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うだうだ日記
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自宅Windows機更新
FlexScan S22443W-HWの箱
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自宅のWindows機に不満が溜まって来たので
更新を行った。
主な不満点は、
(1)Windows-XPの起動が遅くなった、
(2)Windows7に慣れてXPの操作性、特にエクスプローラが
嫌になってきた、
(3)画面が明るすぎる,眩しい、ソフトで対応しているが面倒、
効果もイマイチ、の3点。
ついでに、まだ持っていないWindows7-64bit版を導入し
メモリーもたくさん積むとQuatusIIとかも早くなって
FPGAで遊ぶのにいいかも、そうすると今のマザーボードには
4Gまでしか載らないので、マザーボード交換だから
全取っかえかと考えていたが、
どのCPUが良いのかわからんと悩んでいるうちに、
DE0イジリも終了し、大容量メモリとか高性能CPUの
必要性が無くなってしまった。
でも不満点は残っているので、
ディスプレーの購入とWindows7-64bit版の導入を行った。
ディスプレーはFlexScan S2242W-HWに決め、
価格.comで値段を調べAmazonに注文。
Windows7は帰宅途中にPC工房により
1TのHDDと一緒に買ってきた。
Windows7-64bit版への以降は
とくにトラブルもなくスムーズに完了した、と思う。
ディスプレーは眩しくないし、
画面の解像度が一回り大きくなった。
満足している。
シナベニアとレーザ加工機
前回の
シナベニア切り出し実験が良い感じだったので、
仕事で使う実験装置の筐体を
同じ方法で作ってみた。
鍋CADで図面を書き、DXFでイクスポート。
Coral Drawでインポートし、印刷する前に
文字入れ。曲線に変換して印刷する。
シナベニアの白い表面にレーザで文字入れすると
なかなかいい感じだ。
最近、レーザ加工機が酷使されているようで
ベニアが完全には切れていなかったので、
取り外しには若干手間取った。
でもできあがりはいい感じだ。
で、結局作ったのは、
Arduinoとブレッドボードとターミナルを固定するだけの
筐体でした。
DE0でVGA出力
Hello World
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DE0と 小型LCDディスプレー
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DE0でVGA出力がやっとできた。
SOPC Builderで SGDMAとか組込み,
いろいろハマりながら
試行錯誤を繰り返し
やっと出力できるようになった。
640dot x 480dotの8bppなので256色表示。
しかし、この先、何かを作るあてがないので、
DE0でのお勉強はここで一旦終わることにしよう。
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