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うだうだ日記
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Bad Apple on オシロ とりあえず完成
DAへの出力の高速化ができて、
音もまともになった。
ノイズやチラつきの低減など課題も残っているが、
いちおう完成ということにする。
本当は、アナログオシロのX-Yモードに表示させて
撮影したかったのだが、適当なものがなかったので、
デジタルオシロで我慢。
Bad Apple on オシロ
BadApple 影絵 on オシロ
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今日もSTM32でBad Appleシリーズ。
DAコンバータ経由でオシロスコープに出してみる。
かなり手間取ったがなんとかオシロに動画が出るようになった。
なかなか面白い。
何が偉いかというと、マイコンで2GのSDmicroカードが読み出せるのが偉い。
これで膨大なデータを使った動きが可能になる。
世の中進むねぇ。
まだ、DAへの出力が遅くて音も遅れたり、
ノイズが乗りまくりだったり、
Z軸の制御がまだだったりするけど、
そのへんを解決すると完成。
stm32 Primer2の良い使い道ができた。
MTM06をネット越しに眺める
MTM06(Make Tokyo Meeting 06)@東工大が盛り上がっているので、
TwitterやUstreamやニコニコ生放送で眺める。
とても楽しそうで羨ましい。
わたしも次は参加したい。
プリンタ購入
レーザプリンタの調子が悪い。
印刷自体は綺麗なのだが、紙の2枚吸い込みが
頻発するようになり、
イラつくことこの上ない。
A4でLAN付きという条件で探し、
ブラザーのHL-2170Wを購入。
価格は17,531円。
カラーレーザプリンタも安いので購入を一瞬考えたが、
重量を見るとモノクロとは別物。ということで、購入見送り。
前のプリンタは同じくbrotherのHL-1870Nで
2003年3月に購入。
7年以上使っているわけで、十分働いてくれた。
当時も7万5千円で買えるなんてと感激している。
今年のマウスの動画
10月31日のマイクロマウス九州大会でのわたしのマウスの動画を
なくさないように貼っておく。
あらためて見直すと、やっぱり遅い。
ゴールできたのは奇跡だと思う。
来年は、もっとキビキビと動いて、当たり前のようにゴールできるようにしたい。
Bad Apple 影絵
STM32Primer2上で
Bad Apple 影絵を再生すべく、音関係の機能を調査。
意外と簡単に音も再生できるようになった。
あとは、音と動画を同期して再生させるだけだが、
そのまえに、GPIOを使って処理時間の調査などをしようとしたところで
ハマってしまったが、なんとか解決。
同期もうまくいった。
さて、これを人に見せても、
いまどき動画を再生できる小さいハードはいくらでもあるわけで、
関心してもらえそうには無い。
もう1工夫したい。
ポッキーの日
11月11日はポッキー(プリッツ)の日というのは
浸透しているのだから、
グリコが何年か前みたいに
派手にCMを流せば楽しいのに... とか思う。
STM32の練習
BadApple 影絵 on STM32Primer2
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次のマウスを開発するに当たって、
stm32のSDIOの能力が気になると思っていたら、
stm32 Primer2はSDIO経由でmicroSDに
つながっていることを思い出した。
試しに使ってみようと思っているうちに
脇道へ...
とりあえず、動画の表示までできた。
次は音か...
復活、次のマウスへ
昨日は二日酔いでダウン。
今日より、復活。
早速、次のマウスをどうするか検討する。
今の車体を使ってできることもまだ沢山あるが、
来年までには作り直すことになるし、
車体が出来上がって無いとやるきが出ないので、
車体の作り直しを最初に行うことにする。
次は、もっと安定して走り、賢いマウスを作りたい。
マイクロマウス九州大会
クラッシックのコース
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学生を6人程のせて
マイクロマウス九州大会会場の熊本高専熊本キャンパス(旧電波高専)に
行く。
熊本高専は、ちょうど学園祭(電波祭)の期間でにぎやか。
学生を学園祭を見にいかせて、マウスの調整を始める。
動かしてみると、昨日と状態はかわらず、運がよければゴールできるかも
という感じ。プログラムをいじって見たりするが改善されず。
それどころか、なんか動作が変になってきて、3区画も走れなくなる。
いじったプログラムを全部元に戻すが復旧されない。
途方にくれるが、なんか見たことある現象だと思い当たる。
車体を手で固定して、モータを動かすと、エンコーダが動いている。
ピニオンギアが滑っているのだ。
止めネジを回そうとするが、スリワリが割れていて回せない。
瞬間接着剤を流し込めば、多分固定できるが、ピニオンギアが
外せなくなり、モータの転用ができなくなるかもしれない。
しかし、大会でマウスが全然動かないのも悲しすぎる。
この時点で、大会開始前1時間の12時。
悩んだ挙句、となり駅のローソンまで瞬間接着剤を買いに行く。
コンビニに瞬間接着材を買いに行くというのは、
ロボコンあるあるに入るかなとか考えつつ、ローソンまで往復。
車輪を外し、アロンアルファを流し込んだところで、
大会開始。
大会はハーフサイズ競技から始まり、クラッシック競技も
結構出場台数があったので、接着剤が乾くのには十分な時間があった。
自分の番になり、走らせると、嘘のようにスムーズに走り、
無事ゴール、自動でスターと地点まで戻ってきた。
その後、さらに2回ゴールし、若干速度を上げたところで
壁にぶつかりリタイヤ。
うーん、奇跡だ。
これだけ安定度が激変したということは、もしかすると、
いままでも少しピニオンギアが滑っていたのかもしれない。
その後の飲み会で、教えてもらったところ、
軸のD加工は必須だそうです。
奇跡でも何でも、完走できてよかった。
最終調整
8x4迷路でテスト
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マイクロマウス九州大会前日。
8x4迷路でテストを繰り返す。
壁での位置補正がうまくなくて、動作は不安定。
運がよければ、ゴールできるかもという程度。
相当、時間を投入したつもりだが、
結局、まだ足りなかったようだ。
来年に期待しようということで、帰宅。
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