NRIロゴ2号
Google
 
Web narimatsu.net
トップページ
写真日記
リンク集

旧コンテンツ

News,( US, UK)
はてなアンテナ
wikipedia

kick4wiki
kick4bbs
ジャパンネット銀行
ピンポイント天気
postMap
G-Tools
Kumaduino

うだうだ日記Index
2011
1 2 3 4 5
2010
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2009
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2008
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2007
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2006
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2005
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2004
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2003
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2002
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2001
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2000
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12

うだうだ日記

前の30日分 | 次の30日分

2001年12月10日 月曜日

「今日の必ずトクする一言」到着。第2刷だった。 読むのに時間がかかりそうなので、自宅に転がしておこう。 Laser5でL-Card+メーリングリスト開設された。 さっそく参加。 L-Card+関連の質問はL-Card+メーリングリスト宛てにお願いします。 参加方法は こちらをご覧ください。

無意味なLEDの点灯
FPGAでサーボを動かす


2001年12月9日 日曜日

頭をよくするちょっとした「習慣術」読了。 まぁまぁ面白かったが、 看板に偽りありという気もする。 新入社員あたりに読ませるとよさそうな本だと思う。 H8/3664Tinyをいじる。



2001年12月8日 土曜日

頭をよくするちょっとした「習慣術」 頭をよくするちょっとした「習慣術」購入。 読書づいてきた。 あたま よくしてぇ〜 L-Card+のページ更新。 ネタは全部揃っているのに、結構大変。時間がかかる。

テニススクールの帰り、 車で田んぼの中の真っ暗な道を走っていると、 遠くに大きな建物が異様に明く照らされていた。 なぜか気になり、帰り道をはずれ建物のほうに向うと、 建設中の巨大 ホームセンター(DIYショップ)だった。 ハンズマンという店名で、 東急ハンズに似たマークがついていた。 だから 気になったのか...。 おともだち..のマークだったら怖かろう.. というのは 週刊スピリッツねた。 開店が楽しみだ。

H8-mailing-listで H8/3664Tinyでgccを使用する場合の問題が 話題になっている。H8/300Hでは、使用できるアドレス空間の 違いでノーマルモード(64Kまで)とアドバンスドモード(16Mまで) があり、サブルーチンコール(jsr/bsr)時のなどのスタックに積まれる バイト数が違う。 gccは、H8/300用にはアドバンスドモードしか サポートしておらず、ノーマルモードでしか動作しない H8/3664 では関数の引数が4個以上の場合、正しく渡らないらしい。 うーむ、知らなかった。 既にメーリングリストにはgccのパッチも投稿されている。 今後のなりゆきに注目。



2001年12月7日 金曜日

今日の産経新聞によると、 中国がロシアにキューバ基地の譲渡を要請している のだそうだ。 明白な敵意だ。 中国側からすれば、海南島沖を米軍の電子偵察機が うろうろしているのだから、同じことをしたいのだろう。 ロシア側にもキューバ基地からただで撤退するのは 面白くないという気持があるらしい。 ロシアの複数の軍関係筋が産経新聞に明らかにしたそうで、 なかなかの取材力。

皇太子殿下のお子様は「愛子」と名付けられたそうです。 さすが御皇室 オーソドックス。 はたして 我が子に「愛子」と名付けるブームは来るか? それでは恐れ多すぎるから「◯子」の復活ぐらいなら起きるかも? 昔、日本のアマチュア無線家の中の女性の人数を調べるのに、 外国人が (JARLの?)名簿で、 名前が ko か yo で終っている数を数えた という話を読んだことがある。 そんなんでわかるかよ、と思ったが 当時は 9割以上 ko か yo がつく名前だったように思う。 でも、今は 全くといって良い程つかないからねぇ... 名前なんてはやりモノだとは思うけどね...

ピープルウエア 第2版到着。 夜、ビールを飲みつつ 知の愉しみ知の力 読了。 面白かった。 対談本だから軽く読める。



2001年12月6日 木曜日

L-Card+の拡張基板にUARTなど載せて RS232Cポートが沢山載っているボードというのも 面白いかも ( ターミナルサーバ? ) と思いつくが、 今時の UARTってなんだろう、 ( 売ってるかも知れないが ) μPD71051じゃないよね。 と思って トラ技を漁り、 1997年7月号に「最新UARTの活用テクニック」という記事(p.309)を 発見。その記事にある SCN2651系、 MAXIM MAX3100 あたりが面白そうだ。 フィリップス UARTのセレクション・テーブルで、調べるが こちらはどうもでかい。 トラ技の記事のとおり、MAX3100が小さくて気に入った。



2001年12月5日 水曜日

ピープルウエア第2版 知の愉しみ知の力
ぱ研 最近のできごとで ジンジャーこと Segwayの ホームページの存在を知る。 よくできてる、感心してしまう。 34Kgの荷物を積めるとあるけど、どこに積むのだろう? 足もと? しかし、何故に ginger? 生姜? つい ginger仏閣とか言ってしまう... アマゾンを見ているうちに、 衝動的に ピープルウエア 第2版 をクリック。 ピープルウエアは本屋でよく見かけたけれど、 中を読んだことは無い。レビューで面白そうだったので、 注文してしまった。 Dallas Semiconductor MAXIM から DS2490が2個到着。 USB to 1-Wire Bridge Chipで1個 $10ぐらい。 注文したのはなんと、 2000年9月1日。 1年以上前。 昼休み、まるぶん 知の愉しみ知の力 購入。 以前から立ち読みしていたのだが、結局購入。 この本が アマゾンで見つからないのは なぜ?



2001年12月4日 火曜日

今日の必ずトクする一言 Rockいわおかのホームページで 「今日の必ずトクする一言」のことを知り アマゾンに注文。 同名のホームページを本にしたものだそうだが、 その存在を知らなかった。 インターネットってひろい。 ^_^;;

ジンジャーって、 倒立振子の実験の台車みたいっすね。 ああいう形の台車で倒立振子の学生実験とかやらせても 面白いのかもしれない。 昔 4輪でやったことはあるが... でも、動力が入っていない時はどうやって立っているのかなぁ? 小さいスタンドでも出て来る? それとも立てかけておくのかな? でも、その不安定な形状から、抜群の踏破性が生まれるとは 気が付かなかった。 2足歩行も、まぁ言ってみれば、 不安定性から踏破性を引き出しているといえないこともない。 さらに考えると、ジンジャーのような2輪車型ロボットというものも、 踏破性が高くて有望かも... 腕で立ち上がらせて... 面白いカモ...

今朝の とくダネ!での 今年の 流行語大賞 に対する フジテレビ 笠井アナの言葉 「フジテレビ内部では ファイナルアンサーが入っていないのはおかしい、 という話で もちきりです」 (表現は若干ちがうかもしれない) が 面白かった。 笠井アナって、結構いいですね。



2001年12月3日 月曜日

見知らぬ国の文字が〜書かれ〜てた〜
Trevaジャック用基板?

なんかワームだ、ウィルスだ、クラッキングだとか言った セキュリティーの話題がずいぶん身近になってしまったような 気がする。 昨年比100倍(当社比) みたいな感じ。 ついに Olimexから基板到着。 昨日、配達されてたようなので、 ブルガリア → 熊本 は 6泊7日? 荒っぽい基板なので、いまいち感動はないが、 小さい基板を沢山作っても安いというのは嬉しい。 次は、細かい基板も発注してみよう。

帰宅後、基板をジャックと組み合わせてみる。 基板の端を、設計どおりの位置まで削れば、バッチしはまって、 気持ちいい。 さらにLEGOブロックを削り、とりつけてみる。 こちらも良い感じ。写真をいろいろとったので、 Trevaベース基板のページを作成。



2001年12月2日 日曜日

山田電気で PM-890C 購入。 最初 アプライドに見にいったのだが、 山田電気と値段が同じだったので、 ポイントが付く分だけ安いので山田電気で購入。 目的は、厚紙印刷と簡単なカラー印刷。 背面の手刺しスロットからいれれば、 用紙を全く曲げずに印刷できるようだ。 しかし、ためしてみると印刷が遅い。 モノクロのやつでも、1枚目が印刷されるまでに 結構待たされる。なんでだろう。PM-2000Cでは、 そんなことないのに...。 また写真が多い印刷をするとスプールファイルのサイズが とんでもなく大きくなることがあるようだ。 134Mという表示をみたような... ドライバーのできが、まだまだなのかもしれない。



2001年12月1日 土曜日

いしかわさんの日記 「秋月C基板でスパルタン2」 という話を知る。 FPGAと基板作成はもう常識という感じ。 凄い時代だ。 Spartan-II CoolRunnerも使ってみたいなぁ。 今日は 熊本Linuxユーザ会定例会&忘年会。 ひさしぶりでなかなかの盛会でした。 大阪からの参加者もいてビックリでした。 2次会に向かう途中 上通りアーケードに 「祝御皇孫御生誕」と書いたパネルを 掲げる作業に遭遇。ふーむ、まずは めでたい



2001年11月30日 金曜日

昨日に引続き、FreeBSD4.3のインストール。 cvsupで FreeBSD4.3-p10にする。 その後、いろいろソフトをインストール。 帰りに本屋で インターフェース1月号をたち読み。 フジワラヒロタツの現場検証 (連載されている1ページのマンガ+エッセイ)が 別冊小冊子になっている。 みなさんが言っていたのはこれのことなのね。 別冊小冊子でなくて、単行本になったら、 買いたいような気もする。

夜、ロボットの構成を検討。 とりあえず、足を1本だけ作ってみようと思う。 カニじゃないって... 雅子さま、出産のため御入院... で、TVのチャンネルが 全部同じ宮内庁病院前の画面になる。 TV局の事情は想像できるが、見ている側からすると、 2局ぐらい流してくれれば充分。 他社が流しているから、うちは流さない というような態度を 上位のTV局(?)には期待したい。


2001年11月29日 木曜日

昼間、事務所で瞬停。 Win2K機のみリブートした。 他の4台...は停電に気が付かなかったようだ。 停電は年に1回程度。APSを導入する程ではないな。 仕事でFreeBSD4.3をインストール。 めずらしく順調に進む。 OSをインストールしてマッサラなマシンが出来上がって行くのは なかなか気持が良い。 ラマダンの件だが、 今日の 産経新聞、 産経抄によると、 ボン郊外で開かれたアフガニスタン代表者大円卓に、 ペットボトルが出ていなかったそうだ。 提案書を書くのにイラストが欲しいなぁと ネット上でいろいろ探して アマゾンデザインエクスチェンジ 具-満タン17「ビジネスIT編」を注文。 内容は デザインエクスチェンジのサイトで見れるのだが、 遅くてかったるい... 買う前に見れるだけでもたいしたものか...

夜、雨でテニススクールは休み。 ビールを飲みながら、SH2のモニターを調べる。 地味な作業で現象を絞り込み、ついに原因を発見。 ベクター領域のサイズとその退避エリアのサイズがあっていなくて、 メモリが大量に書きつぶされていたのが原因のようだ。 これで、Sコマンド(ステップ実行)もGコマンド(実行コマンド)も 動くようになった。ついでに、モニター環境用のcrt0.Sに手を加え、 プログラム終了時にモニターに戻れるようにした。 うーむ、快適。 次は...なに?



2001年11月28日 水曜日

今日もSH2のモニターのコードを調べる。



2001年11月27日 火曜日

FPGAをのっけた拡張基板を L-Card+に載せるとLinuxが 起動しないと言う問題を昨日から調べていたところ、 どうやらデータバスのD3とD4がショートしているらしい、 波形が同じだ.. 基板を良く調べるとついにハンダ屑発見。 取り除くとLinuxが立ち上がった。 半田屑の幅はパターンと同じくらいだから 約0.2mm? しょうも無い原因だが、分って良かった。 諦めなかった自分を褒めよう。 ^_^; 今後の基板はグリーンレジスト付き にしようと思う。

突然思い出す.... 、 ラマダン...になってから、 アフガンでの戦争の仕方はなにか変わったのかな? タリバン崩壊でそんなことは関係なくなった? そもそもカブールはラマダンしてるの?

SH2のモニターの件はまだわからない。 SH2の勉強だと思って、もうすこし調べよう。



2001年11月26日 月曜日

日立の評価版のCのコンパイラのライセンス到着。 90日有効だそうだ。 広杉計器からスペーサ到着。 外径ø4の丸型スペーサが、 内径ø4のベアリングにすっぽり入る。 気持良い。 アマゾンより EXtreme Programming テスト技法到着。 電即納からも荷物到着。 ロータリーセンサー、検出用SW各種 さらに PDIUSBD11Nも到着。 これは、某氏より PCF8584と交換ということで頂いたもの。

夜、SH2のモニタに再挑戦。 日立のCコンパイラ付属のリンカでいろいろやるが、 オブジェクトの形式が変わっているようで、 再アセンブルしないとうまくいかない。 適当に新規プロジェクトを作成し、optlnkのオプションを 設定し、モニターをアセンブル&リンク。 これをhtermでSH2に書き込むと、見事 モニターが起動した。 外付けRAMもちゃんと使える。 次にモニター環境用にテストプログラムをコンパイルし直し、 Lコマンドでダウンロード。 Sコマンドでステップ実行させようとする と、うまくいかない。0番地とかに飛んで行ってしまう。 Gコマンドでもどこかに飛んで行っているようで、 illigal instruction とか言われる。 DAコマンドで逆アセンブラもできるし、 他のコマンドも動くのになんで〜?

OLIMEXから基板30枚 !! 送った とのメールが届いた。



2001年11月25日 日曜日

またまた、だらけた週末をすごす。 したいことはいろいろあるのだけど、手に付かず。



2001年11月24日 土曜日

旅行から戻る。 なにかと、期待していなかったけど、意外と面白い ことが多い旅行だった。 gcc + hterm でSH2ボードにプログラムを書き込むテスト。 最初うまくいかなかったが、 ベストテクノロジのサンプルプログラムを参考に 修正していったところ、無事 メッセージを出力できるように なった。 つづいて、日立のモニターのカスタマイズをこころみるが、 評価版のCのコンパイラにはライセンスが必要なことが判明。 こいつは、あとで送られることになっているらしい。 ということで、この作業は保留。



2001年11月23日 金曜日

SH2をいじりたいけど、長崎、佐賀方面に家族旅行。



2001年11月22日 木曜日

eXtreme Programming テスト技法 ベストテクノロジーフラッシュROMが書き込めないのですが... とホームページから連絡すると、 すぐに返事あり。 HMSEのFlashSimpleも使用可能なので、試して見て下さい、 とのこと。反応が早いのは嬉しい。 さらに 石川氏からも7045.MOTを送ってもらう。感謝。 両方使えるのであれば、cygwinのコマンドラインからも使えるhtermの 方が使いやすい。 帰宅後 再トライだ!

ひさびさにアマゾンから本を購入。 EXtreme Programming テスト技法。 またXP本。 自動テストについて学びたい。 著者は 日本XPユーザグループ 新製品というわけではないが、 コレガの LAN AP-11mini が欲しい!

帰宅後、SH2フラッシュROM書き込みに再挑戦。 Flash Writerプログラムで再度設定を確認してトライするも 状況はかわらない。なにかファイルがこわれているのでは なかろうか。 FlashSimpleで試すと、書き込めた。 よかったよかった。

GUIの開発環境は使いにくいので、 H8/3664とおなじ、cygwin+gcc+hterm+日立のモニタの環境を 作ろうと思う。 gccは むらなか氏のメモのとおりに作業。 日立のサイトから、SH2用のモニタープログラムをダウンロード。 これに、含まれるMONITOR.ABSはSH2-7045F単体用の やつだと思ってそのまま htermと7045.MOTで書き込んでみたが、 動かなかった。 調べて動くようにしたい。 モニター再コンパイルするには、 日立のCコンパイラが要りそうだと、 ここから 評価版をダウンロード。



2001年11月21日 水曜日

広杉計器に丸型スペーサ注文。 電即納にロータリセンサー (VRみたいなやつ、300円くらい)やら 検出スイッチ各種 (30円〜120円くらい)をいろいろ注文。 ベストテクノロジーから SH2ボード ( 15,800円) 到着。 SH2ボードは自分で基板を起こそうか思っていたのだけれど、 1枚はちゃんと動いているボードがあった方が楽なので、購入。 いずれは、いろいろSH2のボードを作りたい。 SH2と言えば、 秋月電子のSH2ボードはどうなったんだろう? トラ技10月号に発売予告が載ったきり音沙汰が無い。 予告しなきゃいいのに。 というわけで、ロボットの部品は続々と集まっているが、 何を作るかまだ固まらない。 現在、大まかな構造を考え中。 1作目は、かなりブ格好になりそうだ...と先に言っておこう。 基本的には4足を作るつもり。

夜、SH-2ボードを動かしてみる。 コネクタを半田付、電源接続用の線も半田付けして、 電源をつなぐ。パソコンとつなぐと、1行程のメッセージが出力される。 ちゃんと生きているようだ。(当然) 付属CDROMからGcc Developer Liteをインストール。 Flash Writerでサンプルのプログラムを書き込もうとすると、 writing boot programは完了するが、 writing application programが0%から全く進まない。 うーむ。 気をとりなおして、トラ技2001年6月号 SH2特集を読み直すと、 付属のCDROMにHTERMと7045.MOTがあるという記述を発見! これでイケル! とCDROMを探すがみつからない。 (涙;;) あきらめて寝る。



2001年11月20日 火曜日

OLIMEXの最初メールに MS-Wordファイルが添付されていた。 ブルガリア人はメールにWordファイルを添付するのか、 変わっているな などと思っていたが、 そんなはずは無く、購入申込書であることに気が付く。 これに送付先やクレジットカード情報を書き込み署名して FAXで送る。 値段は 片面基板(グリーンレジスト、シルクスクリーン 付き)が $21, 送料がAir Mailで $8の合計 $29。 さぁ、来い! 早く来い! 仕事で 一太郎のファイルを送り付けられ、 読めないと言ったら、 プリントアウトをFAXで送ってきた (涙)。 字の判読がつかないところが少なからずあるので、 一太郎ファイルを読み出せるのフリーのソフトは無いモノかと探す。 ところが、ジャストシステムのサイトで一太郎の値段が 意外と安い(定価で 9,800円 , キャンペーン版、MS-Word等の他社製品ユーザ向け)ことを知り、 買い行く。 山田電器で税込み 8,274円+788ポイント。 ついでに カラープリンタの値段を見て回ると PM-950C (定価 59,800円)が 44,800円。 安い! アプライドだと 39,800円 !! ポイントを計算にいれても、アプライドの方が若干安い? PM-950Cは、インクが色別で各 1,200円(定価)というのが 気になる。狙いは厚紙印刷。 Robot Storeよりカタログ到着。 タイミング的にいろいろそそられる。

OLIMEXからFaxを受け取ったとメールが来る。 OLIMEXはレスポンス良好でなかなかの好印象。



2001年11月19日 月曜日

日本橋模型より、Futabaのサーボ S3003が 15個届く。 消費税、送料、代引手数料込みで 27,200円。 さぁどうしよう。図面を描いて、部品を作って... テニススクールに行く。 今期の月曜日のレッスンには高校生がひとり混じっていて、 そいつが熱血パワーテニスをするもんで、 こちらもつられてパワーテニスになってしまって...結構面白い。 でも筋肉痛になりそう...

エリスショップより PCF8584P 到着。 注文したのは 11月6日だから、 2週間弱で到着。 DIPの20Pinが異常に大きく見える。 昼間、144pin QFPの半田づけやってたしね。 エリスショップより見積もりの返事、 Treva用の2.5ø 4極のピンジャック(エクセル電子製)は 見つからないそうだ。さて、次はどうしようかな? OLIMEXより返事。ファイルは受け取れたようだが、 シルクスクリーンの方向がわからないそうだ。 言われて見直してみると、確かに目印になりそうな パターンが無い。パターンを追加して送り直す。 しかし、ブルガリア人と怪しい英語でやりとりする、 というのも感慨深いものがあるなぁ。



2001年11月18日 日曜日

だらだらと怠惰な一日を送る。



2001年11月17日 土曜日

プリントアウトしてサイズ確認
Trevaジャック用基板?
1月に計画しているイベントの会場の下見に 小国 木魂館というところに行く。 大津道の駅で待ち合わせ後、1時間でつく。 なかなか良い設備で、みんな乗り気になり、会場を仮予約。 どんなイベントになるか楽しみ。 TrevaのSMTのコネクタ固定用のパターンを作成し、 OLIMEXに注文してみた。 ファイルをチェック後、返事が返ってくるはずだが 週末だし、いつになるかな?



2001年11月16日 金曜日

エリスショップから Trevaのジャックの見積りの返事はまだない。 でも実は後輩から、Treva用のジャックを4個もらってしまった。 こいつの固定用基板を olimexに注文してみようかと 思案中。 充放電器2のプログラムの進みが遅いので原因を考えると、 充電池の特性を良く理解していないことあたりにありそうな 気がして来た。気長に実験しながら、プログラムを作っていくことに しよう。 まずは、 トリクル充電 (0.05Cで充電)でも 試してみようかな。



2001年11月15日 木曜日

あっさり動いた
EP1K10動作!
今日も寒い。いちだんと寒い。 EP1K10の動作が確認できた。 半田づけやその確認、Max+plusII baselineのインストールや テスト用回路の入力、 FLEX10Kでの動作確認などに 時間がかかったが、 EP1K10本体で試すとあっさりと、 JTAG経由でもPassive Serial経由でもダウンロードに成功、 回路も動作した。 この基板って、 9月22日に作り始めてたんだ...

お、半田吸い取り器 ( goot のTP-100AS ) が また1万円で オークションに出ている。 今度はどうなるかな?



2001年11月14日 水曜日

寒い。今シーズン初めて 電気ストーブを入れる。 ひさしぶりに、某ソフトをVisual C++でコンパイルし、 走らせたところ、Win2Kが固まる。 なんどやっても固まる。なかなか強力だ。 原因が分ったような気がして、対策を取ると 固まらなくなったが、対策は検討違いだったような気がする。 一体、何だったんだろう。 昔のソフトは構造からして思い出せないので、 この機会に Source Navigatorを試してみようと インストールしたが、 どの辺が便利なのかわからず、諦める。

ROBO ONEのDATAのページにある FUTABAのサーボ S3003の寸法図をみながら、 JWCADでほぼ同じモノを書いてみる。 それを 正面図、上面図、側面図の3つの部品として登録。 配置などを考える。うーむ、面白い。 充放電器2も終らないのに危険だが、部品発注だけ しておこうかな。



2001年11月13日 火曜日

Trevaのピンジャック ( 2.5ø 4極)が, 海外だが、 CUI STACKという会社にもあるという話を教えてもらう。 Digi-Keyから買えるらしい。 エクセル電子がダメだったらDigi-Keyだ! トラ技12月号 購入。 特集 PCIボードの設計&製作 PCIインターフェースICを使った記事がいろいろ あるのだが、ICや評価ボードの値段が 細かく載っているのが 嬉しい。 SH2/7045F28 共立電子より テレビイ商会の方が安いのではと見積りを取ったら、 共立電子 3,450円 vs. テレビイ商会 3,600円で、 共立電子の方が安かった。 でも、テレビイ商会はちゃんと見積りの返事をくれたので 好印象



2001年11月12日 月曜日

Trevaのピンジャック目当てに オークションで feel H"のPHS(DDI DL-B01)のモックアップ3個を250円で落札するが、 ピンジャックは付いていなかった。 悲しい。 KX-HS100のモックアップにはピンジャックがついているのだが、 オークションにはあまりない。 ここで 電話機メーカーの後輩後輩がいることを思い出す。 ピンジャックのメーカーがわかるかもと聞いてみると、 『EXというマークがあるからエクセル電子でしょう、 ホームページにも乗ってますよ』 との返事。 確かに エクセル電子のホームページ それっぽい商品の写真がのっている。 探しているのは ø2.5mm 4極というやつだ。 購入ルートがわからないので、 とりあえず ElisShop に見積り依頼を出してみた。 だめなら、直接 エクセル電子に問い合わせだ! グラフィックのLCDモジュールを求めて トラ技の広告を見直していたところ、 サンテックという会社を発見。 サンプル品を売ってくれるかも...



2001年11月11日 日曜日

2mm皿ネジが浮いている...
充放電器2
朝から板金工作。 充放電器2の板金加工。 スムーズに作業は進む。 今回はF字クランプを活用し、作業効率アップ。 なんとか、ケースに組み込んだ状態で動くようになった。 ケースの中はかなりの密度になったおかけで、 ケースはコンパクト。机の上に常時置けるサイズになった。 あとは、プログラムの仕上げ? 今日はポッキーの日って、 今年は宣伝してませんね。 もったいないね、相当浸透していると思うのだけど。



前の30日分 | 次の30日分