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うだうだ日記前の30日分 | 次の30日分2001年11月10日 土曜日
出社前に ホームセンターへ寄る。 最近、 つくば工房を読んで刺激をうけ、 多羽ディスクやら チップソーやら在庫を確認したくなったのだ。 確かにいろいろある。値段も高くない。 活用すれば便利そうだ。 グラサンダー盤なら、すぐに作れそうだ。 2mm × 6mmの皿ネジ10個入り60円 2袋買って事務所へ。
2001年11月9日 金曜日
オリジナルマインドより、 ミニチュアベアリング 200g入り到着。 部品コレクターとしては、かなりの満足。 ▲ 「靴の田中」の閉店セールで革靴をひさしぶりに購入。 何年ぶりだろう。 なかなか感じの良い店だ。 閉店するとは残念。 充放電器のプログラムを考えていたら、 グラフィックの小さい液晶ディスプレイ(128 x 32 dot)とか 欲しくなってきた。 トラ技の広告を探すと、 インテグラル電子というところが、 120x52dotのLCDを漢字ROM内蔵のコントローラ付きで、 サンプル価格 5,000円と書いているのを発見。 フルタカ電気 の広告に 「 オプトレックス社製 液晶表示モジュール 在庫豊富低価格」 とある。 問い合わせてみよう。 アイ・ディー・シーの広告もある。 販売はウイック電子か、こちらも問い合わせかな。 みついわさんのホームページに 液晶ディスプレイハードウェアとLinuxドライバーの作成 という話があって、 そこに シャープのLM24013Wという240x64のグラフィックディスプレイを 900円で秋葉原のパーツ屋で購入と書いてある。 うらやましい。 H8-MailingListで ( って、 石川さんの日記を見てわたしも入ってしまったわけですが...) Bitscopeというものを知る。ちょっと面白そう。 ▲ まだ、ちょっと喉がいたい。 今度の風邪は長引くという話を聞いたけど、どうなるのだろう。
2001年11月8日 木曜日
夜、鼻の奥が痛い。風邪をひいたようだ。 早々に寝る。
2001年11月7日 水曜日
ぱ研の 最近のできごとで、 オリジナルマインドの ミニチュアベアリング 200g入りのことを知り、 自分でも欲しくなり注文。 ものは 780円(税別)と安いのだが、 送料が1,020円というのがちょっとショック。 まぁいいか、でもベアリングを使うあてはまだない... ▲ 最近、こまごまとお金を振り込むことが多いし、 インターネット経由で振り込めれば便利よねーと 思ったのは、 石川氏の 『陰気な男でいいですか』経由で tokoyaさんの 日記 を読んだから。 って、まぁ人の日記ばかり読んでいる日々。 ▲ 口座のある 肥後銀行 でもインターネットバンキングやってたよねと ホームページを読むとちゃんとできそうだ。検討してみよう。 yahoo-auctionでよくみる ジャパンネット銀行とかは どんな感じなんでしょう? Internet Watchの この記事をまじめに読んでみよう。
2001年11月6日 火曜日
エリスショップより PCF8584の見積り届く。 DIP, SOTともに 730円/個、10個頼んだので 7,300円。 送料が700円。納期は 14-20日。 なかなか微妙な値段だが、折角 見積りにも答えてくれたし、 他では見かけなかった DIPタイプを注文。 ▲ ラジオで、内視鏡付き耳掻き発売というニュースを聞く。 googleで検索すると、 東京のコデンという会社が 10月10日に発売、 価格は8,800円(税別)で月1万台の発売を見込んでいる という情報 を発見。 出るべくして出た感じ。 欲しい... ▲ と、検索をつづけると scope eye という商品を発見。 画像を見て .. ちょっと .. ひく ... 。 値段は 15,600円〜20,100円(いろんなセットがある) ▲ ぱ研の 最近のできごとで、 つくば工房 のことを知る。 面白いなぁ。 「折り曲げ君4号」とか「手回しサンダー」とか 「らくらくのこぎり」とか欲しい気がする ...
2001年11月5日 月曜日
広杉計器から2mmのネジ、ナット、ワッシャー、スペーサなど到着。
▲
夜、充放電器のプログラム。
H8のアセンブラと戯れる。
gccで
16bit×16bit÷216⇒16bitの演算を
2001年11月4日 日曜日
寝て過ごす。
2001年11月3日 土曜日
ナフコ(ホームセンター)で2mm×6mmの皿ネジ購入。 8セット入り(ナット、ワッシャー付き)で60円。 普通に売っているのね。 メーカーのホームページとか無いかなと、 なにげなく袋を見ると、 (株)八幡ねじ www.yht.co.jp と URLが書いてある... 時代ですねぇ... オンラインで注文、送料+代引手数料 1,050円で購入できるらしい。 これで、ボルト/ネジは買い放題!? よくみると、シンプソンの金具やら金属素材やらいろんなもの、 ホームセンターやカー用品店で売っている金物系をほとんど 売っている。 夜、飲み会。
2001年11月2日 金曜日
PhilipsのサイトでI2Cについて調べる。 I2Cを使用するにはライセンスが必要なことを知る。 ガーン.. まぁ個人で使う分にはいいんでしょうけど... PhilipsのICを使う場合は即時にライセンスが与えられるそうだ。 ということはI2CインターフェースなどというICがあるわけね、 と調べるといろいろあった。 マイコンとのインターフェースには PCF8584を使えば良さそう。 philipsからの buy onlineのリンクがうまく繋がらないので、 よそで調べてみる。 arrowだと SOTパッケージのやつは注文可能。 チューブ入りのPCF8584TDは $4.85/個。 リール巻き ( テーピング ? )の PCF8584TD-Tは $4.68/個 でもここは送料が$30ぐらいかかるのよね。 ElisShopに見積りを依頼してみる。 夜、充放電器いじる。 到着したコネクタでリセットSW装着。 圧着の工具がないので、金具の処理に若干手間取るが、 仕上がりには満足。 ▲ 続いて、充放電器1号機よりパワーTRとオペアンプを取り外し、 2号機に装着し、テスト。 うまく動かない.... 調べた結果、オペアンプの電源が5Vではうまくいかないことが判明。 12Vに修正しうまく動くようになったが、 AD入力の保護回路の追加が必要か...
2001年11月1日 木曜日
L-Card+用I2Cデバイスドライバーできた。 多少あやしいところはあるが一応動く。 あとは原稿をかかねば... L-Card+でI2Cが使えるということは... いろいろ作れるなぁ。 ▲ 夜、テニススクール。 雨上がりで湿度が高く温度も低いせいか テニスコートにもやがかかっている。 みんなの体からも湯気があがる。肉まん状態。 レッスン後 2ゲームして満足。 ▲ 夜、充放電器のプログラム。 タイマーで1秒毎の割り込みもかかるようになった。
2001年10月31日 水曜日
いろんなものが到着。
秋月電子からはH8/3664Tinyモジュール、H8/3067Fボードなどなど。
電即納からは大量のタクトスイッチ。
さらに
オークションで落札したTreva 1個。
▲
I2Cインターフェースの回路がなんとか動くようになった。
H8/3664Tinyとの間でデータのやりとりができる。
XC95108が結構熱くなるのがいやだなぁ。
今度作るなら、
CoolRunnerを試してみたい。
ACEX 1Kとかだと、どれくらい熱くなるかな?
▲
夜、充放電器のプログラム。
2001年10月30日 火曜日
I2Cの回路デバッグ中。 FPGAのVHDL,L-Card+のプログラム、H8/3664Tinyのプログラムの 三つをデバッグしなければいけないのでなかなか大変。 いろいろ問題が見つかる。 デバッグ用にいろんな回路を付加。 ▲ クリップTV用のTVは市販品でも1,000円くらいだという ことに気が付き、昼休み山田電気に買いに行く。 カシオの純正品はなかったが、 他社の似たようなケーブルがあったので購入。 21日に勢いで入札した半田吸い取り機 ( goot のTP-100AS 定価 32,000円 ) 1万円で買うはめになるかと思いきや、 締切日に一気に高騰 ! 18,500円で落札された。 これは出品者の ICI が22,400円で売っているもの。 欲しい人には安いのだろう。こうなると1万円で欲しかったな。^_^;
2001年10月29日 月曜日
秋月電子にタクトSWを注文しようと 電話で在庫を聞いてみたら、 「こちらではタクトSWは扱っておりません、 店頭にはあります」と言われてしまった。 悲しい。 インターネット通販センターには置いていないということか。 世田谷の通販部に注文すれば買えそうな気もしたけど、 今回は諦めて タクトSW以外のものをいろいろ注文。 タクトSWは かねて注文してみたかったアルプスの 電即納に注文。 いろんな種類のものを注文してしまった。 値段は割と安いし、5個/10個程度から買える、 代金は代引で注文は簡単だった。 メーカーの最新の部品が買えるのは嬉しい。 クリップTV到着。 外部アンテナ入力とビデオ入力がピンプラグになっている。 明日にでも、部品を買ってケーブルを作って見よう。 ▲ 夜、充放電器のプログラムを少々。Cで書けると楽だねぇ。
2001年10月28日 日曜日
2001年10月27日 土曜日
ホームセンターでバネ ( スプリング押しバネ径0.4,5×15, ) 50円 4個、 ドリル刃 2.2mm 2本組み 380円、 ドリル刃 3.2mm 2本組み 380円 購入。 世の中にバネを買う奴がそんなに いるとは思えん! とか発言したことがありましたねぇ... ▲ 電機屋めぐり、山田電機とアプライドへ行く。 何も買わなかったが、小さいポータブルのTVが欲しいなと 思い始める。パソコンのTVチューナ付きキャプチャーカードも、 ソフトのせいで使いづらいし、(xawtvは使いやすかったのだが、 日頃はWin2000使ってるしねー)、ビデオ信号のモニターも欲しい 気がする。 ▲ ポータブルTVなんて、オークションでいっぱいありそうよね、 と yahooオークションを調べると山程あった。 値段順にソートしていくと、相場が見えて面白い。 カシオの現行機種にしぼり、 メーカのサイトと見比べながら クリップTV JY-7を 5,500円で落札。 送料+代引手数料で +1,000円だから、 6,500円で手に入ることになる。 オークションにやみつき? ▲ またありがたいメールをいただく。 PDFリファレンスの英語版のPDFファイルの在処を教えてもらう。 ここ にあります。 ショック! H8/3664 Tinyモジュールを破壊! 充放電器は手持ちの電源の関係で5V/12Vの2電源で作っていたのだが、 実験用には単電源の方が便利、 12Vの単電源にしても、回路に変更はほとんど無い (H8/Tinyモジュール上のレギュレータが使える)ことに気が付き、 そのように変更してしたのだが、 その実験の途中、5V側に12Vを印加し、 H8/Tinyモジュールを壊してしまった。 ▲ H8/Tinyモジュールは手持ちがもう1個あるので、 作業はそのまま続行。 充放電器上でH8/Tinyモジュールが動くようになったので、 あとは少しずつ プログラムを作りながら、 各部の機能をチェックしていく予定。 ケース加工の方は、タクトSWがらみでもう少し時間がかかりそう。 ▲ H8/3664Tinyモジュールは便利。 また買い足しておこう。 これでタクトSWも注文できるな。
2001年10月26日 金曜日落札した Treva 到着。 どう使おう。 ▲ 2週間程前 Playstation2の8MBメモリーカードが壊れた。 SCEIの 故障かなと思ったらには、 インフォメーションセンターへご相談ください、とある。 面倒だから買い直そうと思ったが、 値段が3,500円もするし、 急ぎもしないので、 インフォメーションセンターにメールを出す。 ▲ ある人からありがたいメールを頂く。 秋月電子のタクトSWは瓦版にはのっていないが、 購入可能/購入したことがあるそうだ。 値段は 10円/個!! 安い! とりあえず50個ほど買っておこうか... でもそれだと 送料 600円+代引手数料 400円に比べて少なすぎる。 一緒に注文するものなにか無かったっけ? ▲ I2Cインターフェース、機能をmaster read/writeに絞り、 最初から作り直したら、XC95108で マクロセル使用率 46%, Function Block Input 使用率 47%。 うーむ、 えらく小さくなってしまった。 とりあえずこれで動くようにしよう。 ▲ LinuxJapan新刊紹介に PDFリファレンス 第2版 の記事。欲しいけど 6,800円、 588ページか。 ▲ 日経ビジネスで STRATFOR ( Strategic Forcasting ) を知る。 知る人ぞ知る、民間版CIAと呼ぶべき会社なんだそうだ。 こいうのをスラスラと読めるようになりたいね。 夜、SCEからメールの返事。 調べて見るのでPS2用8MBメモリーカードを郵送してくれとのこと。 よしよし。 ▲ 充放電器2の半田付けほぼ終了。
2001年10月25日 木曜日
快晴 ▲ jw_cadの情報交換室で JW_CAD for Windows再入門 のページのことを知る。 読みやすいし、なかなか良さそう。 ▲ また、I2CインターフェースのVHDLを書いている。 今度はマスターモードのみ。XC95108に入るか!? ▲ ヤクルト、日本シリーズ勝利。 祝、日本一! ▲ 夜、半田付け。部品が、ひととおり付く。
2001年10月24日 水曜日
2001年10月23日 火曜日
SuperMachineR BBSで、 http://www5.ocn.ne.jp/~shisaku/body.html という板金加工サイトの存在を知る。 が、いまいちピンと来ない。 ▲ 昼休み、 声に出して読みたい日本語 購入。活字が大きいせいか値段は安くて1,200円。 はたして声に出して読むか? ▲ 声に出して読みたい日本語を半分ぐらい読む。 少し声を出して読んだ。予想よりも面白い。 ▲ 夜、充放電器2の部品配置を jwcadで描く。 jwcadにもだいぶ慣れてきた感じ、 でも機能はほんの一部しか知らない。 すぐレイヤーの使い分けがめちゃくちゃになってしまう。
2001年10月22日 月曜日
朝、フジオカで部品を購入。 ▲ 昼、 yahooオークションでTrevaを1個落札。 ▲ 夜、フジオカで買ってきた部品で遊ぶ。 買ってきた35円/個のタクトSWはスタッドは短いが、 100milピッチに載る。いいかも。 2ø×6mmのスペーサを買うべきか... ▲ 部品が揃ったので充放電器2の配置検討。 なんとか載りそうだ。 いつものシールを張るスペースは無い。
2001年10月21日 日曜日
今日はテニスの試合 (スクール生レッスン会)だが、 朝から雨で憂鬱。 試合の日、雨が降っても、主催者側は、なんとか開催しようとするので、 かなり待たされてしまうことになる。今日はどうなるだろう。 ▲ 石川氏の テニスボールを認識する移動ロボット に刺激をうける。 Trevaをあと2個ほど買っておこうかしら。 H8/3664Tinyマザー作成。 秋月から買ったベースボードは、事務所に持っていっているので 新規に作った。H8/3664モジュールの、 プログラム書き込み用のショートピンが出っ張っているのが、 いやなので、マザー側にショートピンを付ける。 でも、切り替えが面倒だから 6Pのスイッチを買ってとりつける予定。 ▲ 充放電器2用に タクトSWをパネルにとりつける仕組みの試作品を作成。 装置のパネルに付ける押しボタンスイッチは、クリック感から タクトスイッチがベストなのだが、 アマチュアの設備では、こいつをパネル面につけるのは、かなり大変。 今回、タクトSWの先につける押しボタンを、 プラ棒(ø3,ø5)とプラ板0.3mmで作ってみる。 5mm程度の長さに切ったプラ棒と10mm角ぐらいのプラ板を タミヤセメントで接着。そのあとプラ板の端を曲げてやって、 バネ替りにする。試作品の操作感は上々。 基板固定のための3mmのネジの頭が気になる。 2mmのスペーサと皿ネジを使えば、もっとよさそう。 この話はまとめて、 写真日記あたりに載せたいなぁ。 天気は小雨で、テニスの試合は無事できた。 2戦2勝で気分がいい。 抽選会ではT-Shortゲット、参加費(1,500円)の元は取れた。 ▲ タイヤの件は、ガソリンスタンドで見てもらったところ パンクと判明。くぎが刺さっていた。修理代 2,100円。 というわけで、めずらしく充実した週末だった。 ...と、終るかと思いきや、なかなか寝ない。 ▲ まずTrevaをオークションで入手しようかと、 yahooオークションに登録。3個入札した。 勢いで ICIの半田吸い取り器まで入札。 ▲ さらに、 タクトSWのことが気になり 電即納をさまよう。 いろんなタクトSWがあり、10個単位で購入できるので面白そうだ。 手持ちのタクトSWの問題点は 足の位置が100milピッチでは無いこと。 ユニバーサル基板につけるときは、かなり足を曲げる。 秋月のキットの付属のタクトSWは、100milピッチだし、 スタッドも長めでパネルでもそのまま使えそう。 これを通販でも売ってくれ〜。
2001年10月20日 土曜日
愛車の左前のタイヤの空気圧が低い。 1.6気圧ぐらい。 適性値は 2.0気圧で、 昨日ガソリンスタンドで 2.4ぐらいまでいれてもらったはずだから.. パンク? (涙;;;) これって、去年パンクしたタイヤかなぁ。 ▲ 多連装CDプレーヤーが欲しくなって、 ベスト電機東バイパス店に見に行く。 Pioneerの 101連装のやつ (PD-F908?)が 32,000円くらい。 25連装のやつ (PD-F25A ?)が 20,000円くらいだった。 買うかな? 301連装なんちゅう奴 PD-F1007も あるのね。 失せ物、高いところにあった!? 実はカード入れを紛失して、この数日かなり真剣に探していた。 カード入れには免許証、クレジットカード、キャッシュカードなどが 入っていて、再発行手続きは面倒だなぁ、 でも現金も無くなって来たし やらないとしようが無いかと思っていたら 床上120cmあたりにあるデイパックの中から発見された。 2週前に入れて、そのまま忘れていたらしい。 初詣で引いたおみくじに、 失せ物は高いところにあり、 とあったのだが、当たっているような当たっていないような.... 家の近くにセブン・イレブン発見。 木曜日通った時は無かったので、できたばかりのようだ。 これで、最寄のコンビニはSPAから セブン・イレブンになった。うれしいぜ。 事務所の近くにもできないかなぁ。 充放電器Uの作業は部品待ちでストップ。 フジオカで入手可能なものばかりなので月曜日購入予定。 ▲ H8/Tiny用にリアルタイム・モニタならぬリアルタイム・ライブラリを 作ってみたくなる。 いろいろ検討。なんかできそうな気がする。 早く試してみたい。
2001年10月19日 金曜日
H8/300HにuCLinuxを移植 した人がいることを知る。 うーむ、すごいですね。 でも RAM 4MB, ROM 1M使っているみたいだから、 AKI/H8使うにしてもROM/RAMの増設が必要。 わたしもいつか挑戦してみたいものだと思う。 ▲ よく読むと、gdbのシミュレータ上で動かしたという話なんですね。 それにしても凄いとは思う。 ▲ 注目のA4両面レーザープリンタ、 ブラザーの HL-1650/1670Nが Postscript3互換だということも知る。 あまり宣伝されていなかったので、気が付かなかったが、 仕様を見ると コマンド体系のところに BR-Script3 (PostScript3 互換) PCL(欧文)とある。 でも、今時 Postscriptのメリットって何だろう? Linux/Unix系OSから使う時、ghostscriptを組み込まなくて良い、 メーカ製ドライバーがなくても使用可能というあたり? 対応プロトコルのTCP/IPというのは、 lpqでプリントアウトできるということかな? だったら嬉しいな。 夜、 jwcadでユニバーサル基板の絵を書き、部品配置を検討。 うーむ、部品が全部、載るかどうか かなり厳しい。
2001年10月18日 木曜日
石川さんの 「陰気な男でいいですか?」 で OLIMEXのことを知る。 石川さんは たどころ氏の TX1940のページで知ったそうで.. (こうやって知識がどんどん共有されて行くわけだ...) わかりにくいけど、 このページ によると 両面グリーンレジスト、シルク付きの基板が $26(送料別)でできるらしい。 一枚つくってみないといかんですね。 やっぱり米国の会社は違うな... とか思ったけど 、 トップページには なんか東ヨーロッパのあたりに印がついている... よく読むと ブルガリアの会社だそうだ。 まさにインターネットで世界から部品調達 !!! 広杉計器よりネジ、スペーサ届く。 今回買ったのは、 2ø ワッシャ付きネジ @4円、 2ø× 9mmスペーサ @16円、 3ø垂直取付用スペーサ @65円を50個づつ。 必要だったのは2ø× 9mmスペーサだが、ついでに いろいろ買ってしまった。 広杉計器はネジ好きにはタマラナイなぁ 。 垂直取付用スペーサはいろいろ使えそう。 夜、充放電器2の回路完成。 部品はどうしようかなぁ。 前の充放電器を作ったとき、スペアも注文していたと思うけど 見つからない。前の充放電器をばらせば全部そろうんだよなぁ。 ばらそうかなぁ。
2001年10月17日 水曜日
アフガン空爆で AC-130が出撃、 AC-130なんて知らないぞと思って ボーイング社のページを見に行く。 AC-130U Gunshipというそうで、 1987年の契約で作られたそうだから、 かなり新しい機種のようだ。 こんなやつに飛び回られたらいやだろうなぁ。 この写真はチャフうちまくってるのかな? ▲ chanさんのページに 汎用ディスプレーコントローラ の記事が追加されている。 どすぶぃだにょ☆創刊号に掲載されていたもの。 いいなぁ、作りたいなぁ、 ▲ ftpの速度は 40Kbyte/secぐらいに復旧。 夜、充放電器2の回路設計、あらかたできる。 前の充放電器の回路を ほぼそのまま使っているので簡単。 次は、回路の仕上げ、 在庫の確認、部品発注だな。
2001年10月16日 火曜日
L-Card+のADコンバータのドライバーの実験。 読み取った値がかなりばらつくので、 ノイズが多いな、ADコンバータの使用を考慮して 設計されていないのかな、 などと思っていたが、 オシロで波形を見てビックリ。 ユニバーサル基板上に取り付けた3.3Vのレギュレータの 出力が P-P 0.8V 3KHzぐらいで発振していた。 発振止め用の 0.1μFのコンデンサは付けてるのになんでだろう? 0.1μFのコンデンサを付けてやったら発振は止まった...ということは、 半田付不良? と思って調べるがそうとも思えない。 0.1μFだと発振して、0.2μFだとしないのかなぁ... と、資料を読み直したら 33μF以上を付けろとありました (汗;;;)。 ▲ DDI-Pocketに契約解除の葉書を送る... が投函後に切手を張っていないかったことに気が付く。 DDI-Pocketは果して切手の張っていない郵便物を受け取るのだろうか? 受け取らなくて、また1ヵ月分の料金を請求されても悲しいなと DDI-Pocketに電話をして見た。 返事は、切手が張ってなくても受け取って処理しますよ ということだった。よかった。 ▲ 事務所でのftp速度がやたらと遅い。 10Kbyte/sec行かないことが多い。 httpで転送すると普通の速度 80Kbyte/secとかでるので、 ftpだけ帯域制限かけられている感じ。 夜、充放電器2の回路検討。
2001年10月15日 月曜日
朝、パーツのフジオカで、 AC100Vのシャーシプラグと 端子を購入。 作り直しの充放電器用。 夜、JWCADで、図面を書き 部品の配置を考える。 主だった部品を配置すると、 やはりあまりスペースが残っていないことが判明。 図面で考えると、冷静に考えれて良い。 残ったスペースにあわせて基板を作ることになる。 なかなかの高密度な装置になりそう。 ▲ JWCADもWindowsで使えるようになって、一層 便利になった。 いろいろ技を習熟して行きたい。
2001年10月14日 日曜日
ニッケル水素充放電器の作り直しを始める。 以前作ったものは充分実用になっており、 実際使っているのだが、 サイズがでかく、常設できず、 使うのに 結構不便。 今度は、常設出来るサイズに作り直し、 CPUもH8/3664Tinyモジュールに変更、 プログラムもCで作り直そうという算段。 ▲ 今回はケースが重要なので、どのケースの選定から始める。 使い勝手を考えると、前面にLCDとスイッチと端子を配置したい。 机の前に常設できるコンパクトなサイズで 実現しようとするとかなり大変。 お気に入りケースのYMシリーズだと、 かなりで大きくなってしまう。 20桁×4行のLCDも使って見たかったのだが、 相当大きなケースでないと無理そうなので、 16桁×2行のLCDで我慢し、 手持ちの小型ケースに納めるとにする。 ▲ ケースへの部品配置などを検討するために JWCAD ( Windows版 ) で図面を書き始める。 いつもは、方眼紙+手書きで書いていたのだが、 組み立て図面を残すのも悪くないし、 JW_CADにも習熟したいし、 ということで挑戦。 まだ、途中だが 悪くない感じ。 ケースの加工図も 趣味の成果物になり得る感じ。 つまり、あとで出来上がった加工図をながめて ニマニマ 出来そうだ。 プリント基板のパターンと一緒。
2001年10月13日 土曜日
2001年10月12日 金曜日
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