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うだうだ日記

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2002年9月21日 土曜日

今日もFPGAをいじる。 より正しい(?)回路図が入手できて、端子の配置を修正。 あぶないあぶない。 L-Card+からいじる段になって、 以前のソースがみつからなくて作業が止まる。



2002年9月20日 金曜日

朝から ホームセンターサンコー本山店に行く。 改装後のセールらしく、9時前なのに客が多い。 店内は通路が広くなり、売場も整理され広くなったように感じる。 机に固定できるようなガッシリした作りのUSBハブが欲しいと思うのだが、 無いですかね?

JST SHOPよりコネクタ到着。速い! 模型蒸機の部屋 ライブ奮戦記 9月の報告が追加されている。 ライブスチームのことはわからないが、 140円分の鋼材から精密な部品が作られていく様が素晴らしい。 今晩も Quatus IIと格闘。 いろいろ失敗したあと、 なんとかFPGAでカウンタを動かすことができるようになった。 ER VI 最終回を見る。 今回も充分楽しませてもらった。 次シリーズが待ち遠しい。



2002年9月19日 木曜日

日朝首脳会談後の報道で、 拉致被害者家族を引っ張りだして、 北朝鮮と外務省を非難するという番組が多くてうんざりする。 多くは情報が少ない、不確か過ぎると言っているのだが、 それは時間を掛けて調査して行くことではないか。 被害者家族の会談同日の発言で、 「生存がわかった被害者の家族皆さんは、 私達(死亡とされた被害者の家族)を気にせず 喜んで下さい」は立派だと思った。 「北朝鮮、日本政府、外務省への不満を おもいっきり話して下さい」とテレビ局に頼まれているのだろうが その後のTV出演はやめたほうが良かったのではないかと思う。 物事をワイドショー的にしか扱えない、 政府を批判することしかできない TV局の能力不足だとも思う。 「とくだね」は好きなんだけど、 小倉智昭に こういう話題は無理なようだ。 わたしがマスコミに期待したいのは、 今日の 産経抄のような情報。 政治家/マスコミ/学者が過去拉致問題をどう扱って来たか、 どう発言していたか見直してみんなに弁解してもらうと 面白いと思うのだが... 政府批判しかできないマスコミには無理だろうねぇ。 ところで、 過去の産経抄、主張にもリンクが張れると 便利なんだけど、そうしてくれないかなぁ

夜は昨日に引き続き L-Card+でFPGAを使う環境の発掘と Quatus IIの探検。 なんとか rbfファイルを作れた。



2002年9月18日 水曜日

S井さんから Quatus IIのピン配置指定の方法を教えてもらう。 Processing→ Compiler Settings→ Chips&Devices → Assign_Pins だそうだ。 深い! GU-7000用に JST SHOPにコネクタを注文。 ここの料金体系だと つい100個ぐらいづつ購入 してしまう。割安感があるのだけど、 トータルするとなかなかの金額。

仕事でボードを2枚製作。 フラックスを使うと基板のメッキの半田で 半田が付くことに気が付く。 これなら、半田を除去する手間もいらない。 しかし、半田づけのチェックは必須。 顕微鏡を覗きながら、端子をピンでつついてチェック。 半田付け終了後、フラックスリムーバで洗浄。 前回の教訓を生かし、プラスチック部品取り付け前、 大量の水を流しながら行う。

夜、半年前くらいにFPGAをいじっていた時の環境を探す。 どのマシンのどのシステムに入っているかもわからないので大変。 適当に検討をつけて探し、なんとか見つける。 統一的な方法で整理する必要を感じるなぁ。 さらに、L-Card+16Mに無線LAN対応カーネルを書き込む。 こちらは、ちゃんと このページにまとめてあるのですんなり完了。



2002年9月17日 火曜日

グラフィックも出せるぜ!
GU-7000シリーズ
ある人から良い物を頂く。 蛍光表示管モジュール GU-7000 140x32dotで、グラフィック表示も可能。 電源は5V、インターフェースはLCDに良く似たパラレル インターフェースとRS232C。 写真のものはスターターキットで 10,000円ぐらいで ジュパあたりで売られているらしい。 部品単体だと 112×16dotで4000円ぐらい。 140×32dotで5000円ぐらいだそうだから、 使えるんでないかい? 早く ELISshopで買えるようにならないかな? maximに注文していたICが届く。 納期は予定通り7weeksだった。 NECがVRシリーズの宣伝用に作った、 トラ技8月号の特集の別刷というのがあるのだが、 これを希望者に無料配付するそうだ。 希望者は このページへ! 広告がなかなか面白い。

小泉首相訪朝。 北朝鮮が拉致を認め、生存4人 死亡6人とは意外な結末。 きつい顔して行って正解でしたね。 ひさしぶりに、 政治家の政治家らしい仕事、 役人の役人らしい仕事を見たと思う。 小泉首相を褒めよう。



2002年9月16日 月曜日

ThinkPadに AlteraのFPGA開発環境 Quatus II(無料)をインストールする。 送られてきたlicense.datが受け付けられずに悩むが、 よくみると、中身が壊れていた。 再度、取り寄せると無事 使えるようになった。 Quatus IIをいじって、使い方を探る。 端子への信号の配置の仕方がよくわからない。



2002年9月15日 日曜日

朝からホームセンターへ 束線用のマジックテープを買いに行く。 その後ゆっくりすごす。 自宅のWin2K機でディスクのデフラグとか掛けてみる。 かなり時間がかかる。 こんなに断片化されていたものを連続配置できました、 と言われると気持はいいが、効果はあるかな?



2002年9月14日 土曜日

Kick4の第1回研究会無事終了。 自分の発表は予想どおり時間が足らず1ネタとばす。 プロジェクタをつないだせいで画面モードが変わったようで、 wmwareがレジュームできないと言い出し、あせる。 さぁ、次は何しようかな。



2002年9月13日 金曜日

MC68VZ328のボードで 割算ができない!? と昨日から悩んでいたら、 コンパイル時には -m68000オプションをつけているのに、 リンク時に付けていなかったため、 m68020のライブラリが 混入したのが原因と判明。 原因が解って嬉しいような情けないような.... 明日の Kick4の研究会の発表資料作成。 なんかページ数多いぞ (汗;;)



2002年9月12日 木曜日

今日も真面目に仕事をするが、ちょっと不調。 テニススクールに行く。 レッスン後のゲームで快勝。気分良し。 土曜日の Kick4の研究会の発表資料作成。 話が発散気味。



2002年9月11日 水曜日

おケツ出すぎ?
電池パック作成
物干し竿カバー
太い熱収縮チューブ
アメリカ同時多発テロから1年。 今日も真面目に仕事をする。 疲れる。 最近、写真が少ないので、 先月末に作成した電池パックの写真を掲載してみる。 タブ付きNiMH電池を6本を接続し、 熱収縮チューブでカバーしたもの。 今だに物干し竿カバーが売っているとは 知らなかった。 おケツが見えているのは御愛敬。 そのうち作り直そう。

夜、Redhat on vmwareの環境に tgifをインストール、 magicpoint用の図を書く。良い感じ。 日本語テキスト入力中に、 Ctrl-Hで文字を削除すると フォントが英字になってしまうのは、 設定のせい?



2002年9月10日 火曜日

今日も真面目に仕事をする。 業務用のドキュメント作成に、 PageMakerやら Excelやら Visioやら試してきたけど、 結局 やっぱり TeXが一番使いやすいのでは、 という結論に落ち着きつつある。 EmacsでTeXをいろんなファイルをみながら 入力して行くのがやっぱり楽だ。 夜、vmware上のredhat環境に magicpointをインストールする。



2002年9月9日 月曜日

真面目に仕事をする。 ちょっと古い話題ですが、 EPSONの ELP-30って良いですね。 BestGateで調べると、10万円台で買えるプロジェクタが いろいろあるけど、 標準小売価格で 198,000円って安い。 今後、もっと安い機種がどんどんでてくることを期待しよう。 以前、 アプアプのジャンク大会で買った ジャンクの200円のファンがVR5500-ATOMの上にきれいに 載ることが判明、得した感じ。 



2002年9月8日 日曜日

大体だらけて過ごす。 アジャイルソフトウェア開発をざっと読む。 情報伝達のコストの話や、 ドキュメントについての意見が 面白かったが値段(3,200円)分の価値があるかどうかは疑問。 アジャイルシリーズの本は、今後もどんどん出るらしい。 一番の収穫はなぜ急に アジャイルという言葉が溢れ出したか、 という理由がわかったことだ。 XPをはじめとする 軽量級(light weight)開発プロセスの 提唱者たちがあつまり、その類似点と相違点について話しあった のだそうだ。 その時、自分たちの手法を表すのに light weightは ふさわしくない、 agileという言葉をつかうことにしようと決め、 アジャイル宣言を出したらしい。 Working software over comprehensive documentation てのがドキュメントについてのアジャイル宣言なわけです。 今日も偵察ロボットをいじる。



2002年9月7日 土曜日

気になるCM: ハウス食品 こくまろシチューのCMが気になる。 子どもに「今日はこくまろよ〜」とカレーを期待させておいて、 「こくまろシチュー」を出して、 こどもが「こくまろなのに白い〜」と驚くという内容だが、 見るたびに、俺が子どもだったら泣いちゃう と思ってしまう。 だってカレーを期待させておいてクリームシチューを出されたら ガックリきません? クリームシチューが嫌いとかそういうわけではなくて、 カレーだと言われると、なんか体と頭が準備しちゃうじゃない。 そこでシチューだと、準備が無駄になるというか、 行き場がないという感じで、 すごく疲れるじゃないですか。というわけで、 このCMを見るたびに 俺だったら泣いちゃう... と思う今日この頃。



2002年9月6日 金曜日

交通事故目撃 ! 事務所の下の自動販売機に缶コーヒーを買いに行くと、 ボンという音とともに自転車が飛んで行くのが見えた。 下校途中の高校生の自転車が、右折車に跳ねられたようだ。 おお、恐ぇ〜。 この道は橋からの下り坂で 自転車は速度が出て危ないのよね〜、 他人事じゃないなぁとか思っていると、 跳ねられた高校生が起きあがり運転手に向かって 「てめ〜、この野郎 降りて来い」と 叫び始めた。 元気なのは分かるが、 交通事故被害者の対応としてそれは違うだろう、 とか思いながら 自動販売機のボタンを押す。 やっぱり死んだふりが正しい? しかし、この高校生、素直に病院に行くかな? 加害者としては、こういうときは、無理に説得してでも 病院で診察を受けさせておくべきなのだろうなぁ と考えつつ事務所に戻る。 あとで現場を通ると、チョークでいろいろ描かれていたので、 警察を呼んで現場検証したらしい。

9月14日(土)に開催する 九州プログラミング研究会 第1回定例研究会のアナウンスを 数箇所のメーリングリストに出す。 熊本周辺の人でプログラミングに興味がある人は、 どうぞお越し下さい。 懇親会もあります。こちらは、要参加登録です。

L-Card+メーリングリストで L-Card+の拡張コネクタ(とコンパチのコネクタ?)を digikeyで 売っているという情報を得る。 これがカタログの 掲載ページ digikeyは例のTrevaのコネクタ(ø2.5 4極ミニジャック) も売っていたわけだし、あなどれませんなぁ。 早く日本進出して欲しい。 このコネクタの規格はIEEE1386で決まっているとは知らなかった。 調べてみると IEEE Standard Physical and Environmental Layers for PCI Mezzanine Cardsなんだそうだ。 Molex 71439-0164コネクタなので、 Molexのサイトからデータシートも取れるし、 購入先もわかる。 ちなみに、71439-0164はStacking Heightが 10mmまでにしかならないだが、 L-Card+の場合、13mm未満では、基板とネットワークのコネクタが 干渉しますので注意しましょう。 この表で見ると71436-2164か71436-1164あたりがいいのかな?



2002年9月5日 木曜日

今日も雑務主体でメインの仕事の進みが鈍い。 仕事のやり方を工夫すべきかも。 私の車には古い、7年前くらいに購入したGPSがついている。 このGPSの測位精度がやたらとあがって驚いている。 以前は、最拡大表示にすると、平気で道1本分ぐらいずれて、 気分がわるいので、最拡大表示にはしていなかったのだが、 最近はほとんどずれない。 アメリカ軍がGPSの故意の誤差混入をやめたとは聞いたが、 これだけの精度を目の当たりにすると、 本当に大丈夫か? 悪用されたりしないか? と心配になったりもするほどよ。 すこし tcl/tkをいじって寝る。



2002年9月4日 水曜日

今日も良い天気。空が青い。 朝から tcl/tkの imageコマンドを試す。 Tcl/tkは楽しい。 jpegファイルを見るには img をつかえばいいのかな? Tk-8.3に対応しているか、ちょっと心配。 自分で作ってもいいんだけどね。

帰宅後 imgをインストール。 ちゃんと tk-8.3にも対応していて、スムーズにインストールできた。 あと tcllibなどもインストールし、 trevaの画像をhttp経由で更新するプログラムの tcl/tk版完成。 わずか19行。 tcl/tkはいいねぇ。

画像監視プログラム: watch.tcl
package require Img
package require http 2.4
package require base64
image create photo img1 
label .img -image img1 -bd 2
button .exit -text exit -command exit 
pack .img .exit -fill x
set t 0
proc reload {} {
    global t
    set token [::http::geturl http://192.168.0.206/cgi-bin/trejpg.cgi]
    set data [base64::encode [::http::data $token]]
    ::http::cleanup $token
    img1 put $data -format jpeg
    .exit configure -text [expr $t?{exit -*-}:{exit -w-}]
    set t [expr !$t]
    after 100 reload
}
reload 

watch.tclの画面 動作中の画面。 RedHat7.2 on vmwareのfvwm2上で、 NoTitleとNoHandleを指定している。 この画面が更新しつづけられるわけだが、 実際の動きと比べると1秒ぐらい遅れている。 これは、cgiプログラムが呼び出されてから trevaの画像を 読み込んでいるので仕方ない。 現状では画像読み込みにCPUパワーを消費するので、 常時読み込みを行う気にはならない。 将来的には、FPGA等で 常時読み込めるようにしたい。

しかし、tcl/tkでこれだけ簡単に 画像やhttpを扱えると、 いろいろ応用が効きそうだ。




2002年9月3日 火曜日

きれいな方の面 !?
穴があいた水抜栓
事務所の洗面台の下に水が漏っている。 どこから漏れるのか調べてみると、 洗面台の排水管のトラップの水抜きのキャップに 小さな穴が開いている。 どうやら、フラックスリムーバを洗面台で使った時に、 あまり水を流さなかったので、 プラスティック(塩ビ?)製のキャップに穴があいてしまったようだ。 恐るべし、フラックスリムーバ、有機溶材! ホームセンターで、 洗面排水栓付Pトラップ 1,960円を購入、 水抜き栓のみ交換し、修理完了。 雑務ばかり処理して、メインの仕事があまり進まない。

夜、今日も偵察ロボットをいじる。 いろんなこと (例えば 電源が5Vでは ロータリーエンコーダが動かないとか) を思い出すのに時間がかかる。



2002年9月2日 月曜日

まじめに仕事を仕事をするが、 夕方激しい眠気に襲われる。 アマゾンからのお勧めメールでつい買ってしまった アジャイルソフトウェア開発到着。 どんな本なんでしょう?

夜、ひさびさに偵察ロボットをいじる。



2002年9月1日 日曜日

アジャイルソフトウェア開発 3,200円 ゆっくり過ごす。



2002年8月31日 土曜日

ドエライもの !?
VR5500-ATOM
台風15号が近いらしく、風が強い。 雨はまだ降っていない。 あとで、散発的に降った。 事務所のプリンタ複合機 MFC-6800J でトラブル。 突然、「エラーが発生した」と言われて Windows-2000からプリントアウトできなくなる。 USBで接続しているので、 ケーブルを疑ったり、ハブを疑ったり、何度もリブートするが 現象は変らない。最後にふと、MFC-6800J側の電源を入れ直してみると、 あっさり印刷された。 MFC-6800Jは、FAX複合機で 24時間運転なので、何ヵ月も電源を 切っていない。そういう場合、USBまわりに障害がでたりするのでは なかろうかと想像したりする。 基板にフラックスリムーバを吹きかける。 半田吸い取り線のヤニもとれて、 コリャー良いと思ったが、 一部プラスチック部品が雲ってしまった。 スプレーの注意に、 アクリル樹脂、ポリカーボネイト、ポリスチレン、ABS樹脂などは 溶けるおそれがありますので、材質を確認の上御使用下さい とある。今後は、プラスチック部品を取り付ける前に 使うことにしよう。

VR5500-ATOMを動かしてみる。 3階建て...一番下のボードは、コネクタをとりつけるためだけ みたいなボードで、RS232C/Ether/USB(ホスト)などが出ている。 このボードは、状況に応じて もっと小型のものに変えるとかできそう。 電源をいれると、すぐにLinuxが立ち上がる。 CPUはかなり熱くなる。このままで動作は問題ないと聞くが、 やけど防止のため、フィンかファンを付けたほうがよさそうだ。



2002年8月30日 金曜日

事務所で、基板に半田づけ。 テリーサの半田とフラックスのおかげで調子良い。 プリント基板の塗りつぶしで、Thermalsは指定しているのだが、 塗りつぶし幅を40mil(約1mm)で行ってしまったため、 細い半田ごてでは熱が逃げて苦労する。 今度は、もっと細くしよう。 某所より VR5500-ATOMなるものが届く。 morph3のコントローラに使われているやつである。 プレスリリースによると、 サンプル価格 15万円/台、 200個ロットで 8万円/台だそうだ。 じわじわっと、どんなもんか調べてみたい。 L-Card+より10倍ぐらい速くて、 Linuxも動くらしい。



2002年8月29日 木曜日

運命の十年(柳条湖から真珠湾へ) 1,143円 やっと出張より戻ると、 荷物がいろいろ届いている。 pcbexpressに発注した基板も到着。 ベタパターンによる塗りつぶしが良い感じ。 でも、EAGLEのシルク幅がdefault 5milで、かなり薄い。 自作ライブラリはだいたい 10milに修正したのだが、 修正し忘れがいくつかある。 文字が全部 5milで 見にくい。 注意せねば。 羽田空港で 運命の十年(柳条湖から真珠湾へ)購入。 すぐ読み終る。 この真珠湾以前の10年について、13人の意見が述べられていて、 いろいろ考えさせられる。



2002年8月28日 水曜日

出張の日程終了。 そのまま、秋葉原に移動。 荷物と背広をコインロッカーに預け、じっくりまわる。 日米商事でチップ抵抗のリールやら、 西川電子でネジやらコネクタやら購入。 JST ZHコネクタが売ってあるのに驚く。 コンタクトも300円/100個で売ってあった。 新横浜の高いところで飲み会。 VR系のいろんなボードを見せてもらう。 μT-Engineは凄く良さそうだ。



2002年8月27日 火曜日

泥縄で作った資料で、 ちょっと話をしたりする。 泊まっているホテルは安いのだが割と広くて快適。 今回はノートパソコンを持参して、 暇な時間は何でも開発できる環境だったが、 ただTVを見るだけで、なにもせず。



2002年8月26日 月曜日

某大学(防大ではない)某センター見学。 工作室にマシニングセンターがあり、驚く。



2002年8月25日 日曜日

東京へ移動。 秋葉原に行き、 日米商事でチップ抵抗のリールを物色するが、 スーツ+ネクタイ+荷物ですぐにキブアップ。 なにも買わずにホテルに向かう。 夜、飲み会。



2002年8月24日 土曜日

出張準備などを行う。



2002年8月23日 金曜日

エリスショップから見積り回答。 μPD16805GS(16pin) 335円/個 納期 30-45日、 μPD16805MA-6A5(24pin) 2,500個 400,000円 納期 30-45日 バラ売り不可。 40万円は出せませんね〜 EAGLEで作っていた基板が発送されたらしい。 ロジックデバイスより、テリーヌの半田とμPD16805GS(16pin)到着。 なんか部品がほとんど揃ってしまった。 でも、日曜から出張でしばらく手をつけられない。



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