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うだうだ日記前の30日分 | 次の30日分2000年4月19日 水曜日
VAIOのバッグの件でコクヨのホームページとかを見ていたら 面白い商品を直販している 「さぷらいふ一番出し」という店を見つけました。 で、そこにあった VAIO-C1XE/F用 木製リストレスト3,500円限定50 個というのを注文してしまいました。 このお店には他にも安くて面白い商品が出て来そうなので、 今後も要チェック!!
2000年4月18日 火曜日
VAIO-C1XF リカバリCD立ち上げ用FD作成に苦労する。 純正のCDROMドライブを使用すれば必要無いのだが、 そうでなければ MSDOSでBootし、CDROMを読めるFDを作成しなければ、 リカバリCDからWindowsを入れ直すことができない。 で、苦労したあげくなんとかつくることができた。 成果は、 『VAIO C1XF+Adaptec SlimSCSI用リカバリFDの作成』に 置いておきます。 VAIO用のバッグの入手に苦労しています。雑誌 インプレスのDOS/V POWER REPORTのロードテストでコクヨのVAIO-C1XE/F用のバッグが大 変良いというので、ホームページで確かめると、EPD-BGW12Dという 3000円であるらしい。値段も安いし、これがいいと思い、熊本市内の パソコンショップをいろいろさがしたが、コクヨのパソコンバッグを 置いている所がみつからない。そこで、コクヨのホームページで取扱 店を探すと、熊本大学横の京文堂さん(096-343-5508)がみつかりまし た。 そこで電話して聞いて見ると販社に問い合わせてくれるという ことになりました。その後、製品が新しい(?)ためか、そんな型番の ものはみつからん、とか言う話もありましたが、コクヨのホームペー ジに載っているということで、納得してくれたそうで、来週の月曜日 に届く予定です。たのしみだなぁ。
2000年4月15日 土曜日
64MByte増設メモリ、消費税込みで258,300円でした。 もうすぐ(5月末ごろ?)次機種がアナウンスされるそうで、 販売店には現行機種を売り切るように指示が出ているそうです。 で、すこし使った感想です。
てなところです。
2000年4月14日 金曜日
vmware上にJWCADをインストールする。 しかし、JWCADは dosでグラフィックを使用する為、 動作がかなり遅い。しょうがないのかなぁ。 まぁ、Windowsで立ち上げて使用すれば問題無いのですが。 JW_CADをインストールする為に、関連ファイルをインターネット上で 探したのだが、 JW_CAD本体はすぐにみつかるけど、SHがなかなか みつからないのが困る。前回もけっこう探した記憶がある。
2000年4月13日 木曜日
最近自宅ではvmware上でWindowsばかり使っている。
使いやすいのはいいのだが、Windowsばかり使ってるんなら
直接 Windowsを使えばいいじゃん、という気もしないではない。
でも、メールは Mule+mewで読み書きしたいのよね。
とか言って、インプレスダイレク トで見ていたら、 新製品5ボタン光学マウスが5980円、InteliMouse Explorerも 7980円、うーむ、これも欲しくなって来た。 でも、こんなの買って気に入って、使ってるマウスを全部取り換えた くなったら困るなぁ。
2000年4月12日 水曜日
CD-ROM版のカタログも付属し、出来もなかなか。 しかし、RSの商品には(たぶん正規の値段なんでしょうけど)凄く高いものと普通の値段のものが混在してい るので、注意しよう。秋月等で買える部品はそちらで買った方が遥か に安いものがいろいろあります。(RSだとPLCCのソケットとか4000円くらい するんだよねー)
2000年4月10日 月曜日
午前中激しい雨が降る。おかげで、私の車がすっかりきれいになった。 嬉しい、昨日洗車しなくてよかった。 ^_^;
2000年4月7日 金曜日
秋月電子よりパーツ届く。
なかなか早い。
ショック!
3000円のLEDマトリックスはドライバー無しの物と判明。!
ミニテスターは良さそう。
2000年4月5日 水曜日
午後4時ごろRSよりパーツとどく。 なんでこんなに早く届くんだと思ったら、 航空便でした。 送料1000円で、航空便の代引だから、 なかなか偉いなぁ。
2000年4月4日 火曜日
RSにFIFOを注文。電子パーツ通販のRSに始めて注文を出して見た。 買った物はIDTの FIFO(9bit x 1024 word)で、1900円ぐらいです。 注文はRSのホームページ経由で、 Web上で出しました。 明後日にはつくかなぁ。 秋月にも11,000円ぐらい部品を発注してしまいました。注文の内容は LEDモジュール2個(3000円×2個=6000円,高い..),ガラエポのユニバー サル基板、32pinのPLCCのICソケットなどなどです。
2000年4月2日 日曜日
vmware上でWin98を使い始める。Excel97もWinDraft(回路図CAD)も 違和感なく使用できる。Full Screenモードで使用していると vmwareで使用している事を忘れてしまうぐらい。 そのvmware上のExcelで、 「Excelによるドキュメント作成術」を見ながら、 回路のタイミングチャートを書き始める。 Excel上でも割と楽に絵が描けるのですねぇ。
2000年4月1日 土曜日
朝、早く目が醒めたので、パソコンを立ち上げ 秋月電子のホームページを見ていたら、 16x16 dot3色 LEDマトリックスの 値段が3000円になっていることを発見。 2,3日前に見たときは300円 だったので、これはきっとLEDだけでドライバーなしのモジュールだ ろうと思っていたのだが、3000円ということは、例のあの店にならん でいた、ドライバー付のやつとおなじものに違いない。これで、みん なLED電光掲示板を作れるようになる!? とりあえず、2個程買ってみようと思う。 新製品のガラスエポキシスルーボールユニバーサル基板(2.54mmピッ チと1.27mmピッチ)300円も魅力的!
linux側からもExcelを使いたいとvmware2.0をダウンロード。
2000年3月30日 木曜日
某所からの借り物、10万円パソコン(Compaq Presario 3566)とADコン バーターボード到着。 Presario 3566はCeleron 466MHz HDD 10G チッ プセットが810E で15インチディスプレイ税込みで 10万円を切るんだ からすごいなぁ。さっそく蓋をあけて観察してみましたが良くできて います。PCIスロットも3つあります。前面にUSBソケットもあるし、 グラフィックボードがどうのといわなければこれで十分ではないか、 と思ってしまいました。 このマシンは8月下旬まで借りる予定で、その時点でLinux上でADコン バータが動いていなければいけない。 いろんなOS(Linux ?)を入れて 遊ぼうと思っているのですが、まずはなににしよう? RT-Linux? そ れとも ART-Linux?
2000年3月26日 日曜日
九州大学で開催されたFreeBSD九州ユーザ会に参加してきました。 なかなかハイレベルな会合で刺激的でした。 飲み会も参加したかったのですが、日曜日だとちょっと無理ですね。 会の前に寄った天神のビッグカメラでは、「プレイステーション2緊 急入荷」とか言って売っていました。どんどん売れてました。 プレイステーション2を普通に買えるようになる日は案外早いのかも しれません。
2000年3月25日 土曜日
1は、なんでこんな本がCQ出版社?な感じですが、中身を みると納得。 回路図は書くは、シンクロの波形も貼るは、板金加工 図とかまで書いてます。 もう一度vmwareを入れ直そうかと、これを 読んで思いました。 3のインターフェースはさすがに熊本でも買えるのですが、 今回は見落しておりました。
2000年3月23日 木曜日
fontserverでTrueTypeのフォントを使用すると、 結構遅い気がする。事務所のX-tt付きのX-serverだと 遅くない。 xfontselでpixelサイズを変えてもすぐにでる。 これは、やはり X-tt付き、Voodoo-3対応(XFree86-3.3.5以降) をインストールしなければいけないということか... Laser5 Linux 6.0-Rel2のCDからインストールすれば済むのかも... インプレス「窓の杜」のメールマガジンで紹介されていたアイデアプ ロセッサ iEdit を試す。結構 よくできている。 こんなソフトを作り たいなぁ。 iEdit については以下のURLをどうぞ。
2000年3月22日 水曜日
ひさしぶりに tgif (X-windowで動く描画ソフト)で日々の目標 (タイト ルは「やりたいことはたくさんある」)を更新した。この tgif の ファイルはcvsで管理しており、あちこちの tgif を使って更新してい る。 更新しようとすると、ファイルが無かったので自宅で新しいマ シン(Laser5 Linux 6.0が動いている)で更新するのは初めてだったの かと思いつつ,cvsで事務所からdownloadし、tgif で修正を始める。 で、修正はできたのだが、そのファイルを tgif で再度読み込むと tgif がこけるようになってしまった。 そういえば、以前にもLinuxの日本語化 tgif で こけた よなぁと思って 日記を読み返すと、1999年6月25日 にノートパソコンにインストールした日本語RedHat5.2付属の tgifでこけて、ソースから作り直してた。 tgifが使えないとダメージが大きいので、なんとかしたいと思い いろいろ情報を集めると、tgif-4では、リソースの設定だけで 日本語が入力できるそうで、ソース添付のリソースファイルにも コメントアウトされた形でサンプルが入っているという。 で、試してみると日本語が入力できた。めでたしめでたし。 でも、使えるfontがなんか限られているので調べてみると /etc/X11/XF86Configで設定するFontPathを2つに限定し、 他のFontPathの指定はコメントアウトしてあった。 なんでこんなことしたんだろう、私って保守的だったのね などと思い、深く考えもせずにコメントアウトするとX-windowが 落っこちてしまいまった。それだけならまだいいのだが、xdmの 設定でX-windowを再起動するもので、X-windowの起動と以上終了を 繰り返し、そのたびにモニターのモードが変わるのでもう大変。 なんとか Control+Alt+DeleteでLinuxをshutdown(こんな機能がある とは知らなかった)し, linuxを init 3で立ち上げ、XF86Configを 修正し、調べ直したところ、Voodoo3用にX-tt無しのX-serverを 使用しているということを思い出した。そいつにTruetypeの FontPathを追加しているので、こけているのだった。 ... ^_^; 幸い X-tt対応のXfs(フォントサーバー)は動いているので、 これをFontPathに追加したところ無事TruetypeのFontも使用できる ようになった。 で、tgif-4を使用しているところ、日本語は使えるものの、以前の 日本語化tgifとはファイルの互換性はなく日本語部は化けてしまう。 そこで、前のtgifがこけたのはfont環境が貧弱過ぎたせいかも?と 思い、試してみたところ今度は大丈夫だった。 結局、期待の動作はできるようになったものの、なんか無駄が多い 作業だった。ちゃんちゃん。
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