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うだうだ日記
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うだうだブログに移ります
この自作CGIによるブログもどきにも
限界を感じるので、
wordpressに手を出してみた。
意外なほど簡単にインストールでき、
見た目も良く、
コンテンツの移行もできたので
wordpressで運営する
うだうだブログに移ることにする。
今後ともよろしく。
3連休はカゼでダウン
5/2(月)夜のテニススクールを
薄着で頑張ってしまったせいか、
3連休初日から熱発。
寝こんでしまった。
3日目の5/5(木)に熱は下がったが
やる気が戻らず、
RUSEなどをしつつ3連休は終了。
連休中やりたいと思っていたあーんなことも、
こーんなこともできなかった。
健康は大事。
EXILIM FC150購入
左:FC150 右:FC100
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手持ちのコンデジEXILIM FC100の調子が悪い。
ピントがなかなか合わないという事態に頻繁に遭遇する。
昔、一度落としたせいかもしれない。
FC100を買ったのは
丁度2年前のGWなので買いなおしても良いと思うが
面白そうな新製品が無い。
マウスやるのであれば高速撮影機能は欲しいので
EXLIM EX-ZR100 とか面白いかもと思ったが
eye-fiに対応していないのと
電池のタイプが違うので気が削がれて
1万円未満で買える
FC150を買ってしまった。
FC100から何が変わったのかは、そのうち調べる。
kumaduino + OLE
USB2本使い
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小型のカラーディスプレイを使いたいという
珍しい用途があって、
aitendoのSPI接続OLEDを
Kumaduinoと接続。
サンプルプログラムを少しいじって
表示できるようになった。
最近、kumaduinoはもっぱら
USB2本で接続している。
1本はusbaspでのプログラム書き込み。
もう1本はデバッグ用のSerial接続。
こうするとプログラム書き込みは高速だし、
書き込みのたびにシリアルコンソールを開け直す必要も無くて快適。
単管パイプとディスプレー(5)
落ち着いた?
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単管パイプに取り付けたディスプレーを
落ち着いた位置に移動。
今後は、それぞれのディスプレーにPCを接続、
LinuxをインストールしLinuxクラスタとして
運用するべく環境を作っていく予定。
Blender練習中
3D CGのフリーソフト、
Blenderを練習中。
機能が豊富すぎて操作も複雑なので
なかなか憶えられない。
でも、しつこく練習する。
アニメーション機能を使えるようになりたい。
FTDI Basic Breakoutもどき
PCBCARTに注文した基板100枚が到着。
梱包をほどくとビニール袋におそらく100枚の基板が
ばらばらに入っていた。
基板が小さいので仕方がないのだろう。
面付け+Vカットで20枚づつぐらい作るべきだったの
だろうとは思うが、面倒だったので仕方ない。
作ったのは
FTDI Basic Breakout コンパチの基板。
FTDI Basic Breakoutは
FTDI社のFT232RLを使ったUSBシリアルアダプタで、
Arduino Proと組み合わせるとUSBでPCと接続できるようになる。
Arduinoを自作して使うとき便利。
国内だと
スイッチサイエンスとかで買える。
自分に使う分には1,2個買っていれば十分なのだが、
講習で
kumaduino使ったり、ロボコン部で使わせるには
人数分欲しいので 1,500円払うのが惜しくなって自作した次第。
FT232RLは秋月電子で350円なので基板代込みで1つ600円ぐらいで
作れそうだ。
Arduino-UNOで使われているATmega8U2を使った
ボードも既に出ているが、
使い方がイマイチわからないのでFT232RLにした。
部品の数が少ないので、
FT232RLのハンダ付けができれば、
組立は簡単。
例によって、USBミニBコネクタは、
ハンダ付けが簡単なスルーホールタイプ。
ピンソケットはL型がベストなのだが、
通常のストレートタイプでもハンダ付け可能。
L型ピンは使わずに
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装着 !
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FTDI Basic Breakouts
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六足ロボット(作業・保管用ベース)
6足ロボットを保持する台を製作した。
ロボットのアクリル板を載せる部分はDINレールを切断、
下の台は50mm×6mmの鉄の平板で製作。
φ10の快削の丸棒で100mm高のスペーサを作成、両端にM5のネジを切り
組み立てた物。
鉄の平板の下には、ネジの出っ張りをカバーするため、ゴム足が4個つい
ている。
鉄の平板の重さのおかげで、十分な安定感。
ロボットが暴れても大丈夫そうだ。
ロボットを載せた状態でもスペーサの丸棒を掴むと
簡単に移動できるのが予想外だが便利。
足の先端にもゴム足を付ける予定だが、
サーボの取り付けネジと干渉することが判明。
そのうち直そう。
六足ロボット(組立)
サーボには可動範囲があるので、
サーボの位置が決まらないと組立が出来ない。
Kumaduinoで作った18CH サーボ・インターフェースが完成し、
簡単なソフトもできたので、
足の組立を行う。
全部のサーボを少しだけ同時に動かすプログラムを作成し
試してみると予想通り、CPUにリセットがかかってしまう。
この時の電源電圧の変化を見てみると、
50mSぐらいの間2Vほど電圧が下がっている。
ちなみに電源はALINCOのDM-330MV,最大30Aのやつ。
電源のメータが一瞬4Aぐらいまで振れている。
こんなこともあろうかと、kumaduinoではダイオードとコンデンサで
外部電力の低下をキャンセルする回路が入っているのだが、
100uFでは足りなかったようだ。470uFに変更するとリセットはかからなく
なった。
保管状態でサーボに力が加わっていると壊れそうで不安なので、
とりあえず真鍮の角柱で支えてやる。
実験と保管用に保持する台を作成する予定。
またも基板発注
ナントカもどき
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前から気になっていた基板を
PCBCartに発注。
簡単な回路なのですぐできる。
100枚つくって送料込みでも1万円を切った。
TOM/ マスキングテープ導入
マスキングテープ 3M 243J
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プラットフォームに 貼るわけだ
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Miniature Castle
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Filament Spoolerは組み立て直し引っかからなくなったが、
今度はプリントした樹脂がプラットフォームにくっついて
外れなくなる問題が発生。
先週、飲みに行った時
きゃのん氏に相談したところ
この記事を紹介され、マスキングテープ3Mの243JPlusを購入し
試すとバッチリだった。
しかし、今度はプリントした物の下部が激しく反るという問題が
でてきたので、ヒータ機能付きのプラットフォームを試す予定。
ちなみに、印刷したのは
Miniature Castle by tc_fea。
いまごろARToolkit
タチコマ
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大学のロボコン部の新入生向け説明会で、
会場でプロジェクタを使えるので、
ARToolkitのデモとかやると
見栄えがして新入生を騙せるのではないかと
部員に用意してもらったのだが、
マーカーは厚めの紙に印刷して
いろんなサイズがある方が使い勝手がよかろうと、
自分で作るべくマーカーの画像ファイルを探したところ、
このサイトから
マーカーどころか、実行ファイルもついてきて、
すぐに動かせるものだと知る。
生協で2,000円ぐらいのWebカメラを買ってきて
マーカを試してみた。
なかなか面白い。
説明会後、アンケートを確認したら
ARやったことがあると2人ほど書いていた。
有望か!?
Kumaduino(2)
Kumaduinoをいろいろ活用中。
ユニバーサル領域があると
コネクタ等の実装ができるので便利である。
秋月電子のCタイプ基板と同じサイズで、
穴位置も合わせてあるので
バニラ基板がわりに使用することもできる。
単管パイプとディスプレー(4)
2mのパイプを4本購入してきたので
常時設置向けの構成でパイプを組み立て、モニタを取り付けてみた。
机2個の背面に12個のモニタ設置ができそう。
モニタの配線は背面に回り込めないと、かなりたいへんそうだ。
モニタ固定用のMDFは下段の1個だけ短くしている。
来週にでも全てこのタイプに変更する予定。
Kumaduino頒布開始
ことしの自作Arduino基板、
Kumaduino(くまでゅぃーの)の頒布を開始しました。
興味が有る方は
こちらのページを御覧ください。
単管パイプとディスプレー(3)
ヤフオクで落札した
モニタ4分配器が来たので接続してみた。
とりあえず見栄えがするものということで
いつもの
Bad Apple!!PV(影絵)を映してみる。
なかなかいいのだが、モノクロなのが残念。
とりあえず分配器で同じ映像を表示することはできるようになった。
ディスプレー毎に違う画像を表示するのは
数が多いだけになかなか大変そうだ。
キャスターを交換
裂けたタイヤ
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新旧キャスタ
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10年前に1,770円で買った台車が動かなくなったので
ひっくり返して見るとゴムのタイヤが裂けて変形していた。
重い物を載せて屋外で無理やり動かしたせいだろう。
捨てるのもなんなので、キャスターを交換してみることにした。
サイズを計り、ハンズマンで購入。
キャスターは結構高い。750円ぐらい。
当然だが普通に使えるようになった。
単管パイプとディスプレー(2)
で、台車を何に使ったかというと
大量に購入した単管パイプの搬入。
修理してよかった。
その単管パイプでディスプレーを取り付ける台を作ってみる。
もの凄く頑丈である。
この形で使うわけではなく実験。
ディスプレーの固定方法も変更している。
単管クランプでMDFの板を固定するようにした。
取り付けも簡単で良い感じだ。
Amazonで絶賛買い物中
最近買った物
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Amazonでどんどん買い物中。
まず
ThinkPad キーボード。
自宅Windows機をWindows7にしディスプレーも大きくなったので
Windowsキーが欲しくなり購入。
次はBUFFALOのWHR-G301N。
価格.comで調べて安かったので購入。
別に今までのルータが使えなくなったわけではないが、
交換すると良いことがあるのではないかと思って買ってみたが、
別にかわらなかった。
でも、もう
7年も
経っているので、交換してもいいか。
最後はUSB接続のテンキー。
テンキーは使わない主義だが、
Blenderを勉強し始めたので
仕方なく購入。
Blenderはテンキー無しでは使えない?
単管パイプとディスプレー
先週の
怪しい試作品1で
確認した技術を使い、8面LCDディスプレーを組み立てる。
大学の実習用パソコンのリプレースで不要になったパソコンが
大量に発生したので、ロボコン部でも何台ももらいうけたのだが、
メモリーをかき集めるため、必要台数の2倍ほどもらったため、
大量のLCDが余りジャマになってしまっていた。
そのまま捨てるのも忍びないと
思っているうちに思いつき、作りたくなってしまったのがこれ。
新入生にサークルの説明会などで見せつけて驚かせるのに使用する予定。
数が多いので、価格に注意して部品を選定。
ディスプレーは、12mmのMDFを100x300に切った物に穴をあけて固定。
パイプを取り付ける金具は1個25円のもの。
金属疲労で突然切れたりしないかちょっと不安。
パイプは単管パイプなので2mで850円ぐらい。
組み立てた後で、もっと頑丈で組み替え易いやり方を
思いついたので試してみる予定。
単管パイプへのディスプレー固定方法を極めたい
なんちって。
8個のディスプレーに画像を表示する方法もいろいろ検討中。
最悪、みんなでノートパソコンを持ち寄ろうとか言っている。
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