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うだうだ日記Index |
うだうだ日記前の90日分 | 次の90日分2001年2月22日 木曜日
熊本県長洲町薬物混入事件でのTV報道を見て思う。 食べたのは全国版ではお好み焼き。 熊本ローカル版ではやきだご、 あるいはびんたやき。 やきだごはわかる。 分厚いホットケーキのこと。 びんたやきはわからないが、 同じようなものだろう。長洲の方言か。 お好み焼きは、全国的にわかるように それを翻訳したものなのだろう。 TVの全国版のニュースでは 地元民のインタビューを かなり意訳したテロップがついていたし なかなか楽しい。 やきだご、 びんたやきに見られる 言葉の荒っぽさが熊本の県民性らしい。 これも楽しい。 熊本の露悪趣味!? ▲ Visual C++のプログラム、少し。
2001年2月21日 水曜日
アイコンを作るのがうまくないので、 ソフトでも導入しようと KH Software Factoryのページ にたどり着く。 ここのアイコン集や N2さんのページを見たりすると感心してしまう。 とりあえず KH Iconシリーズを導入して修行してみよう。 ▲ おお、 PC-Watchにこんな記事( 大和哲の iアプリプログラミングをしよう)が掲載されている。 ASCIIにもiアプリプログラミングの記事があるし、 もうすぐ単行本も出るらしいし、 どんどんiアプリが動く携帯(つまり503i)が欲しくなる。 でも買っても iアプリプログラミングしている時間は無い と思う ... と自粛 ▲ SonyもMP3再生可能なCDプレーヤーを出した。 USB接続で CD-RWの書き込みもできる。 パスパワーじゃないけど、USBから充電するので、 ACアダプタ無しで利用できるそうだ。 とても エライ! ▲ カシオのラベルプリンタ EL-5000W はUSB接続のACアダプタ使用だけど、 わりとカッコ良く見える。これでプリンタドライバが付属し、 普通のアプリケーションからも印刷できれば魅力的なのだが。 ▲ Visual C++のプログラム、少し進む。
2001年2月20日 火曜日
秋月電子に部品注文。モルフィー企画のUSB-IOも1つ注文。 コンビニでアスキー3月号を購入。 ▲ PANZER FRONT bisをやっていて思うこと、 地図が欲しい。等高線の入った精細な地図が欲しい。 画面で見るのじゃなくてプリンタで印刷する。 それでじっくり作戦を検討できるような地図が欲しいのだけど、 PDFファイルとかで出してくれないかなぁ。 このページに地図のデータがある。 これに、高度のデータがあれば地図が作れるなぁ。 ▲ 帰宅途中 Software Design誌とUNIX MAGAZINEを購入。 ▲ Visual C++のプログラミング。意外に進んだ。頑張ろう。
2001年2月19日 月曜日
夜、雑誌パトロールを書く。 西村ロボットクラブのページを知る。 こういうページを見ると時代が動いて行くのを実感。 ▲ Visual C++のプログラムを少し書く。 こいつも早く完成させたい。 今週中にできるかな?
2001年2月18日 日曜日
今週も姪が来てドラクエをする。
2001年2月17日 土曜日
熊本Linuxユーザ会の定例会開催。 結構 盛り上がる。豊年満作はくつろげていいなぁ。
2001年2月16日 金曜日
事務所に6.3Gのディスクが1個余っていたのを思い出す。 自宅機の足しにしよう。 古いディスクの容量をみると 時代を感じてしまう。 ▲ LEGO VISION COMMANDが使っているASICって、STV610ですか? と聞かれたので 以前分解した時の写真を掲載。 STV610ですね。 このページにLEGO-Camって記載が増えているけど、 圧縮フォーマットがわからないので not supported now だそうだ。 残念。 ▲ ブックサービスより 『カーナビ使いこなしガイド』 到着。 予想通り 中身が濃い本。ゆっくり読もう。 ▲ 夜、6.3Gハードディスクを自宅機にとりつけ。 これでしばらくは安心か。
2001年2月15日 木曜日
ステップアップPCで15,800円(WinCDR付属)でのATAPI CD-R購入。 取りつけようとしたら、IDEのケーブルがなかったので、 クマデンで購入。900円。 WinCDRをインストールしなんとか書きこめるようになった。 しかし、空きディスクが800MBぐらいしかなく、不安。 10GのディスクをWindowsとLinuxで5Gづつ使用しているし、 最近 MP3データを蓄えはじめたので、仕方ないのかも。 いろいろ頑張って整理するより、20Gぐらいのディスクを買うほうが 簡単よね、きっと。
2001年2月14日 水曜日
必要なSCSI変換コネクタはハーフピッチ50pin:ピンハーフ50pinのもので、 事務所にはやっぱり無かった。 エレコムのAD-HFPM(定価 3,000円)というのが該当製品らしい。 ケーブルはあるので2千円台のSCSIインターフェースカードを買うと 言う手もある。でも今後SCSI機器の購入予定は無いし、 SCSIハーフピッチ50pinって、マイナーになってしまった気がするし、 やっぱり15,000円のATAPI CD-Rドライブかなぁ。 今日は ステップアップPCの定休日だし、 決断は明日だね。 ▲ RSより メモリーカードコネクタ到着。 さすが 佐川のロケット便は早い! ▲ 夜、Visual C++のプログラム。
2001年2月13日 火曜日
朝、フジオカで半田吸取りワイヤ購入。 ▲ 昼、 RSにメモリカードコネクタ(PCカードコネクタ)注文。 ▲ 帰宅途中、トラ技3月号とLinux Magazine3月号購入。 Linux Magazineには Linux工房の海老原氏のインタビューが載っている。 ▲ 家でCD-Rを焼こうと 昔買ったSCSI-CD-Rドライブを持ちかえったのだが、 コネクタが合わない。はたして事務所に変換コネクタはあるか。 変換コネクタを買うより 15,000円位のATAPI CD-Rドライブを買ったほうが安いかも、などと考える。
2001年2月12日 月曜日
昼近くまで寝ていて、昼飯食べて、雨も降ってるし事務所に行こうか どうか悩んでいるうちに 姪たちが来て、 いっしょにドラクエをしてしまう。 ▲ 夜、昨日作ったFPGAダウンロードケーブルをケースに収め、 VHDLの記述をちょっと直すと、ちゃんと動作が変わるので 改めて感心。次のステップはまともなものをつくることだなぁ。 ということは 例のあれ? 細いハンダとハンダ吸取り線を買ってこな きゃね。Visual C++のプログラムも早く完成させなくては。
2001年2月11日 日曜日
XILINX用ダウンロードケーブル作る。 CMOS TTL2個の回路だが、保護抵抗等が多く結構面倒。 CMOS回路の活線抜刺なのにラッチアップが起きないのに感心。 あの電源ラインのダイオードの効果か。 昨日 ダウンロードしたFPGA開発ツールもインストール。 インストール中にディスクフルと言われて焦るが、 なんとか領域は確保できた。 夜、やっとケーブルが完成し、後閑さんのページを見ながら 初FPGAを試す。後閑さんのページはとてもわかりやすく、 順調に進むが、FPGAの書きこみの際でエラーとなる。 ダウンロードケーブルに間違いがあるようだ。 書きこみツールにバウンダリースキャンデバッグという機能があるのを発見。 これで バウンダリースキャンの信号のTDIとTMSの値を 設定して ハードのデバッグができる。 調べると2本とも配線ミスしていた。(汗)... これを直して書きこみ成功! 感激。
2001年2月10日 土曜日
CQ出版社のホームページで新刊をチェックする。 『カーナビ使いこなしガイド』 は @niftyのカーナビフォーラムマニアの協力を得て... とか書いてあるし面白そうだな と思うが 熊本でこの本見つかるかなぁ、探し回るのやだなぁ、 アマゾンにあれば送料無料 と検索するがみつからない。 CQ出版社の本は アマゾン等のオンラインブックショップでは 扱わないようだ。 ブックサービスでは扱うらしいが 検索にはひっかからない。 書名を入力すれば ブックサービスの人がCQ出版社にとりに行ってくれるのだろう けど ちょっと不安。 CQ出版社の書籍/雑誌も アマゾンあたりで扱ってくれないかなぁ、 オンライン通販向きだと思うんだけど。 ▲ 念の為、紀伊国屋書店熊本店に 『カーナビ使いこなしガイド』の 在庫を電話で聞いてみると 入荷したが売り切れたそうだ。残念。 注文すると1ヵ月ぐらいかかるそうなので ブックサービスに注文 夜、XILINXのサイトからFPGA開発ツールを一式ダウンロード。 ダウンロードケーブルの作成準備、基板上の部品配置検討。
2001年2月9日 金曜日
事務所のプリンター LP-9200Sが最近調子悪い。 用紙に黒々と縦線が入ることが時々ある。 トナーカートリッジを怪しいサードパーティのものにしたからかも。 (涙) 純正品は3万6千円とかするもんなぁ。 LP-9200SはA3の両面プリンタなのだが、A3サイズは必要無いので、 どこか安いA4両面ページプリンタを出してくれないかなぁ。 PDFファイルとか印刷する時、厚さが半分になるので、 両面は必須なのよね。トナーカートリッジの値段はA4じゃないとね。 ▲ 夜、Visual C++のプログラム。 機能を1つ追加。よしよし。
2001年2月8日 木曜日
朝、自宅からWeb browsing。 CATVインターネットは朝だと早くて快適。 後閑さんのページで 「DDSとPICによる周波数特性測定器」発見。 カッコ良いなぁ。 やっぱりプログラムはCで書くよねぇ。 ▲ PANZER FRONT bis購入。 なかなか戦車の操縦が難しい。 その分楽しめそうだ。 ▲ Visual C++のプログラムのマージは無事終了。 よしよし。
2001年2月7日 水曜日
昼休みにアプライド熊本店に行っていると、 となりの中古専門店 アプアプ熊本店 がオープンしていた。 中には中古品やジャンク/バルクパーツがけっこうあった。 店もひろいし、わりと良い感じ。 アプライドの拡張は続く... ▲ PC用のパーツで、DIPピッチのコネクタ+ケーブル付きのLEDやSWが 売ってある。割と安いしそのうち使ってみよう。 ▲ 夜、Visual C++プログラミング。 今日ははまらずに進めた。 しかし!いじっているソースが最新ではないことに気がつく。 果たして無事にMergeできるか?
2001年2月6日 火曜日
帰りに本屋で 中村修二氏の 「考える力、やり抜く力、私の方法」を見かける。 ちょっと読んだら面白そうだったので購入。
2001年2月5日 月曜日
『ニッケル水素充放電器のページ』を書く。
いちおう終わったことにする。
こうやって書いてみると、未完成であることがよくわかる。
(汗);
▲
久しぶりに自宅で Visual C++をいじる。
コンボボックスの中身を数字順でソートしようとしてはまる。
2001年2月4日 日曜日
ゲームショップで 鬼武者(7,900円)を 買おうかとしばらく悩むが買わな い。 2月8日発売の PANZER FRONT bisに期待。 つづいてナフコで 台車を1,770円で購入。 値段は安くても普通の台車である。 こんなに重いものがこんなに安いなんて....
2001年2月3日 土曜日
Game Watchに マルイの戦車の記事がある。 やっぱり面白そうだなぁ。 日教社に現物あるのよね。 ▲ おお、 このキーボードは新人教育用に良さそうですね。
2001年2月2日 金曜日
共立電子よりUSBコネクタとピッチ変更基板 到着。 部品が到着したときが一番楽しいなぁ。 ピッチ変換変換アダプタにMIC2550を載せてみたのが右の写真。 載せただけ。半田付けはまだしていない。ちゃんとできるだろうか。 ▲ 充放電器の回路図を更新し、 『ニッケル水素充放電器のページ』を作り始める。
2001年2月1日 木曜日
最近Linux搭載のSBC(Single Board Computer)が目立つけど 簡単に移植できるのかな? そういうことは自分でやって見ないとわからないよね。 どうせ部品が揃うのには時間がかかるだろうから、 調達だけ始めてしまおうか、SH3とか手元にあれば 資料を真面目に読むかもしれぬと いろいろ考えるが メモリーの調達で詰まる。 64MのDRAMの入手のメドが立たない。 (若松通商は品切れのまま) こんなことなら FOXのキットの購入申し込みを しておけば良かったかな思いつつと FOX+SH3で検索して見ると 野田氏の 『Fox プロジェクト アマチアでも自作できる32ビットRISCボード 暫定版』 というページを発見。 インターフェースの記事とかで見たような 内容だけど、これだけまとめているということは単行本でも出るのかしら? 期待しよう。 などと思いつつ インターフェース2000年12月号の FOXの回路図を眺めていて、拡張バスは場所を喰うよなぁ。 何のI/O付けるんだい? ロボットなら AD,DAにディジタルIOくらいだよなぁ。 カメラどうしよう? みんなカメラはどうやって付けてるんだろう? と、 思いに耽る 昼下がりでした。 (仕事せんかい!) 帰宅すると、NiMH電池の充電はちゃんとできていた。 充放電器のプログラムを若干修正。
2001年1月31日 水曜日
昼休み散歩ついでに日教社(模型店)まで
タミヤの2001年版カタログを買いに行くが、
入荷するのは来月だそうだ。
▲
帰りにDos/V Power Report 3月号と
Rubyを256倍使うための本 極道編 購入。
RubyUnitで eXtreme Programmingを極めろ
だそうで、
RubyのTesting FrameworkであるRubyUnitについての本だそうだ。
とりあえず
XPのサイトというものがあることを知った。
Rubyは知らないのに256倍本だけ2冊も買ってしまったなぁ。
▲
夜、AVRのプログラムを書き、充放電器はほとんど完成した...
と思いたい。 一応、本体だけで充放電ができるようになったはず。
あとは、ゆっくりテストをしながら、資料を整理しよう。
2001年1月30日 火曜日
朝、ヒゲを剃りながら 最近肌がいたい、乾燥肌かしら などと思いつつ シェーバーを見ると、穴の一部が大きくなっている。 隣の穴と連結してしまったものが 4個程あった。 うーむ、なんで〜? とりあえず、替え刃を買って来よう。 fj.sys.ibmpcで Windowsキー + "e"でエキスプローラ起動できることを知る。 便利。 ▲ 昼休み、車で山田電機に行き、シェーバーの替え刃購入。 某メーリングリストで インターフェース3月号にAKI-H8に リアルタイムモニタをのっけ1/35 タイガーIのラジコンを コントロールしている記事が載っているという情報があったので これも購入。 読んでみると 船木陸議氏(RT-Linux関連書籍で有名)の のりのりの記事でした。 ▲ 夜、AVRのプログラム。今日は好調。 あとすこしで完成して欲しい。
2001年1月29日 月曜日
天気が良い。日も長くひところより暖かくなった気がする。 ▲ 夜、AVRのプログラム。 スイッチ周りのプログラムが快調で、 一気に完成するかと思いきや はまる (涙)。 どうもAVRASM Ver1.3のロケーションカウンタ周りのバグらしい。 ChaNさんのサンプルプログラムにコメントがあったので存在は 知っていたが引っかかっていなかったので忘れていた。 ロケーションカウンタの計算が面倒。 明日にでも計算用のPerlのプログラムを作ろう。
2001年1月28日 日曜日
2001年1月27日 土曜日
朝、ボタン周りのプログラムをいじる。 だいぶまともに動くようになってきた。 ▲ 若松より PCカードソケットとソーラー噴水到着。 石川氏から教えてもらって知っていたけど、 PCカードソケットは高密度(0.65mmピッチ)のカードエッジコネクタ で使うのは大変そう。 やっぱりパーツコレクション入りか?
2001年1月26日 金曜日
夜、充放電器のプログラム。ボタン周りのプログラムを作る。 ▲ 朝まで生テレビで「なぜ日本は負ける戦争をしてしまったのか」を 議論していた。ちょっとだけ見たが、時代は変わったと思う。 日本の言論をチェックしている中国、朝鮮の担当者は さぞや胃が痛かったことだろう。 田原総一朗に 「日本の戦争」を書かせた小学館の功績は大きい。
2001年1月25日 木曜日
共立電子にUSBコネクタとサンハヤトの変換基板(SOT→DIP)を注文。 共立電子は少量の見積り依頼に丁寧に対応してくれるので 恐縮してしまう。 変換基板は MIC2250用。 なんとピン間0.65mm! 感光基板でも作れるかも知れないが、 エッチングが面倒だし、実験用なので注文。 ▲ 笑っていいともの テレホンショッキングのゲストは井上陽水。 CDのプロモーションなのか最近 陽水はメディアへの露出が多い。 井上陽水とタモリが話しているのは面白い。 ちからの抜け具合がここちよい。 ▲ 夜、充放電の条件を決めようと 秋月のNiMH電池に付属してきた資料を読む。
2001年1月24日 水曜日
う... 8cm角のケース用ファンって ステップアップPCに 800円で 売ってあるじゃん(涙)。 ものぐさせずにちゃんと調べとけばよかった。 反省。 ▲ 夜、雑誌パトロールに 最近購入した雑誌の表紙だけ掲載。 中身は週末にでも書こう。雑誌をもう一度読みなおすことになるの で、結構時間がかかるのだ。LinuxJapanも届いたのでこいつも掲載。 この号には私のLinuxでLEGOの記事が載っている。 次のネタは何にしよう... 後閑さんの充放電器と同じに 電圧測定時には電流を流さないようしてみる。 こうすると電池の内部抵抗や配線抵抗の影響を受けないのでgood。 よしよし、 こいつはCPUを使わないとやりにくい処理だぞ。 これでやっと 普通の充電器との差別化ができたかな。 ▲ あとは、メニューを4つぐらい({高速,低速}{充電,放電})用意して ボタンで選択してGO! ぐらいにして完成ということにしちゃおう! ▲ そもそもこの充放電器を作ったのは デジカメ(CoolPix990)用の NiMH電池を秋月で買った充電器で充電しても10分程度で充電終了し、 ろくに充電できなかったから。 1月9日に この充放電器の実験で7時間充電した電池を その後 CoolPix990に装備したら、いまだに使えていたりする。 実用品 (現実逃避だったという噂もあるが) のつもりで作り始めたが、こんなに時間がかかるとは思わなかった。 (いつもは、完成させてないから時間がかからない?) AVRのプログラムで時間がかかってしまった。 まぁその分AVRのプログラムに慣れたというのはあるが。 こんなに時間かかっちゃうと、どこぞに発表して元をとりたいと 思うのだが、わざわざCPUを積むメリットがいまいち見えない。 (CPU積んで賢くすると楽しそうという気分だけ で作った... しかし賢くするには賢いプログラムを かかなければならない、アセンブラで...) ケースも馬鹿でかくなってしまったし、 そのうち USB付のコンパクトな筐体に作りなおして パソコンと接続できて、ログもとれる充電器、なんちったら 完全に作りなおしだなぁ。USBを使えるようになったら また考えよう。 ▲ ということで頑張ってはやく完成させよう という話でした。
2001年1月23日 火曜日
仕事の打ち合せ前にアプライドに寄り、 ファンとモニターフィルター購入。 ファンは2,480円。それくらいするものらしい。 ケースは9,000円くらいなのにファンがこんなにするとは、 バラで買うから高いのか? それともケースのが安いのか? ▲ モニターフィルターを購入したのは 「あるある大辞典」を見て +イオンが気になってきた為。 モニター回りでは +イオンが発生し、血行がわるくなり 疲れやすくなるそうだ。 本当かどうかはは知らないが、私がモニターの前で 疲れているのは事実だし、 フィルターはイオン対策に効果がありそうな気がするので購入。 3,480円。特に問題がなければもう1台分購入する予定。 +イオンを打ち消すには 水が良いそうだ。 番組では霧吹きとかやっていた。 てーんで、 水物のオブジェを PCカードソケットのついでで 若松通商に注文。 夜、ファンの交換と AVRのプログラム追加。 ファンは当然だが静か。 充放電器は 経過時間と積算充電量も表示できるようになった。 だいぶそれっぽくなってきたなぁ。
2001年1月22日 月曜日
自宅のパソコンのファンがうるさい。 起動してしばらくすると静かになるので放っておいたのだが、 いいかげんなんとかしようと外してみる。 CRC5-56をかけてみるが変化はない。 明日 交換用のファンを買ってこよう。 ▲ AVRプログラムのデバッグ。 電圧と電流が表示できるようになり ちょっと嬉しい。 しかしまだまだまだコーディングが残っている。
2001年1月21日 日曜日
アセンブラプログラマの気持ちになって祈り、 AVRのプログラムを書く。 コーディングは疲れる。デバッグの方が刺激があって楽。
2001年1月20日 土曜日
コジマ電機はもうなんかキライになっちゃったなぁ... MDプレーヤを求めて電気屋を回る。 コジマ電機 熊本店の駐車場に入る際 警備員(のアルバイトの女の子?) に注意を受けて気分が悪くなる。 市内方向から駐車場に入るには、国道3号線を右折して入ることに なるのだが、事故が多い(?)らしく、左折して入るようにと 警察方面から指導が入ったらしい。左折で入るには どこかでUターンする必要があるし、ちょうど信号のタイミングが よかったので右折で入ったら 警備員に止められて注意を受けた。 「今度来る時は ちゃんと回って来て下さい」と 言われて「二度と来るか」と思う。 この店は構造が悪すぎる。 目的のMDプレーヤー Sony MZ-R900は 32,800円と高いので、すぐに帰る。 前回 来た時も感じ悪かったし、2打数2安打。 コジマ電機とは相性が悪いらしい。 ▲ つづいて ユニクロに うわさのモバイルバッグを見に行く。 最近大人気のユニクロは日曜日は第2駐車場までいっぱいで なかなか来れなかった。 2,900円のモバイルバッグは予想以上に よさそうだったので購入。 ▲ 激しくなる雨の中をヤマダ電機熊本南店へ。 Sony MZ-R900は なんと27,800円! 素晴らしい! とすぐに購入。 初めて デビットカードで支払った。 アマゾンより 「XPエクストリーム・プログラミング入門」 到着。 "Planning Extreame Programing"の訳本のはずが、 "extreame Programming explained"の訳本だった。 なんてこったい、 アマゾンのエディタレビュー間違ってるぞ。 まぁいいけど。 夜、AVRのプログラム。 16bitの演算や文字列への変換とかやりだすと さすがのAVRもしんどいなぁ。
2001年1月19日 金曜日
夜、充放電器 タイマー割り込みのプログラム。1秒毎にLEDを点滅させた。
2001年1月18日 木曜日
朝、 アマゾンで 「XPエクストリーム・プログラミング入門」 発見。 "extreame Programming explained"の訳本かと思ったら "Planning Extreame Programing"の訳本だそうだ。 とりあえず注文。 ▲ 昼、 シリコンハウス共立にPCカードソケットの在庫をFAXで問い合わせる。 そのあと googleで 「PCカードソケット」を検索したら 若松通商で販売しているのを 発見。。 見た記憶があるのだが見つけることができなかった 幻のPCカードソケット。 メモリのコーナにあったとは。 ▲ 夜、充放電器に32KHzの水晶(RTC用)とLEDを半田づけ。
2001年1月17日 水曜日
アマゾンより "Rich Dad's GUIDE TO INVESTING" 到着。 これは、ベストセラー 『金持ち父さん貧乏父さん』の続編。 同書のCDブックが目につき 通勤途中に聞くのも面白いかも、 本もあると聞き取れないときに便利よねと 両方注文したら本だけ先に来た。 (CDブックは3月発売だった、がび〜ん) CDが来たらMDに録音して聞くために ポータブルMDプレーヤーを買おうと思ってたりする。 最近の英語学習の本にはCD付属のもの多いので いろいろ試せそうだ。 ▲ 雑誌で ソニーの携帯 SO502iWMの広告を見る。 携帯で60分音楽を再生できれば MD持ち歩かずに済むし便利、 私の携帯はP501iでモノクロだし折り畳みではないし、 1年は経っているので機種変更もいいかも、 問題は 値段だよな 64MBのマジックゲート(メモリースティック)付属だから安くないよな と ドコモショップに電話して聞くと 機種変更で 4万3千円 だそうだ。 とほほほほ、思い付きは あへなく消えて行ったのでした... 2万円ぐらいのMDプレーヤーを買おう! MDLPだ! ▲ 夜、充放電器のスイッチの配線をする。
2001年1月16日 火曜日
今日は雪は降らなかったが、寒い。 ▲ 夜、充放電器いじる。 動作がおかしいとおもったら配線が1本外れていた。 なんてこったい。 半田付しなおすとちゃんと動いた。 早く、残りのプログラムも作って終りにしたい。
2001年1月15日 月曜日
雪積もる。 数センチだが熊本でこれだけ積もるのは数年ぶり? 道路もしっかり凍結していて、転倒する自転車多数。 車は慎重運転で大渋滞。チェーンを装着した車も多数。 わたしは徒歩で出社。フジオカに寄り部品を買う。 ▲ 夜、充放電器の追加ケース加工を行い、配線も完了。 あとは実験とプログラムの仕上げとケース加工の仕上げ。 先は長い!?
2001年1月14日 日曜日
朝から板金工作。 ボケていて、左右を間違えて穴をあけてしまう。 修正でさらに穴をあけ、底面は穴だらけ。 基板、部品をとりつけ 改めてでかいと思う。 ヒューズケースが無いので配線は先延ばし。 ▲ 昼間外出するが寒い、天気はいいのに雪が舞っていたりする。 しかし積もる気配は微塵もなし。
2001年1月13日 土曜日
寒い、会社から帰るとき 車のフロントガラスが凍り付いていて 前が見えない。 車が温まるまで待たされてしまった。 ▲ 充放電器はいよいよ明日ケース加工だ。 あと少しで完了だ。 次は何しよう? いろいろ部品の手配もしようかな。 FPGA評価基板を使ってみようかな。 で、今日は久しぶりに雑誌パトロールを 書いた。
2001年1月12日 金曜日
プラットホームから衝動買いの品届く。 インテルのUSB顕微鏡QX-3と USBシリアル変換アダプタと (IPv6の?)カメ。 このカメのぬいぐるみには 「KAME Project http://www.kame.net」 というタグがついている。 公認カメ? IPv6と何の縁もないけれど、とりあえず購入。 ▲ 夜、ビールを飲みながらトラ技とLinux Magazineを読む。 トラ技には懐かしや岡村廸夫先生 (と勝手によばせていただきます) のお名前が。最近見ないと思っていたら, こんなことやってたんですね。
2001年1月11日 木曜日
出社途中 フジオカで AC100Vのシャーシプラグ (と言うのだそうだ) 、スペーサなどを買う。 3日連続で寄ってしまった。 AC100Vのシャーシプラグは パソコン関連でACケーブルが沢山あるので便利。 穴開けは面倒だが良く使う。 しかし250円もする。 どこかでまとめて安く買えないものか。 と言ってもせいぜい10個ぐらいだけど。 ▲ 夜はなにもせず、早く寝る。
2001年1月10日 水曜日
出社途中 フジオカでケース YM-250を購入。 ついでに 部品ケース ホーザンのB-10と2SC1815Yも購入。 ▲ 夜、定電流回路を調べる。 オシロスコープで見ると数MHzぐらいで発振していた。 おそろしや。 2SC1815を使い定電流回路をオリジナルの回路に戻す。 これで電源回路の容量(1A)ぐらいまで普通に流せるようになった。 ▲ ケースに基板等をならべ、配置を検討。 板金加工は週末だな。
2001年1月9日 火曜日
起床後、充電をとめる。 7時間ぐらい充電した事になる。 電圧の変化を gnuplot でグラフにしたのが右の図。 ノイズが0.1Vぐらいのっているが、 電圧はそれっぽく変化している。 10時間充電したら、完了間際の電圧変化が見れたかな? そのうち試してみよう。 いろいろ試せるのはいいけれど時間がかかるなぁ。 気長にやろう。 ▲ 出社途中 フジオカでケース購入。 小さめなのでちゃんと収まるか心配。 ▲ 仕事中に ぷらっと オンラインで衝動買い。 金曜日には届くかな。 帰宅後、購入したケース(YM-200)に充放電器の基板を納めてみるが 小さすぎた。明日 1サイズ大きいケース(YM-250)を買って来よう。 ▲ ADのノイズ対策をSleep Mode Noise Cancelerも 含めていくつか試したが効果はあまりなし。 ▲ 電池の電流-電圧特性を計ったところ、300mA超あたりから 定電流回路が不安定になることが判明。発振しているみたい。 特性から充電時の抵抗は約3オームぐらいと判明。 この中には配線や電池ボックスのバネも含まれている。 ちなみに電池は4本直列。 高速充電で1Aぐらい流すと無視できないなぁ。
2001年1月8日 月曜日
プリンタをキャスター台に載せ、移動。 良い感じ。 夜、AVRいじる。 Linux上のPerlプログラムから充放電器を操作できるようになった。 とりあえず充電プログラム(?)を作り、 電圧をはかりつつ、 0.1C(160mA)で10時間充電してみることにする。 ん? 10時間と言うと 明日の出社時間に なっても終ってないことになるなぁ。 ADコンバーダにノイズがかなりのっている。 V-refやAVccをVccに直結しているので当然ではある。 この辺を改善する前に、Sleep Mode Noise Canceler という機能も試してみたい。 ▲ 160mAの充電でも定電流回路のトランジスタ(2SA1940を使用)は かなり熱い。 電源が12Vで電池が6Vぐらいだから (12V-6V) * 0.16A = 1 W ぐらい。 ちゃんとした放熱器が必要そうだ。 PentiumIII 800MHz付属のやつが余ってけど、 ケースに収まるかどうかが問題。 ▲ 電流-電圧特性とか取って、電池の内部抵抗も計ってみたい。 電池ボックスのバネは鉄だから、結構 抵抗があるという話もあったね。
2001年1月7日 日曜日
またキャスター台をつくる。
45cm×50cmの板にキャスターを4個つけただけのもの。
電動ドライバーのおかげで簡単に作れる。
事務所のレーザプリンタLP-9200Sを載せる予定。
2001年1月6日 土曜日
AVRのプログラムデバッグ中。 性格がいいかげんなせいか なかなか思うように動かない。 アセンブラプログラムだけどprintfデバッグ みたいなこと ができるのが救い。 Chanさんの AVRプログラムライタ プログラム AVRSSは使いやすい。 徐々に動くようになってきたが、ADコンバータとLCDディスプレイが まだ動かない。
2001年1月5日 金曜日
後閑さんのページを見ていて PIC16F877応用NiCdバッテリ充放電器のページがあるのに 気がつきショックを受ける。 でも細かいところはダイブ違うなぁ。 ともかく私のも早く完成させよう。実用品だし。 ▲ AVRのプログラムコーディング完了、 デバッグ開始。
2001年1月4日 木曜日
仕事始めで車で事務所に向かうが道はやたらとすいている。 世間はまだ休みか? 事務所は思った通り冷たい。 年賀状を投函するついでに藤崎八旛宮に初詣。 柏手の打ち方がわからん。 おみくじを買う。 *大吉*。 よしよし。 おもうがままになるそうだ。 ●失物(うせもの) 高いところにあり。 憶えておこう。 夜、AVRのプログラムをしようとするが、 TVを見て 溜まった雑誌を読んでいたら時間がなくなった。 今年もTVは鬼門、ラジオを聞こう! ラジオと言えは昼間 FMKに まさきゆかが出ていた。 帰省中だったらしい。
2001年1月3日 水曜日
体調も戻ったので Ruby邪道編にあったRubyでExcelのデータをいじる実験を行う。 Win版Rubyのインストールは簡単にできた。 Excelファイル中の文字列を抜き出す実験を試みる。 Rubyは慣れないので Active-Perlで試すが、上手くいかない。 Rubyで試すとすんなり動いた。 Rubyのプログラムを参考にPerlのプログラムを修正すると、 こちらも動くようになった。 PerlやRubyでExcelなどをいじるのは、なかなか面白いが 上手くまとまった資料がないのがちょっとつらい。 その辺を整理しながらやると面白いかもしれない。
夜、こたつでノートパソコンを使いAVRのプログラムを書く。
AVRのアセンブラは書きやすい。
各ポートのデータレジスタ、入力ピン、入出力設定レジスタに独立して
アクセスできるのは便利。
2001年1月2日 火曜日
昨日食べ過ぎで不調。 ごろごろしてすごす。
2001年1月1日 月曜日
年が明け、TVを見ながら半田づけ初め。 後閑さんのページにある FPGAの実験用基板 が ほぼ出来たところで寝る。 お年始廻りも終え、酔いも醒め机の上の整理。 FPGA実験基板と充放電器が鎮座している。 ここでFPGAに手を出すと充放電器が未完成のままになってしまうので、 FPGA実験基板はしばらく保留ということで、そこらにあった 透明ケースに入れる。
2000年12月31日 日曜日
FPGAの実験用基板の作成。
感光基板を現像材をよく攪拌せずに基板を投入したところ、
激しいムラがあったのか一部のパターンが薄くなってしまう。
レジストペンでの修正も考えたが、もういちど作りなおした。
その後もPLCCのソケットの向きを間違えたりしたが、
なんとか修正できた。
製作途中で 酒が入り 20世紀はここでおしまい。
2000年12月30日 土曜日
ロボコンマガジンNo.13到着。よしよし。 ▲ 悲しい事に今日も仕事。 みんな休みだと思うとよけい疲れる。 下の階が休みのせいか いつもより冷える気がする。 気分転換にシュレッダで書類粉砕。 ▲ 夜、自宅で正月用(?)にコタツと無線LANカードをセットアップ。 AVRのデータシートを読む。
2000年12月29日 金曜日
夜、ニッケル水素充放電器いじる。 なにもわからないまま AVRプログラマとサンプルプログラムを ChanNさんのホームページから ダウンロードし、 アセンブラはatmelから ダウンロードし、アセンブル後 プログラムを書きこんだら すぐにサンプルプログラムが動いて驚く。 あすはAVRの勉強をしよう。
2000年12月28日 木曜日
帰り本屋で
いしいひさいち 「女(わたし)には向かない職業2(なんとかなるわよ)」
購入。こんなん描いてたんだぁ。
▲
ニッケル水素充放電器の半田付ほぼ終了。
明日からはAVRのプログラミングだ。
2000年12月27日 水曜日
夜、ひさしぶりに ニッケル水素充放電器の半田付。
2000年12月26日 火曜日
ひのきの模型工房の新作 ドイツ1号戦車F型は コンバットサウンドも内蔵し なかなかすごい。 ▲ ミツワモデルのパワーBB戦車陸上自衛隊90式B10−1は リモコンだけど3,500円でBB弾が打てるそうだ。 BB弾の発射機構が3,500円だと思うと安いような気がする。 ▲ BB弾+発射機構で検索してみると、 BB戦車愛好会というページを発見。 これも なかなかすごい。 マルシンのUZI 13,800円かぁ。 CDのケース割っちゃうほどのBB弾発射機構は恐いなぁ。 モルフィー企画 USB-IOのLinux driverを入力もできるようにし 整理して公開。
2000年12月25日 月曜日
ということで ロボコンマガジン年間購読を申し込んだ。 ▲ 自作USBアナライザは次々と問題が見つかる。 設計が不完全だったということで仕切り直しを検討。 FPGAとUSBトランシーバを使って作り直そう。
2000年12月24日 日曜日
WLAR-L11-L到着。 ThinkPad535に 無線LANカードをさして使えるようにしようととして 苦戦する。 pcmcia-csの最新版を入手しコンパイルしようとするが、 Linuxのkernelのソースを展開してなかったので kernelのダウンロード/コンパイルから行うことになる。 ThinkPad535は4〜5年前に買ったもので Pentium120+メモリ40M。 最近の機種と比べるとコンパイルが遅い。 なんとかkernelとpcmcia-csをコンパイルして動作させるが pcmcia-coreモジュールロード時にundefined symbolが出て 動かない。なんとか ソースを修正し動くようになった。 ロボコンマガジンの最新号(No.13)がまだ手に入らない。 いつも置いてある本屋を探してまわっているのだが見つからない。 売れてしまったのか、入荷しなくなったのかわからない。 年間契約すべきなのかもしれない。
2000年12月23日 土曜日
USBアナライザはさらに74LS74追加。 手持ちの部品でやっているのでなかなか苦しい。 問題はいろいろ発見され修正されているのだが、 なかなかちゃんと動いてくれない。
2000年12月22日 金曜日
ヨドバシより WLAR-L11-L発送の連絡あり。 嬉しい。 御正月はコタツからインターネットにアクセスできる。 無線LANカード買わなきゃ。 ▲ アプライドからも電話、スイッチングハブの修理が完了したそうである。 これも 嬉しい。 ▲ 夜、自作USBアナライザの回路修正。 だいぶそれっぽくなったが、まだまだ値が変だし 動作も不安定。 調べるぞ。 ▲ 10MHzのオシロじゃ辛くなって来た。 Agilentの 54622Dとか欲しいなぁ。 定価48万かぁ...
2000年12月21日 木曜日
変更回路決まる。74F109を一個追加。 ビールを飲んだので今夜はこれで終り。
2000年12月20日 水曜日
免許更新に行く。 年末だし 凄く混んでいるのではないか、 やたら待たされるのではないかと覚悟していったのだが、 駐車場は空いてたし、手続きもスムーズに流れ 1時間ちょっとで新しい免許証が手に入った。 足元がやたらと寒かった。 平日の昼間だったせいかお年を召した女性の数が多かった。 夜、SE0対応のための回路変更を検討。 とりあえず回路図を更新する。 FPGAを使うとシミュレータとかも使えて回路設計は 簡単なのだろうなぁ...と夢想する。
2000年12月19日 火曜日
USBの信号をオシロで調べると D+ D-ともにLowレベルの信号が出ている。 なんじゃこれは? と思って本を調べると SE0(Single-Ended Zero)という 状態だと判明。 EOP(End Of Packet)のSE0らしい。 知らんかった。 ^_^;;
2000年12月18日 月曜日
夜 一週間ぶりに 自作USBアナライザ(開発中)を触る。 プログラムを追加し読みだしデータの一部を読むが 期待される値は見付からない。 とりあえず 同期パターン 0x80の値があるはずなのだが 全く無い。また回路デバッグへ
2000年12月17日 日曜日
熊本Linuxユーザ会 第13回定例会終了。 FreeBSD関係参加者も多数。 なかなかの盛会。
2000年12月16日 土曜日
USBIOのLinuxドライバーの仕様整理。 書き込みはできた。 読み出しはまだ。
2000年12月15日 金曜日
自作USBプロトコルアナライザへの反響が結構有るので、 Ver.1も動かないうちに Ver.2に部品入手を始める。 ^_^; 入手の目処がたたないのは USB Transciever つまり USBの信号を通常のロジックレベルに変換するICだ。 Ver.1では 74HC04で代用していたりしてちょっと恥ずかしい。 以前 トラ技に Micrelの MIC2550というチップの広告が掲載されていた。 改めて探すと Philipsの PDIUSBP11Aというチップもあるらしい。 PhilpsページからBuy online というリンクをたどると www.arrow.comで1個 $1.07で買えるので 試しに10個程注文。 ついでにMIC2550も検索すると$3.42と出て こいつも注文。 本当にとどくのか? 時間はどれくらいかかるのか? 送料はいくら? なかなか興味深い。
2000年12月14日 木曜日
USB-IOへの出力成功! わかってしまえば簡単。 usb_set_report()という関数があった。 (一部だけれど) USB Completeを熟読してしまった。 後は デモの準備と ドライバーの仕様の整理。
2000年12月13日 水曜日
USB-IOのドライバー作成 詰まる。 HIDのインターフェースが良く分からなくて本を読みまくる。 コントロール転送のsetupが良く分らなかったのだ。 明日はなんとかできるだろう。 これでプロトコルへの理解が深まったように思う。 いままで知らなかっただけ ^_^;
2000年12月12日 火曜日
USB-IOの付加回路完成、ソフトに移る。
Linux USB プログラミング初体験だ。
まず、
Programming Guide for Linux USB Device Driversを読む。
kernelにdabusbというサンプルのドライバーが付属しているので、
このソースも眺める。
Linuxはドキュメントが揃っているので楽だぁ。
ふむふむ
2000年12月11日 月曜日
モルフィー企画のUSB-IO到着。 こんな良いものを部品代だけで送ってくれる とよぞうさんに感謝。 今週末の 熊本Linuxユーザ会の定例会で見せびらかせないかと 手持ちの部品で付加回路を作り始める。 とりあえずハードを作り、後半ソフトを一気に作る作戦。 ということでUSBアナライザは今週お休み。
2000年12月10日 日曜日
昨日買ったエポキシ樹脂を試してみる。 適当な型に 剥離材がわりにCRC5-56を塗り 主材と硬化材を混ぜて流し込む。 それだけでは面白くないのでLEDも入れてみた。 数時間後 かっちり固まったので型から外す。 着色してあるのか色が黄色いのが気になる (飴みたい) が それ以外は問題無し。LEDも当然光る。 温度センサーの封入には十分使えそうである。 攪拌時に気泡が混じり最後まで残ってしまうがそれほど気にならない。 ストッキングで濾すと泡が取れるという話がある。次回試してみたい。 これで温度センサーを封入してしまうと解決だ。 予想外に簡単に解決するなぁ。 夜、自作USBアナライザを調べる。 動作がおかしかったのは操作ミスと判明。 データはいろいろ流れ込んでいるようだ。 この先を調べるには、もう少しまともなプログラムを作る必要がある。
2000年12月9日 土曜日
出社途中 新装開店のベスト電気熊本本店に寄る。 6階立てで3階より上はパソコン。なかなかの在庫量。 感じは悪くない。ミニ3脚(1,280円)とアルカリ単3電池8本購入。 (3脚好きだねぇ) ▲ 下通りで熊本工業高校のブラスバンド部 (だと思う、ドリルとかする人達) の行進に遭遇。 なかなかの迫力。女子学生のウィングプレイ (? 旗をふりまわす)が カッコ良い。ちょっと感動。 ▲ まるぶん書店で 「ホンモノの文章力 - 自分を売り込む技術」 発見。購入。 紀伊国屋書店は 「貧乏父さん 金持ち父さん」だらけ。 あんなに売れるのだろうか。 (アマゾンでは品切れですね。在庫が弱いということ?) 事務所に到着し、マシンを立ち上げるがサーバ機につながらない。 また間違えて電源を落としたかなと思ったがそうではない。 なんでと思って調べるといつも派手に点滅しているスイッチングハブの LEDが1つも光っていない。スイッチングハブが壊れたようだ。 なんで〜? 自宅に持ち帰って調べよう。 ついに humblesoft.com上の わたし個人ホームページを閉鎖。 narimatsu.netに移設。 humblesoft.com自体も早く別のサーバに移りたい。 透明樹脂は模型店にあるかもと、 飲み会の前に日教社(模型店)に寄る。 「固める樹脂みたいなものはありませんか」と聞くと 仕上げ用エポキシ接着剤を差し出された。 FINISHING RESINとある。 主材、硬化材 177mlづつで 2,900円。 試すしかないと購入。 ▲ クリスマス/御正月前のせいか 日教社にはタミヤ1/35タイガーや 東京マルイの弾を撃てる90式戦車など ラジコン戦車がずらりと揃っていた。 よだれダラ〜〜
2000年12月8日 金曜日
networksolutionsより返事届く。 あなたのFAXが届いた記録が無いから送り直してね だそうだ。Tracking-Numberが目立たないので無視されたのかなぁ。 早速 FAXを送り直す。 探しつづけている WLAR-L11-Lだが、 地元のパソコンショップに電話しても在庫なし 入荷するあても無し。 Webで検索してみるが在庫ありという店は見つからない。 探し続けるのも面倒になり ヨドバシに注文。 ヨドバシでも 「在庫無し、注文後の商品手配」 となっている。届くのはいつでしょう? 送料無料、ポイント13%が嬉しい。 BOLのベストセラーリストを眺めていたら 面白そうな本があったので注文。 ここも年内は送料無料 ^_^ さっそく確認のメールが届いたがMewだと文字化け。 どうもSJISで書かれているようだ。 注文のWebのページの作りもいまいちだったし 完成度が アマゾンには及ばない。 アマゾンのベストセラーリストの3位にある 「ホンモノの文章力 - 自分を売り込む技術」 は発送可能時期 3〜4週間とある。 売り切れたということか。 気になる。 夕方、 友人がデジカメを買いに行くが全然分からないので つきあってくれというので 一緒に山田電器に行く。 いろいろ見て Canon Digital IXY 52,800円(税別)と USBコンパクトフラッシュリーダー 3,980円(税別)を勧めた。 IXYは小くてカッコ良い。 私のCoolPix990と比較すると体積比で1/3以下? 携帯も楽そう。うらやましい。 帰宅後、Linux Kernel 2.2.18Pre9に再び取り組む。 kernelの設定を見直して やっとちゃんと使えるようになった。 USBも動く。 AKI-H8ボード(USBプロトコルアナライザになる予定) につないで見るが読みだしデータに変化無し。 明日から USBデータ読み出し部のデバッグだ!
2000年12月7日 木曜日
突然 屋外の温度を計りたくなり 透明樹脂の入手方法について調べる。 ダラスセミコンダクターのDS1820を使った温度計で 15分おきに事務所の温度を計測/記録しているのだが、 屋外用のセンサーが雨風にやられてダメになり夏ぐらいから測定 していない。 防水加工を全くしなかったので 壊れて当然、 よく1年近く持ったなぁというところ。 ▲ 今度は 回路を樹脂で固めて防水しようと考えている。 樹脂は東急ハンズに売ってあるが 一番近いのは広島店?で買いに行けぬ。 いろいろ検索し Altechnoというところで通信販売しているのを発見。 秋月電子より セラミック発振子とUSBN9603到着。 これで充放電器の製作も再開できる。 (けどいつ再開する?) (ちなみに 充放電器でUSBN9603は使わない) ▲ 帰宅後 Kernel 2.2.18pre9の設定の続き。 bttvを除いてだいたい動くようになった。 kerneldまわりの動きがおかしい。 まだ設定が足りないらしい。
2000年12月6日 水曜日
秋月電子の新製品情報が 更新されている。また発売予告だ。 予告しなくても良いと思うのだけどなぁ。 「スクロールクロック」2,000円だそうだ。 10x10dotの小型LEDマトリックスに時間を表示するというもの。 部品入手に難は無さそうなので今度は早いかも。 買う気はないけどアイデアは面白い。 ちなみに10x10dotのLEDマトリックスは部品として200円で売ってある。 わたしも持っている。^_^; 人にPerlの本を紹介しようと アマゾンで 「はじめてのPerl」で検索する。 すると 「はじめてのPerl Win32システム」 も出て来てしまい 思わず1-Clickで発注。 Ruby本も買ったけど Perlでできればなお嬉しい。 年内は送料無料なので気楽。 PC-Watchの コンピュータ関連書籍売れ筋ランキング で プログラミング作法があるので 復刻版?と思って見てみると Brian W.Kernighan, Rob Pike "The Practice of Programming" でした。 まぎわらしいなぁ。 Kernighan の「プログラム作法」といえば Software Toolsの訳本で 木村泉訳 共立出版。装丁も良い名著。 (原著は なんと 1976年刊) 帰宅後 AKI-H8ボードいじる。 入力ポートの値がおかしいのは回路ミスと判明。 修正したらそれらしい値が読み出せるようになった。 これから先の実験にはUSBデバイスとUSBが使用できるOSが必要。 急拠 Kernel-2.2.5を2.2.18pre9にVersion upを開始。 先日 VAIO-C1XFで行った作業だが資料を残していないので かなり戸惑う。 この際 2.4ベースの新しいディストリビューションに 入れ直すことも考えるが、環境の再構築の手間を考えると躊躇してしまう。 環境設定の情報を整理せねば。
2000年12月5日 火曜日
humblesoft.comのホストを変更すべく、 networksolutionsに E-mailを出す。 前にFAXを出したが 変更はされていなかったのだ。 automatic-replyの返事はすぐに来たが 本当の返事はちゃんと来るか? ▲ 帰宅後 「タモリのジャングルTV」を 見ながらビールを飲んでしまうが、 なんとかAKI-H8ボードをいじる。 入力ポートの値が信用できない。何の値を読んでいるんだ? ▲ お!? www.humblesoft.comが 復活している。 使えるうちに移行作業を進めよう。
2000年12月4日 月曜日
www.humblesoft.comが アクセスできないと沢山の方から指摘を受ける。 このドメインの実体は diweb.comの レンタルサーバーなのだが どんどん稼働状況が悪くなって行く。 早く サーバーを移行しないといかん。 わたしのページは http://www.narimatsu.net/nari_page/で読めますと ここに書いても意味は無い? ▲ AKI-H8ボードのシリアル関連のプログラムを書く。 AKI-H8付属の サンプルプログラムをCに書き直すだけですんなり動いてしまった。 こんなに簡単だったとは.. AKI-H8ボードとPCを2本のRS232Cケーブルでつなぎ、 ktermを2つ開いてそれぞれでkermitを動かす。 デバッガとプログラムのI/Oを独立してできるように しているので快適。 しかし 全くトラブっていないので デバッガは単なるLoaderで しかなかったりする。 この調子で明日はハードのデバッグだ!
2000年12月3日 日曜日
AKI-H8ボードにRS-232Cコネクタ追加
2000年12月2日 土曜日
イエローハットでオイル交換。 待っている間に MDLP対応カーMDプレーヤー MDX-G55MK2を探す。 取り寄せになるそうだ。 値段は 定価 70,000円の5%引き、取り付け工賃は3,000円。 高い! 当分買わないだろう。 ▲ アプライドで WLAR-L11-Lを探すがまだ無い。 かわりにCASIOのUSB接続タマゴ型ラベルプリンタ KP-C10を発見。 青/赤/黄の3色あるが なぜか黄色だけ値段が400円程安くて4,869円(税別)。 色的には青が好みなのだが 値段に負けて黄色を買ってしまう。 使ってみると印字がちょっと薄い感じなのが不安。 使っていると普通になるかなぁ。 RS232C 9Pin-9Pin メスストレートケーブル980円(税別)も購入。
2000年12月1日 金曜日
月がかわると このページ関連でいろいろファイルをいじらなければいけないのが 面倒。 早めにshell-scriptでもつくるべきなんだろうなぁ。 ▲ 秋月に電話するとUSBN9603の在庫有りということなので セラミック発振子と一緒に注文。送料込み1,600円。 郵便の定額小為替だと料金20円だから郵送料80円と合わせても100円 で送金できる。 安い。 ▲ Power Smashのアーケードモードのシングルスでは 3回戦までしか行けない。 頑張るぞ。 ▲ ひさびさに AKI-H8ボードをいじる。 使い方をすっかり忘れていたが 残っていた資料で kermit と gdbを使えるようになる。 軽い(浮動小数点非対応)sprintfが欲しいなぁ。
2000年11月30日 木曜日
事務所でLinux機の電源を入れるつもりが
間違えてサーバー機の電源を落としてしまう。
このサーバは光る物が何も付いていないからなぁ。
LEDの配線してなかったっけ? 外れたのかなぁ。
▲
テニススクールは雨で休み。
代りにPower Smashをやる。
World Circuitはあまり進んでいないが、
Arcadeモードのダブルスは最後まで勝ってしまう。
果して強くなったのか? 今度 ゲームセンターで試してみよう。
▲
帰宅後 半田づけしていて 部品が足りないことに気がつく。
8MHzのXtalがない。PIC用のセラミック発振子があると思っていたら
全部10MHzだった。明日 秋月に注文しよう。
セラミック発振子は1つ40円。
これを送料 600円で購入するのは悲しすぎるので
いっしょにUSBN9603も注文してみよう。
部品が来るまで充放電器は中断。次のものに移ろう。
2000年11月29日 水曜日
aafarmの開発日報で、 個人の作ったZガンダムが存在することを知る。 油圧で足とか動くそうだ。 すごいですねぇ。岡山の「久米の里」とかいう道の駅に 行くと見れるわけかなぁ? ▲ CQ出版社の インターフェース2001年1月号はまた USB特集だ。 特集第1章の内容 がWeb上で読めてしまうのが嬉しい。 本屋で立ち読みしている感覚である。 とりあがられているサイプレスのEZ-USB AN-21xxファミリって 面白そうなのだがまたどうせ手に入らないのよね。 秋月電子あたりでCQ出版連動企画とか言って取り上がられたパーツを 小売してくれないかなぁ。まぁUSBN9602があるからいいか。 帰りに本屋に寄ってみよう。 熊本でインターフェースを置いている本屋って 結構少ないのよね〜。 ▲ ぷらっとほーむがMindstormsの安売りをしている。 在庫一掃して Mindstormsの取扱を止めるみたい。 RIS2.0の日本語版も出るし 正規のルートで買えるように なるとぷらっとほーむが Mindstorm扱う必要は無くなる ということかな。 ▲ 帰りにインターフェース1月号購入。帰宅後 半田付け。
2000年11月28日 火曜日
出社途中パーツのフジオカに寄って 抵抗4本とコネクタを購入。通勤途中で部品を買えるというのは便利。 ▲ WLAR-L11-Lは発売されているのだろうか? と情報をもとめて googleで検索して、 www.airstation.com というサイトを発見。メルコの公式サポートページのようだ。 WLAR-L11-Lは11月21日に出荷開始しましたとある。 近々手に入るかも。 「CATVインターネット接続動作確認状況」に KCN(熊本ケーブルネットワーク)はまだない。
2000年11月27日 月曜日
ぷらっとほーむから 13W3-HD15変換ケーブルとBSDデーモン人形到着。 変換ケーブルで SunのディスプレイとPCを接続するとあっさり写った。 改造の必要がなくてラッキー。 これで安いPCIのビデオカードをGetすればデュアルヘッド!? ▲ 夜テニススクールに行く。 Power Smashのイメージが頭に残っている。効果あるかも。 ▲ 充電器の半田づけする。 電源系をバスバーと錫めっき線で配線。 バスバーとは2枚の金属板を張り合わせ絶縁した部品で 電源ラインの配線をするもの。 10年以上前に亜土パーツショップで買ったように思うけど その後見た記憶がない。 まぁどうでもいいんですけど。 秋月の両面スルーホールユニバーサル基板で配線しているのだが、 この基板は半田づけをしていると裏面に異常に熱の伝達が良く 戸惑うことがよくある。 調子にのって半田を流し込んでいると反対側に飛び出してたりもする。 高級感があるし安いし好きなのだが サンハヤトの奴みたいな片面のユニバーサル基板の方が嬉しいかも。
2000年11月26日 日曜日
Power Smashのやりすぎで指が痛い。
明日のテニスにも支障がでたりして...
Power Smashは雰囲気はすごいリアル。
リアルでないのはプレーヤーがミスしないこと。
それを除けば本当にリアルで ショットが決まれば嬉しいし、
決められると悔しい、ミスすると恥ずかしい。
相手の位置を考えてのコースの打ち分けや
ポジショニングが重要なようである。
現実のテニスに影響を及ぼすことを期待しているのだけど
どうなるでしょう。
▲
Linux Japanの原稿をなんとか仕上げ、
その勢いで 充放電器の半田付けをする。
なんとか主な部品の配置を決定できた。
こいつもチャチャっと仕上げたい。
作りたいもの山積みなのよ。
2000年11月25日 土曜日
石川氏の日記や Yamamoto氏の ROBODEX 2000まったりレポートを読むと 横浜で行われたROBODEX2000は大変な混雑だったらしい。 「入場3時間待ち」の表示も出たらしい。 (お金がないから行けないけど) 行ってみたかったとも思うが 人混みはだめだなとも思う。 ▲ 父親に「アナログって何?」と聞かれる。 テレビで文化人が「アナログな人間だから..」みたいなことを 喋ったらしい。「アナログはディジタルの反対で...」というような 説明が頭の中をめぐり始めたが父親を納得させる自身はなかったし、 寝おきだったので「古いということ」と答える。 (アナクロと間違えている訳ではない。念のため) 「ディジタル/アナログ」という形容詞を使われると 「何bit? 何bps? 何Vp-p? S/N比は?」とか聞き返したくなる。 おたくだねぇ。(「1bitかよぅ!」サマーズ風) ▲ ドリームキャストのテニスゲーム Power Smash購入。 と、とりあえず練習だ。
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