日の12月17日にヨドバシに予約しておいたFF13が到着。 以来、すこしづつ(?)やっている。 グラフィックが綺麗なのはさすが。 FF12の時のように動画との切り替わりに待たされないのがうれしい。 戦闘は悪く言うと面倒、良く言うといつまでもハラハラさせてくれる。 昨晩は召喚獣になかなか勝てず、このままFF13は進めないで終わりに なってしまうのだろうかと思ったり。


2009年12月13日 日曜日

旋盤加工

旋盤

新たに入手したスローアウェイバイトホルダを使って 旋盤加工。 荒削り用バイトを使ったのに、嘘みたいに軽くきれいに削れた。

これまでもスローアウェイバイトで削っていたのだが、 かなりヘタっていたようだ。 交換しようとしたが ネジがつぶれて回らない。 全然スローアウェイバイトじゃない。

スローアウェイバイトホルダーは、普通に買うとかなり高いので 安いところを探して、 ここで購入した。 なんか手作りっぽい。 自分でも作れるようになりたい。


2009年12月5日 土曜日

STM32 ファームウェア書き込み

STM32ボード

STM32用ファームウェア書き込みプログラム完成。 STM32のシステムメモリに書き込まれているブートローダを 使ってシリアルポート経由でファームウェアを書き込めるようになった。 STM32のブートローダは、LPCのものより素直で、 割と簡単にファームウェアを書き込めるようになった。

gccでコンパイルもできたので、 次は、PLLの設定、割り込み処理だ。 ここまでできれば、あとは普通に使えるはず。


2009年11月27日 金曜日

STM32

付録STM32ボード

自作の電源をいじっていたら、 AC100Vがシャーシに接触。 電源は壊れなかったが、 接続していたOlimexの LPC2378ボードが壊れてしまった。 接続していたネットワークのラインも壊れているかも。

まぁ、LPC2378からSTM32に移行したかったので良い機会だ。 でも、 STM32-Primeは、なんか出来上がりすぎていて手を出しづらい。 Circle-OS上で動くプログラムを作っても面白くないし、 Circle-OSを壊すとどうやってファームウェアを書き込めばいいのか不安。

手持ちの在庫を調べ直したら 今は無きDesignWave付録のSTM32のボードがあった。 調べるとブートローダFlash-ROMに書き込まれていて、 ファームウェアはUSB経由書き込めるらしい。 Flash-ROMの特定領域を書き換えてしまうと書き込めなくなるが、 シリアルポート経由であれば、書き込めるらしい。

いろいろ弄って、USBからの書き込み、LED点滅、シリアルポートへの出力、 シリアルポートからのファームウェア書き込みまでできた。 USBからのファームウェア書き込みは、ボードをリセットするたびに PCがUSB機器を再認識することになりうざいし、 CPUメーカ(STMicro)提供の書き込みソフトも繰り返し使うには面倒なの で、シリアルポートを使ったファームウェア書き込みプログラムを 作成する予定。


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