|
||||||||||||||||||
|
トップページ 写真日記 リンク集 旧コンテンツ News,( US, UK) はてなアンテナ wikipedia kick4wiki kick4bbs ジャパンネット銀行 ピンポイント天気 postMap G-Tools Kumaduino
うだうだ日記Index |
うだうだ日記前の30日分 | 次の30日分2002年6月23日 日曜日
ゆっくり過ごす。 夕方、ボケッとTVを見ていたら、 KBCのRobocupの番組が放送されていた。
2002年6月22日 土曜日
2002年6月21日 金曜日
ICI より ホーザン の 部品整理箱 B-103 届く。9,820円 伝票に受け取り印を押そうとしたら、 持って来た宅配便の人が 「もうひとつ荷物がありますので」 と取りに行ったっきり戻ってこない。忘れ去られてしまったようだ。 もうひとつの荷物ってなんだろう? 受取印は要らないのだろうか? ▲ 帯電防止袋に関して、いろいろ情報をもらう。 BCUだと、1000枚で $13.44。 本当に買えるか試すしかない? ▲ 夜、飲み会。 ▲ 深夜、眠いのを我慢して ER IVを見る。 ワールドカップの影響で、深夜 0時50分からの放送。 見るまでは 眠くて仕方ないのだが、 見終るとなかなか寝れなくなるのが不思議。
2002年6月20日 木曜日
朝、雨が降り蒸す。気温はそれほど高くないので クーラーも使えない。昼過ぎ、雨がやみ、日が射し、 うそのように過ごしやすい空気になる。 ▲ そんななか、まじめに仕事をすすめる。 周到なトラブル準備とオシロスコープのお蔭で、 スムーズに進む。 マフィーの法則っすね。 消火器を用意すれば火事は起こらない。
2002年6月19日 水曜日
ターゲットCPU向けに gccのクロスコンパイラを作成。 su しないとうまくmakeできない。 newlibのheaderファイルのコピーに失敗しているようだ。 これっておかしくない? また部品が溢れだし、在庫もよくわからない状態になってきたので 整理方法を考えている。 最近の部品は小型のSMDの部品が多く、 型番を書いた箱や袋がなくなると何がなんだかわからない。 そこで、 100円ショップから買ってきたチャック付き小袋に 型番や説明を書きつつ整理、という方法を思いつく。 100円で30袋ぐらい買える。 チップ抵抗やコンデンサはこれでいいが、 導電性チャック付き小袋は売ってないので、 半導体の整理ができない。 で、探してみたら (株)ヤナギというところで 導電性あり・精密部品用チャック付を売っているのを発見。 60mm×85mmだと、SB-6で 1ケース12,000枚入りで 63,600円。 1枚あたり 5.3円だけど、 さすがに6万円では買えない。 秋月あたりで 30枚 300円ぐらいで 売ってくれないかな とか思う。
2002年6月18日 火曜日
日本-トルコ戦を見るために3時に帰宅。 サッカー見るために、何度も早退するのもどうだろうとも 思ったが、今日が最後になるかもしれないし...と思ったら 最後になりました。ベスト16だから大健闘。 でも、イタリアに勝つなんて韓国はすごいっすね。 ▲ 昨日届いた基板に、0.5mm 144pin QFPのICを半田付け。 例によって、半田をたくさん盛ったあと、吸い取り線で 半田を除去する作戦だが、吸い取り線の消費量を減らすべく、 半田吸い取り器 TP-100AS で吸い取ってみる。 多少、コツは必要だが、 結構うまく吸い取ることができた。 慣れれば、吸い取り線の消費量を相当減らせそうだ。
2002年6月17日 月曜日
昼過ぎ、基板到着。 火曜日に注文して、月曜日着なので1週間かかっていない。 早すぎ。 次の作業の準備ができていない... ▲ さっそく、実体顕微鏡でチェック。 顕微鏡を基板の上にのっけても、ちゃんとピントが合う。 エライ! 細かいミスはいくつかあるが、大体よさそうだ。
2002年6月16日 日曜日
怠惰な週末を過ごす。 やりたいことは色々あったのだが、 結局 ゲームに流されてしまう。 ▲ 基板は大阪まで届いたようだ。
2002年6月15日 土曜日
TECH I「エンジニアリングLinux応用技法」届く。 インターフェース2月号に書いた 私の記事も再録されていますので、 良かったら見てください。
2002年6月14日 金曜日
www.pcbpro.comに注文した基板の 出荷通知がUPSから日本語のメールで届く。 早い。 でも、手元に届くのは1週間後ぐらいかな。 ▲ 3時過ぎに帰宅し、日本-チェニジア戦を見る。 祝、日本勝利
2002年6月13日 木曜日
RedHat7.2環境でTeXを使おうと設定を試みる。 TeX関係RPMはひととおりインストールされているが、 簡単なTeXのファイルで試すがうまく行かない。 jartcle.cls が見つからないと言われたり xdviがエラーを出したりする。 日本語はもちろん表示されない。 ▲ TeX情報のページを参考に xdviやplatexをインストールし直すがうまく行かない。 結局、kpathseachや VFlibや pdvipsの設定を行うことで、 動くようになったが、pdvipsの吐く Postscriptのコードが まだちょっと変。 ▲ 最近、TeXなど日本語環境ソフトのLinuxへのインストールが鬼門。 調子が悪い、スムーズにインストールできた試しがない。 Vineなどのディストリビューションを使えば楽らしいが、 どうもタイミングが悪いのかまだ使ったことが無い。 設定することが多いので、ディストリビューションの変更は 面倒すぎてなかなかできない。 ▲ 昔は、TeXやnemacs(古いね)のインストールは割とスムーズだった。 もっとも、事前にドキュメントもちゃんと読み、半日がかりぐらいで インストールしてたけど... そのころと比べて、楽になったのか,なっていないのか...
2002年6月12日 水曜日
昼休み、まるぶんで 関満裕 現場主義の知的生産法 と 谷沢永一 論争必勝法 を購入。 ▲ 現場主義の知的生産法 は 森山さんの日記で存在を知る。 山形浩生氏 大絶賛なのだそうだ。 すぐに読了。面白かった。 やたら力がみなぎっている本でした。 ▲ 論争必勝法は、論争に勝ちたいから読んだわけではなく、 谷沢永一氏の論争遍歴(1章)が面白そうなので購入。 終戦後の学生共産党員の雰囲気がわかって面白い。 ▲ 論争といえば、山本七平 vs 本田勝一 の100人切り論争 を 諸君で読んでいた。 自分が同意していないほうの意見は 読むのが面倒なので、山本七平の方ばかり読んでいた。 ▲ 谷沢永一はこの論争必勝法を 司馬遼太郎を引用し「社会人になったら論争するな」 と結んでいる。 ^_^; ロボカップの記事にホームページ掲載の写真を使わせて下さい というメールが来る。 え? なに? Bear-1の写真? 全然進んでいないのに とか思って 添付された組版済みのPDFファイルを見ると、使われていたのは この写真。 ここに掲載しているやつ。 うーむ、なるほど。 昨年のロボカップで私が撮影した写真で、 私の関係するものは何も映っていません。 ^_^; ちなみに使われるのは、某銀行系経営情報誌で5000部ほど配布される そうです。 これで私も商業カメラマン? でも掲載料ダタだからなぁ。
2002年6月11日 火曜日
蒸し暑い。 昨日から空気が変った。 雨で気温は高くないが物凄く湿度が高い。 さすが梅雨だ。 ワールドカップ参加チームはこれから 温帯モンスーン気候の凄さ (蒸し暑さ)を知ることになるだろう なんちゃって... ▲ WinBoardで作っていたボードをやっと発注する。ふぅ。 EAGLEのボードの作業を再開できるかな? ▲ フランスまさかの無得点敗退。 何がおこるかわからないワールドカップ。 4年に1度の甲子園 ?
2002年6月10日 月曜日
福岡ではRobocup2002のTV CMがガンガン流れている、 という噂を聞く。どうやら KBC(九州朝日放送) が流しているらしい、 ということで ホームページを見に行くと こんなページがありました。 長い動画もあるし、 公式ホームページより充実しているなぁ。 さすが 公式ブロードキャスター ? ▲ 昨日、ビールを飲み過ぎたせいか、調子悪し。 やる気がでない、やたら眠い。 ▲ 九州地方梅雨入り、 雨の間隙をついてテニススクールへ。 汗だらだら。
2002年6月9日 日曜日
ファーブルミニ用に 白色チップLEDで ライトを作成。詳しくは こちらをどうぞ。 トラ技7月号の秋月電子の広告によると この白色チップLEDは特別に安い限定商品なんだそうだ。 たしかに白色LEDが3個で200円は安いと思う。 しかし、限定でも4万セットもあるというのが、 さすが秋月電子、すごい。 ▲ 夜、ビールを飲みながら 日本対 ロシア観戦。 祝、日本 初勝利!
2002年6月8日 土曜日
会社の WinBoardの作業も最終局面。 電源もつないだ、DRCもかけた。 これで注文してしまっていいのか? ▲ 海外の基板メーカを教えてもらう。 e-teknet, pcb-pool。 いろいろあるんですね。中身を調べなければ。 今回は、 olimexに出せるように作ったつもりなのだけど、 なぜか 7mil間隔の部分の場所が大量に発生(Padサイズのミス?) また www.pcbpro.comに出すことになりそう。 ▲ トラ技7月号届く。 特集は「バッテリ動作回路の徹底攻略」で面白そうだ。 ショック! p.383の藤商の広告で6月末で閉店することを知る。 藤商はFAX注文、代引きで受け取れ便利だった。 住所をたよりに店まで行ったことがある。
2002年6月7日 金曜日
会社の WinBoardで疲れる。 でも、あと少しだ。 電源つないで、DRCをかけて、チェックすれば終わるはず。 ▲ で、家でEAGLEを使う気にならず、 イングランド - アルゼンチン戦を見る。
2002年6月6日 木曜日
会社の WinBoardでの作業は快調だが、 自宅での EAGLEは不調。 要求が高すぎるのかなぁ。 EAGLEの使い方をマスターしていないというのもあるなぁ。 しばらくは、試行錯誤でぐにぐにしていよう。 VMware上のEAGLEは安定している。 結構使ったが、まだ落ちたことはない。 Win2K上のWinBoardとEAGLEは良く落ちる。
2002年6月5日 水曜日
現在、家では趣味で EAGLEと戯れ、 会社では WinBoardと格闘している。 ちなみに、 両方ともプリント基板のCADソフトである。 本当は家と会社では全く違うこと、たとえば 会社でハードをやるなら家ではソフトとかをやりたいのだが、 なぜか同じことをやっていることが多い。 なんでだろう? ▲ どちらのプログラムも一長一短あり、 こいつにあちらのあの機能があれば...と思うことが多い。 WinBoardのOnline DRC (isolation領域が編集中表示される)と EAGLEのBack anotation (回路図の変更が、すぐに ボード側に反映される)は強力。 Windows上だと両方とも動作が不安定なのは困りもの。 あの機能が欲しい、この機能が欲しいとか思っていると 自分でPCB CADを作りたくなってしまう。
2002年6月4日 火曜日
ビールとつまみを準備して、万全の体制で 日本 vs ベルギーをTV観戦。 予想を遥かに上回る善戦、勝つのではないかと思わせる 試合展開で楽しめた。幻の3点目は何がファールだったんだ?
2002年6月3日 月曜日
夜、 ThinkPad X23を持ちTVの前のソファーに腰かけ ワールドカップ イタリア vs エクアドル戦を見ながら EAGLEと戯れる。 ThinkPadの底面が暖かい。 穴あきアルミ板でも折り曲げて、夏用ラップトップ台 でも作ろうかとか考える。 ▲ EAGLEで基板サイズを大きくし、ゆったりと配置してみる。 部品の配置をいろいろ変えながら、auto-routerで 引かせてみたのが 右の画面。 配線できなかったのは数本で案外成績が良い。 でもまぁ、電源とか弱そうだし、ビアだらけだし、 そのまま使うことはなさそうだな。
2002年6月2日 日曜日
EAGLEで作成中の 基板用に 部品データを登録し、 部品を配置し直してみる。 小いサイズに収まったが配線する自信がない。 Winboardでこの状態までくれば、あとは単純作業でいけるのだけど Eagleでは未経験なのでなかなか手が出ない。 少しサイズを甘くして配線を試してみようかな。 ▲ Auto-route機能はこのピッチ、配置密度になると 全然使えそうにない。 いや、いろいろ設定すればできるのかも... 要はまだ調べていない。 ▲ Windows2000上で使用しているEAGLEの動作が 少し不安定になってきた。 画面表示が変になることがある。 そこで、VMware上のRedHat7.1環境にLinux版のEAGLEを インストールし使ってみる。 データはWindows版のものをそのまま使用可能。 こちらは今のところ変な現象は起こっていない。
2002年6月1日 土曜日
301連装CD PD-F1007が欲しくなり、 ベスト電気東バイパス店に寄るが現物はなし。 当然か.. アプライドで USB 4ポートハブ 1,980円を購入。 ▲ インターネットでPD-F1007を検索すると Bestgateで 52,000円くらい、 googleで 45,000円〜42,000円ぐらいのものがいろいろ見つかる。 楽天だと 42,000円くらいで売っているらしい。 ベンリ・ベンリ EAGLEで、回路入力が いちおう完了。 PCBエディタで部品を並べて見る。 まだ、いいかげんな部品も多数使っているので 参考にしかならないが、俄然やる気が出る。 早く部品をちゃんとしたものに置き換えよう。 SMD(表面実装)の部品が癖になり、スルーホールの Padを空けるのが嫌になってきた。 SMDの部品も結構 手に入るしね。 SMDのタクトSWも注文しようかな。 ▲ 結局 PD-F1007は Yahoo!Auctionsで見つけた 41,700円(税別、送料込み)の店に注文。
2002年5月31日 金曜日
DocBook:The Definitive Guide到着。
▲
54641D返却。
なかなか良いオシロだった。
普通に使えた。
MegaZoomとロジアナ機能はやっぱりいい。
うう、また会う日まで..
▲
夜、
EAGLEで、回路入力。
だいぶ慣れて来たが、癖も強い。
ライブラリが豊富だが探すのも大変。
部品コピーがもっと楽だったらなぁ。
ライブラリーから部品を選抜して、
自分用のライブラリーを作る機能とかも欲しいよね。
2002年5月30日 木曜日
EAGLEで回路設計を始める。 まずは回路図を入力するために、 ライブラリを追加する。 さらに部品の入手を検討しつつ 回路構成を考える。 これぐらいの時が一番たのしいな。
2002年5月29日 水曜日
EAGLEの Tutorialの残りを読む。 Auto-route機能も試す。 なかなか面白い。 とりあえず、基板を1枚作ってみよう。
2002年5月28日 火曜日
TBCの個人情報流出事件は どんな感じだったのだろうと 思っていたら、 www.tbc.co.jp/cgi/ にアクセスすると、 ファイルがたくさん見えて、ダウンロード可能で、 2chでずいぶん前から話題になっていたそうだ。 △ と聞くと やりがちよねぇ と思う。 cgiが書き込むデータは cgiと同じディレクトリに置くのが いちばん簡単だけど、そうすると読み出し制限を かけにくい。 httpdから見えないところに置くのが安全だけど管理が面倒。 データ用のサブディレクトリを作って、そこを .htaccessなどで 参照できなくするというのがちょうどいいのかな。 とにかく大量の個人データを ネットワーク上に放置しては いけないということなのだろう。 アマゾンで P.F.ドラッカー ネクスト・ソサエティと ウィンストンのJava2を注文。 P.F.ドラッカーは好きなのだけど、読むのに時間がかかる。 まだ読み終っていない本があったような... (汗)。 ウィンストンといえば、MIT AIラボの(元?)所長。 ウィンストンのLispが懐かしい。 帰りに本屋に寄り Interface7月号と 図解「儲け」のカラクリを購入。 Interfaceは特集の読み応えがありそうだ。 儲けのカラクリは文庫本で本屋に大量に展示されていたので、 なんだろうと手にとってみた。 中身は103の業種について粗利率(売価/原材料費)を中心に 文章と図の各1ページでの解説で、 粗利だけが商売ではないとは思うが情報量は多く、 面白そうだったので購入。 ▲ 夜、EAGLEの Tutorialを半分ぐらい読む。
2002年5月27日 月曜日
EAGLEを使ってみようと ダウンロード&インストール。とりあえずtutorialを読まないと わけわかんないなぁ。
2002年5月26日 日曜日
H8/3664と戯れる。 RCサーボの制御プログラムほぼ完成。 PID制御で、ちゃんと微分ゲインをいれて制振できた。 しかし、モータドライバーの TA7257のPWMの周期を8msまでにしか 縮められず、サンプリング周期もこれに合わせてしまったため、 ゲインをあまり上げらなくて性能はいまいち。 積分のゲインは未実装。 次は NECの μPD16805で作る予定。
2002年5月25日 土曜日
出社前にリブロに寄り、 Visio 2002入門と 超入門Microsoft Visio 2000をチェック。 内容は予想通り 画面コピーを多用したマニュアル本。 良く読めば、いろいろTipsも載っているのかもしれないが、 そこまではチェックしなかった。 ということで購入せず。 自分はどういう本が欲しいのだろうと考える。 VisioのTips満載の本? 読むとVisioを使う気が満々になってしまうような本? いろいろ調べて いろんなTipsの存在もわかったし、 あとは地道に 部品を作りつつVisioを活用して行こう。 ▲ Chanさん とこの 「どすぶいだにょ☆」は公開中止だそうだ。 理由は トラフィック多すぎでサーバの会社からクレームが来たし、 既に ダウンロード数も3万を越えたのでもういいんじゃないか、 ということだそうだ。凄いなぁ。 Linux Japanの最終号 7月号が届く。 内容は 過去の総目次と風穴 前編集長 の風コラム。 付録CDROMはVine2.5と過去掲載記事PDF(872ファイル)。 私の電子工作記事も4つほど収録されているはず、 なので興味があるひとは見てみてください。 △ これだけ休刊を表に出した雑誌は初めて見た。 廃刊でなく休刊なのは、取次ぎの雑誌コードを残すためだと 書いてあったりするし。 △ 風コラム(その6)に、 「タイムラグを小さく出来ないという紙媒体の限界を痛感」とあるが、 私はその意見には反対。 紙媒体、特に月刊誌には、数年たっても価値がある情報を望みたい。 パソコン雑誌は全般に2,3ヶ月も経つと、古新聞程度の価値しかない 記事ばかりように思える。ハード系の雑誌(トラ技とかインターフェースとか) は 数年前のものを読んでも、ああこれはこういうことだったのね、 というような情報が含まれている。 読んですぐには理解できない、すぐには必要とされない情報とも いえるが、数年たっても通用する情報でもある。 そういうコンピュータサイエンス誌を読みたいよぉ。
前の30日分 | 次の30日分 |
|
||||||||||||||||