NRIロゴ2号
Google
 
Web narimatsu.net
トップページ
写真日記
リンク集

旧コンテンツ

News,( US, UK)
はてなアンテナ
wikipedia

kick4wiki
kick4bbs
ジャパンネット銀行
ピンポイント天気
postMap
G-Tools
Kumaduino

うだうだ日記Index
2011
1 2 3 4 5
2010
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2009
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2008
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2007
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2006
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2005
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2004
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2003
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2002
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2001
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2000
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12

うだうだ日記

前の6日分 | 次の6日分

2001年11月22日 木曜日

eXtreme Programming テスト技法 ベストテクノロジーに フラッシュROMが書き込めないのですが... とホームページから連絡すると、 すぐに返事あり。 HMSEのFlashSimpleも使用可能なので、試して見て下さい、 とのこと。反応が早いのは嬉しい。 ▲ さらに 石川氏からも7045.MOTを送ってもらう。感謝。 両方使えるのであれば、cygwinのコマンドラインからも使えるhtermの 方が使いやすい。 帰宅後 再トライだ!

ひさびさにアマゾンから本を購入。 EXtreme Programming テスト技法。 またXP本。 自動テストについて学びたい。 著者は 日本XPユーザグループ。 ▲ 新製品というわけではないが、 コレガの LAN AP-11mini が欲しい!

帰宅後、SH2フラッシュROM書き込みに再挑戦。 Flash Writerプログラムで再度設定を確認してトライするも 状況はかわらない。なにかファイルがこわれているのでは なかろうか。 ▲ FlashSimpleで試すと、書き込めた。 よかったよかった。

GUIの開発環境は使いにくいので、 H8/3664とおなじ、cygwin+gcc+hterm+日立のモニタの環境を 作ろうと思う。 gccは むらなか氏のメモのとおりに作業。 ▲ 日立のサイトから、SH2用のモニタープログラムをダウンロード。 これに、含まれるMONITOR.ABSはSH2-7045F単体用の やつだと思ってそのまま htermと7045.MOTで書き込んでみたが、 動かなかった。 調べて動くようにしたい。 ▲ モニター再コンパイルするには、 日立のCコンパイラが要りそうだと、 ここから 評価版をダウンロード。



2001年11月23日 金曜日

SH2をいじりたいけど、長崎、佐賀方面に家族旅行。



2001年11月24日 土曜日

旅行から戻る。 なにかと、期待していなかったけど、意外と面白い ことが多い旅行だった。 ▲ gcc + hterm でSH2ボードにプログラムを書き込むテスト。 最初うまくいかなかったが、 ベストテクノロジのサンプルプログラムを参考に 修正していったところ、無事 メッセージを出力できるように なった。 ▲ つづいて、日立のモニターのカスタマイズをこころみるが、 評価版のCのコンパイラにはライセンスが必要なことが判明。 こいつは、あとで送られることになっているらしい。 ということで、この作業は保留。



2001年11月25日 日曜日

またまた、だらけた週末をすごす。 したいことはいろいろあるのだけど、手に付かず。



2001年11月26日 月曜日

日立の評価版のCのコンパイラのライセンス到着。 90日有効だそうだ。 ▲ 広杉計器からスペーサ到着。 外径ø4の丸型スペーサが、 内径ø4のベアリングにすっぽり入る。 気持良い。 ▲ アマゾンより EXtreme Programming テスト技法到着。 ▲ 電即納からも荷物到着。 ロータリーセンサー、検出用SW各種 ▲ さらに PDIUSBD11Nも到着。 これは、某氏より PCF8584と交換ということで頂いたもの。

夜、SH2のモニタに再挑戦。 日立のCコンパイラ付属のリンカでいろいろやるが、 オブジェクトの形式が変わっているようで、 再アセンブルしないとうまくいかない。 適当に新規プロジェクトを作成し、optlnkのオプションを 設定し、モニターをアセンブル&リンク。 これをhtermでSH2に書き込むと、見事 モニターが起動した。 外付けRAMもちゃんと使える。 ▲ 次にモニター環境用にテストプログラムをコンパイルし直し、 Lコマンドでダウンロード。 Sコマンドでステップ実行させようとする と、うまくいかない。0番地とかに飛んで行ってしまう。 Gコマンドでもどこかに飛んで行っているようで、 illigal instruction とか言われる。 DAコマンドで逆アセンブラもできるし、 他のコマンドも動くのになんで〜?

OLIMEXから基板30枚 !! 送った とのメールが届いた。



2001年11月27日 火曜日

FPGAをのっけた拡張基板を L-Card+に載せるとLinuxが 起動しないと言う問題を昨日から調べていたところ、 どうやらデータバスのD3とD4がショートしているらしい、 波形が同じだ.. 基板を良く調べるとついにハンダ屑発見。 取り除くとLinuxが立ち上がった。 半田屑の幅はパターンと同じくらいだから 約0.2mm? しょうも無い原因だが、分って良かった。 諦めなかった自分を褒めよう。 ^_^; 今後の基板はグリーンレジスト付き にしようと思う。

突然思い出す.... 、 ラマダン...になってから、 アフガンでの戦争の仕方はなにか変わったのかな? タリバン崩壊でそんなことは関係なくなった? そもそもカブールはラマダンしてるの?

SH2のモニターの件はまだわからない。 SH2の勉強だと思って、もうすこし調べよう。



前の6日分 | 次の6日分