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うだうだ日記前の30日分 | 次の30日分2001年4月14日 土曜日
出社前、紀伊国屋書店に寄ると 「最大効果!」の仕事術 という本が目に付いた。 先日購入した なぜか『仕事がうまくいく人』の習慣と同じデザインだったからだ。 仕事がうまくいく人の習慣は面白かったし 効果もあった(とりあえず机の上は片付いた)ので、 最大効果にも興味を持ち、手に取って良く見てみる。 著者はちがうが 内容はおもしろそうだ。 仕事時間を減らして、高収入も自由時間も手に入れる (WORK LESS,MAKE MORE) 方法を教えてくれるそうだ。 翻訳本で文字数は多いのに、値段は1,500円なので 文字単価は安いなどと考え購入。 ▲ 夜、ひさびさにL-Card+をいじる。 なんとか modutilをクロスコンパイルできたが、 insmodでエラーメッセージが出てしまう。
2001年4月13日 金曜日
仕事でPerlのプログラムを書く。 すっかり packageとblessを使った オブジェクトプログラミングがお気に入り。 データの局所化ができると、でかいプログラムでも楽チン。 でもライブラリを揃えれば、Cでも楽にいけるのよね。
2001年4月12日 木曜日
あきらめたデュアルヘッドだが、早くも復活。 AKIBA PC Hotlineの 今週みつけた新製品に、 PCIのデュアルヘッドビデオボード発見。 ほほー、と思い さらに探してみると、 どうやら innoのTORNADE GeForce2 MX 400 TWIN VIEW TV-OUT/PCI/64MB 17,800円と MATROX Millenium G450DH/PCI/16MB BOX 16,800円で PCIでデュアルヘッドできそう。 1000円差でメモリー4倍というのにも 心が傾いたが、 MATROXの方が評判がいいような気がしたので G450DH/PCI/16MBを Overtopに注文。 こんどこそデュアルヘッドになるか? 無駄使いばかりしているような気もする。
2001年4月11日 水曜日
Windows-Meシステムのデュアルヘッド化は ビデオカード同士の相性問題臭いので、あきらめる。 G400DH等を使えば簡単なのだろうが、 Bookタイプのベアボーンキット(MS-6209E)使用の自作機なので PCIバスしかなくて刺せない。 サーバー機を整理し、1台浮かせて デュアルヘッド機に グレードアップしたいと考えるが、なかなか大変なのよね。 ▲ Adobe GoLive 5.0 トライアル版を インストールして試す。 なかなか便利そうだ。 HMTMを全部手で書くのも疲れて来たので、 ちょっと練習してみようと思う。
2001年4月10日 火曜日
外出の帰りに クマデンに寄り、 ビデオ カード SIS6326 8M PCIを購入。3,980円。 これで、Windows Meのシステムをデュアルヘッドにするつもり。 インストールはすんなりでき、ドライバーもインストールでき、 デュアルヘッドシステムのできあがり、と思いきや、 ウィンドウを移動させる途中に固まってしまう。 カーソルも固まる。Alt+Ctrl+Delも効かない。 新しいドライバーもインストールしてみるがかわらない。 なんなんだよぉ〜、Windows-Meが悪いのか? ビデオカードの相性かなぁ。
2001年4月9日 月曜日
アマゾンより PANZER FRONT bizの攻略本と Perl Cook Bookが到着。 土曜日には届いていたのだが、事務所宛だったので 今日やっと受け取れた。
2001年4月8日 日曜日
朝からさっさと帰宅し、午前11時に到着。 その後 姪とドラクエをする。
2001年4月7日 土曜日
天草へ家族旅行。 御所ヶ浦町の祭で鯛釣大会。 いけすの中の鯛を1人5匹まで釣れるのだが、 参加者はほとんど5匹釣っていたので、 市場で釣っているような物。 兄と甥が参加。 鯛は養殖物、 25cm〜30cmクラスで型も揃っている。 ▲ 夜は ローカルCM (海外より海岸よね〜)で有名な 岬亭に泊まる。
2001年4月6日 金曜日
実用Perlプログラミングを見ながら
Perlのプログラムに励む。
2001年4月5日 木曜日
PANZER FRONT bizの攻略本がいつまでたっても 見つからないので、 アマゾンに注文。 ついでに Perl Cook Bookも買って来るには重いので注文。 実用Perlプログラミングは取り寄せとか書いてあったので、 昼休みに紀伊国屋に買いに行ってしまった。 Perlのモジュール/クラス/組み込みまわりを勉強せねば。 実は昨日 Rubyプログラミング入門も購入したりしているが、 Ruby使いになるにはまだまだ時間がかかりそうだ。 ▲ 夜、ひさびさにニッケル水素電池の充電。 充電器を作ってから、 電池が長く持つようになった、 といっても 充電器が偉いわけではなく それまで充電をミスしていただけ。 でも、充電器は便利、バカでかかったり、 蓋をあけないと使えないのが 難点だが ちゃんと使える。 エライ エライ。 今後、作り直すかどうかは微妙なところだ。
2001年4月4日 水曜日
天気良し。 白川沿いの桜並木散歩するついでに 日教社(模型屋)に行き、 ウニモグ(オレンジ)発見。 15,800円。 うーむ、欲しい。 ▲ モルフィー企画より SL811HST(チップのみ)到着。
2001年4月3日 火曜日
ジャングルTVを見ながら新ジャガを食べビールを飲む。
2001年4月2日 月曜日
Astec-Xの試用期限が切れる。 これを機会に CygwinのXを試そうかとするが、面倒ですぐ挫折。 とりあえず 次のAstec-Xの試用版をダウンロードして インストールしてしまう。 いいかげんに買わないといけないなぁ。 プラットホームで69,800円。 会社で使うので 個人向け販売 39,000円 というわけには いかないのが辛い。
2001年4月1日 日曜日
怠惰な一日を送る。
2001年3月31日 土曜日
朝から原稿用の板金工作。
一気に2個作成。
前回(ニッケル水素充放電器)の失敗に懲りて、
慎重に行い 大きな失敗もなく完成。
あとはプログラムを作って、原稿もチャチャっと仕上げたい。
2001年3月30日 金曜日
仕事がひと段落して 少し暇ができたので、 かねてより欲しかった 自社用のDBシステムを作ろうと考える。 サーバはFreeBSD上のPostgreSQLで迷わないが、 クライアントでいろいろ悩む。 参照だけを考えればWeb/CGIがベスト。 入力をGUIでやりたいので、ちょっと悩む。 Tcl/TkかそれともJava ? 印刷は Perl + TeX がベスト。 これは、Web上のCGIで印刷スクリプトをキックして、 ローカルプリンタに出力というのでもよさそう。 iモードJavaの話もあるし、この際Javaを憶えてみようか。 ▲ 仕事ではいろいろDBのシステムを作らされているが、 自社用のは今度で3つめ。 いろいろ未熟な点/不満な点は多いがそれなりに使えている。 2作目はシェアウェアのユーザ管理のDBだが、 クライアントは Emacs上で動くElispのプログラムだったりする。 情報がメールから来ることが多いので、 これが使いやすい。 ▲ iモードJavaといえば 本屋で見かけたことはないが iモードJavaプログラミングが 発売になっている。 アマゾンに注文しようか。 ▲ とか思ったら、帰りに寄った本屋にありました。 買いませんでした。 ^_^;
2001年3月29日 木曜日
春休みのせいか、朝から甥姪たちが来て勉強していた。 (感心だ。) 甥(小4?)は理科の電気回路の問題をやっている。 電池と電球を使った回路が6つぐらいあって、 (ア)の回路と同じ明るさになる回路はいくつあるか、 とかいうような問題だった。 話を聞くと、 プラスから出て来たのと、マイナスから出て来たのが...とか言っている。 電気が流れるイメージが出来ていなくて うまくわかっていないようだ。 電気回路は最初に実験をたくさんやって、 イメージを作らないと難しいそうだ。 電池ボックスと豆電球とワニグチクリップのセットでも 買ってやろうか。
2001年3月28日 水曜日
初めて自分で考えた回路のVHDL記述を書く。 Meadow(Emacs)もVHDLモードでいろいろ手伝ってくれる。 ^_^; Flip-Flop 2個の簡単なもの。 XilinxのWebPackでシミュレーションできた。 HDL Bencherというツールで入力パタンをGUIで作れるのが 気持ち良いが、すぐに容量制限を超えてしまった。 登録すれば無料でもっとでかいパタンを作れるよ、と出るが 登録サイトに接続できない。昨年12月に製造元がXilinxに 買収されたらしいので、変更があったのかもしれない。 昔は どうやって入力パタンを作っていたかと考えると テキストエディタで0/1を書いてましたね。 VHDLでも同じことができるはず。明日挑戦しよう。
2001年3月27日 火曜日
後閑さんのページで USB通信テクニックのページを発見。 うーむ、私も頑張ろう。 ▲ PICクラブ 第11回情報交換会の報告では ロボット犬が興味深い。 9個のサーボを1個の16F877でコントロール。 315MHzの無線モジュールを搭載しコントローラで 無線操縦できるそうだ。 『電源OFFの時は、手足を伸ばして 腹ばいの状態ですが、電源をONにした途端、ガバッと起き上がったのには思わず 皆からオーっとばかりに感動の声がでました』 という報告は臨場感充分。 わしも早くサーボで 遊べるようになりたい。
2001年3月26日 月曜日
「笑っていいとも春の増大号」を見る。面白い。
2001年3月25日 日曜日
プリント基板作成成功! 藤商より感光基板などの部品到着したので 先週失敗した L-Card+の拡張基板製作に再チャレンジ。 感光、現像したところ ばっちり成功。 修正の必要なし。エッチングも完璧にできた。 あとは、勢いで穴あけとハンダづけを行い、 おそるおそるL-Card+のコネクタに押し込むと、 無理無くきちんと装着できた。
2001年3月24日 土曜日
Laser5よりLinux Japan 5月号届く。 読者の声(Voice of Linuxers)に勇気づけられる。 気を使ってもらってるんだろうなぁ。 次の原稿も書かねば。 まだ何も書いていない。 材料は一応そろっている。 ▲ FPGAの開発用にVHDLの良い教科書が欲しかったので CQ出版社 長谷川裕恭著 『VHDLによるハードウェア設計入門』購入。 著者はSCハイテクにいたこともあるらしい。 なかなかわかりやすい。 ▲ 高校の同窓会の総会に出席。 気分良し。
2001年3月23日 金曜日
PANZER FRONT biz.でベルリンをさまよう。
2001年3月22日 木曜日
仕事&テニススクール。 テニスは好調。 体重がすこし減ったからかも。
2001年3月21日 水曜日
忙しく仕事をする。 サンハヤトの2001年版カタログ到着。
2001年3月20日 火曜日
家でだらだら過ごす。 マンガを2冊読み、 Panzer Front bizでクリアできなかった面をクリアし、 なぜか『仕事がうまくいく人』の習慣 を読み終える。参考になる。実践せねば。 ▲ L-Card+のオプションでROM Board for LC というものが Laser5のL-Card+のページに出ていることを 教えてもらう。 ROM-ICE用アダプタが何物だかわからないが、 54,800円という価格では興味がわかない。 安いユニバーサル基板はでないのかなぁ。 あとコネクタも供給してもらわないと非常に困る。
2001年3月19日 月曜日
藤商に感光基板ほかサンハヤト製品を5,000円分程注文。 ▲ 夜、飲み会。飲み代は5,000円。 どちらの5,000円が価値がある? などと思ったりするが、どちらも楽しいので良し。
2001年3月18日 日曜日
プリント基板作成失敗! (涙) 1枚目は露光オーバーでパターンが薄くなってしまった。 蛍光灯スタンドで40分は長すぎるようだ。 現像液もすこし濃すぎる気がする。 2枚目は露光25分で濃さには問題ないが 一部フィルムが浮いてようでパタンが細くなる部分が発生。 100mm x150mmの感光基板を100mm x 75mm 2枚にに割るのに 折り曲げた際 基板をすこし反らしてしまったのが原因。 細いレジストペン(RP-4,5)があれば修正できそうだが 太いの(RP-1)しか持ってないし、コネクタが4個しかなくて 失敗できないので 今回は中止。 ▲ 100mm x 75mm の基板を買わなかったのは フジオカに100mm x 150mmしか在庫がないから。 共立に 100mm x 75mmの感光基板を注文して やりなおしだ。 ▲ ガラエポ基板が反っちゃうと PK-CLAMP程度では密着できまない。 サンハヤトにはこれ以外に 真空ポンプを使ったクランプもあるけど、 これなら大丈夫だったよう気もする。 そもそもガラエポ基板を反らせるのが悪いのだ が。 そういえば メンソレータムでフィルムを密着させて高密度基板を作る という記事がトラ技に載ったことがあった。 その記事を読みたくなったので、 トラ技の目次データをダウンロードして検索。 1999年3月号 勝部 正一郎氏の 『パソコンでアート・ワークし、 メンソレータムで密着露光! 実用プリント基板の手作り術』と判明。 読み直すと これはこれでいろいろ問題があるようだ。 (現像後、メンソレータムを除去する際に傷がつきやすいとか) みんないろいろ苦労しているのね。 同じ号に 渡辺 喜隆氏の 『市販の8mmビデオ・カメラを使用した CCDマイクロスコープの製作』という記事を発見。 微細加工の際に使用するマイクロスコープを 8mmビデオ+接写レンズで作ってしまうという記事。 市販のビデオカメラを使用すると、以下のメリットがあるそうだ。
面白そうである。そのうち作りたくなるかも。
2001年3月17日 土曜日
2001年3月16日 金曜日
週末にL-Card+の拡張基板を作ろうと、 出社途中 フジオカに寄り、 感光基板、エッチング液、温度計(ストッパ付き)を購入。 いままではエッチング液にお湯を加えてやる方法で エッチングしていたが廃液が大量に出来てしまうので、 エッチング液をそのまま使う普通の方法でやる予定。 エッチング液をどうやって温めようか思案中。 とりあえず今回は湯煎か。 ▲ とか考えていると サンハヤトの製品がいろいろ欲しくなる。 専用のヒータ TH-100 (8,500円)とか欲しいなぁ。 卓上エッチング装置 ES-10(4,900円)+ セラミックヒーター KTS-125(6,900円)の方がいいかも。 新製品の ちびライト(7,000円)も良さそう。 ▲ あと、基板を切るのも面倒。 ハンドカッター PC-205(25,500円)かぁ。 電動糸ノコとか買った方がいいかも。
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