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うだうだ日記

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2011年5月9日 月曜日

うだうだブログに移ります

この自作CGIによるブログもどきにも 限界を感じるので、 wordpressに手を出してみた。

意外なほど簡単にインストールでき、 見た目も良く、 コンテンツの移行もできたので wordpressで運営する うだうだブログに移ることにする。

今後ともよろしく。


2011年5月7日 土曜日

3連休はカゼでダウン

5/2(月)夜のテニススクールを 薄着で頑張ってしまったせいか、 3連休初日から熱発。 寝こんでしまった。 3日目の5/5(木)に熱は下がったが やる気が戻らず、 RUSEなどをしつつ3連休は終了。

連休中やりたいと思っていたあーんなことも、 こーんなこともできなかった。 健康は大事。


2011年5月6日 金曜日

EXILIM FC150購入

左:FC150 右:FC100

手持ちのコンデジEXILIM FC100の調子が悪い。 ピントがなかなか合わないという事態に頻繁に遭遇する。 昔、一度落としたせいかもしれない。

FC100を買ったのは 丁度2年前のGWなので買いなおしても良いと思うが 面白そうな新製品が無い。 マウスやるのであれば高速撮影機能は欲しいので EXLIM EX-ZR100 とか面白いかもと思ったが eye-fiに対応していないのと 電池のタイプが違うので気が削がれて 1万円未満で買える FC150を買ってしまった。

FC100から何が変わったのかは、そのうち調べる。


2011年4月30日 土曜日

kumaduino + OLE

USB2本使い

小型のカラーディスプレイを使いたいという 珍しい用途があって、 aitendoのSPI接続OLED Kumaduinoと接続。 サンプルプログラムを少しいじって 表示できるようになった。

最近、kumaduinoはもっぱら USB2本で接続している。 1本はusbaspでのプログラム書き込み。 もう1本はデバッグ用のSerial接続。 こうするとプログラム書き込みは高速だし、 書き込みのたびにシリアルコンソールを開け直す必要も無くて快適。


2011年4月29日 金曜日

単管パイプとディスプレー(5)

落ち着いた?

単管パイプに取り付けたディスプレーを 落ち着いた位置に移動。 今後は、それぞれのディスプレーにPCを接続、 LinuxをインストールしLinuxクラスタとして 運用するべく環境を作っていく予定。


2011年4月27日 水曜日

Blender練習中

3D CGのフリーソフト、 Blenderを練習中。 機能が豊富すぎて操作も複雑なので なかなか憶えられない。 でも、しつこく練習する。 アニメーション機能を使えるようになりたい。

2011年4月25日 月曜日

FTDI Basic Breakoutもどき

PCBCARTに注文した基板100枚が到着。 梱包をほどくとビニール袋におそらく100枚の基板が ばらばらに入っていた。 基板が小さいので仕方がないのだろう。 面付け+Vカットで20枚づつぐらい作るべきだったの だろうとは思うが、面倒だったので仕方ない。

作ったのは FTDI Basic Breakout コンパチの基板。 FTDI Basic Breakoutは FTDI社のFT232RLを使ったUSBシリアルアダプタで、 Arduino Proと組み合わせるとUSBでPCと接続できるようになる。 Arduinoを自作して使うとき便利。 国内だと スイッチサイエンスとかで買える。

自分に使う分には1,2個買っていれば十分なのだが、 講習で kumaduino使ったり、ロボコン部で使わせるには 人数分欲しいので 1,500円払うのが惜しくなって自作した次第。 FT232RLは秋月電子で350円なので基板代込みで1つ600円ぐらいで 作れそうだ。

Arduino-UNOで使われているATmega8U2を使った ボードも既に出ているが、 使い方がイマイチわからないのでFT232RLにした。

基板100枚 (たぶん) 表裏 組立 !

部品の数が少ないので、 FT232RLのハンダ付けができれば、 組立は簡単。 例によって、USBミニBコネクタは、 ハンダ付けが簡単なスルーホールタイプ。 ピンソケットはL型がベストなのだが、 通常のストレートタイプでもハンダ付け可能。

L型ピンは使わずに 装着 ! FTDI Basic Breakouts


2011年4月18日 月曜日

六足ロボット(作業・保管用ベース)

6足ロボットを保持する台を製作した。 ロボットのアクリル板を載せる部分はDINレールを切断、 下の台は50mm×6mmの鉄の平板で製作。 φ10の快削の丸棒で100mm高のスペーサを作成、両端にM5のネジを切り 組み立てた物。 鉄の平板の下には、ネジの出っ張りをカバーするため、ゴム足が4個つい ている。

自宅で加工した部品 組立 載せた

鉄の平板の重さのおかげで、十分な安定感。 ロボットが暴れても大丈夫そうだ。 ロボットを載せた状態でもスペーサの丸棒を掴むと 簡単に移動できるのが予想外だが便利。

足の先端にもゴム足を付ける予定だが、 サーボの取り付けネジと干渉することが判明。 そのうち直そう。


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