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うだうだ日記Index |
うだうだ日記前の90日分 | 次の90日分2001年5月23日 水曜日
IVEXからメール。 昨日 注文時に入力した住所も郵便番号も照会できなかったので、 FAXで注文書を送ってくれ、だそうだ。 海外から私のクレジットカードの住所/郵便番号を照会すると どんな答えになるのだろう。ちょっとわからん。郵便番号も 5桁だったりするのではなかろうか。 ということでFAXを送る。 ▲ 事務所からバスで帰宅する。 事務所には4年近く通っているがバスを使ったのは初めて。 事務所の前を時々走るバスが 自宅の近くを通るらしい のには気がついていたのだが、 2時間に1本ぐらいしか走らないし、 コースが遠回り (交通センター経由) だし 乗らなかったのだ。 でも、45分の徒歩通勤疲れてきたし、いざという時(?)に 使えたら便利だろうと、時刻表を調べてついに乗ってみた。 すると、速い (20分) し、 安い(200円)し、 空いているし、 冷房までついていた、 ということで 今後使うようになるかも。 ▲ Linux Japanのホームページによると、 7月号から Linuxでロボットを作るという連載が始まるそうだ。 どんな記事だろう、楽しみだ。明日には届くかな。
2001年5月22日 火曜日
IVEXに WinBoard PX ( ピン数無制限版 ) を注文。 といっても、購入するのはパスワードだけで $495。 Webで注文できるが、処理は人手? 送られて来るのは next bussiness dayらしい。 ▲ L-Card+のコネクタに出ている信号を調べる。 信号レベルは当然 3.3V。 拡張基板には 5Vしか渡らないので、 3.3Vは自前で作ってやる必要があるらしい。 拡張ROMボードを調べるとLCX245とか載っている。 Webで調べてみると、5V tolerantな 74*245だそうだ。 よくわかんないが3.3Vのレギュレータも載っているのだろう。 ▲ 3.3V/5Vの混在回路って 間違えるとラッチアップとか起こしそうで ちょっと恐い。経験も無いので どんなICを使えばいいのかもよくわからない。 (FLEX10K10にまかせるつもりだけど) トラ技で特集して欲しいなぁ。
2001年5月21日 月曜日
今日の 産経新聞 の 産経抄 にある アメリカ大統領に靖国神社に参拝してもらおう、 というアイデアに感心する。 産経抄では、初夏の夜のゆめ として紹介しているが 実現したらいいなぁ。 ▲ WinBoardでL-Card+の拡張基板のパターンを描いてみる。 どうやら 回路のピン数は700ぐらいになりそうで、 わたしの350ピン制限版では作成できないことがはっきりした。 まぁ無制限版が必要ということよね。 値段は WinBoard + WinDraftで $990。 Data Dynamicsで IVEX COMPLETE PROを 129,000円で売っているけど、 Gerber Viewerって必要なのかな?
2001年5月20日 日曜日
あいかわらず日曜日は何もしない。 ひたすら寝て過ごす。
2001年5月19日 土曜日
出社途中、 それがぼくにはたのしかったから と くりやのくりごと (文庫でない方は こっち) 購入。 ▲ 最近、本の話題が多いのは、 電子工作関係があまり進んでいないという理由もあるが、 本当は アマゾンのアソシエイト・プログラムの せい。 レポートで リンク毎のクリック数とかも見れて、結構 楽しい。 で、リンクを増やしたくなっているわけ。 ▲ くりやのくりごと 読了。 面白かったです。
2001年5月18日 金曜日
日本外交官、韓国奮闘記 を読む。 著者との見方の違い(わたしは右寄り)も感じるが、 それなりに面白い。知識も増えた。 ▲ どうやら 田中真紀子 外相は 親中嫌米であるらしい。 困ったもんだ。 田中角栄の クチの悪い娘 に過ぎないのか。 加藤紘一氏も親中派 (中国シンパ? もっとすごい?)なのよね。 ▲ 親北朝鮮な政治家も与党内に多いというのは、 朝鮮統一の戦慄 に詳しい。 タイトルは過激だが 内容はクール。 ▲ 夜 ER Vを見る。幸せ ^_^;
2001年5月17日 木曜日
USBアナライザ2号に向けて部品発注開始。 まず、 ELISshop にDRAMを発注。 あと 秋月電子と サトー電気 向けに それぞれ注文書作成。 明日、発送予定。 ▲ 以前 購入していた、 AKI-H8/3664キットを組み立てる。 安い(2,000円)し、なかなか使いやすそう。
2001年5月16日 水曜日
ラジコンのサーボが欲しくなって来て、 広告目当てで ラジコン雑誌を買って来る。 日本橋RCセンターとか 通販で買えるところがいろいろあるようだ。 1700円ぐらいのサーボを何個か買って見ようか。 ▲ アルミ板も肉抜きするとイメージが完璧に変わる。 KHR-02ver1.1LW は エラクかっこ良い。 ロボットのキーテクノロジーは板金加工か? こんな加工手段がどうころんでも手に入りそうもないのが悲しい。 ▲ 動画(7.7MB) も凄い。 自宅のCATV(1Mbps)からだと割に軽く見れる。 こんなのが作れるなんて、ひたすら感心してしまう。
2001年5月15日 火曜日
仕事にいそしむ。
2001年5月14日 月曜日
田中真紀子外相がアーミテージ国務省副長官との会談を すっぽかしたというニュースを聞いて(遅い?) なんか聞き覚えがある名前だと思ったら、 「海の友情 米国海軍と海上自衛隊」に アーミテージ氏が国防次官補であったころの話が載っていた。 (p.207〜) 海軍兵学校の出身、ベトナム戦争で危険な任務に従事、 映画ランボーのモデルであるというまことしやかな噂もあるそうだ。
2001年5月13日 日曜日
したいことはいろいろあるのに、だらけて過ごす。 ▲ L-Card+拡張ROMボードの写真を撮る。 空母のようでなかなかかっこいい。 メッシュ部分にFLEX10K10を乗っけてみようと思ったが、 幅が1列足りないことが判明。残念。
2001年5月12日 土曜日
L-Card+の拡張ROMボード をお借りする。 L-Card+に拡張ボードを載っけた状態というのは なかなかカッコ良い。 ロボット用の安い拡張ボードとかできると良いなぁ。 ▲ 阿川尚之著 「海の友情 米国海軍と海上自衛隊」を読む。
2001年5月11日 金曜日
デジタルオシロでのUSBアナライザ1号改の解析は大成功。 FIFOの扱いを間違っていることが判明。 回路修正の結果、SETUP, IN, OUT等のパケットもちゃんと 表示されるようになった。 こうなると、早速 USB機器を作ってみたくなる。 まぁ、USBアナライザ2号もUSB機器なのだけど。 ▲ しかし、まぁ デジタルオシロは予想以上に強力であった。 あるとデジタル回路のデバッグが別世界のように楽。 借りてるうちにもっといろいろ作ろう。 ▲ で、また前言撤回。 LCDのオシロも良い。 とても薄くて 置き場所に困らない。 寿命がちょっとぐらい短くても許すかも。 でも、どれくらいなんだろうなぁ。 バックライトとか5年くらいで切れちゃんじゃなかろうか。
2001年5月10日 木曜日
AAFARM山本氏の犬小屋 (日報の左の推薦図書のbk1へのリンク) に刺激をうけて、 アマゾンのアソシエイト・プログラムに参加してみる。 うだうだ日記中の書籍のリンクに アソシエイトプログラムの 私のIDを埋め込みました。 そのリンクからアマゾンに行って書籍を購入すると、 わたしに紹介料が入ります。 ^_^; いくら入るのかはよくわかりません。 面白そうだから、リンクを辿って購入してみよう! ^_^; ちなみに アマゾンへのリンクは4月の日記に 10件、3月の日記に4件の あります。 ▲ アマゾンと言えば、 お友達紹介プログラムで 500円のギフト券をもらっていたのを 思い出した。期限は 5月24日まで。 何を買おう ...と言いながら、アマゾンへのリンクを出現させるわけだ! ...アマゾンの術中にはまっているだけのような気もする... で、 XPエクストリーム・プログラミング実行計画を購入。 ギフト券の使用も簡単でした。 ▲ 素晴らしいことに デジタルオシロ (テクトロのTDS220 100MHz 2CH) を貸していただけることになった。 大感謝であります> N氏。 さぁ USBアナライザ1号改の進展は如何に!
2001年5月9日 水曜日
他の作業をしたいのに、 USBアナライザ2号について考え込んでしまう。 CPUとメモリの両方に接続するのにPLCC84のFLEX10K10だと、 I/0が59本で足りない。 将来的には144Pin TQFPあたりを使うことにして、 今回はなんとか84ピンでごまかして使おう。 DRAMを売ってるところを探そうとさまようが 若松通商以外なかなかみつからない。 64M DRAMのデータシートは Hyundaiのサイトで発見。 16MDRAM以下は古すぎるのか見つからない。 NECと日立のDRAMが エルピーダ に移管され、 エルピーダには現行品種のデータシートしか (まだ?)置いてないというのも つらいところ。 ▲ 某氏より 安い(95,000円)USBアナライザが発売されたことを教えてもらう。 http://www.aubit.co.jp/ なかなかよさそう。 (ちょっと悔しい... ^_^) USBアナライザを使いたい人はこちらを使うように。 もっと安いアナライザが欲しい人は気長に待つように... ^_^; ▲ エリスショップ で 4MのEDOを単価470円 8個単位で売っているのが 目を引く。 メーカーはG-Linkとあるがどこ? と思って調べたら 台湾でした。ホームページは http://www.glinktech.com/ GLT44016-40TC 0.8mmピッチ、 エリスショップからも一度買ってみたかったし データシートもあるし いいかも。 ▲ 自宅で使用しているCATVインターネットが 256Kbpsから1Mbpsに増速したらしい。 PDFファイルをダウンロードしてたら 転送速度 76KByte/Sec とか 出ていた。朝なら本当に 1Mbpsでるかも。 でも、接続するとき若干待たされる感じがするのよね。
2001年5月8日 火曜日
今のオシロスコープは大学入学時に購入した 10MHzのもの。 もう20年以上使っている。 (歳がバレる ^_^;) 次のオシロスコープを買ってこれをまた20年ぐらい使えば、 ほとんど一生モノよねぇ。 ちょっとぐらい奮発していいオシロスコープを購入しても いいのかも...と 恐ろしいことを思いつく。 でもそうなると、LCDを使用したものはちょっと買えない。 20年ももつとは思えないから。 ▲ 仕事で必要になりExcel VBAの本を2冊購入。 いつもながらのどろなわである。
2001年5月7日 月曜日
USBアナライザ2号の構成を考える。 CPUは AKI-H8の3048Fと3067Fのどちらにするか悩む。 秋月のAKI-H8/3067Fキットはピンヘッダが50PINしか出ていない。 CPUのバスは出ているのだろうか? いずれは 3067Fをチップで使用したいが、 まだ実験機なので 100milピッチのユニバーサル基板上に組みたい。 FPGAはFLEX10K10, RAMは 若松通商で売っている 64M EDO-RAM。 うーむ楽しそう。 サンハヤトの変換基板や 3.3Vのレギュレータも要るなぁ。 3箇所に発注だ。 ▲ Jin Satoさんの マインドストーム情報局を見ているうちに、 Digi・Keyという パーツ屋さんにたどりつく。カタログ(PDFファイルだけど)が充実 していてなかなか楽しい。
2001年5月6日 日曜日
2001年5月5日 土曜日
FPGAのフィッティング後の回路での論理シミュレーションを 行って見ると動作がボロボロ。 (汗) タイミング関係でいい加減な部分が多数みつかる。 clock schemeに基本的な混乱があった。 (まともに考えていなかった) ▲ 昼から事務所へ。 連休中 メールがプロバイダーのスプールに溜るのが 耐えられなくなったため。 3日で115通、3.7Mbyte溜ってしまった。 プロバイダーは biglobeで、 最大 999件/20Mbyteまで大丈夫らしい。 ▲ FPGAの回路を修正する。 かなりまともに読めるようになった。 しかし、まだあやしい。 DATA0/1とACKパケットしか見えない。 ACKパケットが長すぎる。 ackパケットの後にINパケットがくっついている場合が あるような気がする。 うーむ。
2001年5月4日 金曜日
昨日のテニスのせいで、足がパンパンだ。 ▲ FPGAの新しい回路のVHDLを作成し、書き込み実験。 論理シミュレータのおかげで、話が具体的になるので 設計が楽。 ぐずぐず作業したにもかかわらず、動作させるところまで進んだ。 ▲ USBの通信を読み込ませてやると、SYNCフィールドを読めている パケットもあるが、読めてなかったり、正体不明だったりの パケットも結構ある。 読み込んだパケットの解析プログラムをPerlで作ってみる。
2001年5月3日 木曜日
ついに作成中のFPGAの回路(USBアナライザになる予定)で SYNCフィールドとパケットヘッダを確認できた。 まだ、テスト回路だが これで(ある程度)安心して 本番の回路設計に入れる。 ▲ FPGAが気に入った。やめられませんなぁ。
2001年5月2日 水曜日
家具のアオキより 事務所に アーロンチェア到着。 ふっふっふ。 ついに買ってしまった。 価格は税別で 116,500円。 送料 1,050円と消費税込みで 123,375円。 明日から連休なのが残念。 調子がよければ自宅用にも買う? ▲ この日記のページの構成をちょっと変更。 まだ、試行錯誤中。
2001年5月1日 火曜日
FPGAの回路を検討していて詰まる。 FF2個の簡単な回路のはずなのだが、 設計手順模索中という感じ。
2001年4月30日 月曜日
FPGAの回路の回路図を WinDraftで描く。
FPGAだと端子位置を自由に決めることができるので
回路図がシンプルになる。
で、作業開始。既存回路の改造なので 比較的簡単。
改造完了する。
2001年4月29日 日曜日
朝から嘉穂無線へ行き、じっくり在庫をチェック。 いやまぁほんとびっくりするくらい在庫がある。 サンハヤト製品をあそこまでそろえている店は他に知らない。 チップ抵抗まで売ってある。 レゴのパーツ(ターンテーブルやチェーン)も売ってある。 でも買ったのは ネジ(3φ x 4mm, 3φ x 6mm)と 3mmナット を各200個とプラ棒。
2001年4月28日 土曜日
Robocupを見に福岡工大へ。 百聞は一見に如かず。 見ないとわからないものですね。 大変、興味深い。 小型機リーグへの参戦を本気で考える。 ▲ 夜、Robocup関係者(?)と飲み会。 楽しかった。 ▲ 福岡泊。
2001年4月27日 金曜日
デュアルヘッドにして以来、 Windows-Meがリソース不足で不安定になることが よくあるので Windows2000インストール。 安定するかな? ▲ ヒューマンデータより FLEX10K10とXC95108到着。 ▲ 明日は robocupを見に 福岡だ! JR九州のホームページに 時刻表を見にいったら、 経路探索機能で 到着時間から 乗り継ぎの電車の時刻が出た。 便利になったねぇ。
2001年4月26日 木曜日
事務所の郵便受けに KCNのチラシ。 5月から CATVインターネットが増速し 256kbpsが1Mbpsになるそうである。 さらに2Mbpsのプレミアムコースも 月額 10,000円から 4,600円に 値下がりするそうである。 自宅で使っているCATVは 実測で 朝 256kbps, 夜 128kbpsぐらいしか 出ていない。朝は速くなりそうだが、夜は本当に早くなるか? もっとも 事務所のあるマンションではCATVインターネットは使えなかった はずだけど変わったのかな? ▲ L-Card+もあるし、CATVでどれくらい速度が出るのか測定して見ようか。
2001年4月25日 水曜日
ヒューマンデータに FLEX10K10とXC95108を注文。 すぐに使うわけではないが、 手元に現物があると資料も真面目に読める。 消費税+送料込みで 7,120円。 現在 実験に使っているのはXC9536なので 回路がすぐに容量オーバーするのではないかという不安も 購入の理由。 ▲ GNU Autoconf/Automake/Libtoolの本 購入。 これで configureスクリプトも恐くない!?
2001年4月24日 火曜日
FPGAの実験、 簡単な回路はちゃんと動いているようだ。 さて次はどうしよう。
2001年4月23日 月曜日
Microdrive到着。 これでL-Card+のセルフ開発環境を構築できる。 セルフ開発環境用のケースでも作ろうか。 L-Card+は小さいからEtherのケーブルに引っ張られてしまうのよ。 ▲ 帰宅すると、絵葉書が届いている。 その追伸に IBMのMicroDriveはL-Card+に入りません と恐ろしいことが書いてある。 そんなことは買う前に言ってくれ と思いつつも、MicroDriveをL-Card+に刺してみるとちゃんと入る。 L-Card+用のファイルシステムを作成しMicroDriveに書き込んで 電源をいれるとCFと同じように立ち上がる。 買う前に聞かなくてよかった。 ▲ FPGAの実験回路をいじる。
2001年4月22日 日曜日
携帯TVの電源をカーバッテリーからとりたいから調べて、
と頼まれたので調べる。
TVの電源は 9.5V 500mAとある。
電池6本でも動くらしいので、電源の幅はありそう。
レギュレータが入っているだろうから、
そのままカーバッテリーにつないでも動くんじゃないかと
思いながらも、安定化電源につないで調べてみると、
11Vぐらいまでは普通に動くのに、12Vにすると
電源がプツンと切れてしまう。
電源を切り、電圧を下げると回復する。
なんか電圧監視回路が入っているようだ。
結局 7809で 9Vの定電圧回路を作る。
▲
FPGA/USBの実験用の回路を作る。
これでいろいろ実験できるぞ。
2001年4月21日 土曜日
2001年4月20日 金曜日
L-Card+のオプションとして、 拡張バスのコネクタが発売されると教えてもらう。 該当のページを見ると確かにオプションに L-Card+拡張CN というものが 追加されている。標準価格がオープン、というのがなんだが、 素晴らしい。素晴らしい。 大変素晴らしい。 大感謝 >関係者の方々。
2001年4月19日 木曜日
昨晩は 混んでいたのかダウンしていたのか自宅から CATVインターネットに接続できなかった。 インターネットに接続されていないとできないことが多いのに驚く。 で、朝から VR4181のマニュアルをダウンロード。 30Kbyte/secぐらいでかなり速いとは思うのだが、 ASDLなら、1.2Mbps = 150Kbyte/sec なんだよなぁ、 とか思う。常時接続を始めて1年も経っていないのに、 世の中の変化は激しい。 ▲ 帰宅後、L-Card+をいじる。 なんとか、LEDを点灯できるようになった。 同様の方法で、他のI/O (AD/DA等)もいじれるようになるはず。 これで、いよいよ ロボットを作り始める? とりあえず 福岡での robocupを見てからはじめよう。。 ▲ 土曜日の熊本Linuxユーザ会 の定例会での発表の準備をする。 VAIOの外部ディスプレイのテスト、Magicpointのインストール。 mpeg_playのインストール、いろいろすることがあるが、 なんとかなりそう。
2001年4月18日 水曜日
Laser5に、 「L-Card+でMicroDriveは使えますか」と メールを出したら、 「きちんと確認はしていませんが、使えています」という返事が すぐに返って来たので、 shopIBMに MicroDrive 1G (税別 46,500円)を注文。 ▲ デュアルヘッドでWindowsとX-windowsを同時に使えるようになったの は良いが、ClickToFocusに慣れない。 Internet Explorerを更新後 Muleにカーソルを移動し、C-n,C-pを打ち、 プリンタダイアログや新規ウィンドウが開きまくって困る。 某メーリングリストで何とかならない?と質問したら、 Tweak-UIのX-Mouse機能というものを教えてもらった。 早速インストールしたが便利。 Microsoftもやればできるんじゃん、てな感じ。
2001年4月17日 火曜日
L-Card+でinsmodを動かそうとしているのだが、 なかなかうまくいかない。 依然としてエラーがでる。 linuxceメーリングリストなどを読むと、ちゃんと動いているらしい。 何が問題なのだろう。 ▲ そういうことを調べるためにも、 セルフコンパイル&デバッグ環境がほしいなぁ。 NFSでもいいのだけど、MicroDriveとか使いたいなぁ。 ▲ ロボコンマガジン No.15到着。 西山一郎氏の「H8/300H Tinyを使ってみよう」 という記事が面白そう。 ▲ insmodが動かない件をさらに調査。 クロスコンパイルした elfファイルのシンボルの数を示すパラメータ の値が少ないことが判明。 理由はわからないが、 obj_load.cで 大きな値をいれたら、insmodできるようになった。 しばらくは、これでしのごう。
2001年4月16日 月曜日
2001年4月15日 日曜日
FPGA用にVHDLを書き、論理シミュレーションをする。 まだ簡単な回路だが、なんとか思いどおりに動くようになる。 10年以上ぶりに論理シミュレーションをやったような気がする。 パソコンで ちゃんと動くんですからたいしたもんだ。 ▲ FPGAに回路を書き込み、実験する方法を検討。 ▲ 電子部品が溢れて収拾がつかないので、 大き目の部品棚とか欲しくなってきた。 でも、高いのよね。 とりあえず、ホームセンターにキャスター付の整理棚でも見に行こう。
2001年4月14日 土曜日
出社前、紀伊国屋書店に寄ると 「最大効果!」の仕事術 という本が目に付いた。 先日購入した なぜか『仕事がうまくいく人』の習慣と同じデザインだったからだ。 仕事がうまくいく人の習慣は面白かったし 効果もあった(とりあえず机の上は片付いた)ので、 最大効果にも興味を持ち、手に取って良く見てみる。 著者はちがうが 内容はおもしろそうだ。 仕事時間を減らして、高収入も自由時間も手に入れる (WORK LESS,MAKE MORE) 方法を教えてくれるそうだ。 翻訳本で文字数は多いのに、値段は1,500円なので 文字単価は安いなどと考え購入。 ▲ 夜、ひさびさにL-Card+をいじる。 なんとか modutilをクロスコンパイルできたが、 insmodでエラーメッセージが出てしまう。
2001年4月13日 金曜日
仕事でPerlのプログラムを書く。 すっかり packageとblessを使った オブジェクトプログラミングがお気に入り。 データの局所化ができると、でかいプログラムでも楽チン。 でもライブラリを揃えれば、Cでも楽にいけるのよね。
2001年4月12日 木曜日
あきらめたデュアルヘッドだが、早くも復活。 AKIBA PC Hotlineの 今週みつけた新製品に、 PCIのデュアルヘッドビデオボード発見。 ほほー、と思い さらに探してみると、 どうやら innoのTORNADE GeForce2 MX 400 TWIN VIEW TV-OUT/PCI/64MB 17,800円と MATROX Millenium G450DH/PCI/16MB BOX 16,800円で PCIでデュアルヘッドできそう。 1000円差でメモリー4倍というのにも 心が傾いたが、 MATROXの方が評判がいいような気がしたので G450DH/PCI/16MBを Overtopに注文。 こんどこそデュアルヘッドになるか? 無駄使いばかりしているような気もする。
2001年4月11日 水曜日
Windows-Meシステムのデュアルヘッド化は ビデオカード同士の相性問題臭いので、あきらめる。 G400DH等を使えば簡単なのだろうが、 Bookタイプのベアボーンキット(MS-6209E)使用の自作機なので PCIバスしかなくて刺せない。 サーバー機を整理し、1台浮かせて デュアルヘッド機に グレードアップしたいと考えるが、なかなか大変なのよね。 ▲ Adobe GoLive 5.0 トライアル版を インストールして試す。 なかなか便利そうだ。 HMTMを全部手で書くのも疲れて来たので、 ちょっと練習してみようと思う。
2001年4月10日 火曜日
外出の帰りに クマデンに寄り、 ビデオ カード SIS6326 8M PCIを購入。3,980円。 これで、Windows Meのシステムをデュアルヘッドにするつもり。 インストールはすんなりでき、ドライバーもインストールでき、 デュアルヘッドシステムのできあがり、と思いきや、 ウィンドウを移動させる途中に固まってしまう。 カーソルも固まる。Alt+Ctrl+Delも効かない。 新しいドライバーもインストールしてみるがかわらない。 なんなんだよぉ〜、Windows-Meが悪いのか? ビデオカードの相性かなぁ。
2001年4月9日 月曜日
アマゾンより PANZER FRONT bizの攻略本と Perl Cook Bookが到着。 土曜日には届いていたのだが、事務所宛だったので 今日やっと受け取れた。
2001年4月8日 日曜日
朝からさっさと帰宅し、午前11時に到着。 その後 姪とドラクエをする。
2001年4月7日 土曜日
天草へ家族旅行。 御所ヶ浦町の祭で鯛釣大会。 いけすの中の鯛を1人5匹まで釣れるのだが、 参加者はほとんど5匹釣っていたので、 市場で釣っているような物。 兄と甥が参加。 鯛は養殖物、 25cm〜30cmクラスで型も揃っている。 ▲ 夜は ローカルCM (海外より海岸よね〜)で有名な 岬亭に泊まる。
2001年4月6日 金曜日
実用Perlプログラミングを見ながら
Perlのプログラムに励む。
2001年4月5日 木曜日
PANZER FRONT bizの攻略本がいつまでたっても 見つからないので、 アマゾンに注文。 ついでに Perl Cook Bookも買って来るには重いので注文。 実用Perlプログラミングは取り寄せとか書いてあったので、 昼休みに紀伊国屋に買いに行ってしまった。 Perlのモジュール/クラス/組み込みまわりを勉強せねば。 実は昨日 Rubyプログラミング入門も購入したりしているが、 Ruby使いになるにはまだまだ時間がかかりそうだ。 ▲ 夜、ひさびさにニッケル水素電池の充電。 充電器を作ってから、 電池が長く持つようになった、 といっても 充電器が偉いわけではなく それまで充電をミスしていただけ。 でも、充電器は便利、バカでかかったり、 蓋をあけないと使えないのが 難点だが ちゃんと使える。 エライ エライ。 今後、作り直すかどうかは微妙なところだ。
2001年4月4日 水曜日
天気良し。 白川沿いの桜並木散歩するついでに 日教社(模型屋)に行き、 ウニモグ(オレンジ)発見。 15,800円。 うーむ、欲しい。 ▲ モルフィー企画より SL811HST(チップのみ)到着。
2001年4月3日 火曜日
ジャングルTVを見ながら新ジャガを食べビールを飲む。
2001年4月2日 月曜日
Astec-Xの試用期限が切れる。 これを機会に CygwinのXを試そうかとするが、面倒ですぐ挫折。 とりあえず 次のAstec-Xの試用版をダウンロードして インストールしてしまう。 いいかげんに買わないといけないなぁ。 プラットホームで69,800円。 会社で使うので 個人向け販売 39,000円 というわけには いかないのが辛い。
2001年4月1日 日曜日
怠惰な一日を送る。
2001年3月31日 土曜日
朝から原稿用の板金工作。
一気に2個作成。
前回(ニッケル水素充放電器)の失敗に懲りて、
慎重に行い 大きな失敗もなく完成。
あとはプログラムを作って、原稿もチャチャっと仕上げたい。
2001年3月30日 金曜日
仕事がひと段落して 少し暇ができたので、 かねてより欲しかった 自社用のDBシステムを作ろうと考える。 サーバはFreeBSD上のPostgreSQLで迷わないが、 クライアントでいろいろ悩む。 参照だけを考えればWeb/CGIがベスト。 入力をGUIでやりたいので、ちょっと悩む。 Tcl/TkかそれともJava ? 印刷は Perl + TeX がベスト。 これは、Web上のCGIで印刷スクリプトをキックして、 ローカルプリンタに出力というのでもよさそう。 iモードJavaの話もあるし、この際Javaを憶えてみようか。 ▲ 仕事ではいろいろDBのシステムを作らされているが、 自社用のは今度で3つめ。 いろいろ未熟な点/不満な点は多いがそれなりに使えている。 2作目はシェアウェアのユーザ管理のDBだが、 クライアントは Emacs上で動くElispのプログラムだったりする。 情報がメールから来ることが多いので、 これが使いやすい。 ▲ iモードJavaといえば 本屋で見かけたことはないが iモードJavaプログラミングが 発売になっている。 アマゾンに注文しようか。 ▲ とか思ったら、帰りに寄った本屋にありました。 買いませんでした。 ^_^;
2001年3月29日 木曜日
春休みのせいか、朝から甥姪たちが来て勉強していた。 (感心だ。) 甥(小4?)は理科の電気回路の問題をやっている。 電池と電球を使った回路が6つぐらいあって、 (ア)の回路と同じ明るさになる回路はいくつあるか、 とかいうような問題だった。 話を聞くと、 プラスから出て来たのと、マイナスから出て来たのが...とか言っている。 電気が流れるイメージが出来ていなくて うまくわかっていないようだ。 電気回路は最初に実験をたくさんやって、 イメージを作らないと難しいそうだ。 電池ボックスと豆電球とワニグチクリップのセットでも 買ってやろうか。
2001年3月28日 水曜日
初めて自分で考えた回路のVHDL記述を書く。 Meadow(Emacs)もVHDLモードでいろいろ手伝ってくれる。 ^_^; Flip-Flop 2個の簡単なもの。 XilinxのWebPackでシミュレーションできた。 HDL Bencherというツールで入力パタンをGUIで作れるのが 気持ち良いが、すぐに容量制限を超えてしまった。 登録すれば無料でもっとでかいパタンを作れるよ、と出るが 登録サイトに接続できない。昨年12月に製造元がXilinxに 買収されたらしいので、変更があったのかもしれない。 昔は どうやって入力パタンを作っていたかと考えると テキストエディタで0/1を書いてましたね。 VHDLでも同じことができるはず。明日挑戦しよう。
2001年3月27日 火曜日
後閑さんのページで USB通信テクニックのページを発見。 うーむ、私も頑張ろう。 ▲ PICクラブ 第11回情報交換会の報告では ロボット犬が興味深い。 9個のサーボを1個の16F877でコントロール。 315MHzの無線モジュールを搭載しコントローラで 無線操縦できるそうだ。 『電源OFFの時は、手足を伸ばして 腹ばいの状態ですが、電源をONにした途端、ガバッと起き上がったのには思わず 皆からオーっとばかりに感動の声がでました』 という報告は臨場感充分。 わしも早くサーボで 遊べるようになりたい。
2001年3月26日 月曜日
「笑っていいとも春の増大号」を見る。面白い。
2001年3月25日 日曜日
プリント基板作成成功! 藤商より感光基板などの部品到着したので 先週失敗した L-Card+の拡張基板製作に再チャレンジ。 感光、現像したところ ばっちり成功。 修正の必要なし。エッチングも完璧にできた。 あとは、勢いで穴あけとハンダづけを行い、 おそるおそるL-Card+のコネクタに押し込むと、 無理無くきちんと装着できた。
2001年3月24日 土曜日
Laser5よりLinux Japan 5月号届く。 読者の声(Voice of Linuxers)に勇気づけられる。 気を使ってもらってるんだろうなぁ。 次の原稿も書かねば。 まだ何も書いていない。 材料は一応そろっている。 ▲ FPGAの開発用にVHDLの良い教科書が欲しかったので CQ出版社 長谷川裕恭著 『VHDLによるハードウェア設計入門』購入。 著者はSCハイテクにいたこともあるらしい。 なかなかわかりやすい。 ▲ 高校の同窓会の総会に出席。 気分良し。
2001年3月23日 金曜日
PANZER FRONT biz.でベルリンをさまよう。
2001年3月22日 木曜日
仕事&テニススクール。 テニスは好調。 体重がすこし減ったからかも。
2001年3月21日 水曜日
忙しく仕事をする。 サンハヤトの2001年版カタログ到着。
2001年3月20日 火曜日
家でだらだら過ごす。 マンガを2冊読み、 Panzer Front bizでクリアできなかった面をクリアし、 なぜか『仕事がうまくいく人』の習慣 を読み終える。参考になる。実践せねば。 ▲ L-Card+のオプションでROM Board for LC というものが Laser5のL-Card+のページに出ていることを 教えてもらう。 ROM-ICE用アダプタが何物だかわからないが、 54,800円という価格では興味がわかない。 安いユニバーサル基板はでないのかなぁ。 あとコネクタも供給してもらわないと非常に困る。
2001年3月19日 月曜日
藤商に感光基板ほかサンハヤト製品を5,000円分程注文。 ▲ 夜、飲み会。飲み代は5,000円。 どちらの5,000円が価値がある? などと思ったりするが、どちらも楽しいので良し。
2001年3月18日 日曜日
プリント基板作成失敗! (涙) 1枚目は露光オーバーでパターンが薄くなってしまった。 蛍光灯スタンドで40分は長すぎるようだ。 現像液もすこし濃すぎる気がする。 2枚目は露光25分で濃さには問題ないが 一部フィルムが浮いてようでパタンが細くなる部分が発生。 100mm x150mmの感光基板を100mm x 75mm 2枚にに割るのに 折り曲げた際 基板をすこし反らしてしまったのが原因。 細いレジストペン(RP-4,5)があれば修正できそうだが 太いの(RP-1)しか持ってないし、コネクタが4個しかなくて 失敗できないので 今回は中止。 ▲ 100mm x 75mm の基板を買わなかったのは フジオカに100mm x 150mmしか在庫がないから。 共立に 100mm x 75mmの感光基板を注文して やりなおしだ。 ▲ ガラエポ基板が反っちゃうと PK-CLAMP程度では密着できまない。 サンハヤトにはこれ以外に 真空ポンプを使ったクランプもあるけど、 これなら大丈夫だったよう気もする。 そもそもガラエポ基板を反らせるのが悪いのだ が。 そういえば メンソレータムでフィルムを密着させて高密度基板を作る という記事がトラ技に載ったことがあった。 その記事を読みたくなったので、 トラ技の目次データをダウンロードして検索。 1999年3月号 勝部 正一郎氏の 『パソコンでアート・ワークし、 メンソレータムで密着露光! 実用プリント基板の手作り術』と判明。 読み直すと これはこれでいろいろ問題があるようだ。 (現像後、メンソレータムを除去する際に傷がつきやすいとか) みんないろいろ苦労しているのね。 同じ号に 渡辺 喜隆氏の 『市販の8mmビデオ・カメラを使用した CCDマイクロスコープの製作』という記事を発見。 微細加工の際に使用するマイクロスコープを 8mmビデオ+接写レンズで作ってしまうという記事。 市販のビデオカメラを使用すると、以下のメリットがあるそうだ。
面白そうである。そのうち作りたくなるかも。
2001年3月17日 土曜日
2001年3月16日 金曜日
週末にL-Card+の拡張基板を作ろうと、 出社途中 フジオカに寄り、 感光基板、エッチング液、温度計(ストッパ付き)を購入。 いままではエッチング液にお湯を加えてやる方法で エッチングしていたが廃液が大量に出来てしまうので、 エッチング液をそのまま使う普通の方法でやる予定。 エッチング液をどうやって温めようか思案中。 とりあえず今回は湯煎か。 ▲ とか考えていると サンハヤトの製品がいろいろ欲しくなる。 専用のヒータ TH-100 (8,500円)とか欲しいなぁ。 卓上エッチング装置 ES-10(4,900円)+ セラミックヒーター KTS-125(6,900円)の方がいいかも。 新製品の ちびライト(7,000円)も良さそう。 ▲ あと、基板を切るのも面倒。 ハンドカッター PC-205(25,500円)かぁ。 電動糸ノコとか買った方がいいかも。
2001年3月15日 木曜日
また fj.comp.dev.digital-cameraで情報入手。 小物を撮影する台として、 撮れるン台(98,000円)や ホームスタジオキット(285,000円)などがあるらしい。 それなりによさげだが高い。 リファー(38,010円)が安く見えて来た。
2001年3月14日 水曜日
「どすぶいだにょ☆」到着。 先週 虎の穴に注文していたもの。 Chanさんのディスプレイコントローラの製作記事など魅力的。 作りたい。 作りたいものリストは長くなるいっぽうだ。 いや、最近まじで短くなってない... ▲ 携帯Watchの おとなのおもちゃの今週のネタは ブラザー工業のP-Touch 9300pcだ。 こいつは他のアプリケーションからも 普通のプリンタとして使えるそうだ。 となると魅力的だなぁ。 36,800円かぁ。 ブラザーって地味だけど、いろいろ良い製品出してるよなぁ。
2001年3月13日 火曜日
天気が良く、暖かくて良い感じである。
2001年3月12日 月曜日
L-Card+のソケット入手!! といっても岡本無線から購入した分けではない。 岡本無線の見積りの結果は 単価450円の250個ロットで 納期は1.5〜2ヵ月とのこと。 450円×250 = 112,500円もかかるんじゃ なにもできないよ〜と関係筋に泣きついたら、 ソケットを4個頂きました。 ありがとうございました >関係筋の方々。 Laser5の方でも対策を検討しているそうなので、 拡張ソケットまわりの問題は近く解決されるはず。 期待しよう。 感光基板を作らねば。
2001年3月11日 日曜日
久しぶりに暖かい。 こういう暖かい日にマンガを読みながらお菓子を食べてると しみじみと幸せである。
2001年3月10日 土曜日
fj.comp.dev.digital-cameraで http://www.rakuten.co.jp/sd/のことを知る。 ここにはリファーという 写真撮影用証明器具を売ってある。 良さそうだなぁ。欲しいなぁ。でも38,010円はきついなぁ。 ケース(16,500円)も欲しくなりそうだし。 ▲ AKIBA PC Hotlineによると、 5インチベイサイズのマザーボードが2つ発売されている。 こういう小さいマザーボードで、自宅用の昼夜間サーバとか作ると よさそうな気がする。でも価格が高いなぁ。 ▲ フォトプリント V1.16リリース。
2001年3月9日 金曜日
今日も寒い。 ▲ Windows2000 と USB Printer Cable ぷらっとほーむより到着。 Windows2000は、Windows-Meが不調なのと、 NT系の環境もひとつぐらい持っていないとまずいかなと 考えて購入。 でも、最近 Meの調子は良いので、 いつインストールするかは不明。 ▲ USBプリンタケーブルは安かった(2,900円)ので購入。 改造すれば電源付きデジタルI/Oポートになるわけだから、 いろいろ使えそう。 すぐに使う当ては無し。
2001年3月8日 木曜日
晴れなのに雪が降る。風も強い。寒い。
2001年3月7日 水曜日
"Rich Dad's Guide to INVESTING"のaudiobookのCD到着。 なんと3枚組で合計約3時間だそうだ。 ということは完全朗読版? 果して私はこれを聞くか!? ▲ CQ出版社のサイトに USBの本 「TECH I Vol 6 USBハード&ソフト開発の全て」 の発売が予告されている。 ▲ 目次を見ると インターフェース掲載の記事をまとめた もののようだ。 掲載されている記事の載ったインターフェースはだいたい 持っているけれど、まとまった物も買って置いた方が 便利だから買うことになりそう。 3月15日発売だが熊本で素直に入手できるかな? TECH Iシリーズだからそのうち手に入ると思うのだが。 ▲ この本に掲載されているUSBコントローラ4種類のうち、 手に入りそうなのは USBN9602だけというのも悲しい。 まぁでもこれが手に入るだけでも素晴らしいことではある。
2001年3月6日 火曜日
若松通商に 64MbitDRAMが入荷している。 3,200円。 嬉しい。使う当ては無いが買っておこうか。 ▲ 秋月ファンクラブというページで 秋月電子が 新商品のリクエストを募集していることを知る。 リクエストが多いものから検討するそうだ。 人のリクエストも見ることができる。 皆さんの興味の在処がわかって興味深い。 ▲ 夜、Visual C++のプログラム。 特にはまることも無く それなりに順調に進んだのだが、 終りが見えないので なかなか満足できない。
2001年3月5日 月曜日
L-Card+の コネクタの件で 岡本無線から連絡あり。 コネクタは1mmピッチのSMD(表面実装)だが、 なんとか半田づけはできそう。 購入は250個単位になるかも。 値段はまだ不明。 ▲ 秋月電子の ホームページって更新されなくなったよなぁ。 かわら版には毎週更新とか書いてあるのに〜 と思いつつも懲りずに見に行くと、 更新されている。 中を見ると販売予告!? 3月10日にPICNIC Ver2が発売、 サイズが2/3になり、安いケースに入れやすくそうだ。 ▲ PICNICってホームページを作成している トライステートの商品よね。 トライステートが秋月のページを製作し始めてから、 更新が激しく減り 不満。 北海道から秋葉原のネタを仕入れるのには無理がある、 ということか。 夜、 ドラマ「Hero」を見て、 Visual C++のプログラム。
2001年3月4日 日曜日
久々に本屋めぐり。Computown熊本本店と岩田屋6Fのリブロをまわる。 本は特に買わなかった。 気になっていた本をリブロでチェックできたのがヒット。 リブロはお気に入りでちょくちょく行きたいのだが、 私の生活圏から離れているのでなかなか行かない。 ▲ Visual C++のプログラム。 プロパティーシートのヘルプボタンを消す方法ではまる。 結局 フラグをセットするタイミングの問題とわかる。 ▲ 仕事でコーディングしているので、 自宅でもコーディングしても進みが悪い。 気分転換にもならない ...とか最近思う。 ハードやりてー。 今のVisual C++のプログラムが終われば自宅でプログラムは当分ないはず。 頑張ろう。 ▲ 村上春樹の 「シドニー!」読む。 村上春樹の小説は読めないけど、エッセイなどは好き。 ▲ L-Card+は コネクタを入手できるかが心配。 いろいろ問い合わせ中なのだが どうなるかな。 ▲ Panzer Front bizの記事面白い。
2001年3月3日 土曜日
共立出版の 雑誌 bitが4月号で休刊になるそうだ。 bitは高校3年ごろから大学院卒業するころまで読んでましたね。 いつ廃棄したのかなぁ。大学院卒業時かな。 昔は面白かったんですけどね、 技術雑誌の編集も難しいですね。 ▲ 事務所で Visual C++プログラムのリリース処理を しようとしたら、自宅作業分のcheck in抜けがあり コンパイル出来ない。ショック!
2001年3月2日 金曜日
夜、L-Card+の調査。 手持ちのRS232Cケーブルで接続しなかったのは、 ストレート接続だったからと判明。はずかし。 L-Card+付属CD内の文書をやっと読む。 kernelはFlash-ROMに書きこんであるそうだ。 書き換え方も書いてあった。 ということは、CFを使わないシステムも作れるということか。 でもまぁファイルシステムをどうするかの問題は残る。
2001年3月1日 木曜日
強い雨が降っていたので車で出社するが、 着いたときには ほとんどやんでいた。 雨だと駐車場も混むし、 この程度の雨なら歩いて通勤しないといかんねと反省。 それには雨の浸みない通勤靴と 大きめの傘が欲しいなぁ。 ▲ サミニと言う会社がバネのカタログ販売をやっていると 日経ベンチャーで読む。 すぐにバネが必要なわけではないが、ちょっと興味を持つ。 カタログのPDFファイル1.5Mbyteをダウンロードしてみる。 帰宅後、L-Card+の実験。 CFを抜いて起動しても Linuxはある程度動き、 root file systemをmountできずにkernel panicになる。 LinuxカーネルイメージはROM内にあるようだ。 もしかして、net-bootも可能だったりして...わかんないけど。 詳細はこのへんを御覧下さい。 ▲ いろいろ物資が集まり机の上がごちゃごちゃしてきたので 記念撮影(!?)
2001年2月28日 水曜日
なんと L-Card+到着。 「使ってみて宣伝して」ということで 関係すじから お借りしたもの。 正確にはL-Card+ TB(型番: LC+0216V01)ではなく L-Card+ DEMO(型番: LC+0216V01-DK)で、 インストール済みの64MB CFと232Cクロスケーブルと 10BaseTのクロスケーブルが追加されている。 電源を入れ、接続するだけであっさりLinuxが起動。 設定を変更するとtelnetからも接続が可能になった。 本当に簡単。問題のコネクタは 京セラエルコの 24 5015 064 105というもの 京セラエルコで検索をかけると取扱商社はたくさんみつかる。 まずは、コネクタの入手だね。 ということで L-Card+のページ作成。 L-Card+を自宅に持ちかえり試そうとするが動かなくて あせる。 事務所で動かしたときはLEDが光った記憶があるのに、 なにも光らない。凄くあせる。 結局 使用したRS232Cクロスケーブルがうまくなかったようだ。 LEDも10BaseTのケーブルをつないだら光ったし、 telnetでloginできた。 気をとりなおして消費電流を測定する。 状態で変化はするが、ログインプロンプトが出た状態で 85mAだった。 起動時、CFをがんがんアクセスしていそうな時(音がしないのでわから ない)で150mAぐらいだった。 2.3AのACアダプタが付属したので1Aぐ らい食うのかと思っていた。 これなら1600mAHの電池で20時間ぐらい動きそうだなぁ。
ああ、Visual C++のプログラムがまだ完成していない。まずいなぁ。
2001年2月27日 火曜日
久しぶりにレンタルCDを借りてCD-Rに焼く。
遅いと思うのは気のせい?
▲
KH IconStudio98をダウンロードして試す。
なかなか良さそうだが、送金しないと起動のたびに
コードを入力する必要があり面倒そう。
明日にでも送金しよう。
2001年2月26日 月曜日
2001年2月25日 日曜日
Visual C++のプログラム進んではいるがなかなか終わらない。 今週も姪がきてドラクエ。
2001年2月24日 土曜日
朝、ネットサーフィン中 こんなものを発見。 3,980円でラジコンで弾を撃てるなんて ステキ! 品切れなのか、注文できないのが残念。
2001年2月23日 金曜日
朝、ネットサーフィン。 産経新聞 2月23日朝刊によると、 中国政府が特定の歴史教科書検定の不合格を要求したしてきた そうである。 朝日新聞には どう書いてあるかと探すがみつからない。 産経新聞の社説「主張」によると 朝日新聞は不合格にしろと 圧力をかけている側らしい。 産経新聞いいっすね。 田中知事ダイアリーも面白いし、いっそ購読するか? Laser5の名刺サイズのLinuxサーバ L-Card+ がついに 発表。 標準価格 38,600円。2月26日月曜日からの発売。 値段がはっきりしているのがいいなぁ。 ▲ 雑誌パトロール更新。 アスキー3月号追加。 ▲ 帰宅すると秋月電子から部品が到着していた。うれしい。 今日もVisual C++のプログラム。
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