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うだうだ日記Index |
うだうだ日記前の90日分 | 次の90日分2001年8月7日 火曜日
朝からシコシコ基板の再設計。 回路図の修正からはじめる。 一部の部品の配置を大胆に変更。 ▲ 作業中は、本当に全部配線できるのか、とか 決定的なミスがあって動かないのでは、とかかなり不安。 電源グランドショートが一番怖い。 4層基板なので、内側のGnd層、Vcc層でショートしたらどうしようもない。 対策はチェックに時間をかけるしかないなぁ。 ▲ 作業が進んでくると、配線している時間よりも、 配線済みの線を移動/整列をしている時間のほうが長くなってくる。 この整列作業が案外たのしかったりする。 ▲ 明日で配線完了、チェック開始。 明後日発注で、来週完成、再来週到着と行きたいなぁ、 となると 8/20ごろ到着かぁ。 ▲ 産経新聞の 社説: 「主張」と コラム: 産経抄をWebで毎日読むようになって、結構たつ。 面白い。 産経新聞を購読すべきか。
2001年8月6日 月曜日
お、L-Card+ユニバーサル基板が Laser5で発売されている。 7,900円だそうです。 みなさんよろしく (^_^;) これがあると、いろんなことが簡単にできますよ〜。 ▲ ショック! 基板に重大な恥ずかしいミス発見! TQFP144Pinのパターンが... ええい、もういちど回路図からやりなおしだぁ! 基板発注前に見つかって良かった ..と..自分を慰める
2001年8月5日 日曜日
今日も基板の設計。 ひととおり、配線を終え、確認に入る。 GND層の配線が気に入らず、バリバリと剥す。 ERCかけると、たくさんエラーがでるんだろうなぁ。
2001年8月4日 土曜日
まだ基板設計。 配線をかき分けかき分け、スペースを作る。 ▲ 夜、TVでメジャーリーグ3を見る。 石橋貴明の出ているやつ。 こんな、ほのぼのした映画が好きだな。
2001年8月3日 金曜日
ひたすら基板設計。 ひたすら配線をひきまくる。 ▲ 夕方、飲み会。馬のホルモン焼き、うまし。
2001年8月2日 木曜日
SMT化の効果は大きく、希望のサイズに見事収まった。 あとは、ちゃんと配線できれば発注できるのだが、 いつできるだろう。
2001年8月1日 水曜日
久しぶりに車で出社。 高校総体開会式のためか ひどく道が混んでいる。 混雑をうまく回避しようとしたら、かえって嵌ってしまった。 産業道路には制服警官がうじゃうじゃ、 私服警官もそれっぽいのがたくさんいる。 皇太子殿下はこの道で開会式に向われるわけね。 ▲ 基板設計中。希望のサイズに収めるのは難しそう。 DIPとか使いすぎ!? 基板のサイズを大きくするか、 SMT化するか... いいかげんチップ抵抗とかにも慣れるべきなんだろうなぁ...
2001年7月31日 火曜日
L-Card+がらみで、もう1枚 基板を作るべく この2,3日回路設計
をしていたが、いちおうできた。
あとは、基板設計と回路修正を2,3回繰り返せばできるだろう。
実は、6月1日、7月1日とプリント基板の発注をしていたので、
次は 8月1日とか思っていたのだが、それは さすがに無理みたい。
2001年7月30日 月曜日
今日は注文したものがいろいろ届いてちょっと混乱。 で、さらに別のものを注文。 ▲ 部品がとどいたので、H8/3664Tinyモジュールを使った機器の 構成を検討。 場所が狭いので、16桁2行のLCDの取り付けが 面倒。アルミ板を曲げて金具を作るしかなさそう。 あと、このLCDの取り付け穴って、φ3より小さいのよね。 まぁ、やすりでひろげればいいんだけど。
2001年7月29日 日曜日
ELISshopより、三菱電機のリセットIC届く。 ▲ 使い捨てコンタクトを買いに行く、 例によって長く待たされる、 ▲ 投票に行く ▲ 参議院選、投票番組をだらだらと見る。 自民党大勝利、自由党、公明党は選挙に強い。 保守党は自民党に入りたい元自由党の人達ではなかったのか? 自民党に入るのを忘れてましたね。 各番組でお前は抵抗勢力だろうと橋本派の議員に 詰めよっていたが、芸が無い。 あまり真剣に考えていないのだろう。 鈴木宗男議員は頑張っていたと思う。 田中眞紀子議員よりは好きだな。
2001年7月28日 土曜日
出社前に山田電機で10MのPCI Ethercard 980円と クリップ扇風機 1,450円 (展示品だったので安くしてもらった)を購入。 ▲ 扇風機は事務所の空気撹拌用。 エアコンが古いためか、事務所の温度調整があまりうまくない。 大体 25度〜28度の間を1〜2時間周期で振れている。 扇風機は動かしているが、そんなに上を向けないので、 うまく空気を循環できていないようだ。 そこで、壁掛け式の安い扇風機を導入してみたわけ。 とりあえず、床近く上向きにに設置してみた。 効果が思わしくなければ、天井近くに下向きというのも試して見よう。
2001年7月27日 金曜日
夏場は朝早く目がさめるので、昼間やたらと眠い。 ▲ SEIBUNよりKOKUYO OA掃除機届く。 普通のコクヨ製品なので、文具店などにあるはず/取り寄せ可能だが、 面倒だったので通販で注文した。 本体は1,360円だが送料+代引手数料+消費税で 2,678円になってしまった。 試すと、音のわりに吸引力は弱い。 失敗か..とも思ったが、机の上の埃や消しゴムカスを取るのには 充分のようだ。
2001年7月26日 木曜日
アマゾン HOT100和書の一位に 「人生に奇跡を起こすノート術」が貼り付いている とか昨日書いたら今日はもう違う。 一位は 石川梨華写真集だそうだ。 8月2日の発売で、予約が殺到しているらしい。 ▲ 昼、小泉首相来熊、 さほど広くもない辛島公園に1万人もあつまり、 大人気だったらしい。 個人的には興味はないが、 甥(小5)も見に行ったのが興味深い。 せがまれて連れて行った母(甥の祖母)によると、 話を聞いて一生懸命拍手をしていたそうである。 甥に小泉首相はどう見えているのだろう? 英雄? ▲ 私が小学校のころの総理大臣って、 佐藤栄作? ぜんぜん憶えていないわけでもないなぁ。 I2Cコントローラは設計に苦労しつつも、 マスターモードの読み書きぐらいはできそうな感じ。 しかし、まだ時間を食いそうなので、 切羽詰ってきた もう1枚の基板設計を優先させることにする。 ▲ で、調達部品の調査。 部品数は少ないし、主な部品はそろっているので、 残りは小物。 特に探しているのは 2.5Vのレギュレータ。 可変電圧のレギュレータで作ってもいいのだろうが、 2.5Vのレギュレータがあったほうが嬉しい。 探すと高い(555円)けど、 ELISshopで見つかる。 その他、欲しい小物(電圧監視ICやリアルタイムクロック)も ELISshopで揃いそうだ。結構 便利。 明日にも発注だ!
2001年7月25日 水曜日
アマゾンの このところHOT100和書の1位に 「人生に奇跡を起こすノート術」が貼り付いている。 一度、見てみたいので 本屋で探すが見つからない。 気になるし、注文してしまおうか... 2位の 「KGBの世界都市ガイド」も面白そう。 でもあたり外れが大きい? ( 2,840円もするし...) 外れたら..アマゾンのHOT100は信用できない ということにするとして、 買ってみようかな... ああ、でも 「真珠湾の真実」をまだ読み終っていない..
2001年7月24日 火曜日
今日のコーラのおまけは、Bottles(コーラのビンの箱)でした。 こいつは ちょっと欲しかったので嬉しい。 ▲ Linux Japan9月号到着。 編集長が変わってリニューアル、だいぶ雰囲気が変わった。 表紙が 昔のLoginっぽい(!?)。 3段組のページが増え、小さい活字が多くなり、 ページ数が減った。 ( 8月号は200ページあったが 9月号は120ページ 。) SDLバカ一代... 内容は見てないが、 タイトルはDos/V PowerReportみたい..というかやっぱり昔のLogin風。 わたしは、もっと気取った感じの雑誌がいいなぁ。
2001年7月23日 月曜日
アマゾンより PHP4徹底攻略到着。 ▲ 秋月からも、部品届く。 たのしいねぇ。 届いたH8/3664モジュールを観察する。 水晶は表面実装の小型の16MHzで、とても取り替えられそうにない。 あきらめて、 サトー電気に 1.8483MHzの発振器を注文。 ▲ コンビニで 週刊アスキーを立ち読み。 コピー/プリンタ複合機の比較の記事がある。 ブラザーのMFC-7400Jが魅力的。 コピー、FAX、SCANNER、PRINTERに加えて、CFとスマートメディアの 読み出し機能がついているらしい。 事務所には感熱ロール紙のFAXしかなく、いやになっているところ だったので、かなり引かれる。 ブラザーのサイトに行くと、 MFC-9200Jという フラットベットのスキャナーつきのタイプ のものまである。これなら、常設スキャナー/コピーとしても 使えるわけで、相当 こころ引かれる。 ブラザー・ダイレクトクラブでは、 MFC-9200Jが73,000円, MFC-7400Jが53,000円。 うーむ、いいなぁ。 ▲ 帰宅後、H8/3664 Tinyモジュール組み立て、 といってもピンヘッダーをつけるのと、 ベースボードを作るだけ。 ベースボードは、ユニバーサル基板に RS232Cのコネクタと電源とリセットSWをつけるだけ。 実験用のスペースがたくさんあって便利。 ベースボードは、4,500円で H8/3664用Cコンパイラ(2,000円)も付属し、 とってもお得(!?) ちなみにモジュールだけだと 1,600円 ▲ 組み立て完了後、H8/3664モニターを書き込み、 普通に使えるようになった。 このモジュールは安いし、小さいし、使いやすいし いいことづくめ (?)。
2001年7月22日 日曜日
何もしない、フジの27時間TVを見て過ごす。
2001年7月21日 土曜日
I2Cインターフェース回路設計中。 結構ややこしい。 ▲ Win2K上でVHDLのシミュレーションを行っている時、 アプリケーションの切り替わりに時間がかかっているので、 タスクマネージャーで見ると、メモリーがいっぱいいっぱいの様子。 メモリは128Mしか入れてなかったので、 いい機会だと256Mメモリを購入。 ▲ 午後6時から フジテレビ 27時間TV、 たぶん 深夜、夜明け前とか面白いんだろうなぁ、 起きていられるかなぁ...
2001年7月20日 金曜日
仕事でPHPを使うことになったので、 PHP4徹底攻略を注文。 いつもながらの 泥縄である。 PHP徹底攻略は持っているのに、読まないうちに PHP4徹底攻略を注文することになるとは、 もったいないというか、読む時間を省略できたというか... まぁでも、よさそうな本はバンバン買っておかないと、 すぐ無くなっちゃうし。 ▲ 余談だが、 泥縄とか 拙速とか 杜撰とか の言葉が結構好きです。 特に杜撰は、 杜黙の詩が多く律に合わなかったという故事 (by 広辞苑)だそうで、 笑ってしまう。 自画自賛とか 我田引水なども好き、 手前味噌は なんか匂いそうでちょっと... ▲ ひさしぶりに、 西村ロボットクラブのページを見たら、 西村氏のロボットはもう 歩いているんですね。すごい。
2001年7月19日 木曜日
サーボ・インターフェースを事務所に持って行き、 L-Card+に接続。見事、Linuxからサーボをコントロールできた。 次はI2Cインターフェースだ! ▲ 熊本もやっと梅雨明け。 道が妙に混んでいるのは そのせい? ▲ コカコーラ 500mlペットボトルを買い、 おまけの レゴスタジオ・コレクションを入手! 1つ目は、スポットライトでした。 この夏は、コカコーラを飲み続けることになりそう。 24本入りの箱で買って、一度に揃えてしまう という技もあるそうだが....
2001年7月18日 水曜日
部品整理箱が欲しい。 部品を整理できなくて、 あるはずの部品がみつからない事態が多発。 手持ちの部品を整理するのも楽しいかも..とか 真剣に考えているが、ネックは置くスペース。 自宅の本棚を1つ事務所に移してスペースを作れば... ▲ L-Boardが発売される。 Assist Card PCと比べると、ボードが遥かに軽そう (^_^;) PC本体と別電源も可能のようだし、 いいかも。 ▲ 帰宅すると、リョーサンから 128MSDRAMが届いていた。 注文したのは先週末、 今度はえらく早く届いた。 ▲ 自宅でH8/3664 Tinyを使ってサーボを動かす実験。 なかなか動かなくていろいろ調べたら、 gccでintを32bitの指定にしていたのが原因だった。 日立提供のヘッダファイルを使う場合には、intは16bitでないと、 具合がわるいらしい。 ともかく、サーボも動いてめでたい。
2001年7月17日 火曜日
モルフィー企画も CypressのEZ-USBを使ったボードを出してますね。 キットで6,000円(送料込み)だそうです。 IPIでも 6,800円で売ってるし、 EZ-USB大人気ですね。 ▲ FPGAのPWM出力回路だいたいできた。 シミュレーションでは動いているようだ。 明日、書き込んでみよう。 ▲ で、FPGAができたら、サーボつなぐでしょう ということで、インターフェースの回路を作る。 といってもuPA2003でレベル変換+コネクタ。
2001年7月16日 月曜日
2001年7月15日 日曜日
半田付けも済んだので、FPGAにプログラムを書いてみる。 クロックを分周して出力するだけの回路。 なんの問題もなく動いた。 ▲ この先は L-Card+側にクロスコンパイルしたモジュールを 転送しなければいけないが、自宅のネットワーク環境を いじっていたため、ちょっと手間取る。 モジュールを転送できたところで、今日はおしまい。
2001年7月14日 土曜日
2001年7月13日 金曜日
エリスショップからメール。 128MのSDRAM(8M×16,3.3V,54pin)が値下がりして 850円/個なんだそうだ。 うーむ、使ってみたい。注文しようか... ▲ 秋月電子から電話。 H8/3664モジュールはモノが出来ていない、 夏休みもある..などの理由で出荷は再来週になるそうだ。 連絡をもらえて嬉しい。知らなければ 相当イラついたことだろう ▲ 秋月への注文を郵便局に出したのが、昨日の2PMごろ。 で、今日の6:30PMに電話をもらったということは、 熊本→東京間を 1日ちょいで郵便が届いたわけ? 速いなぁ。 ▲ 秋月電子も これで ホームページの更新をちゃんとやってくれれば、 言うこと無しなのだけど。
2001年7月12日 木曜日
トラ技8月号購入。 秋月電子の広告を見てショック! H8/3664モジュールというものが発売されている。 QFPパッケージのモノを使い、 27mm×39mm。 こんなものがあるなら、 わざわざH8/3664用に感光基板を作る必要は無いかもしれない。 とりあえず注文。 ▲ さらにトラ技を見ていると、 MAXIMの広告で なんか見覚えのある製品... ダラスの石じゃん... ページには DALLAS SEMICONDUCTOR MAXIMって 書いてある... ダラスのホームページを見ると、 やっぱりMAXIMって書いてある... MAXIMに買収されて 子会社(subsidiary)になったようですね。 これで、ダラスの製品が手に入りやすくなるかも.. ▲ 帰りに本屋で 「真珠湾の真実」発見。購入。 ▲ 夜、今日もユニバーサル基板1号上で半田付け。
2001年7月11日 水曜日
2001年7月10日 火曜日
小物部品をいろいろサトー電気に注文。 ▲ WinBoard/WinDraftでイジイジとバーツを登録。 もう少し思ったように部品を登録できればうれしいのだけどなぁ。 テキストファイルのフォーマットは公開されているので、 なにか、ツールを使った方がいいのかな。 ▲ H8/Tiny用のパターンを試しに印刷。 0.5mmビッチのパターンを本当に感光基板で作れるか、 ちょっと不安。 ちびライトとか導入しようかな。
2001年7月9日 月曜日
H8/Tinyを使った装置の回路図を書く。 部品点数も少なく楽チン。 PCBのライブラリを準備すれば、パターンの設計に移れるのだが..
2001年7月8日 日曜日
相変わらず日曜日は何もしない。 ひたすら寝てすごす。 寝すぎで頭が痛い。
2001年7月7日 土曜日
昨晩作った環境で、以前作ったAKI-H8用のプログラムは コンパイルできるようになった。 いよいよ H8/Tinyのプログラムを試す。 H8/Tinyのモニター環境用リンカースクリプトを準備する。 メモリが 500byteちょっとしか使えない。 RS232Cに簡単なメッセージを出すCのプログラムを書き、 コンパイル。 モニターにロードして、実行。 ちゃんとメッセージが出力された。 長いみちのりでした。 ▲ 装置への組み込みを考えると AKI-3664F タイニーキットでもでかい。 3664Fのミニフラットパッケージも持っているので、 感光基板を作ってみよう。 ▲ 出社途中、本屋に寄るが 「真珠湾の真実」が無い。 平詰みであったのに〜 ▲ 夜、飲み会。楽しかったです。
2001年7月6日 金曜日
朝、newlibのインストールの続き。 なんとかインストールできたと思うのだが、 まだ ctype.hがないと出る。なんでだろう? ▲ 夜、どうもうまくできないので、 googleで cygwin + gcc + h8で検索。 クロスコンパイル環境を作った人のページがいろいろ出てきた。 このページを参考に、環境構築をやりないした。 昔に比べると、ダウンロードは速いし、パッチを当てる必要は 無いし、そういう意味では楽ですね。 ▲ 「金持ちとうさんのキャッシュフロー・クワドラント」を読了。 面白かったです。まずは、貯金か? ▲ 次は 「真珠湾の真実」か? ぱらぱらと立ち読みした感じでは面白そうだった。
2001年7月5日 木曜日
朝、早く目が醒める。 GNUProは makeのコンパイルなどで引っかかっている。 makeはCygwinにはあるし、ターゲット上でも動く必要はないので、 コンパイルする必要もない。 そこで、必要なコマンドだけインストールすることに方針変更。 h8/300用のbinutil, ld, gcc, gdbはコンパイル出来ていたので、 こいつらを make install した。 これで、ターゲットのプログラム開発ができるはず。 ▲ 夜、Linux側のファイルシステムから AKI-H8用に昔書いた プログラムをディレクトリーごとWin2K側に持って来る。 Makefileを適当に修正し、makeしてみると、ctype.hが 見つからないとエラーがでた。 見てみると、includeやlibraryが全くインストールされていない。 newlibのインストールを始める。
2001年7月4日 水曜日
仕事でPerlのTestFrameworkについて調べる。 xpのサイトから Test-Unit-0.14をインストール。 make testすると、 エラーが出る。 qr()なんて、知らないと出る。 perl5.6をインストールしたら、通るようになった。 新機能なのね。 ▲ 夜、GNUProのコンパイル。 いろいろ悩みながら少しづつ進む。 コンパイルするコマンド多すぎる気がする。
2001年7月3日 火曜日
早く起きたので、朝から古いThinkPadをいじる。 いろいろ苦労しながら (なんでいつも苦労するんだろう...) 古いPICの開発環境を見つける。 こいつでなんとかいけそうだと、ThinkPadを片付けると、 ACアタプタが異常に熱い。 壊れてるかも... 壊れるかも... ▲ 出社中(暑いなか徒歩通勤)つらつら考えるに、 通信速度が早いと、それを液晶に表示させるだけでも 結構大変かも。 秋月のキットをそのまま使用する案は完全に くずれたわけだし、H8Tiny使えばCでプログラムが書けるし、 デバッガも使えるし楽そうだ。 ▲ ひさびさに スタパトロニクスネタ。 今週の スタパトロニクスは、撮影小物。 レフ板にディヒューザにライティングボックスだそうだ。 ああ、よさそう。 こんなことなら 出張の時 新宿ヨドバシカメラで もっと粘っておくのだった。 でも、あの時は トイレに行きたくて てんぱってたのよね.. 待ち合わせ時間も迫ってたし... 記事中にあるソフトライティングスタジオは良さそうね、 いくらかな?と検索をかけると 楽天で9,800円で売っていると判明。 これは良いかも。 夜、 秋月電子の AKI-3664タイニーキットをいじる。 5/17に組み立てたやつ。 プログラムの書き込みは問題なくできた。 見覚えのあるモニターも付属している。 でも、Cのコンパイラは付属していなかった。 秋月の広告を見ると2,000円で別売りのようだ。 ▲ H8/3664で使えるCコンパイラを探す。 Win2K上で使いたいので、 Cygwinと GNUPro ソースコードをダウンロード、 ちゃんと使えるかな?
2001年7月2日 月曜日
朝からL-Card+ユニバーサル基板第2陣を発注。 ▲ 事務所でも KCNのインターネット接続を申し込んだ。 ▲ 夜、PIC16F84のプログラムを作ろうと、 昔作ったプログラマを引っ張り出す。 Win2K上には、PICのアセンブラもプログラマも ないので、いろいろダウンロードしてインストール。 しかし、プログラム書き込みがうまくいかない。 DOS用やWin95用のプログラムではWin2Kのプリンタポートを うまくコントロールできないようだ。 明日、古いThinkPad上のWin95で試してみよう。 PIC/AVRプログラマやFPGAダウンロードケーブルも USB版が欲しいですね。
2001年7月1日 日曜日
追加用のL-Card+ユニバーサル基板のデータ作成。 今度はグリーンレジスト付き。 ▲ だらだらしながら、 「金持ちとうさんのキャッシュフロー・クワドラント」を読む。 なかなかハードな内容だ。面白い。
2001年6月30日 土曜日
L-Card+用にケース購入。YM-150が良い感じ。
▲
WinDraftで、L-Card+用ユニバーサル基板のデータをすこしいじる。
やっぱり、グリーンレジストは要るよねぇ。
2001年6月29日 金曜日
出張の時 秋月電子で買ってきた 「シリアル制御液晶ディスプレイモジュール」2,700円を 組み立てる。 良くできているが、残念ながら期待していた動作とは違った。 部品はそろっているのでPICのプログラムを書かないといけない。
2001年6月28日 木曜日
2001年6月27日 水曜日
某社訪問、一緒に ESECを見にビッグサイトへ。 ▲ くたくたになり新宿ワシントンホテルへ。 ベッドの上で休憩しながら 「なぜ、この人たちはお金持ちになったのか」 読了。面白かったです。 ▲ 夜、高校の後輩と飲む。
2001年6月26日 火曜日
ブラザーからA4両面レーザープリンタが発売! 素晴らしい! でもネットワーク対応版が2万円高というのは、 ちょっとつらいですね。 安いプリンタサーバで 済ませたくなってしまう。 久々に東京出張。 用事は夕方なのに、早朝の飛行機で移動したので、 時間があまりまくり。 とりあえず、有楽町で映画を見る。 三谷幸喜監督 「みんなのいえ」 予想より複雑なストーリで面白かったです。 八木亜希子もココリコ田中も好演してました。 ▲ つづいて、秋葉原徘徊。 千石通商、 秋月電子、鈴商で部品を購入 くたくたになり、打ち合せに某社訪問。
2001年6月25日 月曜日
アマゾンの エディターレビューが面白い。 『歴史教科書 何が問題か 徹底検証Q&A』のやつだ。 本屋の、エディターレビューだから、 買いたくなるように褒めてあるのだろうと思ったら、 この本のは違う。 要するにこの本は、 扶桑社の歴史教科書を反対する立場の人が その本を非難している本で、その異様さがすごい、 のだそうだ。 なかなか親切なレビューである。 レビュー者の伊藤延司氏はエライ! 『どちらの立場に与するかを、今ここで言うのははばかられる』 とあるが、言ったも同然だと思うぞ。 ▲ 『扶桑社の歴史教科書(市販本)』は売れてるそうですね。 よくベストセラーのリストで見ます。
2001年6月24日 日曜日
熊本Linuxユーザ会の定例会。 まぁまぁの盛会。 Playstation2やDream cast上での Linuxが見れて面白かった。
2001年6月23日 土曜日
L-Card+のユニバーサル基板上に実験回路を作り始める。 このサイズだと100milピッチのユニバーサル基板だと、 実験回路以上は難しいと実感。 ▲ FPGAを乗っけているし、この基板ができれは、 相当いろいろ実験できる予定。
2001年6月22日 金曜日
ビールを飲みながら L-Card+の実験。 PCS1/GPIO11から、ほぼ思い通りに 信号を出すことができた。 これなら、I/Oの拡張も簡単そうだ。
2001年6月21日 木曜日
夏至、早く目が醒め、VR4181のマニュアルなどを読む。 L-Card+のセルフの開発環境も早く整備しよう。 ▲ 気温は26度ぐらいだが、蒸し暑い。 ▲ 本屋でSoftware Design7月号を立ち読み。 L-Card+の紹介記事が載っている。 でもまぁあんまり深くは突っ込めていない。
今日も雨でテニススクールを休む。
代わりに L-Card+のセルフ開発環境整備
▲
このページを参考にしながら、
ここから まず、 cpioとrpmのRPMファイルを入手。
これをクロス環境上で
2001年6月20日 水曜日
ひさびさに、L-Card+の拡張バスの信号を 自作ユニバーサル基板を使って調べる。 ネットワークを使っていると、拡張バスの信号も 結構動いてくれる。 ▲ さて、次は FPGAを使ってI/Oポートを作ってみよう。 拡張バスにクロックは出ていないそうなので、 発振子ものせないといけない。
2001年6月19日 火曜日
雨が断続的に降る変な天気。 ▲ 夜、飲み会。 ▲ 最近、自宅での作業が進んでいない。 暑くなってビールばかり飲んでいるせいか... 反省しよう。
2001年6月18日 月曜日
ビールを飲みながらPCで作業。危険だ... ▲ 田中外相 アメリカ アーリントン墓地に顕花.... アーリントン墓地に参拝(?)しておいて、 小泉首相が靖国神社に参拝するのは反対するのか.. とからんでみたり.. ▲ Illustratorで図を描いてみる。 グリッドを設定すれば tgifみたいに絵がかけるぞ。 よしよし...
2001年6月17日 日曜日
自宅のWin2K環境でTeXを使ってみる。 思ったより、ちゃんと環境ができていて ちょっと驚く。 TeX使うためにLinuxで起動し直す必要はなさそうだ。 ▲ ROBOCONマガジン No.16 到着、表紙の富士通のロボットがカッコ良い。
2001年6月16日 土曜日
事務所のあるマンションでも、 KCNのCATVインターネットを使えるように なったそうだ。 ちらしが入っていた。 1Mbpsで4,900円/月(ケーブルTV無しの場合)。 今はフレッツISDNなので、 ほぼ同じ値段で 64K→1Mbpsに移行というのも魅力的。 まぁ、特に困ってはいないし、ゆっくり考えよう。 ▲ 新たなるロボット競技、 ROBO-ONE (ロボットのK-1なわけですね) というものが始まるということを知る。 どんな感じになるか楽しみ。 個人的には 2足より4足の方が面白そうだと思ってたりする。
2001年6月15日 金曜日
帰宅時、本屋で 村上ラヂオ 購入。 ▲ ERを見る。幸せ。
2001年6月14日 木曜日
照明といえば、 リファー ということで、 久しぶりに SD写真電気工業 のページを見に行く。 と、 蛍光灯専用リファーというのが 発売されている。 値段も従来のモノより安くなっている (38,010円(税込)→31,000円(税別)) し、 多少(?)暗くなるが、 発熱量が少ない (300W → 23W) のも嬉しい。 欲しいなぁ。 ▲ どうせ雨だろうと テニススクールを休むが、 雨は降らなかった... 天気予報は当たらないが わたしの予想もあたらない... 月曜日も同じパターンだったのよね... 悲しい。 ▲ 夜、自宅機のWin2K環境に このページ を参考にしながら、TeXをインストール。
2001年6月13日 水曜日
今日の思いつき! 白色LEDをLEGOで固定したもの。 小物撮影時の照明用。 ちなみに、LEDはブロックで挟んだだけ。 接着はしていない。 結構明るいが、照明範囲が狭め。 フィルムケースにLEDを数個固定し、 3脚にも取り付けることができるようにするといいかも。 白色LEDは15mA定電流ダイオードとのセットを 秋月電子から400円で購入したもの。 ▲ それにしても、 秋月電子のホームページの更新が少ないのは悲しい。 トラ技の広告を見た方が情報が新しい。 昔の、頻繁に更新していた あのころの姿に もどってくれないかなぁ... ▲ 秋月のページにバナー広告を載せている 現品.comの方が なんか秋葉っぽくて面白い。 何か注文してみようかな。
2001年6月12日 火曜日
今日も、L-Card+用自作ユニバーサル基板をいじる。 信号名を jww (jwcadのwindows版) で描き、 ラベルシートに印刷し、はりつける。 こういう寸法の決まった作画にはjwcadは便利。 ▲ さらに シングルラインのICソケットを12Pin×8列装着。 これで、信号の観測が簡単にできる。 FPGA実験用基板で憶えて以来、よく使うようになった。 写真でソケットに指しているケーブルは サンハヤトのJUMP WIRE、ブレッドボード用のケーブル。 ▲ 次は、コネクタに出ている信号を まともに調べてみよう。 クロックが出てないのよねぇ。なにかするとでるのかなぁ。 FPGAで使いたいので、クロックが欲しいのだけど...
2001年6月11日 月曜日
事務所に来ると、クロネコヤマトのご不在連絡票が2枚。 さっそく電話して、再配達を依頼。 ▲ 昼前に、基板到着。 受け取り時に消費税を500円払うが、 価格は $99 + 送料 $15と 爆安! 帰宅後動作チェックだ! といっても、電源関連のショートさえなければいいのだが.. ▲ 部品が揃って来たので、 次の展開 (気が早すぎる?) のために FLEX10K30の144Pin TQFPの値段を ヒューマンデータに問い合わせると アッ!と言う間に返事が来て 驚く。 アルテラ製品はすべて寄り寄せ可能、 FLEX10K30A (EPF10K30ATC144-3)が8,000円だけど、 ACEX (EP1K50TC144-3)は4,100円でお得ですよ、 と有難い情報を頂く。 5万ゲートクラスかぁ。腕が鳴るなぁ。前職を活かせるか? 帰宅時、 トランジスタ技術7月号と 「なぜ、この人たちはお金持ちになったのか」 を購入。 ▲ トラ技では、 CPLD設計の連載が始まっている。 流行なんですね。^_^; 赤松さんの PCIボードの製作記事もある。 次号の特集は「実践入門 ロボット製作」だそうだ。 AAFARM Yamamoto氏の原稿ってこれなのね。 ▲ 本の話題をもうひとつ。 「聞く技術」が人を動かす。 多くの実例(悪い会話例と良い会話例)があり、 実際的で良かったです。お勧めします。 わたしにも役に立つはず。 また読み直す必要はあるなぁ。 7つの習慣をひとつも思い出せない今日この頃... 帰宅後、L-Card+用ユニバーサル基板をチェック。 電源のショートなどはないようだ。 コネクタのフットパターンが若干ずれている。 全長 31mmに対して、0.3mmぐらいずれている程度なので、 半田付けはできるが なぜだろう。 Gerberファイルの精度不足か? 次は気をつけなければ。 ▲ コネクタを半田付け、再度 電源ショートが無いことをチェックしたあと、 L-Card+へ装着。 電源投入で無事起動できた。
2001年6月10日 日曜日
UPSのTracking情報によると、 土曜の午後6時と今日の午前10時配達したが、不在だったとある。 ガーン.... 確かに昨日は 午後5時頃帰ってしまった... 明日、受け取ろう! ▲ 回路図入力を少々行う。 WinDraft(回路図エディタ)がよく落ちる。 セーブは一瞬だし、頻繁にセーブすると落ちないし、 10分おきに自動セーブされるので、 大きな問題にはならない。
2001年6月9日 土曜日
基板はまだ届かない... ▲ ユニクロでディパック購入。 2,980円。 (インターネット通販だと 2,900円) 迷うぐらいポケットがある。通勤用。 実は ユニクロのブリーフケースも持っている (使っている...)。 ▲ カメラのキタムラで また 3脚購入。 1,680円。
2001年6月8日 金曜日
UPSのTracking情報によると、 基板は アンカレッジを発ち 大阪へ向かっているらしい。 手元に届くのは月曜日ぐらいかな。 ▲ 昼、 AMAZON Electronicsから CMOSカメラモジュール到着。 値段は $75, 送料は郵便小包で$12と安くて嬉しい。 ▲ カメラモジュールはカラーのデジタル出力だが、 モノクロのビデオ信号も出力されている。 とりあえず、電源をつないぐと、写った。 思ったより、画像は細かい。 ▲ 夜、UPSのTracking情報を見ると 午後7時14分に大阪の税関をでている。 ということは明日着くかも...
2001年6月7日 木曜日
UPSのTracking情報によると、 pcbproに発注した基板は 現在 カルフォルニアのオンタリオにあるらしい。 ▲ 事務所で FLEX10Kのデータシート (日本語版 ver4.02 142ページ)を 印刷したら、最後にピン配置も掲載されていた。うーむ。 ▲ 祝、コンフェデレーションズ・カップ 決勝進出。 ▲ 回路図を少し描く。
2001年6月6日 水曜日
朝、 WinDraft-PXのライセンスコード届く。 www.pcbpro.comの状況報告メールは来ない、が UPSから荷物発送のメールが来た。早いねぇ。 ▲ オリンパスのCAMEDIA C-1が良い感じで欲しいなぁと思っていたら、 C-100というのが発表になった。 世の変化は激しい。 ちなみに、今 持っているデジカメはCoolPix990。 こいつは重くて暗いので、もっとお手軽なカメラも欲しいと言うわけ。 C-100は単3アルカリ電池で1万枚以上撮影可能ってマジ? ▲ WinDraftで、USBアナライザ2号の回路図入力を開始。 まずは、FLEX10K10やDRAMなどの部品シンボル作り。 FLEX10K10のピン配置の資料が見つからずにちょっとさまよう。 アルテラの日本語サイトにはなく、英語サイトに見つかる。 この資料により、84-Pin PLCCのFLEX10K10には VCCIO端子が無く、 3.3Vと5Vのレベルコンバータとして使えないことが判明。 USBアナライザでは関係ないが、 L-Card+拡張ボードの方では使いたかったのでちょっとショック。 とりあえず、XC95108を3.3Vで使用して凌ごう。 いずれは 144Pin TQFP や 208Pin PQFPのFLEX10K10/20/30も使いたい。
2001年6月5日 火曜日
www.pcbpro.comより状況報告のメール届く。 現在 製造中で 明日出荷予定だそうだ。 ▲ 昼、 イーコンビより ホワイトボード 19,980円 届く。 昨日注文したもの。 福岡からなので翌日配達で嬉しい。 東京からだと、早くても翌々日配達になってしまう。 調子にのって、コピー用紙1箱も注文。 これを配達してもらうと嬉しい。 よしよし。 ▲ 夜、WinDraft-PX (ピン数無制限版 $495)を注文。
2001年6月4日 月曜日
朝から www.pcbpro.comに 基板を発注。 実際にWebからExpress1で注文すると、 必要とされるファイルが準備したものと違う。 苦労して作成した図面もREADMEファイルも必要ないようだ。 よくわからないが、ftpでファイルを送り、注文を完了。 ちゃんと受理されるか? 値段は4枚で $100ちょっと、だから安いなぁ。 ▲ サトー電気に、注文の品の件を電話で問い合わせる。 品切れのものがあったので、遅くなったが 6月2に発送したそうだ。今日ぐらい届くかな? ということで、帰宅したら届いていました。 ELISshopに頼んだ4M DRAM (470円×8個) も届いていました。 これで USBアナライザ2号の部品がそろってしまった。 回路図を描かねば。 ということは WinDraft-PX (ピン数無制限版 $495)も必要か。
2001年6月3日 日曜日
まぁ、やっぱり日曜日はあまり活動しない。 自宅機にAcrobatとIllustratorをインストールして、 WinBoardの出力をpdf経由で取り込み、Illustratorで 基板の図面を描いてみる。なかなかきれいに描けた。 ▲ ひさしぶりに姪とドラクエ。
2001年6月2日 土曜日
www.pcbpro.comに出すデータを準備する。 GerberファイルとExcellon drill fileはなんなく出せるが、 Drawings(図面)をできればGerberファイルで出せと書いてある。 いろいろ試すが WinDraftでは出せそうにない。 PDFでもいいと書いてあるので、明日 Acrobat+Illustratorで なんとかしよう。 ▲ サトー電気とELISshopからいまだにものが届かない。 注文したのはELISshopが5/17、サトー電気が5/18? なんか変なもの注文しちゃったかなぁ。 来週電話してみよう。
2001年6月1日 金曜日
humblesoft.comのホスト移行完了。 humblesoft.com宛のメールもちゃんと届きます。 ▲ Jin Satoさんの MINDSTORMS情報局の電子工作掲示板で、 デジタル出力のCMOSカメラを AMAZON Electronicsから購入可能、 という話を知る。素晴らしい。 で、すぐ注文。 ▲ 発作的に 地図ソフト Mapfan.netを購入。 ホームページへの引用も可、というのが気に入った。 年間使用権 3,200円は高いか、安いか?
2001年5月31日 木曜日
humblesoft.com宛のメールが届かないのは、
サーバの設定が変わった為で、ちゃんと対応すれば届くよ、
と 同じレンタルサーバを使用している人に教えてもらう。
しかし、レンタルサーバの会社から来たメールにある
パスワードを入れても、設定のページにログインできない。
なんてこったい!
▲
明日から6月、このうだうだ日記にも
また1ページが追加されるのね、
去年の6月は何やってたんだろう、Dread Castで大戦略とかやってる、
掲示板とかまだ生きてるのかな... と見るとそこで
『DC版大戦略2001』なる文字を発見。
調べると 4月26日に発売されていたらしい。
前の『アドバンスド大戦略』は、面倒で諦めてしまったが、
今度はどうだろう。とりあえず買い?
アドバンスド大戦略2001のホームページは こちら→
http://add-dc.dricas.ne.jp/
▲
夜、Winboardをいじり、
L-Card+の拡張ユニバーサル基板のパタンが完成。
あとは、
www.pcbpro.comに受け入れてもらえるファイルを作りだ。
2001年5月30日 水曜日
う、humblesoft.com宛のメールが届かない。
しばらく調子がよかったので、安心していたらまたこれだ。
こんどこそ、サーバを移行しなければ..
△
夜、ドラクエのあと WinBoardをいじり、
コネクタ周りの配線を開始。
いじいじと配線をしているのが意外と楽しい。
はやく完成させて
www.pcbpro.com
朝早く目が醒め、Winboardをいじる。
△
サトー電気とELISshopから、
なかなかモノがとどかない。
△
ドラクエをやって、TVを見て寝る。
やる気が起きなかったので、
ドラクエVIIをやって、早めに寝る。
自宅機 Win2Kの設定の続き。
Meadowのフォントの設定がやっとまともになる。
WinBoardもインストール。
あと 3.3Vのレギュレータが届けば、
パターン設計ができる。
朝、
ヨドバシより
デジカメ ( Coolpix990) 用 ワイドコンバータ WC-E63 到着。
木曜日に注文したもの。 2晩で来るんだから優秀よねぇ。
サトー電気とElisShopは まだか?
朝から自宅機Win2Kの環境整備。
Meadowのデフォルトのフォントが大きすぎる。
フォントの設定の仕方がよくわからない(面倒)。
▲
夜、Win2Kの環境設定の続き。
Meadowのフォント設定、WinCvsの設定などを行う。
Meadowのフォントの設定はまだちょっと不満。
WinBoardのライセンス届く、
早速 自宅の Win98機に設定して、350ピン以上でもセーブできることを確認した。
と、ここまでは良いが、WinBoardを終了させて、再度起動すると
Win98ごと固まってしまう。うーむ、
事務所のWin2Kで試すと問題無い。
自宅機もWin2Kに変更か!
Win2Kは、安定してるし、割とコンピュータぽい
(^_^;)
ので 気に入っている。
帰宅すると秋月電子に注文した部品とLinuxJapan7月号が届いていた。
▲
LinuxJapanの「Linuxでロボットを作る」連載の著者は東北大学の熊谷氏。
って、
AAFARMのBBSでよくみる「くま」氏ですね。
今月の中身は、素のLinuxで処理を周期的に実行させる話...
て聞いた事あるなぁと思ったら、昨年の
ロボティックス・メカトロニクス講演会
(熊本であった)の チュートリアルで熊谷氏の話を聞いてましたです。
▲
LinuxJapanがどんどんハード寄りになってきてと楽しいなぁ。
▲
自宅機にWin2Kをインストール。
OSのインストールはすぐに済んだが、
自分の環境にするのに たくさん(?)のソフトを
インストールしなければならないので大変。
せめて、ソフトのリストでも整理しておけば次回楽なのに
と毎回思う。
(^_^;)
IVEXからメール。
昨日 注文時に入力した住所も郵便番号も照会できなかったので、
FAXで注文書を送ってくれ、だそうだ。
海外から私のクレジットカードの住所/郵便番号を照会すると
どんな答えになるのだろう。ちょっとわからん。郵便番号も
5桁だったりするのではなかろうか。 ということでFAXを送る。
▲
事務所からバスで帰宅する。
事務所には4年近く通っているがバスを使ったのは初めて。
事務所の前を時々走るバスが 自宅の近くを通るらしい
のには気がついていたのだが、
2時間に1本ぐらいしか走らないし、
コースが遠回り
(交通センター経由)
だし 乗らなかったのだ。
でも、45分の徒歩通勤疲れてきたし、いざという時(?)に
使えたら便利だろうと、時刻表を調べてついに乗ってみた。
すると、速い (20分) し、
安い(200円)し、
空いているし、
冷房までついていた、
ということで 今後使うようになるかも。
▲
Linux Japanのホームページによると、 7月号から
Linuxでロボットを作るという連載が始まるそうだ。
どんな記事だろう、楽しみだ。明日には届くかな。
IVEXに
WinBoard PX
( ピン数無制限版 ) を注文。
といっても、購入するのはパスワードだけで $495。
Webで注文できるが、処理は人手?
送られて来るのは next bussiness dayらしい。
▲
L-Card+のコネクタに出ている信号を調べる。
信号レベルは当然 3.3V。
拡張基板には 5Vしか渡らないので、
3.3Vは自前で作ってやる必要があるらしい。
拡張ROMボードを調べるとLCX245とか載っている。
Webで調べてみると、5V tolerantな 74*245だそうだ。
よくわかんないが3.3Vのレギュレータも載っているのだろう。
▲
3.3V/5Vの混在回路って 間違えるとラッチアップとか起こしそうで
ちょっと恐い。経験も無いので
どんなICを使えばいいのかもよくわからない。
(FLEX10K10にまかせるつもりだけど)
トラ技で特集して欲しいなぁ。
今日の
産経新聞 の
産経抄 にある
アメリカ大統領に靖国神社に参拝してもらおう、
というアイデアに感心する。
産経抄では、初夏の夜のゆめ として紹介しているが
実現したらいいなぁ。
▲
WinBoardでL-Card+の拡張基板のパターンを描いてみる。
どうやら 回路のピン数は700ぐらいになりそうで、
わたしの350ピン制限版では作成できないことがはっきりした。
まぁ無制限版が必要ということよね。
値段は WinBoard + WinDraftで $990。
Data Dynamicsで
IVEX COMPLETE PROを 129,000円で売っているけど、
Gerber Viewerって必要なのかな?
あいかわらず日曜日は何もしない。
ひたすら寝て過ごす。
出社途中、
それがぼくにはたのしかったから
と
くりやのくりごと
(文庫でない方は
こっち)
購入。
▲
最近、本の話題が多いのは、
電子工作関係があまり進んでいないという理由もあるが、
本当は
アマゾンのアソシエイト・プログラムの せい。
レポートで リンク毎のクリック数とかも見れて、結構 楽しい。
で、リンクを増やしたくなっているわけ。
▲
くりやのくりごと 読了。 面白かったです。
日本外交官、韓国奮闘記
を読む。 著者との見方の違い(わたしは右寄り)も感じるが、
それなりに面白い。知識も増えた。
▲
どうやら 田中真紀子 外相は
親中嫌米であるらしい。
困ったもんだ。
田中角栄の クチの悪い娘 に過ぎないのか。
加藤紘一氏も親中派 (中国シンパ? もっとすごい?)なのよね。
▲
親北朝鮮な政治家も与党内に多いというのは、
朝鮮統一の戦慄
に詳しい。
タイトルは過激だが 内容はクール。
▲
夜 ER Vを見る。幸せ ^_^;
USBアナライザ2号に向けて部品発注開始。
まず、
ELISshop にDRAMを発注。
あと
秋月電子と
サトー電気 向けに それぞれ注文書作成。
明日、発送予定。
▲
以前 購入していた、 AKI-H8/3664キットを組み立てる。
安い(2,000円)し、なかなか使いやすそう。
ラジコンのサーボが欲しくなって来て、
広告目当てで ラジコン雑誌を買って来る。
日本橋RCセンターとか
通販で買えるところがいろいろあるようだ。
1700円ぐらいのサーボを何個か買って見ようか。
▲
アルミ板も肉抜きするとイメージが完璧に変わる。
KHR-02ver1.1LW
は エラクかっこ良い。
ロボットのキーテクノロジーは板金加工か?
こんな加工手段がどうころんでも手に入りそうもないのが悲しい。
▲
動画(7.7MB)
も凄い。 自宅のCATV(1Mbps)からだと割に軽く見れる。
こんなのが作れるなんて、ひたすら感心してしまう。
仕事にいそしむ。
田中真紀子外相がアーミテージ国務省副長官との会談を
すっぽかしたというニュースを聞いて(遅い?)
なんか聞き覚えがある名前だと思ったら、
「海の友情 米国海軍と海上自衛隊」に
アーミテージ氏が国防次官補であったころの話が載っていた。
(p.207〜) 海軍兵学校の出身、ベトナム戦争で危険な任務に従事、
映画ランボーのモデルであるというまことしやかな噂もあるそうだ。
したいことはいろいろあるのに、だらけて過ごす。
▲
L-Card+拡張ROMボードの写真を撮る。
空母のようでなかなかかっこいい。
メッシュ部分にFLEX10K10を乗っけてみようと思ったが、
幅が1列足りないことが判明。残念。
L-Card+の拡張ROMボード をお借りする。
L-Card+に拡張ボードを載っけた状態というのは
なかなかカッコ良い。
ロボット用の安い拡張ボードとかできると良いなぁ。
▲
阿川尚之著 「海の友情 米国海軍と海上自衛隊」を読む。
デジタルオシロでのUSBアナライザ1号改の解析は大成功。
FIFOの扱いを間違っていることが判明。
回路修正の結果、SETUP, IN, OUT等のパケットもちゃんと
表示されるようになった。
こうなると、早速 USB機器を作ってみたくなる。
まぁ、USBアナライザ2号もUSB機器なのだけど。
▲
しかし、まぁ デジタルオシロは予想以上に強力であった。
あるとデジタル回路のデバッグが別世界のように楽。
借りてるうちにもっといろいろ作ろう。
▲
で、また前言撤回。
LCDのオシロも良い。
とても薄くて 置き場所に困らない。
寿命がちょっとぐらい短くても許すかも。
でも、どれくらいなんだろうなぁ。
バックライトとか5年くらいで切れちゃんじゃなかろうか。
AAFARM山本氏の犬小屋
(日報の左の推薦図書のbk1へのリンク)
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わたしに紹介料が入ります。
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いくら入るのかはよくわかりません。
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ちなみに
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あります。
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思い出した。期限は 5月24日まで。
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ギフト券の使用も簡単でした。
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素晴らしいことに デジタルオシロ
(テクトロのTDS220 100MHz 2CH)
を貸していただけることになった。
大感謝であります> N氏。
さぁ USBアナライザ1号改の進展は如何に!
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