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うだうだ日記前の30日分 | 次の30日分2002年11月5日 火曜日
敵弾回避機能を作ろうとして悩む。 結局、1行も書けず。
2002年11月4日 月曜日
寒い。 ▲ ふと、会社でレンタルしているサーバで uptimeしてみたら、 5:05PM up 421 days, 20:08, 1 user, load averages: 0.00, 0.00, 0.00 と出た。 421日連続運転かぁ、凄いじゃん。 自己最高記録かも。 ▲ 車のワイヤレスキーを一度分解して組み立てた。 今日はちゃんとLOCKできた。購入は延びた? ★ 夜、robocode。 spinbot用の予測器を作るのに、 2×2の逆行列の公式がわからず、googleで検索してしまう。 ということで、SpinBotにもバリバリ弾があたるようになった。 2002年11月3日 日曜日
robocodeで過ごす。機能を1つづつ追加。 Walls (robocode付属のサンプルrobotの1つ。 フィールドの壁つだいに走り回る単純なやつだが、 結構強い) に対しては、完璧に位置を予測し 命中できるようになった。 しかし回避機能がボロでwallの弾も半数以上あたってしまう。 次は SpinBotの位置を予測できるようにしよう。 敵弾回避はその次? ▲ 秋月電子のホームページが新しくなり、 メールマガジンも始まるそうだ、 頻繁に更新してもらえるとうれしいなぁ。 ▲ ところで、 前のサイトでもそうだったけど、 秋月電子のホームページ更新日は月と日だけで年がない。 今までは、長く更新されないページも多く 前後関係が全くわからなくなっていた。 今度はそうならないことを祈る。
2002年11月2日 土曜日
イエローハットで車のバッテリーを交換する。 待っている間に、カーナビをいろいろ見る。 店員の話によると、 楽ナビは 昨年安さで随分売れたが、 スクロールの遅さ、 経路解除の面倒さが難とのこと。 スクロールの速いSony NVX-DV609や 高解像度のPanasonic DV5500などに気持ちが動く。 10万円台のHDDカーナビ YOUナビも面白そうだが、 簡単に取り外せて、盗難が怖い。 ▲ でも、車のワイヤレスキーの修理の方が先だなぁ。 robocodeのプログラムに、乱数による敵弾回避機能を追加。 弱いけど、とりあえず戦えるようになった。
2002年11月1日 金曜日
車のキーのスイッチの効きが悪い。 開く方は問題ないのだが、 なかなか閉じない。 どうせ導電性ゴムのスイッチだろう、鉛筆でも塗ってやろうと 先日ばらしたら、小型タクトSWが入っていた。 まぁもう7年以上使っているわけだし、寿命かも。 キーだけ買い直そうかと思う今日この頃。 いくらするのかなぁ。 ▲ ななしのさんの こころのとびらの続報(?) ハーネス屋ドットコムというのもあるそうだ。 恵梨沙フォントは 8x8dotで便利そうだ。 これも試してみたい。 車のワイヤレスのキーの値段をディーラーに聞いたら、 1万円くらいだそうだ。今のやつを思いっきりいじって、 だめだったら注文しよう。
2002年10月31日 木曜日
ななしのさんの こころのとびらで 東邦電線工業の 配線くん を知る。 ファインピッチのコネクタ付きケーブルを作ってもらえるのは 便利かも。いくらするのかな? ▲ 楽ナビが10万円で買えるという話を読み欲しくなる。 私のは古いので経路探索もない。 週末、バッテリー交換ついでにイエローハットに見に行こう。
Elispの本
広瀬 雄二著「やさしい Emacs-Lisp講座」
を持って帰り、Elispのプログラムを修正、
Meadowから C-c C-cでrobotのプログラムをコンパイルをできるようにする。
▲
コンパイルしたコードをrobocodeで戦わせようとするが、
出現しない。 あせっていろいろ試すがなかなかわからない。
結局、コンパイルされていないソースがあって、
ロード時にexceptionを吐いて死んでいることが判明。
▲
その後、コードを追加し 敵をねらって弾をうてるようになる。
これに、回避動作を追加すれば、なんとか他のロボットと
戦えるようになるはず。
2002年10月30日 水曜日
自宅の退役機?(Celeron 400MHz)に RobocodeとRoboleagueをインストールして走らせてみる。 ThinkPad-X21(Pentium-III,833MHz)よりもはっきりと遅い。 Tankが多いと 画面更新が30FPSに達しない。 でも、まぁ 開発用とは別のマシンなので、 Roboleagueを延々走らせても気にならないのが嬉しい。 ▲ Javaでわからないことを Java APIのページから調べようとするが、 サーバがダウンしているのか、つながらない。 いらいら。 ローカルにコピーが欲しい。
2002年10月29日 火曜日
夜、robocode関連で環境整備。 Steve Coope氏のVapourのソースがきれいで参考になりそうだ。
2002年10月28日 月曜日
雑誌「室内」編集長、工作社の山本夏彦氏が23日亡くなられたそうです。 心からお悔やみを申し上げます。 roboLeagueを導入。 robocodeのリーグ戦を自動でやらせようとするが、 設定がいまいちわからない。 全部1対1のリーグ戦になってしまう。 ちゃんとドキュメントを読む必要がありそうだ。 ▲ 自作の Robocode用robotの作成を始める。 砲塔と関係なくレーダーを回すと、 弾を狙って打つだけでも大変。 shitting duck相手に練習。 これだけでも面白くて夜中までやってしまう。 今後1ヵ月程度 Robocodeに没入予定。
2002年10月26日 土曜日
ThinkPadX21にRoboCodeをダウンロードし実行させる。 しゃきしゃき動き気持ちが良い。 Robocodeジャパンカップのページの いろんな記事を読んでいると、 相手の位置や動作パターンを推定するようなRobotが 既に沢山あるらしい。 ▲ 先週私を消耗させた PCI シリアルボード JustyのJIF-02GTRを自宅のマシンで試す。 Windows2000でもLinux-2.2.18pre9でも問題なく動く。 setserialでuartの種類を16550ではなく16550Aとしていたのが、 間違いの元だったのだろうか? いちいち/proc/pciで確認しsetserialなんてやってられないので、 ドライバーを作ろうかと思う。
2002年10月25日 金曜日
夜、Cプログラムの続き。 PCFファイルを読み込み、フォントのbitmapイメージを 読み出せるようになるが、最後に引っかかる。 tclが日本語入りの文字列を素直に渡してくれない。 Ver8.1以降 tcl/tkは文字列を内部でUTF-8で保持するように なったそうで、 スクリプトを EUCで書いても、変換されて 渡されてくる。 そのコードをEUCに戻す方法がわからない。 それっぽい関数はあるんだけどなぁ。
2002年10月24日 木曜日
日朝国交正常化交渉での北朝鮮側の 植民地支配に対する賠償の要求を聞いていると、 北朝鮮の言う賠償の必要がある日本の悪行リスト とかを公式文書として出してもらって、 時間をかけて検証していくのも面白いのではなかろうかとか思う。 根拠を聞くと教科書に書いてあった、とか言われたりして... ▲ なにぶん昔のことでして、どのようなことがあったのか こちら(日本)側では充分解りませんし、見落としもたくさん あると思いますので、リストにして提供していただけないでしょうか? とか言うと出してくれそうな気がする。 韓国にはあの時代にあれだけ出したんだから、 今の相場にしてこれくらい、 北朝鮮は今困っているんだから、 さらに上積みしてこれくらい、という決め方はやめて欲しい。 ▲ と言っても今の体制のままの北朝鮮に経済援助/戦後賠償するのは 論外と思う人は多いだろう。 そう思えるのも拉致被害者が帰国したからこそ。 いろんな状況があるにせよ、よくやったと思う。 夜、Cのプログラミング。 フォントを扱いたくて、 pcfファイルのフォーマットの情報を探し、 ganawareの pcf2bdfのページに PCFフォーマットについてというPDFファイルを発見。 調べた結果をまとめた文書だそうだ。 偉いなぁ。
2002年10月23日 水曜日
小泉首相の発言 歳入が50兆円も無いのにのに国債30兆円も発行しているのを 緊縮財政とは言えない は わかりやすい。 ▲ 仕事で gdb付属のm68kのstubを読む。 短いので何度も読んでわかった気になる。 用はステップ実行/ブレークポイントの設定できるモニターを 作ればいいわけで、 やりかたはTK-80の昔から理解しているつもりだけど、 実際にやるとなるとなかなか手が出ない。 ▲ アセンブラのコード見ると 右から左? それとも逆? といつも悩んでしまう。 夜、tclのプログラミング。 ユニットテストも少し組み込んでみる。 なかなか良い感じ。 ▲ 最近 tcl/tkのプログラミングでは、 loadコマンドで追加できるパッケージの形(.so)でプログラムを 実現させようするが いつもデバッグ時に断念してしまう。 gdbでデバッグするとソースファイルとの対応がとれない。 仕方なく .soとデバッグ用のバイナリの両方を作成している。 なんかやり方があるんですかね? 2002年10月22日 火曜日
安倍副長官の「土井たか子、管直人はまぬけな議員」発言に 社民党、民主党が反発している。 大統領は馬鹿だと言うと侮辱罪ではなく 国家機密漏洩罪で逮捕されるという話を思い出す。 管直人はすでにホームページで謝っているそうで、偉い。 不要な周辺機器を アプアプに持って行き、引き取ってもらう。 物は6〜7年前に購入したHPのインクジェットプリンタと A4のスキャナー。 思ったより簡単だったし、廃棄するより楽なので、 今後もいろいろ持って行こう。 夜、ビール飲んでTV見て寝る。 2002年10月21日 月曜日
夜、今週末の kick4の 定例研究会の展示物の GU-7000用に プログラムを作成。 週末、休養充分だったせいか、一気に完成。 pbmファイルを表示できるようになった。 よしよし。 ▲ GU-7000をRS232C経由でプログラムする際の注意点は、 フロー制御が必要なこと。 Cのプログラムだとtermiosで IXONとCRTSCTSを立ててやればいいようだ。 2002年10月20日 日曜日
昨日の消耗感をひきずりつつ、 大戦略で過ごす。 2002年10月19日 土曜日
2002年10月18日 金曜日
朝から 小型モータのすべてを読んで、 ディスクグラインダーなどに使われている交流モータの種類を知る。 交流整流子モータというそうだ。 直流モータに似た特性を持っているらしい。 これで、 トライアックで調整しても うまく回転数を変更できない理由がわかった。 スライダックなら回転を制御できそうだ。 ▲ 夜は、ホワイトハウスとトリック(再放送)を見る。 2002年10月17日 木曜日
ときどきシリアルポートが余計に欲しくなる。 職場でも自宅でも現在2ポートづつ使っている。 これ以上追加するとなるとUSB-RS232Cアダプターか、 PCIのシリアルI/Oボードあたりか。 よさそうなUSB-RS232Cアダプタを見かけたら買っておこう。 ▲ AAFぱ研 最近の出来事で知った 小型モータのすべて という本が アマゾンから届く。 なかなか面白そうな本だ。 ▲ 最近テニスの調子が良い。 2002年10月16日 水曜日
elisshopからの 1Mbit SRAMの見積りの回答がなかなかこないので 催促したらすぐに来た。ということは... ? ▲ m68kのボードコンピュータでnewlibを動かそうとするのだが動かない。 write()とexit()とsbrk()あたりを修正すればprintf()が 動くと思ったのだが甘かった? newlibを動かすに必要な修正箇所が書いてある文書とかないかな? ▲ とりあえず puts()くらい動かないかとソースを追うが結構面倒。 gdbのシミュレータを使えば簡単かもとgdbをインストールするが、 m68kではシミュレータがサポートされていないと判明。 さぁ、地道にソースを追うか、gdb-stubを動かしてみるか悩む。 新しいパソコンが欲しくなってきた。 今、使っている奴は ハードディスクの一部に おかしな所があるようで、 ウィルスチェック時に変な音がして マシンがしばらく止まる部分がある。 vmwareとか使っていると、メモリも不足気味、 CPUももっと速くしたい。 ▲ 今のを買ったのは2000年11月だから、もうすぐ丸2年。 もうそろそろいいかも... ▲ ねらいは PentiumIII 2G以上で、USB2.0付きの コンパクトなやつ。 候補は GIGABYTE G-MAX FL2LBや MSI MS-6232PFあたりかなぁ。 FL2LBの方は AGP+PCI×3が魅力。その分少し大きい。 MS-6232PFだと 近くの ステップアップPCで一気に揃えてしまえるのが魅力だなぁ。 ▲ 買っちゃうと 組み立て+OSインストール+環境整備で 2,3日つぶれるだろうから仕事の切れ目で考えよう。 ゼンリンの Zm@p on netというものの存在を知り、 試用版(45日間無料)をインストールして見る。 同様のソフトはすでに MapFan.netを2年使用している。 これに比べるとZm@pは、 マウスホイールで拡大縮小できるのは嬉しいし、 地図がより詳しいような気がする。 でもMapFan.netの方はまだ最新版(Ver.3)を試していない。 試してみなければ。 2002年10月15日 火曜日
PCBpro.comよりメール。 pcbExpressで 6層のサービスも始めたそうだ。 ▲ 昼過ぎ、激しい雷鳴。 おもわず sync。 夜、I2Cをいじる。デバッグ用のメッセージ出力を削り、 クロックも4倍にすると割りと早くなった。 いずれはFIFOを装備し全速力で通信させたいが、 これくらいならとりあえずいろいろ試してもいいかも。 2002年10月14日 月曜日
I2C通信プログラムをいじる。 大体動いているようなので、 デバッグ用のメッセージを削ってみると うまくいかなくなる。 どうも割り込みを1つ取り損ねている感じ。 エッジトリガをレベルトリガに切り替えてうまく動くようになる。 場当たりな対応だ。 2002年10月13日 日曜日
2002年10月12日 土曜日
kick4 10月定例研究会@福岡 のアナウンスを流すが、 更新した kick4のホームページをcommitし忘れていることに 帰宅後 気づく。 が〜ん ▲ 大戦略1941をする。 2002年10月11日 金曜日
現品.comからマブチモータ、放熱板、 無線LANカード (2Mbpsのやつで 1,270円) など届く。 ▲ 今晩 午後11時から ザ、ホワイトハウスが始まる。 NHKの海外ドラマは面白いものが多いので期待している。 24:30から トリックの再放送もあるし、 金曜日の夜はドラマが充実。 2002年10月10日 木曜日
アマゾンから、 メカニズムの事典と 円安+インフレ=夜明けor悪夢 ? 届く。 ▲ メカニズムの事典は第1版第21刷で2001年8月25日発行。 ページを開くと、ついずーっと見続けてしまう。 ▲ 円安+インフレは、藤巻 健史と木村 剛の論戦が読めるというので購入。 木村氏は 日銀出身で金融庁の不良債券処理プロジェクトにも参加 ということで、木村氏の方法がダメだったら、 のこるは藤巻氏の手(円安誘導)しかない、となるのではと 注目している。 ▲ 本を読んで、おのおのの意見はわかったような気がするが、 議論は噛み合っていない気がする。 各政策案の懸念される問題点の多寡がよくわからない。 各政策と問題点とその可能性と対象人数と被害予想金額などを みんなで話し合って整理して欲しい... とか思ってしまったのは 理系人間のせい? 割り込み処理プログラムで混乱中。 ▲ 同時期に 3つのプロセッサの割り込み処理プログラムを書いているのよ〜 2002年10月9日 水曜日
トラ技11月号が届く。 ▲ ビギナーズセクションは 無線データ通信の実験(前編) !? マイクレル社の QwikRadioチップセット ( MICRF102/ 011)を使うと 10kbpsぐらいの無線データ通信が簡単にできるらしい。 うーむ。 マイクレルと言えば、 昔 USBトランシーバ MIC2550を買ったことがあった。 ▲ 特集は新アイデア・ツール製作集。 ネット上でよく拝見するお名前が... ▲ とか思っていたら自分の名前もあった。 (汗;) 有名な本ですけど、「私の本棚から」にはまだ出ていなかったと 言うことで、 ライティングソリッドコード と コードコンプリート を紹介させてもらいました。 ▲ アルファープロジェクトの広告(p.290)に、 FPGA搭載SH-2ボードが登場! SF-7044F と SF-7144F どちらも 34,000円! 時代ですねぇ。 FPGAは ALTERA ACE1K(EP1K30TC144) って、ワシのと一緒じゃん。 2002年10月8日 火曜日
アスクルより椅子とマットが届く。 こんなもまで1日で配達できるとは驚きだ。 チェアマットはカーベット用を指定、裏に5mmぐらいの 突起がたくさん出ていた。 そんなにフカフカのカーベットというわけじゃ無いんだけどなぁ。 ▲ なんとかARP-Request パケットを飛ばせるようになる。 夜、I2C通信の実験。FPGA→H8の通信はできたが、 まだまだ細かい問題はたくさんありそうだ。 2002年10月7日 月曜日
自宅の椅子は、いつ買ったのかも忘れた 5000円ぐらいのOAチェア。 これじゃあんまりだろうと アスクルに 岡村製作所の椅子を注文。 忘れずに チェアマットも注文。 便利だ。 ▲ 今回も アーロンチェア...としなかったのは、 これじゃないと仕事できない..という程ではないし、 肘掛けがジャマになることが多いし、 今回は普通の事務所にあるような奴を買ってみようということ。 ▲ 椅子だと簡単に買えるのに、旋盤だと買えないのは... 置場所が無いからよねぇ....とか思う。 仕事でethernetのプログラムを書く必要があり、 ChaNさんの どすぶいだにょ☆2号の記事 イーサネットボードの製作(プロトコル編) を読み直す。 多くの情報がコンパクトわかりやすく書かれていて改めて感動。 夜、FPGA vs H8/3664のI2C通信の実験。 3664のプログラムは作り直しなので、なかなかうまくいかない。 前の30日分 | 次の30日分 |
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