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うだうだ日記前の30日分 | 次の30日分2002年10月6日 日曜日
大戦略1941ですごす。 キャンペーンが進むと相手の駒数が多くなり難しくなってきた。 2002年10月5日 土曜日
蛍光表示管モジュール GU-7000は、 ELISshopに見積り依頼を出すと GU140X32F-7002 6,820円/個, GU140X16G-7002 5,060円/個, GU112X16G-7002 4,730円/個 くらいで買えるらしい。 ええんでないかい? ▲ つくば工房の クララ日記で メカニズムの事典 という本を知り アマゾンに注文。 夜、 大戦略1941をする。 海上戦/航空戦主体なので単調。 システムは良いので、パラメータやマップを作り直して、 続編を出して欲しいと思う。 2002年10月4日 金曜日
秋月電子の Web通販が10月2日付で更新されている。 しかし、どこが新しくなったのかよくわからない。 (汗;) ▲ 完成品では 停電非常用蛍光灯ユニット, 微弱無線式RS232C全2重通信ユニット WP-203H , WP-203Lあたりかな。 WP-203Hと203Lはペアで使用する必要がある、とある。 写真で見た感じでは、DSUB-9pinの極性が違いそうだ。 DIP-SWを1bit増やして、クロス接続にすれば済むのでは、 とか思ってしまう。 ▲ リアルタイムクロックモジュールとか そそるなぁ、でも電池のサイズがネックなのよね。きっと。 ADXL202モジュールも良い感じ。 でも 2,000円はちょっと高い? 加速度センサーキットは買ったけど、まだ作ってない。 (汗;) 落合氏よりメールで、 秋月の WP-203H/203Lは、260MHzと320MHzを使用し全2重通信 しているため、1種類で切替えてというわけにはいかないと 教えてもらう。なるほど。 アマゾンより PS2のゲーム 大戦略1941 が届く。 ▲ メガドライブ版 アドバンスド 大戦略に似ている感じがする。 戦闘シーンも敵の思考ルーチンも速い。 ▲ キャンペーンの最初から60駒も使えるのが、面倒だったり、 艦船が航空機を反撃以外に直接攻撃できるのは、 ちょっとちがうだろうと思うが、 しばらくやりつづけることになるかな? 2002年10月3日 木曜日
日朝首脳会談で金正日が拉致をみとめた時、 今後北朝鮮は民主化、非軍事化を進めて行く気になったのかと 思ったのだが、 今回の政府調査団の報告を聞いていると、 お金が欲しくて拉致を認めただけだったように思える。 残念ですね。 夜、H8/3664のI2Cのプログラムを書く。 2002年10月2日 水曜日
Laser5が、 L-CardAを 発表。 ▲ VMWare上のFreeBSDで vmware-toolが動かない件は、 別マシンのX-windowからloginすれば何の問題もないことに 気がつき、忘れることにする。 ところが、今度は ssh がうまくいかない。 identity.pubをFreeBSD側の ~/.ssh/authorized_keysに書き込むのだ が、ログイン時にどうしても パスワードを要求されてしまう。 逆にpassphraseは聞かれない。なんで? 設定間違えているんだろうなぁ。 ▲ オリジナルマインドから ボールネジ到着。 なかなか可愛い。 袋に「ボールねじからナットを抜かないで下さい」と 書いてある。抜いてしまうと、ボールが落ちて元に 戻せないのだろう。なかなか親切だ。 夜、H8/3664ハードウェアマニュアルのI2Cの部分を読み直す。 2002年10月1日 火曜日
VMWare3.2へのFreeBSD-4.5Rのインストールがうまくいかない。 XFree86は動くようになったのだが、vmware-toolがcoreを吐く。 イライライライラ..... とりあえずカルシウム飲料を飲む。 ▲ 大戦略と名前のつくPlayStation2のゲームを注文してしまう。 楽しめたらいいなぁ。 ▲ 台風21号は大変みたいですね。 夜、H8/3664Tinyコントローラをいじる。 Resetすると UARTの出力が文字化けする。 調べてみると、Reset直後から、最初の1文字を出力するまで、 P22/TXD端子が Low になっている。 秋月のH8/3664Tinyモジュールの動作を調べると Hi のままで、 文字化けは起こらない。 ▲ さらに調べていくと、問題の期間 P22/TXD端子は Hi-Z になっているらしい。 秋月のモジュールはSP232が 接続されていて、SP232の入力端子でプルアップされているが、 SP3232にすると プルアップされないようだ。 プルアップ抵抗を追加することで、文字化けしなくなった。 ▲ 教訓: H8のTXD/RXD端子はプルアップしましょう。 2002年9月30日 月曜日
まじめに仕事をする。 ▲ 夜、地味にケーブルなどを作る。 ▲ ネタがないので、机の上の写真など掲載。 2002年9月29日 日曜日
だらけて過ごす。 2002年9月28日 土曜日
夜、飲み会。 2002年9月27日 金曜日
仕事で vmwareにFreeBSDをインストールする。 最新のリリース版ということで、4.6.2をインストールする。 作業は順調に進んだが、起動させると kernelが立ち上がらない。 vmwareのヘルプによると、FreeBSD4.5までは、動作が確認されている ということなので、こちらを入れ直してみる。 今度もインストール作業そのものは順調に進むが、 起動させるとすぐに止まってしまう。 困った。 ▲ vmwareの設定を見直すと、 仮想マシンにUSBがつながっているのが目に付いた。 試しにUSBを削除して起動してみると、 ちゃんと立ち上がる。 そうだったのか.... 以前 vmware上のvineが立ち上がらなかったのも 同じ理由か... と、帰宅後試すが、 こちらは相変わらず立ち上がらない。 夜、 オリジナルマインドのサイトをチェック。 ここの新着部品は売れるのが早い。 ボールネジ (3,800円 2個) が残っていたので思わず注文。 使うあてはない、ただ欲しかっただけ、衝動買い、ビールのせい? 2002年9月26日 木曜日
比較的まじめに仕事をする。 ▲ 仕事場からテニススクールに向かう道がやたらと混み、 いつもの50%増しぐらいの時間がかかる。 夕暮れに帰る人の波と定時に帰る人の波が この時期ぶつかって、帰宅時のラッシュがひどくなっている のではないかと想像しているのだがどうだろう。 ▲ 番組改変期はスペシャル番組が多いので、ついTVを見てしまい 作業の進度が落ちる。 ▲ と、いいながら、i2cドライバの実験を少しおこない、 若干修正を加える。 2002年9月25日 水曜日
JinSatoさんの開発日誌で DigiKeyが日本向けサービスを開始したことを知る。 送料は2,000円とちょっと高めだが、 アメリカから送って来るのだとすれば安い。 以前は $35とか取られていたように思う。 ▲ とりあえず カタログのPDFファイルをダウンロードする。 日本語化されているのは偉い! でも、「しおり」もつけて欲しいぞ。 このカタログを印刷したやつを1,000円くらい払ってもいいので、 くれないかな。 ▲ ざっと見るが、 外形図やパタン図面が同じページにあって、 なかなか見やすい。 コネクタ(p.1〜)の充実ぶり、intelの半導体(p.106〜)などが目を引く。 ▲ チップ抵抗リール(p.505〜)の値段の見方がよくわからない。 881/Mとか書いてあるのだが、これって 881円/メートル? 881円/1巻 ? 2002年9月24日 火曜日
職場の古いマシンの中から、やっと L-Card+のFPGA I2Cインターフェースのドライバーのソースを発見。 自宅に持ち帰り実験。 I2Cインターフェースを Quatus IIでシミュレーションすると、 どうも動きそうなので、I2Cドライバーの修正を行い動作させてみる。 例によって使い方を忘れているため、いろいろkernel panicなど 起こすが、ちゃんと動いている。 若干の修正でpanicも回避。 意外とすんなり動くかも。 2002年9月23日 月曜日
秋分の日らしい。 頑張って 単語帳プログラムを作る。 なんとか、単語の登録と検索/一覧表示ぐらいはできるようになった。 しばらくこれで運用して、登録単語を増やしてから、他の機能を 作ることにしよう。 2002年9月22日 日曜日
北朝鮮にクーデターの恐れ があるそうで、金正日さんも大変なのかもしれませんね。 自分のやりたいことqueueを 調べなおすと、やりたいことは5つあって、そのうち2つが、 他のものの成果を使用するため保留になっているので、 アクティブなやつは3つであることが判明。 思ったより少ない。 ちなみにその3つは、 [1]FPGAでI2Cインターフェースを作り H8/Tinyをコントロール、 [2] tcl/tkでプログラム実験プラットホーム、 [3]単語帳プログラム。 [3]は割と簡単に完了できそうなので、早めに作ってしまおうか。 ▲ Quatus IIでシミュレータを少し動かす。 ▲ なぜか ミニ旋盤を使いこなす本と 応用編を読みたくなり、読み直す。 2002年9月21日 土曜日
今日もFPGAをいじる。 より正しい(?)回路図が入手できて、端子の配置を修正。 あぶないあぶない。 L-Card+からいじる段になって、 以前のソースがみつからなくて作業が止まる。 2002年9月20日 金曜日
朝から ホームセンターサンコー本山店に行く。 改装後のセールらしく、9時前なのに客が多い。 店内は通路が広くなり、売場も整理され広くなったように感じる。 ▲ 机に固定できるようなガッシリした作りのUSBハブが欲しいと思うのだが、 無いですかね? JST SHOPよりコネクタ到着。速い! ▲ 模型蒸機の部屋の ライブ奮戦記に 9月の報告が追加されている。 ライブスチームのことはわからないが、 140円分の鋼材から精密な部品が作られていく様が素晴らしい。 ▲ 今晩も Quatus IIと格闘。 いろいろ失敗したあと、 なんとかFPGAでカウンタを動かすことができるようになった。 ▲ ER VI 最終回を見る。 今回も充分楽しませてもらった。 次シリーズが待ち遠しい。 2002年9月19日 木曜日
日朝首脳会談後の報道で、 拉致被害者家族を引っ張りだして、 北朝鮮と外務省を非難するという番組が多くてうんざりする。 多くは情報が少ない、不確か過ぎると言っているのだが、 それは時間を掛けて調査して行くことではないか。 ▲ 被害者家族の会談同日の発言で、 「生存がわかった被害者の家族皆さんは、 私達(死亡とされた被害者の家族)を気にせず 喜んで下さい」は立派だと思った。 「北朝鮮、日本政府、外務省への不満を おもいっきり話して下さい」とテレビ局に頼まれているのだろうが その後のTV出演はやめたほうが良かったのではないかと思う。 ▲ 物事をワイドショー的にしか扱えない、 政府を批判することしかできない TV局の能力不足だとも思う。 「とくだね」は好きなんだけど、 小倉智昭に こういう話題は無理なようだ。 ▲ わたしがマスコミに期待したいのは、 今日の 産経抄のような情報。 政治家/マスコミ/学者が過去拉致問題をどう扱って来たか、 どう発言していたか見直してみんなに弁解してもらうと 面白いと思うのだが... 政府批判しかできないマスコミには無理だろうねぇ。 ▲ ところで、 過去の産経抄、主張にもリンクが張れると 便利なんだけど、そうしてくれないかなぁ 夜は昨日に引き続き L-Card+でFPGAを使う環境の発掘と Quatus IIの探検。 なんとか rbfファイルを作れた。 2002年9月18日 水曜日
S井さんから Quatus IIのピン配置指定の方法を教えてもらう。 Processing→ Compiler Settings→ Chips&Devices → Assign_Pins だそうだ。 深い! ▲ GU-7000用に JST SHOPにコネクタを注文。 ここの料金体系だと つい100個ぐらいづつ購入 してしまう。割安感があるのだけど、 トータルするとなかなかの金額。 仕事でボードを2枚製作。 フラックスを使うと基板のメッキの半田で 半田が付くことに気が付く。 これなら、半田を除去する手間もいらない。 しかし、半田づけのチェックは必須。 顕微鏡を覗きながら、端子をピンでつついてチェック。 ▲ 半田付け終了後、フラックスリムーバで洗浄。 前回の教訓を生かし、プラスチック部品取り付け前、 大量の水を流しながら行う。 夜、半年前くらいにFPGAをいじっていた時の環境を探す。 どのマシンのどのシステムに入っているかもわからないので大変。 適当に検討をつけて探し、なんとか見つける。 統一的な方法で整理する必要を感じるなぁ。 ▲ さらに、L-Card+16Mに無線LAN対応カーネルを書き込む。 こちらは、ちゃんと このページにまとめてあるのですんなり完了。 2002年9月17日 火曜日
小泉首相訪朝。 北朝鮮が拉致を認め、生存4人 死亡6人とは意外な結末。 きつい顔して行って正解でしたね。 ▲ ひさしぶりに、 政治家の政治家らしい仕事、 役人の役人らしい仕事を見たと思う。 小泉首相を褒めよう。 2002年9月16日 月曜日
ThinkPadに AlteraのFPGA開発環境 Quatus II(無料)をインストールする。 送られてきたlicense.datが受け付けられずに悩むが、 よくみると、中身が壊れていた。 再度、取り寄せると無事 使えるようになった。 ▲ Quatus IIをいじって、使い方を探る。 端子への信号の配置の仕方がよくわからない。 2002年9月15日 日曜日
朝からホームセンターへ 束線用のマジックテープを買いに行く。 その後ゆっくりすごす。 自宅のWin2K機でディスクのデフラグとか掛けてみる。 かなり時間がかかる。 こんなに断片化されていたものを連続配置できました、 と言われると気持はいいが、効果はあるかな? 2002年9月14日 土曜日
Kick4の第1回研究会無事終了。 自分の発表は予想どおり時間が足らず1ネタとばす。 プロジェクタをつないだせいで画面モードが変わったようで、 wmwareがレジュームできないと言い出し、あせる。 ▲ さぁ、次は何しようかな。
2002年9月13日 金曜日
MC68VZ328のボードで 割算ができない!? と昨日から悩んでいたら、 コンパイル時には -m68000オプションをつけているのに、 リンク時に付けていなかったため、 m68020のライブラリが 混入したのが原因と判明。 原因が解って嬉しいような情けないような.... ▲ 明日の Kick4の研究会の発表資料作成。 なんかページ数多いぞ (汗;;)
2002年9月12日 木曜日
今日も真面目に仕事をするが、ちょっと不調。 ▲ テニススクールに行く。 レッスン後のゲームで快勝。気分良し。 ▲ 土曜日の Kick4の研究会の発表資料作成。 話が発散気味。
2002年9月11日 水曜日
夜、Redhat on vmwareの環境に tgifをインストール、 magicpoint用の図を書く。良い感じ。 日本語テキスト入力中に、 Ctrl-Hで文字を削除すると フォントが英字になってしまうのは、 設定のせい?
2002年9月10日 火曜日
今日も真面目に仕事をする。 ▲ 業務用のドキュメント作成に、 PageMakerやら Excelやら Visioやら試してきたけど、 結局 やっぱり TeXが一番使いやすいのでは、 という結論に落ち着きつつある。 EmacsでTeXをいろんなファイルをみながら 入力して行くのがやっぱり楽だ。 ▲ 夜、vmware上のredhat環境に magicpointをインストールする。
2002年9月9日 月曜日
真面目に仕事をする。 ▲ ちょっと古い話題ですが、 EPSONの ELP-30って良いですね。 BestGateで調べると、10万円台で買えるプロジェクタが いろいろあるけど、 標準小売価格で 198,000円って安い。 今後、もっと安い機種がどんどんでてくることを期待しよう。 ▲ 以前、 アプアプのジャンク大会で買った ジャンクの200円のファンがVR5500-ATOMの上にきれいに 載ることが判明、得した感じ。
2002年9月8日 日曜日
大体だらけて過ごす。 ▲ アジャイルソフトウェア開発をざっと読む。 情報伝達のコストの話や、 ドキュメントについての意見が 面白かったが値段(3,200円)分の価値があるかどうかは疑問。 アジャイルシリーズの本は、今後もどんどん出るらしい。 ▲ 一番の収穫はなぜ急に アジャイルという言葉が溢れ出したか、 という理由がわかったことだ。 XPをはじめとする 軽量級(light weight)開発プロセスの 提唱者たちがあつまり、その類似点と相違点について話しあった のだそうだ。 その時、自分たちの手法を表すのに light weightは ふさわしくない、 agileという言葉をつかうことにしようと決め、 アジャイル宣言を出したらしい。 Working software over comprehensive documentation てのがドキュメントについてのアジャイル宣言なわけです。 ▲ 今日も偵察ロボットをいじる。
2002年9月7日 土曜日
気になるCM: ハウス食品の こくまろシチューのCMが気になる。 子どもに「今日はこくまろよ〜」とカレーを期待させておいて、 「こくまろシチュー」を出して、 こどもが「こくまろなのに白い〜」と驚くという内容だが、 見るたびに、俺が子どもだったら泣いちゃう と思ってしまう。 だってカレーを期待させておいてクリームシチューを出されたら ガックリきません? クリームシチューが嫌いとかそういうわけではなくて、 カレーだと言われると、なんか体と頭が準備しちゃうじゃない。 そこでシチューだと、準備が無駄になるというか、 行き場がないという感じで、 すごく疲れるじゃないですか。というわけで、 このCMを見るたびに 俺だったら泣いちゃう... と思う今日この頃。
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