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うだうだ日記前の30日分 | 次の30日分2001年5月14日 月曜日
田中真紀子外相がアーミテージ国務省副長官との会談を すっぽかしたというニュースを聞いて(遅い?) なんか聞き覚えがある名前だと思ったら、 「海の友情 米国海軍と海上自衛隊」に アーミテージ氏が国防次官補であったころの話が載っていた。 (p.207〜) 海軍兵学校の出身、ベトナム戦争で危険な任務に従事、 映画ランボーのモデルであるというまことしやかな噂もあるそうだ。
2001年5月13日 日曜日
したいことはいろいろあるのに、だらけて過ごす。 ▲ L-Card+拡張ROMボードの写真を撮る。 空母のようでなかなかかっこいい。 メッシュ部分にFLEX10K10を乗っけてみようと思ったが、 幅が1列足りないことが判明。残念。
2001年5月12日 土曜日
L-Card+の拡張ROMボード をお借りする。 L-Card+に拡張ボードを載っけた状態というのは なかなかカッコ良い。 ロボット用の安い拡張ボードとかできると良いなぁ。 ▲ 阿川尚之著 「海の友情 米国海軍と海上自衛隊」を読む。
2001年5月11日 金曜日
デジタルオシロでのUSBアナライザ1号改の解析は大成功。 FIFOの扱いを間違っていることが判明。 回路修正の結果、SETUP, IN, OUT等のパケットもちゃんと 表示されるようになった。 こうなると、早速 USB機器を作ってみたくなる。 まぁ、USBアナライザ2号もUSB機器なのだけど。 ▲ しかし、まぁ デジタルオシロは予想以上に強力であった。 あるとデジタル回路のデバッグが別世界のように楽。 借りてるうちにもっといろいろ作ろう。 ▲ で、また前言撤回。 LCDのオシロも良い。 とても薄くて 置き場所に困らない。 寿命がちょっとぐらい短くても許すかも。 でも、どれくらいなんだろうなぁ。 バックライトとか5年くらいで切れちゃんじゃなかろうか。
2001年5月10日 木曜日
AAFARM山本氏の犬小屋 (日報の左の推薦図書のbk1へのリンク) に刺激をうけて、 アマゾンのアソシエイト・プログラムに参加してみる。 うだうだ日記中の書籍のリンクに アソシエイトプログラムの 私のIDを埋め込みました。 そのリンクからアマゾンに行って書籍を購入すると、 わたしに紹介料が入ります。 ^_^; いくら入るのかはよくわかりません。 面白そうだから、リンクを辿って購入してみよう! ^_^; ちなみに アマゾンへのリンクは4月の日記に 10件、3月の日記に4件の あります。 ▲ アマゾンと言えば、 お友達紹介プログラムで 500円のギフト券をもらっていたのを 思い出した。期限は 5月24日まで。 何を買おう ...と言いながら、アマゾンへのリンクを出現させるわけだ! ...アマゾンの術中にはまっているだけのような気もする... で、 XPエクストリーム・プログラミング実行計画を購入。 ギフト券の使用も簡単でした。 ▲ 素晴らしいことに デジタルオシロ (テクトロのTDS220 100MHz 2CH) を貸していただけることになった。 大感謝であります> N氏。 さぁ USBアナライザ1号改の進展は如何に!
2001年5月9日 水曜日
他の作業をしたいのに、 USBアナライザ2号について考え込んでしまう。 CPUとメモリの両方に接続するのにPLCC84のFLEX10K10だと、 I/0が59本で足りない。 将来的には144Pin TQFPあたりを使うことにして、 今回はなんとか84ピンでごまかして使おう。 DRAMを売ってるところを探そうとさまようが 若松通商以外なかなかみつからない。 64M DRAMのデータシートは Hyundaiのサイトで発見。 16MDRAM以下は古すぎるのか見つからない。 NECと日立のDRAMが エルピーダ に移管され、 エルピーダには現行品種のデータシートしか (まだ?)置いてないというのも つらいところ。 ▲ 某氏より 安い(95,000円)USBアナライザが発売されたことを教えてもらう。 http://www.aubit.co.jp/ なかなかよさそう。 (ちょっと悔しい... ^_^) USBアナライザを使いたい人はこちらを使うように。 もっと安いアナライザが欲しい人は気長に待つように... ^_^; ▲ エリスショップ で 4MのEDOを単価470円 8個単位で売っているのが 目を引く。 メーカーはG-Linkとあるがどこ? と思って調べたら 台湾でした。ホームページは http://www.glinktech.com/ GLT44016-40TC 0.8mmピッチ、 エリスショップからも一度買ってみたかったし データシートもあるし いいかも。 ▲ 自宅で使用しているCATVインターネットが 256Kbpsから1Mbpsに増速したらしい。 PDFファイルをダウンロードしてたら 転送速度 76KByte/Sec とか 出ていた。朝なら本当に 1Mbpsでるかも。 でも、接続するとき若干待たされる感じがするのよね。
2001年5月8日 火曜日
今のオシロスコープは大学入学時に購入した 10MHzのもの。 もう20年以上使っている。 (歳がバレる ^_^;) 次のオシロスコープを買ってこれをまた20年ぐらい使えば、 ほとんど一生モノよねぇ。 ちょっとぐらい奮発していいオシロスコープを購入しても いいのかも...と 恐ろしいことを思いつく。 でもそうなると、LCDを使用したものはちょっと買えない。 20年ももつとは思えないから。 ▲ 仕事で必要になりExcel VBAの本を2冊購入。 いつもながらのどろなわである。
2001年5月7日 月曜日
USBアナライザ2号の構成を考える。 CPUは AKI-H8の3048Fと3067Fのどちらにするか悩む。 秋月のAKI-H8/3067Fキットはピンヘッダが50PINしか出ていない。 CPUのバスは出ているのだろうか? いずれは 3067Fをチップで使用したいが、 まだ実験機なので 100milピッチのユニバーサル基板上に組みたい。 FPGAはFLEX10K10, RAMは 若松通商で売っている 64M EDO-RAM。 うーむ楽しそう。 サンハヤトの変換基板や 3.3Vのレギュレータも要るなぁ。 3箇所に発注だ。 ▲ Jin Satoさんの マインドストーム情報局を見ているうちに、 Digi・Keyという パーツ屋さんにたどりつく。カタログ(PDFファイルだけど)が充実 していてなかなか楽しい。
2001年5月6日 日曜日
2001年5月5日 土曜日
FPGAのフィッティング後の回路での論理シミュレーションを 行って見ると動作がボロボロ。 (汗) タイミング関係でいい加減な部分が多数みつかる。 clock schemeに基本的な混乱があった。 (まともに考えていなかった) ▲ 昼から事務所へ。 連休中 メールがプロバイダーのスプールに溜るのが 耐えられなくなったため。 3日で115通、3.7Mbyte溜ってしまった。 プロバイダーは biglobeで、 最大 999件/20Mbyteまで大丈夫らしい。 ▲ FPGAの回路を修正する。 かなりまともに読めるようになった。 しかし、まだあやしい。 DATA0/1とACKパケットしか見えない。 ACKパケットが長すぎる。 ackパケットの後にINパケットがくっついている場合が あるような気がする。 うーむ。
2001年5月4日 金曜日
昨日のテニスのせいで、足がパンパンだ。 ▲ FPGAの新しい回路のVHDLを作成し、書き込み実験。 論理シミュレータのおかげで、話が具体的になるので 設計が楽。 ぐずぐず作業したにもかかわらず、動作させるところまで進んだ。 ▲ USBの通信を読み込ませてやると、SYNCフィールドを読めている パケットもあるが、読めてなかったり、正体不明だったりの パケットも結構ある。 読み込んだパケットの解析プログラムをPerlで作ってみる。
2001年5月3日 木曜日
ついに作成中のFPGAの回路(USBアナライザになる予定)で SYNCフィールドとパケットヘッダを確認できた。 まだ、テスト回路だが これで(ある程度)安心して 本番の回路設計に入れる。 ▲ FPGAが気に入った。やめられませんなぁ。
2001年5月2日 水曜日
家具のアオキより 事務所に アーロンチェア到着。 ふっふっふ。 ついに買ってしまった。 価格は税別で 116,500円。 送料 1,050円と消費税込みで 123,375円。 明日から連休なのが残念。 調子がよければ自宅用にも買う? ▲ この日記のページの構成をちょっと変更。 まだ、試行錯誤中。
2001年5月1日 火曜日
FPGAの回路を検討していて詰まる。 FF2個の簡単な回路のはずなのだが、 設計手順模索中という感じ。
2001年4月30日 月曜日
FPGAの回路の回路図を WinDraftで描く。
FPGAだと端子位置を自由に決めることができるので
回路図がシンプルになる。
で、作業開始。既存回路の改造なので 比較的簡単。
改造完了する。
2001年4月29日 日曜日
朝から嘉穂無線へ行き、じっくり在庫をチェック。 いやまぁほんとびっくりするくらい在庫がある。 サンハヤト製品をあそこまでそろえている店は他に知らない。 チップ抵抗まで売ってある。 レゴのパーツ(ターンテーブルやチェーン)も売ってある。 でも買ったのは ネジ(3φ x 4mm, 3φ x 6mm)と 3mmナット を各200個とプラ棒。
2001年4月28日 土曜日
Robocupを見に福岡工大へ。 百聞は一見に如かず。 見ないとわからないものですね。 大変、興味深い。 小型機リーグへの参戦を本気で考える。 ▲ 夜、Robocup関係者(?)と飲み会。 楽しかった。 ▲ 福岡泊。
2001年4月27日 金曜日
デュアルヘッドにして以来、 Windows-Meがリソース不足で不安定になることが よくあるので Windows2000インストール。 安定するかな? ▲ ヒューマンデータより FLEX10K10とXC95108到着。 ▲ 明日は robocupを見に 福岡だ! JR九州のホームページに 時刻表を見にいったら、 経路探索機能で 到着時間から 乗り継ぎの電車の時刻が出た。 便利になったねぇ。
2001年4月26日 木曜日
事務所の郵便受けに KCNのチラシ。 5月から CATVインターネットが増速し 256kbpsが1Mbpsになるそうである。 さらに2Mbpsのプレミアムコースも 月額 10,000円から 4,600円に 値下がりするそうである。 自宅で使っているCATVは 実測で 朝 256kbps, 夜 128kbpsぐらいしか 出ていない。朝は速くなりそうだが、夜は本当に早くなるか? もっとも 事務所のあるマンションではCATVインターネットは使えなかった はずだけど変わったのかな? ▲ L-Card+もあるし、CATVでどれくらい速度が出るのか測定して見ようか。
2001年4月25日 水曜日
ヒューマンデータに FLEX10K10とXC95108を注文。 すぐに使うわけではないが、 手元に現物があると資料も真面目に読める。 消費税+送料込みで 7,120円。 現在 実験に使っているのはXC9536なので 回路がすぐに容量オーバーするのではないかという不安も 購入の理由。 ▲ GNU Autoconf/Automake/Libtoolの本 購入。 これで configureスクリプトも恐くない!?
2001年4月24日 火曜日
FPGAの実験、 簡単な回路はちゃんと動いているようだ。 さて次はどうしよう。
2001年4月23日 月曜日
Microdrive到着。 これでL-Card+のセルフ開発環境を構築できる。 セルフ開発環境用のケースでも作ろうか。 L-Card+は小さいからEtherのケーブルに引っ張られてしまうのよ。 ▲ 帰宅すると、絵葉書が届いている。 その追伸に IBMのMicroDriveはL-Card+に入りません と恐ろしいことが書いてある。 そんなことは買う前に言ってくれ と思いつつも、MicroDriveをL-Card+に刺してみるとちゃんと入る。 L-Card+用のファイルシステムを作成しMicroDriveに書き込んで 電源をいれるとCFと同じように立ち上がる。 買う前に聞かなくてよかった。 ▲ FPGAの実験回路をいじる。
2001年4月22日 日曜日
携帯TVの電源をカーバッテリーからとりたいから調べて、
と頼まれたので調べる。
TVの電源は 9.5V 500mAとある。
電池6本でも動くらしいので、電源の幅はありそう。
レギュレータが入っているだろうから、
そのままカーバッテリーにつないでも動くんじゃないかと
思いながらも、安定化電源につないで調べてみると、
11Vぐらいまでは普通に動くのに、12Vにすると
電源がプツンと切れてしまう。
電源を切り、電圧を下げると回復する。
なんか電圧監視回路が入っているようだ。
結局 7809で 9Vの定電圧回路を作る。
▲
FPGA/USBの実験用の回路を作る。
これでいろいろ実験できるぞ。
2001年4月21日 土曜日
2001年4月20日 金曜日
L-Card+のオプションとして、 拡張バスのコネクタが発売されると教えてもらう。 該当のページを見ると確かにオプションに L-Card+拡張CN というものが 追加されている。標準価格がオープン、というのがなんだが、 素晴らしい。素晴らしい。 大変素晴らしい。 大感謝 >関係者の方々。
2001年4月19日 木曜日
昨晩は 混んでいたのかダウンしていたのか自宅から CATVインターネットに接続できなかった。 インターネットに接続されていないとできないことが多いのに驚く。 で、朝から VR4181のマニュアルをダウンロード。 30Kbyte/secぐらいでかなり速いとは思うのだが、 ASDLなら、1.2Mbps = 150Kbyte/sec なんだよなぁ、 とか思う。常時接続を始めて1年も経っていないのに、 世の中の変化は激しい。 ▲ 帰宅後、L-Card+をいじる。 なんとか、LEDを点灯できるようになった。 同様の方法で、他のI/O (AD/DA等)もいじれるようになるはず。 これで、いよいよ ロボットを作り始める? とりあえず 福岡での robocupを見てからはじめよう。。 ▲ 土曜日の熊本Linuxユーザ会 の定例会での発表の準備をする。 VAIOの外部ディスプレイのテスト、Magicpointのインストール。 mpeg_playのインストール、いろいろすることがあるが、 なんとかなりそう。
2001年4月18日 水曜日
Laser5に、 「L-Card+でMicroDriveは使えますか」と メールを出したら、 「きちんと確認はしていませんが、使えています」という返事が すぐに返って来たので、 shopIBMに MicroDrive 1G (税別 46,500円)を注文。 ▲ デュアルヘッドでWindowsとX-windowsを同時に使えるようになったの は良いが、ClickToFocusに慣れない。 Internet Explorerを更新後 Muleにカーソルを移動し、C-n,C-pを打ち、 プリンタダイアログや新規ウィンドウが開きまくって困る。 某メーリングリストで何とかならない?と質問したら、 Tweak-UIのX-Mouse機能というものを教えてもらった。 早速インストールしたが便利。 Microsoftもやればできるんじゃん、てな感じ。
2001年4月17日 火曜日
L-Card+でinsmodを動かそうとしているのだが、 なかなかうまくいかない。 依然としてエラーがでる。 linuxceメーリングリストなどを読むと、ちゃんと動いているらしい。 何が問題なのだろう。 ▲ そういうことを調べるためにも、 セルフコンパイル&デバッグ環境がほしいなぁ。 NFSでもいいのだけど、MicroDriveとか使いたいなぁ。 ▲ ロボコンマガジン No.15到着。 西山一郎氏の「H8/300H Tinyを使ってみよう」 という記事が面白そう。 ▲ insmodが動かない件をさらに調査。 クロスコンパイルした elfファイルのシンボルの数を示すパラメータ の値が少ないことが判明。 理由はわからないが、 obj_load.cで 大きな値をいれたら、insmodできるようになった。 しばらくは、これでしのごう。
2001年4月16日 月曜日
2001年4月15日 日曜日
FPGA用にVHDLを書き、論理シミュレーションをする。 まだ簡単な回路だが、なんとか思いどおりに動くようになる。 10年以上ぶりに論理シミュレーションをやったような気がする。 パソコンで ちゃんと動くんですからたいしたもんだ。 ▲ FPGAに回路を書き込み、実験する方法を検討。 ▲ 電子部品が溢れて収拾がつかないので、 大き目の部品棚とか欲しくなってきた。 でも、高いのよね。 とりあえず、ホームセンターにキャスター付の整理棚でも見に行こう。
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