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うだうだ日記Index |
うだうだ日記前の90日分 | 次の90日分2003年7月15日 火曜日
墓参りに行くので送ってくれ、と両親に言われ 朝から墓参りに行く。 今日は新暦のお盆なのね。 なぜお盆は旧暦の方がメジャーなのだろう。 夏休みとのからみかな? ▲ 次版 VR4131DIMMボードのアートワークを開始。 こんなに詰め込んで配線できるか心配。 ▲ 夜、TV見て寝る。
2003年7月14日 月曜日
夜、プログラム。 Treeコントロール風widgetをクリックに反応できるようにする。 面白いなぁ。
2003年7月13日 日曜日
DesignWave8月号購入。 ▲ アプライドで USB2.0PCIボードを見る。安い、2000円台で買えるとは... ▲ MinGWでtcl/tkのプログラム。 Treeコントロール風のwidgetを作る。 手抜きプログラムで,見た目だけできた状態。 クリックしたくなるけど、何も動かない。
2003年7月12日 土曜日
朝から激しい雨。 ▲ ADM8511でtftpがまともに動くようになる。 1つのバグをみつけるのに何時間もかかってしまった。 ちょっと反省しよう。 5Mbyteの転送に RTL8019ASだと20秒ぐらいだが、 SL811HS+ USB Ether だと30秒ぐらいかかる。1Mbpsぐらい。 SL811HSの v1.5を入手し、PING-PONGモードを使用すれば 倍ぐらいになるのではないかと期待している。 それから先は USB-2.0ホストだな。
2003年7月11日 金曜日
2003年7月10日 木曜日
今日もAMD8511/SL811HSペアと格闘。 なんとかAMD8511の初期化はできるようになった。 パケットの送受信もたまにできているようだ。 ▲ 今日もテニス。 行く途中雨がぱらつき心配するが すぐに止んだ。 この数日は雨の降り方も夕立っぽい。 梅雨明け? ▲ 帰宅後、昨日届いたトラ技8月号を全ページめくる。 結構楽しい。特集はデジタル・アンプ誕生。 面白そうなので、4000円くらいのキットでも買って試してみたいが、 鳴らすスピーカーが無い。^_^;
2003年7月9日 水曜日
2003年7月8日 火曜日
ADMteK AMD8511のデータシートを読む。 なんか使えるような気がする。 ▲ SHGetFileInfoで取得した hIconの中身を読む方法がわからなくて MSDNをさまよう。 ファイル中のアイコンデータは FindResouce(), LoadResource() , LockResource() で読めるらしいのだが...
2003年7月7日 月曜日
空が夏っぽくなってきた。 ▲ 午後2時ごろ、晴れていたそらが曇り、 激しい雨が降り始める。 バケツをひっくり返したような雨だ。 が、4時ごろには晴れた。やっぱり夏か? 車もきれいになった気がする。 ▲ 夕方、事務所のマンション裏の駐車場の壁の上に変な動物発見。
夜、ひさしぶりにテニスができた。うれしい。
2003年7月6日 日曜日
ソファーに座りノートパソコンで Windowsのプログラムを書き、 ラップトップ盤が役に立つ。 ▲ 作っているプログラムは Tcl/Tkに機能を追加したもの。 画像ファイル閲覧用の機能を追加中。 多少動くようになり 面白くなって来た。
2003年7月5日 土曜日
久しぶりにTeXのファイルを出力するプログラムを書く。 やっぱりTeXが生成する印刷物はきれいだ。 ▲ 夜、Windowsのプログラムを書く、 といっても MinGW+ Meadowなのでほとんど unix感覚。
2003年7月4日 金曜日
事務所に傘を持ってくるのを忘れたので、 雨がやんでいる隙にコンビニで購入。 480円で買った大型の傘がワンタッチで開くジャンプ傘だったので、 ちょっと驚く。 安いねぇ。デフレだねぇ。 ▲ まだUSBと格闘中。 USB Hostにはいろいろと可能性を感じる。 いろいろ面白いことができそうだ。 しかし、今は必要な機能に絞り完成を急ごう。 ▲ やっとやる気が少し戻ってきた気がする。
2003年7月3日 木曜日
眠くて、やる気がでないので、散髪に行く。
2003年7月2日 水曜日
2003年7月1日 火曜日
SL811HSでSOFパケットが出るようになる。 でもまだ使い方のイメージができないので、 資料をいろいろ読む。 英語の資料を読むとすぐ眠くなるので困る。
2003年6月30日 月曜日
USBに手を出すため
SL811HS のドキュメントを読む。
▲
今日も雨。
今年の梅雨は本当によく雨が降るなぁ。
2003年6月29日 日曜日
録画したTVをみたり、ゲームをしたりだらだら過ごす。
2003年6月28日 土曜日
VR4131のCSIインターフェースを使ってMMCアクセスの高速化を行う。 いちおう実質5Mbpsぐらいでデータアクセスできるようになり、 あまり遅いという気はしなくなった。 でもオシロで観測しているとMMCって、 アクセスタイムが1mSぐらいあるみたい。 ▲ 夜、飲み会。
2003年6月27日 金曜日
森山さんの日記で Space Elevatorの記事を知る。 スペースエレベータと言えば アーサー・C・クラークの 楽園の泉。 本当に作ろうとしているとは.. 嬉しいねぇ。 買ったままのMMCに Windows2000でlinuxのファイルシステムを書き込み、 VR4131ボードに差し込み、起動すると ちゃんと vfatでmountできたが、 /dev/consoleがオープンできないと言われる。 デバイスファイルをvfatにコピーしても動かないだろう と納得する。 その後、ROMモニタにMMCへの書き込みコマンドを追加し、 linux上で作った ext2のファイルシステムのイメージ(32MByte)を書き込むと、 ついにlinuxが起動、loginできた。 ▲ ためしに VR4131側から他のマシンにftpを試みると、 ちゃんとloginできる。 ネットワークも ある程度動いているようだ。 ▲ 次の目標は MMCアクセスの高速化とUSBホストだ! MMCの代わりにSDカードで読み書きの実験をしてみると、 なんかMMCと同じに使えるようだ。 SDカードはセキュリティ関係で、情報が手に入らないと 聞いて警戒していたのだが、 セクター単位の読み書きするぐらいならば MMCカードと違いがないのかな?
2003年6月26日 木曜日
今日も事務所前で工事でうるさい。 昼過ぎにやっと終わる。 ▲ MMCは書き込みもできるようになり、 不明な点は残るものの安定して動くようになったので、 参考書を見つつlinuxのドライバーを書く。 ▲ いろいろ設定し、空のMMCカードでlinuxを起動してみると、 MMCカードをvfatファイルシステムでmountできている。 /etc/initが無いので その後こける。 これはいけるかもと 別のカードにWindows2000でファイルシステムを書き込み 起動させると エラーが出てmountできない。 前のMMCカードと比較すると第1セクターの内容が大幅に違う。 ファイルを書き込む前に Formatしたのがまずい? 夜、ひさびさにテニス。非常に楽しい。
2003年6月25日 水曜日
事務所の前の舗道で工事が始まる。 余りにもうるさいので早めに帰る。 ▲ MMCはなんとかデータを読み出せているようなのだけど、 動作がイマイチ不安定。なんでだろう。
2003年6月24日 火曜日
宮田さんのページで 前田さんのページを知る。 3D-CAD Pro/DESKTOPの話とか、 MODELAでアルミ板を削る話とか 木工の話とか とても興味深い。 自分でも CNCを作りたくなるなぁ。 今日のVR4131ボード。 MMCカードに取り組む。 いろいろ引っかかりながらも、なんとかSPIモードでコマンドを 送れるようになった。
2003年6月23日 月曜日
購入した オプティカルセンターポンチが届く。 ありがとうございました。 > JinSatoさん。 アクリルの棒が上手く光を集めてくれるのに関心。 最近は Yahoo auctionでもぼちぼち工具を集めていたりする。
2003年6月22日 日曜日
朝から ライブスチームに挑戦を全部読み直してしまう。 毎月読んでいるのだが、通して読み直すとまた面白い。 で、参考図書の 鉄道模型工作技法を買おうとするが、送料を只にするために アマゾンのお勧めに乗って 坂本衛の鉄道模型マル秘工作手帳も一緒に注文。 ▲ ゴーストリコンなどをしつつ、だらだら過ごす。
2003年6月21日 土曜日
だらだら過ごす。
2003年6月20日 金曜日
VR4131ボード用RTL8019ASドライバー、 いくつか初期化忘れを修正。 別のところでこけるようになった。
2003年6月19日 木曜日
台風。 風がひどい。 ▲ VR4131ボードのRTL8019AS用にドライバーを書く。 NE2000用のne.cをからボードの検出用のコードをごっぞり削る。 なんか動いているようなので nfsrootを試みるがうまくいかない。 マウントできない。tcpdumpでみるとパケットは飛んでいる。 そんなportには接続できんというICMPの パケットが返ってきている。設定ミスかな? ▲ 今日の失敗。 nfsrootができそうなので、ROMモニターのパラメータを変更し flash-romに書き込もうとするがうまく行かない。 flash-romの読み出しテストをするだけでモニタが固まってしまう。 flash-rom書き換えのプログラムはRAM上で動いているのだが、 割り込みの処理でflash-romを参照するようになっていたのを 忘れていたのが原因。 flash-rom書き込み時に割込みが発生すると、 変な値が読み出されていたようだ。 flash-rom操作中は割込みを禁止し、割り込み許可まえに flash-romにリセットコマンドを入力し、通常の読み出しモードに 戻すことで正常に動くようになった。 ▲ 夕方、台風は去ったし、雨も降っていないのでテニススクールに行く が、人がほとんどいない。さすがに今日は風が強いので休みだそうだ。
2003年6月18日 水曜日
青年社長(下)購入。すぐ読んでしまう。 ▲ VR4131コンソールが動くようになる。 ファイルシステムがmountできなくてコケルところまで行った。
2003年6月17日 火曜日
VR4131がうまく行かない件は、アセンブラの記述ミスと判明。 幾分かでも動いていたのが不思議だ。 ▲ kernelの起動テストに入れるようになった。 まだ printk()が動かない状態。 printk()に出力ルーチンを組み込みデバッグをする状態。
2003年6月16日 月曜日
VR4131ボードのモニターの位置を変更。 さらにブートストラップモード(BEV=1)で例外ベクターを使おうと するが、なんかうまく行かない。割込みがかかりすぎている感じ。 printf(相当)を追加していくとうまく動いてしまう。 なんでだろう? ▲ JinSatoさんの自作CNC, JMM-1はアルミも削れるようになったそうだ。凄い。
2003年6月15日 日曜日
ゆっくり過ごす。 青年社長(上)読了。
2003年6月14日 土曜日
kick4の 研究会で 博多に行く。 ▲ 早めのJRで移動し、ジュンク堂・カホパーツショップなどを 歩き回ったら疲れ果てる。 ▲ kick4の研究会は無事終了。 ▲ 懇親会の前に ヨドバシカメラ マルチメディア博多を見て回る。 フロア数は少ないが、面積が広い。 疲れたので早々に椅子に座り、持ってきた文庫本 変な人が書いた成功法則、 ノドン強奪を読み始めるが、 両方とも読みかけだったので読み終わってしまう。 博多駅の本屋に行き、 高杉良の 青年社長(上)を 購入。 ▲ 懇親会のあと、JRで熊本に戻り、 録画しておいたERを見て寝る。 2003年6月13日 金曜日
遂にVR4131ボードへのLinuxのポーティングに着手。 cvs@ftp.linux-mips.org から 最新(2.5.70)のソースをcheckout。 make menuconfigすると、 マシンのメニューに tanbac-tb0229とかあったりする。 知ってたけど。 ▲ コンパイルエラーを修正し、vmlinuxを作成。 でも...なんかサイズがでかい. 3Mbyte近くある。 なんでだろう? ▲ kernelのアドレスと、モニタのアドレスが重なっていることが判明し、 今日はここで終わり、ひさしぶりにテニスに行く。
2003年6月12日 木曜日
寿貿易から旋盤/フライス盤のパンフレットと価格表が届き、 こころ乱れる。 欲しいのだけど、置き場所と用途の問題がまだ解決できない。 置き場所は頑張ればなんとかなりそうだが、用途が具体的でない。 ▲ ミニ旋盤工作室みたいに鉄の塊をぐりぐり削りたい.... というのでは取得目的には不十分? 今日も雨でテニスが休み。 月曜日も雨だったしもう随分やっていない。
2003年6月11日 水曜日
昨日届いた基板をテスターでチェックする。 なんと電源とグランドがショートしている。 焦って調べ、怪しい配線を発見。 EAGLEでDRCをかけるとその個所がエラーになる。 どうやら最後にDRCをかけていなかったようだ。 (汗;;;) パターンカットで電グラショートは無くなったのでひと安心。 ▲ VR4131のBCUに flash-romへの書き込みを抑制する機能があることにやっと気が付く。 flash-romへの書き込み成功。
2003年6月10日 火曜日
梅雨入りしたけど晴れ ★ olimexから基板が届く。 他所で作ってもらっていると、ボケっとしている間に出来上がって くるので便利。 到着していない部品もあるので、まだ 組み立てられない。 ▲ VR4131ボードは tftpが動くようになった。 5Mbyteのファイルを10秒程でダウンロード できるので、 5M×8÷10 = 4Mbpsとなる。なかなか高速。 現在 Flash-romへの書き込みに苦闘中。 夜、 MinGWでプログラミング。 Meadow + gdbでデバッグできるので、 感覚的にはunix上でプログラム書いているのと違いがない。 tc/tkのプログラムも unix版とほとんど同じで動くことがわかってきた。
2003年6月9日 月曜日
梅雨入り ★ トラ技 7月号届く。 特集は ロジアナ/オシロ/スペアナ活用術。 p.178に出て来る マックエイトのプロービング用端子を ちょうど買って来ていたのでほくそ笑む。 (ねじの)西川電子の2Fに売ってある。 ▲ p.257にひずみゲージの記事があり興味深い。 筆者の西田さんはメーカー( 東京測器研究所)の人らしい。 ▲ 若松通商の広告(p.330)に XPort XE(本体) 6,400円が掲載されている。 こんなんみると、またちょっと興味が湧いて来る。
2003年6月8日 日曜日
ジュンク堂で買った本が届く。 ▲ 突然 MinGWをノートパソコンにインストールする。 Visual C++も持っているのだが、 今後は MinGW + Tcl/TkでWindowsのプログラムを作ると 楽しいのではないかという目論見。 とりあえず、MeadowからM-x compileでコンパイルできるようになった。
2003年6月7日 土曜日
やっと出張からもどる。 いろいろと刺激を受けた出張だった。 日常に戻れるのが嬉しい。 ▲ kick4の 研究会まであと1週間。 早く発表準備をせねば。
2003年6月6日 金曜日
出張3日目。 池袋のジュンク堂でいろいろ本を購入し、宅配便で自宅へ送る。 1万円以上なので無料で送ることができる。なかなか便利。 ▲ CQ出版社訪問。昼食をご馳走になりいろいろお話をする。 ▲ 夜、日ごろホームページを読ませていただいている方々と飲み会。 楽しい時間を過ごす。
2003年6月5日 木曜日
出張2日目。 打合せの合間に 若松通商で 32MBのMMCカード 1,680円を4枚購入したり、 bellmexと寿貿易のショールームにいったりする。 場所がわからず歩き回って疲れる。 ▲ 今日の宿はインターネット完備。 ということでメールのチェックとホームページの更新。
2003年6月4日 水曜日
東京方面に出張 ▲ 夜、飲み会。
2003年6月3日 火曜日
今日もVR4131のプログラムで消耗。 ▲ 出張用に文庫本を2冊、 変な人が書いた成功法則、 ノドン強奪を購入。
2003年6月2日 月曜日
VR4131のプログラミングで消耗しつつ、いくつかバグを取る。 ▲ テニス調子悪し。なんか弱気。 もうふにゃふにゃしたボールを打っている場合ではない!?
2003年6月1日 日曜日
kick4の 研究会まであと2週間となったので、 研究会用タイマーにブザーを追加し仕上げを行う。 ▲ ブザーの半田付けとプログラムの追加は順調に完了したが、 テストしているとたまにリセットされてしまう。 現象としては再現性が少なく、ランダムに発生している感じ。 しばらく観測していて、割り込みのracingの処理をしていない ことを思い出す。つまりreentrantになっていない関数を 割り込みと通常の両方のコンテキストから使っていたわけだ。 この辺の処理は、ライブラリ化していて何度も使っていたが、 これまでは割込みの頻度が低くて顕在化していなかったようだ。 割り込み禁止期間をもうけると問題は起こらなくなった。 ▲ ということは、 赤外線リモコンレシーバでも運が悪いと暴走する 可能性があるわけだ。 毎日使っているがまだそういう現象に遭遇していないので わざわざプログラムを書き直す気にはならない。 この辺の処理は、発生頻度が低いだけにタチが悪い.... まぁ、まじめに考えていない自分が悪いわけだが...
上の写真はリモコンのパネルをプリンタで印刷し、 貼り付けようとしているところ。 サイズはものさしで計り、JWCADで作図、PDFで出力し、 Illustratorで読み込んで着色、光沢紙でプリントアウト後、 両面テープを貼り付けて、カッターで切り出し、 リモコンに貼りました。 表面の保護がないので、いずれ はがれてしまいそうですが、 研究会までもてばいいか。(汗;;)
デジタル体重計をばらした時の写真を
デジタル体重計を分解のページに掲載
しました。
ななしのさんの
こころのとびらで
モルフィー企画の商品販売が終了したことを知る。
結構お世話になったなぁ。
体重計の表示がずれていた件が気になり、
校正方法をいろいろ調べてみる。
標準の分銅の値段を
ここに発見するが、
20Kgだと一番安いやつでも 9万5千円!
▲
商売に使う秤は、計量検定所で定期的に検定を受ける必要があるらしい。
それはそうだろうなぁと納得。
そういう検定を受けた秤で、ダンベルの重さを計って、
校正に使用する手もあるなと思い付く。
▲
さらに検索を続け、熊本市の
市政だよりに、市の計量検査所が毎月小学校や市民センターで
特定計量器定期検査ということをやっているという記載を発見。
家庭用計量器の検査も行いますと書いてあるから、期待できるかも。
VR4131ボード。pingを返しても死ななくなる。
VR4131ボードは、pingの返事を返せるようになったが、
その後死んでしまう。
▲
今日も眠いので早く寝る。
斎藤一人の本の残り半分を読む。
斎藤一人の話は、良性の宗教みたいだがなかなか面白い。
▲
タイトルの千回の法則というのは、
「幸せだなぁ」を口癖にして1000回唱えれば、
その言葉が影響自分の性格と行動に影響を与え、
うまく行くようになる、という話。
この話は前の本にも書いてあった。
試して害がある話ではない。
問題は1000回言えるまで憶えていられるかどうかということ。
▲
他にも試しても損はない面白い法則がいろいろ書いてあるのだが、
とりあえず気になるのは、
使い切った知恵は他の人に教えろ、
教えれば3倍になって返ってくる、
教えないと貧乏くさくなって失敗してしまう、
という法則。
自分も最近ちょっと出し惜しみの傾向あるような気もするので、
改めて、じゃんじゃん出していこうと思う。
ふと思い立って、壊れていたデジタル体重計をばらす。
中をみると、鉄の板にひずみゲージとおぼしき4端子のフィルムが
はりついている。ひずみゲージだったのか〜 なるほどねぇ。
壊れていたのはスイッチの動作不良だったようで、
組み直したら動くようになった。
しかし、別の体重計より 0.6Kg表示が重い....
校正用のハカリか、オモリが欲しい。
VR4131のプログラム、受信したパケットがおかしかった件は、
CRレジスタに書き込む値を変更すると直った。
ARPの処理部を書く。
▲
長いこと 2重リンクリストは嫌いで使っていなかったのだが、
linuxで使われている struct link_head が面白そうに思えてきた。
ちょっと使ってみようか。
夕方、テニススクールへ行く。
雨上がりのせいか、遠くがきれいにみえる。
日が長く、7時を過ぎても明るい。
もうすぐ夏至だなぁ。
テニスは比較的好調。
▲
夜、VR4131のプログラム。
受信したパケットをダンプさせてみるが、なんかおかしい。
RTL8019AS読み出しのタイミングなどを調べる。
怠惰な一日を送る。
▲
ゴーストリコンのキャンペーンを「ノーマル」で進める。
レーダーに敵が写らないのはつらい。
きし麺ネットワークケーブルが 気に入ったので買い足しにアプライドへ。 いざ買おうとすると意外に高いので躊躇する。 ヤマダ電機ではこんなに高くなかったと思ったけどと、 ジャンクのAC100Vケーブル(100円)を4つと、 ヒートガン実験用にメモリーカード(100円)を1枚買って ヤマダ電機に向かう。 ▲ ヤマダ電機できし麺ケーブルの値段を確認すると、 アプライドよりは安いが似たようなもの。 前回はハブといっしょにポイント還元も使っていたので 値段をよく把握していなかった。 1本だけ買って帰る。 夜、ER VIIを見る。 このシリーズ、話が暗い暗い。 どうなってるんだろう。
2003年5月23日 金曜日
また EAGLEで基板設計を始める。 コマンドでSMDを配置する方法を覚えたので ライブラリの作成が随分楽になった。 パッド位置がグリッドに乗らない部品は エディタでスクリプトを書いて実行。 数が多かったら、ULPを書いてスクリプトを生成させる。 ▲ VR4131ボード、RTL8019ASの割込み発生を確認。 秋月のEEPROMを装着するとINT4ではなくINT0に出る。 そのうちEERPOMの内容を書き換えてLEDの設定とか変更したい。
2003年5月22日 木曜日
最近、仕事で使っているX-windows環境の安定性がよろしくない。 ウィンドウマネージャーのafterstepがよく落ちる。 ssh-agentからafterstepを起動するように変更してから この現象が起きるようになったので、ssh-agentが怪しい。 linuxマシンとAstec-Xが動いているWindowsマシンの通信が 途切れた瞬間にafterstepが落ちているようだ。 通信が途切れるのはスイッチングハブが疑わしい。 電源がACアダプタなので、ケーブルが引っ張られたときに 電源断とか起こるのではなかろうか。 ▲ これまでは頻度もたいしたことなかったので、 Astec-Xを起動し直していたが、 今日は何度も切れてしまい、我慢できなくなり、 ACアダプタを使わない電源内蔵タイプを買いに行く。 ▲ ヤマダ電機に行くと、電源内蔵タイプがいろいろ置いてある。 値段はACアダプタタイプとたいして変わらず 3千円台からいろいろある。 これだけあるということは、 ACアダプタタイプは嫌われはじめているのだろうか。 ACアダプタ嫌いの私としては好ましい傾向だ。 ▲ 結局、10/100Mbps 8ポート電源内蔵の laneed LD-PSW08C/ATを購入。 ▲ ついでに スーパーフラットなLANケーブル いわゆるきし麺ケーブル も買ってみた。 小型の基板に普通のケーブルを刺すと、 ケーブルの重さで基板が安定しないのよ。 ▲ ヤマダ電機への行き帰り、妙に道が空いていた。 走りやすくて結構なのだけど、何でだろう。 verilogでシミュレーション(仕事)。 verilogだとテスト用の疑似環境が簡単にかけるので便利。 シミュレーション速度もWindows上のModelSIMより段違いに速い。 こんな凄い環境が、 Freeで手に入るなんて.... VR4131基板をいじる。 ネットワークが上手くいかない件を プログラムを修正したり、レジスタの値を見たり いろいろ調べるがわからない。 ▲ トラ技Special No.77 イーサネットのハードを理解しように 10BASE-Tのモジュラージャックのピン番号が載っていたので、 確認すると逆になっている。(汗;;;) いろいろ調べてみるが、やっぱり逆のようだ。 RJ-45のライブラリを作るときに、 上下逆のものを参考にしてしまったらしい。 ▲ パターンカットとジャンパー線で修正すると、 ハブのLINKランプが点くようになった。 Analyzerで監視しながら、 ARPのパケットを送信すると、ARPパケットが観測できる。 ここでARPパケットの中身の間違いに気づき、プログラムを修正すると ARPの返事も返ってくるようになった。 よしよし
2003年5月21日 水曜日
夜、VR4131のプログラム。 RTL8019ASでパケットを送信するプログラムを書いてみる。 プログラムを動かすと、LEDが一瞬光り、 パケットが送信されたような気がする。 ▲ パケットアナライザで確認しようと、 WinPcapと Analyzerをインストール。 観測してみるが、それらしいパケットは発見できない。 ▲ そもそも、ケーブルでハブにつないでも、 ハブのリンクのLEDが光らない。 うーむ。
2003年5月20日 火曜日
iverilogこと Icarus Verilogが結構ちゃんと使えるようなので、 CPLD/FPGAのHDL開発でverilogを試してみる。 XilinxのProject Navigatorに簡単なverilog記述を入力し、 Synthesizeさせてみると無事に終了。 シミュレーションを起動させるとエラーになるが、 これはVHDL用のModelsimしかインストールしていないせいだろう。 ▲ 実習Verilog-HDL論理回路設計を参考に iverilogとvppでシミュレーションを行ってみると、これもちゃんと動く。 シミュレーション結果は$writeで出力もできるし、 gtkWaveでグラフィック表示も可能。 ▲ iverilogはGUIなしのコマンドラインからの操作なので、 emacs+Makefileとの相性が良い。 M-x compile 後 M-x next-error で、エラーが発生した行に跳べる。 これがverilog導入の最大の目的。 verilog-mode.elも導入。 ▲ VHDLよりVerilogの方が記述が相当短くて済むだろうと期待したが、 論理合成用に書くとそれほどでもなかった。 Verilogだといろんな機能を持ったテストベンチを楽に書けるのが うれしい。 ▲ 実は昔 仕事でverilogを使っていた。 VHDLはCPLDと同時に使い始めた。 理由は 後閑さんのページでVHDLが使われていたことと、 良いVHDLの本があったから。 今後はVerilogかなぁ。 ▲ embeded Unix Vol.3購入。
2003年5月19日 月曜日
真面目に仕事をし、夜、テニス。 VR4131進捗なし。
2003年5月18日 日曜日
2003年5月17日 土曜日
ICI に注文したヒートガン HG-910SETが届く。 基板からICを吹き飛ばしてみたい。 ▲ 夜、飲み会。 となりの女性のグループがうるさくてあまり話せなかった。
2003年5月16日 金曜日
VR4131のモニタプログラムの次を考える、 と言ってもモニタープログラムが完成したわけではない。 どっち向きに完成させて行こうかという話。 ▲ いろいろ検討した結果、とりあえず RTL8019ASの実験をするのが 適当だろうということになる。RTL8019ASに触るにはCPLDの プログラムが必要ということで、検討すると アドレス線が不足していることが判明。 CPLDに5本しか入力していなかった。 とりあえず、ジャンパー線で2本追加しよう。 我ながらいいかげん だ。 ▲ RTL8019ASのデータシートを読む。わかりにくい。 何度か読む必要がありそう。
2003年5月15日 木曜日
トラ技の記事を参考にはじめて EAGLEのULPのプログラムを書く。 0.65mmピッチのTQFP-100ピンのフットパターンを書くのが 面倒だったのだ。 ULPでやると、とても簡単。 今後も活用しよう。 ゴーストリコンの「イージー」設定で キャンペーンが終る。 次は「ノーマル」で挑戦だ。 ▲ VR4131モニタプログラムで、コマンドインタプリタが動き始める。 さて、次は何を作ればいいのかな?
2003年5月14日 水曜日
仕事の基板を P板.com で作ってみようかと いろいろ調べてみる。 納期6営業日だと、いつも使っている PCBpro.comの送料込みの 値段よりは若干安い。 しかし、 準備するファイルが違うのが面倒だ。 ▲ それでも頑張ってファイルを準備しようとするが、 ドリルのファイルであきらめてしまった。 スルーホール有りと無しでわけて、 それぞれにガーバーファイルとリストを作るのを EAGLEでどうやればいいのかわからない。 あと、外形図を要求されるのもつらい。 ▲ EAGLEのファイルを受け付けろとは言わないが、 Excellonフォーマットぐらい受け付けて欲しい。 まぁでも、EAGLEのファイルとか 受け付けるようになるんだろうなぁ。 VR4131の割込み処理もメドが立ったので、 モニタプログラムの作成を開始する。 とりあえず H8/Tiny用に作ったソースをいくつか持って来る。 次にUART用の割込みハンドラを書き始める。
2003年5月13日 火曜日
ゴーストリコンをやって、TV見て寝る。
2003年5月12日 月曜日
今日も、VR4131の例外ハンドラを書く。 亀の歩みだなぁ。 遅いけど、順調。
2003年5月11日 日曜日
VR4131の例外ハンドラを書く。 細かく実験を重ねながら作業を進め、 なんとかCの関数を呼び出しても 問題が起きないようになる。 mipsのアセンブラにも随分なれてきた気がする。
2003年5月10日 土曜日
gccのインラインアセンブラをまた使う必要があったのだが、 忘れてしまっているので、 この日記をいろいろ調べる。 また同じことが起きたときのために、 gccのインラインアセンブラの使い方のページを作る。 ▲ 割込みハンドラの実験の下準備として VR4131ボードのGPIOを動かしてみる。 ▲ 今日も ER-VIIを見る。 楽しく見ているのだが、このシリーズは暗い話が多いような気がする。
2003年5月9日 金曜日
トランジスタ技術6月号届く。 特集は「はじめてのプリント基板設計」。 なかなかタイムリーな企画だ。
2003年5月8日 木曜日
テニスに行って、 See MIPS Runを 読んで、 ゴーストリコンをやって、 録画したタモリ倶楽部を見て寝る。 楽しいなぁ。
2003年5月7日 水曜日
アマゾンからの誘いのメールに負けて ( ? ) 技術者が営業をきわめる本を注文。 この本が 1,450円で配送料が無料にならない ( 240円とられる ) のが悔しいと 他の本を物色しているうちに RTLinuxテキストブック ( CQ出版社のリンク) をまだ買っていなかったことを思い出し、注文するが、 支払い方法が違うので結局 配送料は節約できない。 ▲ 夜、 ゴーストリコンをやる。 敵との交戦後、気が付くとB小隊が全滅している。 誰にやられたんだ? ミッションはなんとか成功。 ▲ See MIPS Runを 読む。 良く書けた本だと改めて感心する。
2003年5月6日 火曜日
仕事中うるさいと思ったら、 事務所近くの月極駐車場をコインパーキングに改造工事中だった。 これはちょっと便利かもとも思ったが、 駐車場の前の道って、一方通行なのよね。 行ってみて満車ということを考えると使いづらいかも。 ▲ 次は割込みハンドラだ、ということで See MIPS Runの Exceptionの章を読もうとするが、 なかなか読み切れない。 気合いを入れてちゃんと読もう。
2003年5月5日 月曜日
朝から本立を作る。 新しいプリンタを机の前の棚に移動したので、 今まで使っていた本立が入らなくなったため、作り直したもの。 自作だと、サイズを好きに合わせることができるのが便利。 ▲ 夜、VR4131のプログラムをいじる。 crt0.Sにbssの初期化を組込み ( してなかったのかよ) 、自作printfが動くようになった。
2003年5月4日 日曜日
VR4131のプログラム環境を整備。
とりあえず、vmware中のLinux上に作ることにする。
ftp://ftp.ds2.pg.gda.pl/pub/macro/
から ゴーストリコンをやる。 トレーニングを終え、やっとキャンペーンを始めたところだが、 操作はまだ憶えきれておらず、たまにZoomするつもりで、 弾を撃ったりする。 このゲームは時間的にせかされないので 良いのだが、 慎重に行動していると1プレイ40分と かかかっていたりする。 夜中、TVで 未来少年コナンをやっていて驚く。 NHKアーカイブスで 1,2話と8話だけ放映されたもの。 夕方放映されていた再放送を大学の食堂のTVで延々みていたなぁ。
2003年5月3日 土曜日
朝からVR4131モジュール。 最小限の回路や評価ボードの回路を調べる。 プルアップがかなり足りないかと思ったが、 良く調べてみると GPIOとその他1本だけだった。 とりあえず、それらの信号を10KΩでプルアップしてみるが、 動作はあまりかわらない。試しに N-Wireでの接続を試してみると、 今度は接続できている。プルアップが効いたのだろうか、それとも 前回なにか間違っていたのだろうか。
メーカ提供のモニタプログラムは諦めて 独自にプログラムを書くしかないのかと、 付属CDにあるモジュール初期化プログラムの例 ( いたせりつくせりだなぁ) を読み始めると、見たような短いループがある。 LED表示レジスタとリセットレジスタに書き込み ぐるぐる回っている。 ▲ さらに調べると、SDRAMアクセス用のクロックの設定が ある値にならないと、このループに入り、リセットを待つようだ。 さらに調べて クロックの設定をレジスタを書き込んでいる個所を発見。 VR4131のマニュアルでそのレジスタを調べると、 設定後 RTCRST(一番強力)以外の リセットを入れてください、とある。 そうか、やっとわかった、ということで、 ジャンパー線とCoolRunnerで、 リセットレジスタ(書込でRSTSWにパルスを発生)を作成、 CoolRunnerに書き込むと、 ついにモニタープログラムが起動した。 嬉しい。 しかし、CPLDは便利だ、 というかCPLD無しではこのモジュールは使えそうに無い。
2003年5月2日 金曜日
VR4131DIMMモジュールのRFU信号について教えてもらう。 これはモジュール上のFlashROMの可/不可を制御する信号で、 Highだと書込み可能になるだけで別に問題はないそうだ。 ▲ 付属CDにモジュールを使用するための最小限の回路図例が 載っているそうなので、印刷して調べる。
2003年5月1日 木曜日
夜、VR4131DIMMボードのチェック。 DIMMモジュールやCoolRunnerの信号の確認をするが 間違いはみつからない。 評価ボードの回路図を調べていると、 モジュールのRFU/VCCにつなぎなさいと 書かれている信号に CPLDの出力が繋がれていることに気が付く。 オシロで確認すると、評価ボードでその信号は 0V になっている。 怪しい、明日問い合わせてみよう...って、休みかな? 実験するしかないか...
2003年4月30日 水曜日
アマゾンから
Gears and Gear Cutting、
The Amateur's Workshop、
Useful Workshop Tools とどく。
思ったより小さい本だが感じは悪くない。
暇なときに眺めて楽しもう。
14日に注文したので
2週間程で届いたことになる。思ったより早かった。
▲
VR4131DIMMボードで、N-Wire接続のテストをしてみる。
プログラムがDOS用で、Windows2000では動かないのでちょっとあせる。
古いマシンをWindows98で立ち上げてなんとか試すと、
評価ボードではOKだが、VR4131DIMMボードではNG。
回路のミスみたいだなぁ。
▲
ゴーストリコンのやり方がなんとか分かり、
面白くなってきた。
2003年4月29日 火曜日
石川さんの日記で Virtual Penのことを知る。 こういう手書きの絵、文字が手軽に入力できる装置には すごく引かれる。 昨日とどいた基板を組み立てる。 この基板は TANBACの VR4131DIMMモジュール で遊ぶために作成したもので、いろんなI/Oのためのパターンが載っている。 ▲ とりあえず、VR4131DIMMが動くために必要な部品だけ実装し、 動作を確かめるがリセットがかからない。 消費電力も少ないままなのでリセットから目覚めない感じ。 いろいろ調べると、2秒間のリセットのあとPOWER端子に 100mSec程度のパルスを印加する必要がありそうだということが 今ごろわかる。 ▲ 幸い CPLD(CoolRunner)を積んでいるのでなんとかなりそうだ。 CoolRunnerとクロック源のRTCを半田づけ、 パターンカットとジャンパー線で回路変更後 VHDLでリセット信号発生回路を書く。 CoolRunnerへの書き込みは意外なほど順調に済み、 若干の試行錯誤の後、リセット回路完成。 ちゃんとCPUモジュールが目を覚ますようになったようだ。 消費電流は若干増えるし、バスにも信号が出て来る。 ▲ VR4131DIMMモジュールのFlash-ROMには、 メーカのROMモニタが書き込み済みで、 評価ボードではちゃんと動くのだが、 わたしのボードでは動かない。 環境が違うせいか.. それともまだ問題があるのか.. 次はその切り分けだ。
2003年4月28日 月曜日
Olimexより基板がとどく。 昨日届いていたようなので、今回はブルガリアから6日で届いたことになる。 ちなみに配送の指定はAIR MAIL。 ▲ 基板をよくみると、 pcbExpressで作った基板ほどにはきれいではない。 しかし、あちらだと$200以上するが olimex全部で$50ほどだから、 仕方ないなぁ。
2003年4月27日 日曜日
▲
プログラムは現時点で2KbyteのRAMをほぼ使いきっているので、
大幅な機能追加はできそうにない。
フォントは5x7dotで数字といくつかの記号だけ作成した。
ROM領域は32Kbyteの半分も使っていないので、
フォントはもっと増やせそうだ。
▲
いろいろ考えていると、同じケースでもっと表示領域が広くて、
大容量のコントローラを積んで無線LANとかも使える
携帯電光掲示板も作ってみたくなる。
▲
この研究会タイマーには、まだブザーの追加と
プログラムのブラッシュアップが必要だが、
次の研究会まで1ヶ月半ぐらいあるから、なんとかなるだろう。
「もののけ姫」はこうして生まれたを見終わる。 これは数日前に借してもらったもので、 3枚組みのDVD、合計6時間分もあるので、 途中でイヤになるのではと危惧したが、 見始めるとおもしろくて3日ほどで見終わってしまった。 「千と千尋の神隠し」はこうして生まれた が出たら買いたい。
2003年4月26日 土曜日
ソニックブルーの Rio SU30にはちょっとそそられる。 ボイスレコーダ + FMラジオ + USBストレージ + オーディオプレーヤー で 21,800円なんだそうだ。 こういうのをひとつ持っていてもいいかも。
2003年4月25日 金曜日
インターフェース 6月号が届く。 XPortの広告と記事が目立つ。 NEW PRODUCTの記事によると、サンプル価格は 9,800円だそうだ。 小ささは気になるが、この値段だと興味がおきない。 贅沢になったのか ?... ▲ メガソリューションの広告に M-CARD Linuxキット の文字が... VR4181A使用のL-Card上位互換、 USBインターフェースまでついている。 値段とどれくらい情報提供されるかが、ポイントかなぁ。 USBはどれくらい動くのかな? ▲ アマゾンから ゴーストリコン到着。
2003年4月24日 木曜日
AAFARM荻窪研の ホームリフローへの道を見ていろいろ考える。 ▲ オーブントースターによるリフローは、 私の時と同じように 温度マーカーを使い、 マーカーが融けた時点で基板を取り出せば、 焦げることは無いと思う。 でも、青っぽい煙は私の時も出た。 ▲ リフローというか、BGA等のリワーク(修理?)は、 HOZANの HS-603や HS-500を買えばできるらしい。 ICIで買うとノズル込で 15万円くらい? リフローというと、 トラ技にいつも広告が載っている 日本パルス技術研究所は SMT関連機器をいろいろ取り扱っている。 ホットプレート (95,000円〜)や リフローはんだ付け装置 (344,000円〜)と 案外安い気もする。 ▲ これらの写真を見ていると、自作できるんじゃないの? とも思えて来る。 主な部品はドライヤーをばらせば手に入りそうだし、 熱電対で温度を見ながらSSRぐらいで温度/風量制御してやれば 立派に動くのではなかろうか。 筐体は薄いアルミ板などでつくり、 ついでに ORIGINAL MINDの 1軸ステージで基板を運ばせたりして... ▲ うーむ、なかなか面白そうだ。 作ってみたい気がする。 でも私はホームリフローなんてするんだろうか... 塚本さんの Linuxザウルス/C700メモリ増設のページを見ると、 ヒートガンでも練習すれば出来そうな気になる。 ヒートガンセットは これまた ICIで買うと HGー910SETが13,500円と魅力的だ。 ケースがあったほうが収納が便利。 これくらいなら、買ってもいいかも。
2003年4月23日 水曜日
2003年4月22日 火曜日
今日も飲み会。節制して飲む。
2003年4月21日 月曜日最近、家で ボー っとしていることが 多いのだけど、そういう時 PS2でゲームでもしようと思ってもやる ゲームが無い。ということで、 アマゾンに ゴーストリコン というのを注文してみる。面白いかな? ▲ Olimexから基板を発送したとのメールが届く。 過去の実績では7〜8日ぐらいだったけど、 何日でとどくかな? ▲ 夜、回路図を少し描く。
2003年4月20日 日曜日
やっぱり昨日は飲みすぎで調子が悪い。 すこし節制することにしよう。
2003年4月19日 土曜日
kick4の 4月研究会の無事開催。 懇親会も盛り上がる...というか、年寄り組が喋りまくる。
2003年4月18日 金曜日
仕事で、シングルスレッドでマルチスレッドっぽく動くプログラムを 書く、って select関数を使った普通のプログラム。 この形のプログラムだと わかっているところでしかタスクスイッチ (相当のこと)が起きないので、プログラム的にはかなり楽ができる。 その分、タスクスイッチの部分のコードも書かなければいけないのだ けど、それは簡単だし、他人の書いた複雑なライブラリを使うよりは楽だ... って、ロートルプログラマのつぶやきかも。
2003年4月17日 木曜日
仕事して、テニスして うだうだする。 ▲ あさってのkick4の研究会の 懇親会用の地図を描く。 なかなかきれいに描けて満足。
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