|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
トップページ 写真日記 リンク集 旧コンテンツ News,( US, UK) はてなアンテナ wikipedia kick4wiki kick4bbs ジャパンネット銀行 ピンポイント天気 postMap G-Tools Kumaduino
うだうだ日記Index |
うだうだ日記前の90日分 | 次の90日分2001年11月5日 月曜日
広杉計器から2mmのネジ、ナット、ワッシャー、スペーサなど到着。
▲
夜、充放電器のプログラム。
H8のアセンブラと戯れる。
gccで
16bit×16bit÷216⇒16bitの演算を
2001年11月4日 日曜日
寝て過ごす。
2001年11月3日 土曜日
ナフコ(ホームセンター)で2mm×6mmの皿ネジ購入。 8セット入り(ナット、ワッシャー付き)で60円。 普通に売っているのね。 メーカーのホームページとか無いかなと、 なにげなく袋を見ると、 (株)八幡ねじ www.yht.co.jp と URLが書いてある... 時代ですねぇ... オンラインで注文、送料+代引手数料 1,050円で購入できるらしい。 これで、ボルト/ネジは買い放題!? よくみると、シンプソンの金具やら金属素材やらいろんなもの、 ホームセンターやカー用品店で売っている金物系をほとんど 売っている。 夜、飲み会。
2001年11月2日 金曜日
PhilipsのサイトでI2Cについて調べる。 I2Cを使用するにはライセンスが必要なことを知る。 ガーン.. まぁ個人で使う分にはいいんでしょうけど... PhilipsのICを使う場合は即時にライセンスが与えられるそうだ。 ということはI2CインターフェースなどというICがあるわけね、 と調べるといろいろあった。 マイコンとのインターフェースには PCF8584を使えば良さそう。 philipsからの buy onlineのリンクがうまく繋がらないので、 よそで調べてみる。 arrowだと SOTパッケージのやつは注文可能。 チューブ入りのPCF8584TDは $4.85/個。 リール巻き ( テーピング ? )の PCF8584TD-Tは $4.68/個 でもここは送料が$30ぐらいかかるのよね。 ElisShopに見積りを依頼してみる。 夜、充放電器いじる。 到着したコネクタでリセットSW装着。 圧着の工具がないので、金具の処理に若干手間取るが、 仕上がりには満足。 ▲ 続いて、充放電器1号機よりパワーTRとオペアンプを取り外し、 2号機に装着し、テスト。 うまく動かない.... 調べた結果、オペアンプの電源が5Vではうまくいかないことが判明。 12Vに修正しうまく動くようになったが、 AD入力の保護回路の追加が必要か...
2001年11月1日 木曜日
L-Card+用I2Cデバイスドライバーできた。 多少あやしいところはあるが一応動く。 あとは原稿をかかねば... L-Card+でI2Cが使えるということは... いろいろ作れるなぁ。 ▲ 夜、テニススクール。 雨上がりで湿度が高く温度も低いせいか テニスコートにもやがかかっている。 みんなの体からも湯気があがる。肉まん状態。 レッスン後 2ゲームして満足。 ▲ 夜、充放電器のプログラム。 タイマーで1秒毎の割り込みもかかるようになった。
2001年10月31日 水曜日
いろんなものが到着。
秋月電子からはH8/3664Tinyモジュール、H8/3067Fボードなどなど。
電即納からは大量のタクトスイッチ。
さらに
オークションで落札したTreva 1個。
▲
I2Cインターフェースの回路がなんとか動くようになった。
H8/3664Tinyとの間でデータのやりとりができる。
XC95108が結構熱くなるのがいやだなぁ。
今度作るなら、
CoolRunnerを試してみたい。
ACEX 1Kとかだと、どれくらい熱くなるかな?
▲
夜、充放電器のプログラム。
2001年10月30日 火曜日
I2Cの回路デバッグ中。 FPGAのVHDL,L-Card+のプログラム、H8/3664Tinyのプログラムの 三つをデバッグしなければいけないのでなかなか大変。 いろいろ問題が見つかる。 デバッグ用にいろんな回路を付加。 ▲ クリップTV用のTVは市販品でも1,000円くらいだという ことに気が付き、昼休み山田電気に買いに行く。 カシオの純正品はなかったが、 他社の似たようなケーブルがあったので購入。 21日に勢いで入札した半田吸い取り機 ( goot のTP-100AS 定価 32,000円 ) 1万円で買うはめになるかと思いきや、 締切日に一気に高騰 ! 18,500円で落札された。 これは出品者の ICI が22,400円で売っているもの。 欲しい人には安いのだろう。こうなると1万円で欲しかったな。^_^;
2001年10月29日 月曜日
秋月電子にタクトSWを注文しようと 電話で在庫を聞いてみたら、 「こちらではタクトSWは扱っておりません、 店頭にはあります」と言われてしまった。 悲しい。 インターネット通販センターには置いていないということか。 世田谷の通販部に注文すれば買えそうな気もしたけど、 今回は諦めて タクトSW以外のものをいろいろ注文。 タクトSWは かねて注文してみたかったアルプスの 電即納に注文。 いろんな種類のものを注文してしまった。 値段は割と安いし、5個/10個程度から買える、 代金は代引で注文は簡単だった。 メーカーの最新の部品が買えるのは嬉しい。 クリップTV到着。 外部アンテナ入力とビデオ入力がピンプラグになっている。 明日にでも、部品を買ってケーブルを作って見よう。 ▲ 夜、充放電器のプログラムを少々。Cで書けると楽だねぇ。
2001年10月28日 日曜日
2001年10月27日 土曜日
ホームセンターでバネ ( スプリング押しバネ径0.4,5×15, ) 50円 4個、 ドリル刃 2.2mm 2本組み 380円、 ドリル刃 3.2mm 2本組み 380円 購入。 世の中にバネを買う奴がそんなに いるとは思えん! とか発言したことがありましたねぇ... ▲ 電機屋めぐり、山田電機とアプライドへ行く。 何も買わなかったが、小さいポータブルのTVが欲しいなと 思い始める。パソコンのTVチューナ付きキャプチャーカードも、 ソフトのせいで使いづらいし、(xawtvは使いやすかったのだが、 日頃はWin2000使ってるしねー)、ビデオ信号のモニターも欲しい 気がする。 ▲ ポータブルTVなんて、オークションでいっぱいありそうよね、 と yahooオークションを調べると山程あった。 値段順にソートしていくと、相場が見えて面白い。 カシオの現行機種にしぼり、 メーカのサイトと見比べながら クリップTV JY-7を 5,500円で落札。 送料+代引手数料で +1,000円だから、 6,500円で手に入ることになる。 オークションにやみつき? ▲ またありがたいメールをいただく。 PDFリファレンスの英語版のPDFファイルの在処を教えてもらう。 ここ にあります。 ショック! H8/3664 Tinyモジュールを破壊! 充放電器は手持ちの電源の関係で5V/12Vの2電源で作っていたのだが、 実験用には単電源の方が便利、 12Vの単電源にしても、回路に変更はほとんど無い (H8/Tinyモジュール上のレギュレータが使える)ことに気が付き、 そのように変更してしたのだが、 その実験の途中、5V側に12Vを印加し、 H8/Tinyモジュールを壊してしまった。 ▲ H8/Tinyモジュールは手持ちがもう1個あるので、 作業はそのまま続行。 充放電器上でH8/Tinyモジュールが動くようになったので、 あとは少しずつ プログラムを作りながら、 各部の機能をチェックしていく予定。 ケース加工の方は、タクトSWがらみでもう少し時間がかかりそう。 ▲ H8/3664Tinyモジュールは便利。 また買い足しておこう。 これでタクトSWも注文できるな。
2001年10月26日 金曜日落札した Treva 到着。 どう使おう。 ▲ 2週間程前 Playstation2の8MBメモリーカードが壊れた。 SCEIの 故障かなと思ったらには、 インフォメーションセンターへご相談ください、とある。 面倒だから買い直そうと思ったが、 値段が3,500円もするし、 急ぎもしないので、 インフォメーションセンターにメールを出す。 ▲ ある人からありがたいメールを頂く。 秋月電子のタクトSWは瓦版にはのっていないが、 購入可能/購入したことがあるそうだ。 値段は 10円/個!! 安い! とりあえず50個ほど買っておこうか... でもそれだと 送料 600円+代引手数料 400円に比べて少なすぎる。 一緒に注文するものなにか無かったっけ? ▲ I2Cインターフェース、機能をmaster read/writeに絞り、 最初から作り直したら、XC95108で マクロセル使用率 46%, Function Block Input 使用率 47%。 うーむ、 えらく小さくなってしまった。 とりあえずこれで動くようにしよう。 ▲ LinuxJapan新刊紹介に PDFリファレンス 第2版 の記事。欲しいけど 6,800円、 588ページか。 ▲ 日経ビジネスで STRATFOR ( Strategic Forcasting ) を知る。 知る人ぞ知る、民間版CIAと呼ぶべき会社なんだそうだ。 こいうのをスラスラと読めるようになりたいね。 夜、SCEからメールの返事。 調べて見るのでPS2用8MBメモリーカードを郵送してくれとのこと。 よしよし。 ▲ 充放電器2の半田付けほぼ終了。
2001年10月25日 木曜日
快晴 ▲ jw_cadの情報交換室で JW_CAD for Windows再入門 のページのことを知る。 読みやすいし、なかなか良さそう。 ▲ また、I2CインターフェースのVHDLを書いている。 今度はマスターモードのみ。XC95108に入るか!? ▲ ヤクルト、日本シリーズ勝利。 祝、日本一! ▲ 夜、半田付け。部品が、ひととおり付く。
2001年10月24日 水曜日
2001年10月23日 火曜日
SuperMachineR BBSで、 http://www5.ocn.ne.jp/~shisaku/body.html という板金加工サイトの存在を知る。 が、いまいちピンと来ない。 ▲ 昼休み、 声に出して読みたい日本語 購入。活字が大きいせいか値段は安くて1,200円。 はたして声に出して読むか? ▲ 声に出して読みたい日本語を半分ぐらい読む。 少し声を出して読んだ。予想よりも面白い。 ▲ 夜、充放電器2の部品配置を jwcadで描く。 jwcadにもだいぶ慣れてきた感じ、 でも機能はほんの一部しか知らない。 すぐレイヤーの使い分けがめちゃくちゃになってしまう。
2001年10月22日 月曜日
朝、フジオカで部品を購入。 ▲ 昼、 yahooオークションでTrevaを1個落札。 ▲ 夜、フジオカで買ってきた部品で遊ぶ。 買ってきた35円/個のタクトSWはスタッドは短いが、 100milピッチに載る。いいかも。 2ø×6mmのスペーサを買うべきか... ▲ 部品が揃ったので充放電器2の配置検討。 なんとか載りそうだ。 いつものシールを張るスペースは無い。
2001年10月21日 日曜日
今日はテニスの試合 (スクール生レッスン会)だが、 朝から雨で憂鬱。 試合の日、雨が降っても、主催者側は、なんとか開催しようとするので、 かなり待たされてしまうことになる。今日はどうなるだろう。 ▲ 石川氏の テニスボールを認識する移動ロボット に刺激をうける。 Trevaをあと2個ほど買っておこうかしら。 H8/3664Tinyマザー作成。 秋月から買ったベースボードは、事務所に持っていっているので 新規に作った。H8/3664モジュールの、 プログラム書き込み用のショートピンが出っ張っているのが、 いやなので、マザー側にショートピンを付ける。 でも、切り替えが面倒だから 6Pのスイッチを買ってとりつける予定。 ▲ 充放電器2用に タクトSWをパネルにとりつける仕組みの試作品を作成。 装置のパネルに付ける押しボタンスイッチは、クリック感から タクトスイッチがベストなのだが、 アマチュアの設備では、こいつをパネル面につけるのは、かなり大変。 今回、タクトSWの先につける押しボタンを、 プラ棒(ø3,ø5)とプラ板0.3mmで作ってみる。 5mm程度の長さに切ったプラ棒と10mm角ぐらいのプラ板を タミヤセメントで接着。そのあとプラ板の端を曲げてやって、 バネ替りにする。試作品の操作感は上々。 基板固定のための3mmのネジの頭が気になる。 2mmのスペーサと皿ネジを使えば、もっとよさそう。 この話はまとめて、 写真日記あたりに載せたいなぁ。 天気は小雨で、テニスの試合は無事できた。 2戦2勝で気分がいい。 抽選会ではT-Shortゲット、参加費(1,500円)の元は取れた。 ▲ タイヤの件は、ガソリンスタンドで見てもらったところ パンクと判明。くぎが刺さっていた。修理代 2,100円。 というわけで、めずらしく充実した週末だった。 ...と、終るかと思いきや、なかなか寝ない。 ▲ まずTrevaをオークションで入手しようかと、 yahooオークションに登録。3個入札した。 勢いで ICIの半田吸い取り器まで入札。 ▲ さらに、 タクトSWのことが気になり 電即納をさまよう。 いろんなタクトSWがあり、10個単位で購入できるので面白そうだ。 手持ちのタクトSWの問題点は 足の位置が100milピッチでは無いこと。 ユニバーサル基板につけるときは、かなり足を曲げる。 秋月のキットの付属のタクトSWは、100milピッチだし、 スタッドも長めでパネルでもそのまま使えそう。 これを通販でも売ってくれ〜。
2001年10月20日 土曜日
愛車の左前のタイヤの空気圧が低い。 1.6気圧ぐらい。 適性値は 2.0気圧で、 昨日ガソリンスタンドで 2.4ぐらいまでいれてもらったはずだから.. パンク? (涙;;;) これって、去年パンクしたタイヤかなぁ。 ▲ 多連装CDプレーヤーが欲しくなって、 ベスト電機東バイパス店に見に行く。 Pioneerの 101連装のやつ (PD-F908?)が 32,000円くらい。 25連装のやつ (PD-F25A ?)が 20,000円くらいだった。 買うかな? 301連装なんちゅう奴 PD-F1007も あるのね。 失せ物、高いところにあった!? 実はカード入れを紛失して、この数日かなり真剣に探していた。 カード入れには免許証、クレジットカード、キャッシュカードなどが 入っていて、再発行手続きは面倒だなぁ、 でも現金も無くなって来たし やらないとしようが無いかと思っていたら 床上120cmあたりにあるデイパックの中から発見された。 2週前に入れて、そのまま忘れていたらしい。 初詣で引いたおみくじに、 失せ物は高いところにあり、 とあったのだが、当たっているような当たっていないような.... 家の近くにセブン・イレブン発見。 木曜日通った時は無かったので、できたばかりのようだ。 これで、最寄のコンビニはSPAから セブン・イレブンになった。うれしいぜ。 事務所の近くにもできないかなぁ。 充放電器Uの作業は部品待ちでストップ。 フジオカで入手可能なものばかりなので月曜日購入予定。 ▲ H8/Tiny用にリアルタイム・モニタならぬリアルタイム・ライブラリを 作ってみたくなる。 いろいろ検討。なんかできそうな気がする。 早く試してみたい。
2001年10月19日 金曜日
H8/300HにuCLinuxを移植 した人がいることを知る。 うーむ、すごいですね。 でも RAM 4MB, ROM 1M使っているみたいだから、 AKI/H8使うにしてもROM/RAMの増設が必要。 わたしもいつか挑戦してみたいものだと思う。 ▲ よく読むと、gdbのシミュレータ上で動かしたという話なんですね。 それにしても凄いとは思う。 ▲ 注目のA4両面レーザープリンタ、 ブラザーの HL-1650/1670Nが Postscript3互換だということも知る。 あまり宣伝されていなかったので、気が付かなかったが、 仕様を見ると コマンド体系のところに BR-Script3 (PostScript3 互換) PCL(欧文)とある。 でも、今時 Postscriptのメリットって何だろう? Linux/Unix系OSから使う時、ghostscriptを組み込まなくて良い、 メーカ製ドライバーがなくても使用可能というあたり? 対応プロトコルのTCP/IPというのは、 lpqでプリントアウトできるということかな? だったら嬉しいな。 夜、 jwcadでユニバーサル基板の絵を書き、部品配置を検討。 うーむ、部品が全部、載るかどうか かなり厳しい。
2001年10月18日 木曜日
石川さんの 「陰気な男でいいですか?」 で OLIMEXのことを知る。 石川さんは たどころ氏の TX1940のページで知ったそうで.. (こうやって知識がどんどん共有されて行くわけだ...) わかりにくいけど、 このページ によると 両面グリーンレジスト、シルク付きの基板が $26(送料別)でできるらしい。 一枚つくってみないといかんですね。 やっぱり米国の会社は違うな... とか思ったけど 、 トップページには なんか東ヨーロッパのあたりに印がついている... よく読むと ブルガリアの会社だそうだ。 まさにインターネットで世界から部品調達 !!! 広杉計器よりネジ、スペーサ届く。 今回買ったのは、 2ø ワッシャ付きネジ @4円、 2ø× 9mmスペーサ @16円、 3ø垂直取付用スペーサ @65円を50個づつ。 必要だったのは2ø× 9mmスペーサだが、ついでに いろいろ買ってしまった。 広杉計器はネジ好きにはタマラナイなぁ 。 垂直取付用スペーサはいろいろ使えそう。 夜、充放電器2の回路完成。 部品はどうしようかなぁ。 前の充放電器を作ったとき、スペアも注文していたと思うけど 見つからない。前の充放電器をばらせば全部そろうんだよなぁ。 ばらそうかなぁ。
2001年10月17日 水曜日
アフガン空爆で AC-130が出撃、 AC-130なんて知らないぞと思って ボーイング社のページを見に行く。 AC-130U Gunshipというそうで、 1987年の契約で作られたそうだから、 かなり新しい機種のようだ。 こんなやつに飛び回られたらいやだろうなぁ。 この写真はチャフうちまくってるのかな? ▲ chanさんのページに 汎用ディスプレーコントローラ の記事が追加されている。 どすぶぃだにょ☆創刊号に掲載されていたもの。 いいなぁ、作りたいなぁ、 ▲ ftpの速度は 40Kbyte/secぐらいに復旧。 夜、充放電器2の回路設計、あらかたできる。 前の充放電器の回路を ほぼそのまま使っているので簡単。 次は、回路の仕上げ、 在庫の確認、部品発注だな。
2001年10月16日 火曜日
L-Card+のADコンバータのドライバーの実験。 読み取った値がかなりばらつくので、 ノイズが多いな、ADコンバータの使用を考慮して 設計されていないのかな、 などと思っていたが、 オシロで波形を見てビックリ。 ユニバーサル基板上に取り付けた3.3Vのレギュレータの 出力が P-P 0.8V 3KHzぐらいで発振していた。 発振止め用の 0.1μFのコンデンサは付けてるのになんでだろう? 0.1μFのコンデンサを付けてやったら発振は止まった...ということは、 半田付不良? と思って調べるがそうとも思えない。 0.1μFだと発振して、0.2μFだとしないのかなぁ... と、資料を読み直したら 33μF以上を付けろとありました (汗;;;)。 ▲ DDI-Pocketに契約解除の葉書を送る... が投函後に切手を張っていないかったことに気が付く。 DDI-Pocketは果して切手の張っていない郵便物を受け取るのだろうか? 受け取らなくて、また1ヵ月分の料金を請求されても悲しいなと DDI-Pocketに電話をして見た。 返事は、切手が張ってなくても受け取って処理しますよ ということだった。よかった。 ▲ 事務所でのftp速度がやたらと遅い。 10Kbyte/sec行かないことが多い。 httpで転送すると普通の速度 80Kbyte/secとかでるので、 ftpだけ帯域制限かけられている感じ。 夜、充放電器2の回路検討。
2001年10月15日 月曜日
朝、パーツのフジオカで、 AC100Vのシャーシプラグと 端子を購入。 作り直しの充放電器用。 夜、JWCADで、図面を書き 部品の配置を考える。 主だった部品を配置すると、 やはりあまりスペースが残っていないことが判明。 図面で考えると、冷静に考えれて良い。 残ったスペースにあわせて基板を作ることになる。 なかなかの高密度な装置になりそう。 ▲ JWCADもWindowsで使えるようになって、一層 便利になった。 いろいろ技を習熟して行きたい。
2001年10月14日 日曜日
ニッケル水素充放電器の作り直しを始める。 以前作ったものは充分実用になっており、 実際使っているのだが、 サイズがでかく、常設できず、 使うのに 結構不便。 今度は、常設出来るサイズに作り直し、 CPUもH8/3664Tinyモジュールに変更、 プログラムもCで作り直そうという算段。 ▲ 今回はケースが重要なので、どのケースの選定から始める。 使い勝手を考えると、前面にLCDとスイッチと端子を配置したい。 机の前に常設できるコンパクトなサイズで 実現しようとするとかなり大変。 お気に入りケースのYMシリーズだと、 かなりで大きくなってしまう。 20桁×4行のLCDも使って見たかったのだが、 相当大きなケースでないと無理そうなので、 16桁×2行のLCDで我慢し、 手持ちの小型ケースに納めるとにする。 ▲ ケースへの部品配置などを検討するために JWCAD ( Windows版 ) で図面を書き始める。 いつもは、方眼紙+手書きで書いていたのだが、 組み立て図面を残すのも悪くないし、 JW_CADにも習熟したいし、 ということで挑戦。 まだ、途中だが 悪くない感じ。 ケースの加工図も 趣味の成果物になり得る感じ。 つまり、あとで出来上がった加工図をながめて ニマニマ 出来そうだ。 プリント基板のパターンと一緒。
2001年10月13日 土曜日
2001年10月12日 金曜日
2001年10月11日 木曜日
テニススクールの後、やる気復活で、
tkのwidgetいじる。
スポーツは重要ね。
表示がおかしかった件、やっとわかる。
tkButton.cを見本にしたのが間違いだったようだ。
2001年10月10日 水曜日
「誰も知らない防衛庁」購入。一気に読了。 面白かったのだが、不思議な本だった。 終り方がねぇ... いろんな人生があるんですねぇ... ▲ 使っていなかった PHSデータ通信カードの DDI-Pocketとの契約を解除。 やっぱり私はモバイラーではない... ▲ CATVインターネットの導入で、 それまで使っていたプロバイダー (Biglobe)の契約を ISDN使い放題から (メールアドレスと ホームページスペースを残すため) 安いコースに変更した筈なのに 金額が増えていることに気が付く。2,000円→2,950円。 調べて見ると、 biglobeではコースの変更だけしても、 ISDN接続オプションは残るので そうなってしまいます、 と注意書きがあった。なんてこったい。 あわててISDN接続オプションを外そうとするが、 これがまたわかりにくい。 やっと発見して外す。
2001年10月9日 火曜日
なんとなくTVを見て、一日が終わる。 仕事はしてましたよ、一応。
2001年10月8日 月曜日
L-Card+のA/Dコンバータは、 A/Dコンバータ用のクロックを供給してやることで、 動作するようになった。 ▲ 基礎からわかるTCP/IP アナライザ作成とパケット解析到着。 pcapライブラリを用いて パケットアナライザを作る話がいろいろ 載っている。 イーサネットをいじる時にちゃんと読もう。
2001年10月7日 日曜日
何もしない。 TV見て、寝て、みんなのゴルフして、TV見て、寝る。
2001年10月6日 土曜日
高校の同窓会のバーベキュー大会を 緑川の河原で開催。 天候にも恵まれ、盛会になる。
2001年10月5日 金曜日
L-Card+のA/Dコンバータを使用しようとしてハマル。 タッチパネル用のA/Dコンバータなので、 使い方がかなり変わっている。 CMDScanモードでA/Dを変換させようとしているのだが、 どうも動いている感じがない。 バス・コントロールユニットで PIUにクロックは供給してやっているのに... ん? A/Dコンバータへのクロック供給というのが 他に2つもあるなぁ。これかな?
2001年10月4日 木曜日
Linkers & Loadersに 挟みこまれていたパンフレットで 基礎からわかるTCP/IP アナライザ作成とパケット解析 という本を発見。 面白そうだったので、 アマゾンに1Clickで注文。 便利だ。 これらの本は、オーム社 なんですね。 GNU Autoconf/Automake/Libtool などと同じシリーズみたいだし、 頑張っているのかな。 帰宅後、自宅機のWin2K環境に、テレビを見れる環境を構築。 キャプチャーカードは だいぶ前に買った FlyVideo98, BT878の安いやつ。Linuxでも使えます。 前は見れていたのだけど、Win2Kインストール後にちゃんと 環境を作っていなかった。 lifeview社の ここから、 Win2K用の最新版のソフトをダウンロード。 何度も再起動し、ちゃんと設定したら見れるようになりました。 めでたい。なんか FlyVideo用のSDKとかもあるらしい、面白そうね。 ▲ メルコからもCFサイズの無線LANカードが出るそうだ。 値段は 14,800円。 いいなぁ。L-Card+にCFソケットが2つあればなぁ。
2001年10月3日 水曜日
VHDLで書いた回路のデバッグも一通り終ったので、 書き込んで試そうとしたら、なんと XC95108にギリギリ収まらないことが判明。 ショック。 なんとか入らないこともないのだが、 修正するとFitterが入らないと言って来る。 XC95144の設定で試すと入るが、Function Block Inputsが 96% (汗;;) デバッグすると回路は膨れるからXC95108に入れるのは 無理そう。 諦める。I2CはACE1Xのボードの方にいれることにしよう。 XilinxやAlteraのサイトで売りモノの I2Cインターフェースのサイズを調べると、結構大きい。 いまごろ気が付くなよ>自分。
2001年10月2日 火曜日
今日もVHDLの回路のデバッグ ...というか、シミュレーションしながらの 回路の詳細化。 モノは、I2Cインターフェースなんだけど、めんどい。 ▲ 昼休み WebデベロッパのためのEJB入門 購入。 ▲ 帰宅途中、 インターフェース 11月号購入。 特集は、CPLD/FPGA。 Synopsys FPGA Expressの使い方が載っているので、 嬉しいかも...と思って買ってしまった。 CDROMには、eCosも入っている。 次号の特集は、「リアルタイムOS選択のポイント」だそうだ。 楽しみ。 ▲ 広告で、よさそうなPCIボードの USBプロトコルアナライザ発見。 販売元(ダイヤトレンド)のサイトを見に行くが、 値段はオープンプライスなのが残念。 この形なら安く作れるよね、 ▲ Tcl/Tkで、TkSetClassProcs()がうまく行かない件は、 バージョンの問題とわかった。 Tcl/Tk 8.3.3のヘッダファイルをインクルードして、 8.4a3のライブラリとリンクしていたのだが、 8.4では、Tk_SetClassProcs()に変わっていた ( Tkの後に "_" が増えた)。 8.4a3のソースを入手、展開し プログラムも修正して コンパイル&リンクで自作widgetは動くようになった。 といっても、大きさがあるだけでなにも表示しない。 徐々に、面白げのあるwidgetに成長させて行こう。 CQ出版社の本も アマゾンにリンクを張りたいのだけど、 時間がたたないとアマゾンのDBに入らないみたいだし、 イメージとか無いことも多いので、 アマゾンにはリンクを張りにくい。 CQ出版社の本をアマゾンに注文しても、来るの遅いし。 アマゾンとCQ出版社で協力して、 アマゾンで簡単に買えるようにしてくれないかなぁ。 ブックサービスに注文すれば、来るのも早いのだけれど、 注文がちょっと面倒。
2001年10月1日 月曜日
昼間は真面目にVHDLのデバッグを行う。 ▲ 夜、tcl/tkと戯れる。 なんとか widgetプログラムを書いてみる。 コンパイルするとリンク時に TkSetClassProcs()がundefinedと出る。 STUBSを使うと、undefinedは回避できるが、TkSetProcsの 部分でこける。なんで〜? ライブラリーとバージョンが合ってない?
2001年9月30日 日曜日
自宅のWin2000機にVisual C++をインストール、
tclのコマンドを追加するプログラムをコンパイル、
試して見る。 すんなり成功したので、
widget拡張の方法を調べるために tkButton.cあたりを読む。
Windowsでも動くように、いろいろ仕組みが追加されているようだ。
分りにくくはないが、気力が足りず、眺めて終り。
2001年9月29日 土曜日
事務所でVHDLを書く。 ▲ 夕方 テニスへ。終わった後、冷たいものを飲みすぎておかなが痛い。 ▲ tcl/Tkのプログラムを試しにコンパイルしてみようと したら、自宅のWin2000環境にVisual C++を インストールしていなかった。
2001年9月28日 金曜日
散髪に行く。 ▲ アマゾンに3冊注文。 ▲ 少し持ち直して仕事をする。 VHDLを少し書く。 シミュレータを流し始めると少し楽になる。 ▲ 帰宅後、 bitwalkのサイトから、 日本語IMEパッチの当たった tcl/tkをダウンロードし、 インストール。 当然だが、ちゃんと動く。
2001年9月27日 木曜日
調子が乗らない、だらけて過ごす。 ▲ 夕方、テニスも雨で休み ▲ みんゴル3段
2001年9月26日 水曜日
出社すると、事務所のクーラーがつけっぱなしだった。 あー ▲ 石川氏の 「陰気な男でいいですか?」で、 エー・ダブル電子が いろいろ面白そうなボードを販売していることを知る。 SL811HST USBホストコントローラ+H8/3067Fのボード 9,300円なんて面白そう。 サンプルドライバーソフトは4,000円で別売り。 結構いいかも。 ▲ USBプロトコルアナライザボードも20,000円である。 差動アンプうんぬんの記述を見ると、 MIC2550等のUSBトランシーバのことを知らないのではと思ってしまう。 ▲ わたしのUSBプロトコルアナライザ2号開発は、 ずっと保留のまま、後回しになっている。 エーダブル電子のやつとか見ていると、 簡単な回路でも動きそうだから、 必要になったら簡単に作って見ようかしら。
2001年9月25日 火曜日
今、発売中の LinuxJapanの11月号に L-Card+の製品紹介の記事 2ページを 書きました。 RPMのインストールの仕方とかinsmodの入手方法とか いくつか小ネタも入れてますので、興味が有る方は御覧下さい。 ネタも大部たまって来たので、 ここのL-Card+のページも更新しなければいけないのだけれど、 時間が取れないなぁ。 ▲ 夜、飲み会。
2001年9月24日 月曜日
2001年9月23日 日曜日
自衛隊の警備対象から 皇居、首相官邸、国会などは対象から外す理由は、 警察庁が反対し、政界工作を行っているからだそうだ。 産経新聞に載っていた。 緊急時に主導権を取れないのを警察庁は嫌がっているらしい。 じゃぁ、在日米軍基地の警備も警察でやれよ〜 ▲ FPGAの実験用の基板の半田付けを少々。
2001年9月22日 土曜日
2001年9月21日 金曜日
2001年9月20日 木曜日
L-Card+で Trevaの画像を server-pushするCGIプログラムの 画像が、 netscapeでは見えるが InternetExplorでは動かないと なやんでいたが、そういうものだということがわかった。 ちゃんちゃん。 手軽に動画が送れて便利なのにー ▲ 右の写真は講談社・コミック・イーブニング創刊第2号の おまけのマウスパッド。 良く見ると 創刊号のおまけのワッツ・マイケル 人形(?)も 載っている。おまけにつられてまた買ってしまいました。
2001年9月19日 水曜日
httpdサーバーのエラーログに、 ../winnt/system32/cmd.exe が無いというメッセージが多数。 また新種のワームが繁殖と思ったら、 W32・Nimda(ニムダ)とか言うやつだそうだ。 産経新聞にも載っていた。 INTERNET Watchの説明を読むと なんか強力そうで 私が使っているIE5.5SP1でも 危ないらしい。 慌てて SP2にする。 ▲ FreeBSD ftpdのバッファオーバーフロー、 CodeRed以来 この手のワームが 身近になってしまった。 困ったもんだ。 Micro httpdに nph対応改造を施し、 CGI側もnphにして、 L-Card+に接続したtrevaの画像を 継続的にブラウザで見れるようになった。 (!祝!) .. と思ったけど、Internet Explorerだとうまく表示できないなぁ。 netscapeならいけるのだけどねぇ。 でも、なかなかデモ効果の高そうなギミックである。 そのうち整理しよう。
2001年9月18日 火曜日
仕事(半分?)で、Cのプログラミング。 自前のライブラリの上に小さなプログラムも作る。 こういうプログラムも気持が良い。
2001年9月17日 月曜日
(半分?)仕事で、また namazuを仕込む。 慣れたので すんなり組み込めた。 なかなか便利。 ▲ 9月も半ばになると、10月改編期のスペシャル番組が いろいろあって楽しい。 結構見てしまう。
2001年9月16日 日曜日
2001年9月15日 土曜日
寝て過ごす。
2001年9月14日 金曜日
秋月電子より部品到着。 水曜日に注文したものだから、 やっぱり早い。 さすがWeb注文のことだけはある。 あとは、Webページがもっと充実すれば良いのだけれど... 現状の問題は、 ●掲載されている品数が少ない ●更新が遅い ●写真が違う ●検索できない など。 ▲ Webで 値段がおかしい件は わたしの勘違いでした。 失礼しました。
2001年9月13日 木曜日
今日は藤崎八旛宮秋季例大祭のかざり卸しの日、 事務所の前を、いろんな団体がとおり 祭のリズムで賑やか。 しかし、強い雨も降ったりして、大変そう。 ▲ やっと トラ技 10月号を購入。 秋月電子の広告を見る。 SH-2ボードは近日発売だった。 開発セット 14,700円、 ボード 9,700円だそうだ。 ▲ L-Boardのファイルシステムのイメージを Laser5のftpサイトから取って来ようとするが、 user数制限で入れない。 Laser5 Linux7.1が発表されて間もないからだろう。 これがとれないとどうにもならないので、 ncftpgetにまかせたら、544回目に取って来れた。 これをHDDに書いたら、無事なにもなかったのように 立ち上がってくれた....ら嬉しかったのだが、 あいかわらず不安定、HDDはマウントできるが いろんなところでひっかかる。 ということで、L-Boardは諦めた。 今月末に、もっと安定したカーネル/ファイルシステムが出るそうなので、 それを待とうと思う。 疲れた...
L-Card+用にプログラムをクロスコンパイルしていて、
どうも
2001年9月12日 水曜日
米中枢多発テロへの配慮で、 FMの放送がおとなしい。 音楽主体で、いつものお笑い企画は自粛しているようだ。 こういう音楽主体のFM放送局があってもいいなと思ったりする。 L-Card+にshellでちょっとした仕事をさせようとするが、 awkが動かない。 RPMを持って来てうごかすのだが、 有る程度動くが 肝心のところの動作が変。 perlも試すが、似たようなもの。 ▲ gawkもperlもクロスコンパイルは骨のような気がする。 借りてる L-BoardにHDDをつなげばセルフコンパイルできると 話がある。折角なので、L-Boardでセルフコンパイル環境を 作ってしまおう。 ▲ と、電源をつなぐためのコードやDCプラグを買って来て、 動かしてみるがどうも動作が不安定。 シリアルへのメッセージが出たりでなかったり.... 電源が非力なせいかと PCに内蔵し、PCIバスから 電源を供給するが、まだ不安定... なんかよくわからない... だましだまし Flash-ROMにHDD-bootのカーネルを書き込み、 HDDから立ち上げるが、HDDのファイルシステムが変で たちあがらない。なんか間違えたみたい。 疲れた...
2001年9月11日 火曜日
ピンヘッダが足りなくなったので 秋月電子に注文、初めてWebからの注文を試してみる。 注文はできたが、完成度がまだまだ低い。 変な字がいろいろ出るし、 値段もおかしいところが... ブレッド・ボード(EIC-301、アクリルケースSK-5とセット)が 380円で、 EIC-301単体が500円というのは逆のような... あとは、何日で届くか注目。 ▲ 石川氏によると、 トラ技の秋月の広告に SH2-7045Fボード 9,700円というのが、 あるそうだ。熊本ではトラ技の発売は12日。早く見たい。 ちなみにSH-2/7045F28チップ単体は 共立シリコンハウスにて 3,450円 で売っている。こっちも使ってみたい。 Linux Device Driversの第2版は、 GPLでPDFファイルが公開されていますよ、 と ある方よりメールで教えてもらう。 http://www.xml.com/ldd/chapter/book/index.html にあるそうです。ありがたい世の中である。 ジャングルTVの途中、突然米中枢多発テロのニュース。 すごいことになりました。 乗っ取り専門のテロ学校卒業生ら、すくなくとも30人以上が参加、 という報道もあるそうです。 ▲ 旅客機による突っ込みとアメリカ同時多発テロで思い出すのは、 トム・クランシーの 日米開戦 (Debt of Honor)と 恐怖の総和 (The Sum of All Fears)、 日本の(再度の?)敗戦後、 日本人のパイロットが燃料満載だが客は乗っていない日航機で ワシントンDCの連邦議会に特攻、 大統領と議員の大部分が死亡し、 副大統領だったジャック・ライアンが大統領になるという話がありました。 ▲ 旅客機が突っ込んで.. とTVで言っていてかなり気になった。 普通に考えると「特攻」か「カミカゼアタック」なんだろうが、 さすがにそうは言えない...。
2001年9月10日 月曜日
Kernel2.4対応のUSBIOドライバー公開。 結構、いいかげんですが、みなさんよろしく。 ▲ トップページの構成をちょっと変えてみました。
2001年9月9日 日曜日
2001年9月8日 土曜日
ちょっとCGIのページを作ろうとしてなかなかできなくて疲れる。 やることはわかってしまっているので、 あとは面倒なだけでなかなか進まない。 CGIって、大体すぐ4ページ構成ぐらいになるのだけど、 ただのHTMLでも、4ページ作るの疲れるもんなぁ、 CGI作るのに疲れるのは当然かも。 もっと簡単に作れるはず...と常に考えているから疲れるのかも。 使いまわしの効くライブラリーとか作りながら やれば いいのかも知れない とか思う。
2001年9月7日 金曜日
そう言えば Linux Device Driversの2版が出ていたはず、 と調べると 既に出ていて Kernel2.4対応だそうだ。 日本語訳を待ちたいが、いつになるか分らないので、注文した。 そうするとすぐに日本語訳が出たりするのよね。 ▲ ついでに、 詳解Linuxカーネルも注文。 ▲ 石川氏+ AAFぱ研の Treva解析が話題になってますね。 (どこで?って、私が日頃読んでいる 日誌、掲示版などで..) わたしも Treva欲しい.. ▲ 「みんなのゴルフ3」購入。なかなか楽しい。
2001年9月6日 木曜日
昔、 通販生活 からバランスチェアを買ったけど、使わなくなったので、 姪の姿勢を正すべく 兄にあげた。 昨日、兄から 「使わなくなったので捨てて良いか?」と電話があった。 使うあては無いので、捨てていいのだが、 最近の通販生活に 不要になった商品は買い取りますとあったなと 思い出す。 確かめると バランスチェアも買取商品のリストにある。 詳しくは、 このページにあるが、 送料こっちもちだと、赤字になる可能性もあるね。 帰宅後、自宅機のLinuxをkernel 2.4.9にアップグレード。 USBIOのドライバーが 2.4では動かないという話があるので、 調べるため。アップグレードは順調に完了。 USBIOドライバーをコンパイルすると、あちこち引っかかる。 なんかいろいろ変わっているみたいだ。
2001年9月5日 水曜日
仕事でH8/3664Tinyモジュールのプログラムに励む。 gcc + printf デバッグでなかなか開発しやすいのだが、 割り込みの処理でハマル。 分ってしまえば、読みだしているレジスタを間違えただけ。 ▲ H8/3664Tinyのプログラム完成。 やはりこいつは便利、今後もいろいろ使って行こう
2001年9月4日 火曜日
はじめて、温度制御付きの半田ゴテを使う。 gootの PX-238、380度固定のやつだ。 事務所でも半田付けをする必要があって、 自宅で使っていなかった半田ゴテを持って行ったのだが、 それがPX-238、 ずっと昔に買って、封も明けていなかった。 T-Zoneのラベルとか張ってあったけど、一体いつ買ったのだろう。 ▲ 使った感じはなかなか新鮮。 温度は高いが、 半田の酸化は遅そうな感じ。 なかなか使いやすい。 こんなことなら、もっと早く使っていればよかったのかも。 ただ、コテ先がちょっと太くて使いにくいので、 細いやつを注文する予定。 ▲ 通勤用に事務所近くの駐車場を月極めで借りたいが、 どこも混んでいるので空いていないだろうと思いつつ、 待っていれば借りれるかもと いつも時間借りしている隣の駐車場のおばあさんに 聞いて見ると、「空いていないんですよ〜」という返事。 「空いたら教えて下さいね〜」とお願いしたら、 なんと夕方「空きました」と電話が来て、 借りれることになった。ラッキー! ▲ 事務所で半田付けしたのは、 H8/3664Tinyモジュール応用機器。 このモジュール単体でも使えるように 取り付け穴を2個ぐらい空けてくれると 嬉しい気がする。
2001年9月3日 月曜日
サトー電気より部品到着。 QFP変換ケーブル、サンハヤトの半田吸い取り線、 QFPICテストクリップなど。 ▲ 回路図を少々書く。
2001年9月2日 日曜日
朝はまだやる気があるのだが、 そこでTVを見るとあとは いつものように怠惰な一日を送る。 ▲ マインドマップの本読了。 効果の自画自賛の多さがめだつが、 読みやすいし、まぁおもしろかった。 マインドマップとは、落書を多少整理した程度のものかもしれないが、 お金や時間がかかるようなものではないし、 積極的に使って行けば、確かに効果が出るかもしれない、 ということで、いろいろ試してみようと思う。 マインドマップの最も良い点は、この落書のような手法に 「マインドマップ」というそれっぽい名前を付けた点のように思う。
2001年9月1日 土曜日
昼頃まで寝ている。 お酒を飲んだ翌日はやる気が出ない。 少しだけ、部品の整理。
2001年8月31日 金曜日
まるぶん(本屋)で
マインドマップの本発見。
面白そうだし 文字単価は安そうだったので購入。
マインドマップがらくがきと
どう違うかは、まだわからない。
ディルバートの対訳本も購入。
▲
事務所近くの居酒屋へ呑みに行く。
つぶれかけているような店かと思っていたら、
中に入るとちゃんとした店だったので驚く。
メニューも値段もなかなか良し。
2001年8月30日 木曜日
朝から重いものを受け取るために、部屋を整理する..
というか本棚を移動させ散らかる。
重いモノ、
ホーザンの部品整理箱は9時頃到着。
37.4Kgだそうだ。段ボールから出しただけで、出社。
帰ったら、部品の整理だ 楽しいな ?
▲
仕事でwebサーバのアクセスログを見ていて、
はじめて Code Red II Worm のアクセスの
跡というものを見る。こんなやつです。
帰宅後、部品の整理。 忘れていた部品が続々と出現。 ▲ こんなに部品が多いのは、 予備を買う癖と、 買ったのに作らなかったものが多いから。 なんか死ぬまで使いそうもない部品も多い。 そういうものは、廃棄 or オークションだな。 ▲ 引き出しのサイズを中型にしたのは正解だった。 けっこう大きい部品も多い。 ▲ 結局、半分ぐらい整理したところで、本日は終了。 1/3ぐらい埋まったかな? 少ししか入っていない引き出しが多いので、 まだ相当入りそうだ。
2001年8月29日 水曜日
ルーター SMC7004BR BroadDirct到着。 思ったよりコンパクト。 なかなかかっこいい。 ケースに、側面に取り付ける用と思われる穴も空いている。 このサイズならつきそうだ。 磁石も同梱してくれれば いいのに、と思う。 珍しいことに、電源SWがついている。 当然だがちゃんと動作した。 プリンタサーバはまだ試していない。 ▲ ヒューマンデータの宇城さんから、いろいろ教り、 INIT_DONE信号はオープンドレインであることが 判明。 帰宅後、FLEX10K10で再実験。 コンフィグレーション後 INIT_DONE信号がHighになった。 ありがとうございました。 >宇城さん。 ▲ 何か重いものが届いたという情報が... 明朝受け取る予定。
2001年8月28日 火曜日
XPエクストリーム・プログラミング導入編は、 前の2冊( XPエクストリーム・プログラミング入門, XPエクストリーム・プログラミング実行計画 ) と感じがだいぶ違う。 なんか文字数が多いし(笑)、 文章も読みやすい。 著者が違うということもあると思うが、 訳者が違うのが大きそうだ。
2001年8月27日 月曜日
昨日作った FLEX10K10の実験基板の写真など撮影。 10Pのコネクタとカラーケーブルの接続部、 熱収縮チューブの処理が楽しい。 普通の処理だが、久しぶりにやった。 ▲ 稼ぐ人、安い人、余る人 読了。 サラリーマンは 稼ぐ人と安い人と余る人に 分別されますよ、稼ぐ人になるため、稼ぐひとを増やすための 方法・心構えを教えましょう、という内容。 「安い人」というのが新鮮ですね。 読んだ後、著者の仕事環境がうらやましくなる本でした。
2001年8月26日 日曜日
FLEX10K10の実験回路完成。 書き込みと、最小限の実験に必要な回路しかないので簡単である。 早速、MaxPlus-IIで書き込むがうまくいかない。 いろいろ調べたら、実験回路に配線抜け発見。 修正したらちゃんと書き込めるようになった。 JTAGでもPSでも書き込める。 しかしINIT_DONE信号は出るようにならない。なぜ? ▲ 次は EP1K10で実験予定。 部品発注済み、納入待ち。
2001年8月25日 土曜日
出社途中、本屋に寄り XPエクストリーム・プログラミング導入編 購入。 ▲ 事務所のサーバー機をルータにしようと試みるが、 なかなかうまく行かない。 ケーブルモデムがなかなかMACアドレスを忘れてくれないのが辛い。 (問い合わせたら 電源を抜いて10分以上放置してくれと言われた。) 面倒になったのでルータを買うことにする。 プラットホーム・オンラインの ルータのページを見ると、1万円台のルータが沢山。 プリンタサーバ付きにひかれて ACCTONのSMC7004BR BroadDirct 15,800円を注文。 ▲ 手持ちのFLEX10K10を使って、ByteBlasterでの書き込み実験用 ボードの作成を開始する。
2001年8月24日 金曜日
gootの商品で、 温度調整ハンダこてと吸い取り器が いっしょになった SVS-500シリーズ というのがあるということを知る。 杉原電子で 45,500円 ハンダ吸い取り器って、結構使用頻度が高いし、 温調ハンダこてって持ってないからいいかも...とか 考え始めていたり... ▲ トラ技8月号,杉原電子の広告 (p.507) に、 中古のロジアナ、HP 1631D, 100MHz/16CH/1KWord ステート43ch,アナログ2ch が 8万円というのが 載っている。ちょっといいかも... 最近仕事で、namazuを 使って便利だったので、 このホームページにも 検索機能を追加した。 日記のページを1日単位に分割しているのがミソ。 ちょっとは便利かな?
2001年8月23日 木曜日
サンハヤトの半田吸い取り線はホワイトフラックスを 使っているのでヤニで汚れないらしい。 博多の嘉穂無線にあれば、久しぶりに買いに行ってもいいなと、 Web上で電話番号を探して、 カホパーツショップのホームページ発見。 電話で聞くと取り寄せはできるが、在庫は無いそうだ。 そのうち サトー電気に注文しよう。 ▲ カホのお勧め商品に、 ステーション型自動半田吸い取り器 (真空ポンプ付きのやつ) 39,800円があるが、こいつを使えばうまく吸い取れるかなぁ。 でも、吸い取り線でも済むことだし...、 部品整理箱の方が、切羽詰っているなぁ。
2001年8月22日 水曜日
JTAGでダウンロードするには、JTAG Chain Setupをやれば いいみたいですね。 帰宅後、JTAGでのダウンロードを試みるが、 JTAG Chainにデバイスが見つからないと なる。 オシロで調べるとTDOもちゃんと出ているのになぜ? ▲ JTAGに興味を憶え、いろいろ調べる。 なかなか面白そうだ。 そのうち、余裕ができたら遊んでみたい。 JTAGもI2Cも 大昔、普及する前から知っていて、 結構バカにしていたのだけど、 現実に使えるようになると 便利で面白そうですねぇ。 (汗;) ▲ Passive Serial用のダウンロードケーブルも作って試すが、 これもダメ。チップを壊しちゃったかなぁ... 長期戦だなぁ...
2001年8月21日 火曜日
FPGAへのコンフィグレーション・ダウンロードをいろいろ試すが、 状況がかわらないので、Altera用のダウンロードケーブル (ByteBlaster)を作る。 試してみるが、Win2Kがダウンロードケーブルを 認識してくれない。 しばらく悩んだ後、Win2Kでは、 ドライバーを組み込む必要があるとわかる。 いろいろ苦労してドライバーの組み込みができるが、 コンフィグレーションさせると、「失敗した」と出るだけ。 ByteBlasterでは、JTAGダウンロードとPassive Serialダウンロード の両方ができるようで、JTAG用のケーブルを作ったのだが、 MaxPlus-IIは、Passive Serialでダウンロードしようとしているようだ。 どうやったら、JTAGでダウンロードしてくれるのだろうか? Passive Serial用のケーブル作ったほうが早そうではある。
2001年8月20日 月曜日
FPGAへのコンフィグレーション・ダウンロードのプログラムを作成、 ダウンロードを試みるが、うまくいかない。 CONF_DONE信号が1にならない。 いろいろしらべて、回路ミスを1箇所発見。 修正するが状態はかわらない。 つらいなぁ。
2001年8月19日 日曜日
基板が到着しているのでは、と気になって、 朝から事務所へ向うと郵便受けに「ご不在連絡票」があった。 なんと、昨日の5時過ぎに来てたらしい。 あと、少し待っていれば受け取れたのねぇ... ▲ クロネコヤマトに連絡すると、すぐに持ってきてくれた。 基板を観察すると、当然だがちゃんとできているようだ。 電源/グランドをべたパターンにしなかったのが、 よく見えるのが予想外。ちょっとかっこ悪い。 ベタパターンにしたいけど、 Winboardのzone機能では まともなパターンになりそうになかったので、 あきらめた。今後はなんとかしたいなぁ。 家に持ち帰り調べると、もっとも恐れていた、 電源のショートは無いようだ。 以前の基板でずれていた コネクタのパターンは、 ばっちりうまく行った。 ▲ まず、FPGAを半田付け。 0.5mmピッチの144ピン。 細かい。半田吸い取り線で処理するが、 吸い取り線から出る松脂(フラックス?)がちょっと汚い。 洗浄とか、半田吸い取り器とか半田ペーストとか別の方法も 開発したほうがいいかも。 チップコンデンサの半田付けは思ったより楽。 パターンさえあれば普通のコンデンサより楽そう。 コネクタやらオシレータやら他の部品を半田付けし、 電源をつないで見る。3.3Vも2.5Vもちゃんとでているし、 クロックもでている。 しかし、L-Card+に装着すると、 L-Card+が起動しなくなる... いろいろ調べて、半田ブリッジを1個所発見。 半田吸い取り線で処理した時にできたようだ。 7milピッチのパターンの曲がりにできているので、 虫眼鏡を使わないと見えない。 吸い取り線でブリッジを処理後、 L-Card+と合体、電源投入で無事 Linuxまで立ち上がった。 ▲ 明日は、FPGAへのコンフィグレーションのダウンロードの実験の予定。 台風も来るのかな?
2001年8月18日 土曜日
基板が届くころだろうと、 朝から事務所で待つ、が来ない。うーむ。 ▲ 久しぶりにLEGOで遊ぶ。 単純な車をつくり、赤外線リモコンで動かす。 こいつにL-Card+や各種センサー、無線LAN等を搭載し、 室内偵察車両にしたいなぁ。 Robocupの車体もこんな感じでいけると思うのですが、 どんなもんでしょう。 ▲ モーニング娘が司会だということで、 何年かぶりに、日テレの24時間テレビを見てみるが、 面白くはないなぁ。
2001年8月17日 金曜日
朝、ロボコンマガジン No.17到着。 西山一郎氏の記事で、 サーキットデザインの 微弱トランシーバモジュールを使っていたのが興味深い。 115.2Kbpsも出るが、プレアンブルが必要だとはしらなかった。 西村ロボットクラブでもつかってたやつ。 8,000円/個だし、 わたしも、1つ買って試してみようかしら。 ▲ 夜、ビールを飲み、TVを観る。 ▲ 秋月電子の通販が変わるそうです。 代引き/銀行振込での購入ができたり、 ホームページで検索ができるようになったりするそうです。 カード決済にも対応して欲しいなぁ。
2001年8月16日 木曜日
基板はもうすでに大阪まできているようだ。 この分だと、土曜日には到着するかも... 忙しくなるなぁ。 昨日の板金工作の先も当分おあずけか?
2001年8月15日 水曜日
墓参りに行くということで休み。 シャーシ加工をする。 ごりごりごり... 久しぶりに 板金折り曲げ機を使ってアルミ板を曲げる。 この折り曲げ機には、昔 秋葉原の鈴蘭堂で買った時、 当時すんでいた川崎のアパートまで持って返ったのだが、 死ぬほど重かったという思い出がある。 ロボット製作では活躍を期待したい。 ▲ UPSから基板出荷の連絡がきた。 基板がきたら忙しくなりそうだ。 それまでに、仕事をいろいろ片付けておかねば... ということは、それまでも忙しい...
2001年8月14日 火曜日
世間が休みだと思うと、いまいちやる気が出ない。 まぁ、休みでないひとも多いと思うのだが... ▲ 組織に負けぬ人生購入&読了。 面白かったけど、ちょっと読み足りない。 今村均回顧録を買う?4,369円って高いなぁ。 こういう本って、公立図書館にありそうよね...
2001年8月13日 月曜日
Maximに請求していたサンプルと資料が到着。 無料で送ってくれるのでありがたい、 が 在庫の関係でパッケージ形状がちがうものが送られて来て使えない... DIPだから、実験には使えるか... ▲ 帰宅時に、 トランジスタ技術 9月号購入。 特集「LANで制御するハードウェア」ということで、 Ethernetインターフェースを使う記事がたくさん載って面白そう。 付属のCDROMには、MAX+PLUS II 10.1 Baselineも入っている。 ちょうど入手する必要があったので、ラッキー! ▲ トラ技の広告で、スペーサーを売っている WiLCO という店を発見(p.412)。 50個から販売というのは、 広杉計器と同じだが、 2.6mmとか2mmとか細いスペーサーを宣伝しているのが目に付いた ( けど、広杉でも細いスペーサ売ってますね) 昔、まとめ買いしたスペーサーも残り少なくなってきたし、 少しまとめて買おうかな。 ▲ 花火大会の混雑の中、テニスクラブに向う。 クラブの周りは、花火見物の車で渋滞。 一昨年は、帰りに渋滞につかまりひどい目にあった。 (通常5分のところを30分かかった。) 今年は警戒して 迂回し、 渋滞にかからず帰り着く。 テニスクラブ近くにできた橋(下江津橋?)の上が かなりの花火のビューポイントであることを発見。 花火が江津湖の水面へきれいに映る。 来年は三脚とデジカメでも持って、写真を撮りにいこうか。
2001年8月12日 日曜日
だらけて何もしない。 メタルカラーの時代(5)読了。
2001年8月11日 土曜日
テニスシューズに穴があいたので、 年式落ちの安いやつを購入。 4,980円 ▲ メタルカラーの時代(5)購入。
2001年8月10日 金曜日
基板の発注が終わり気が抜ける。 ▲ 夜、飲み会。
2001年8月9日 木曜日
朝から、基板を若干修正し、最終チェック。 パターンをプリントアウトして見ていると、 ちょこちょこ直してしまう。 こういう修正は嫌いではないが、 きりがないので、ほどほどで切り上げ、 最後のDRCをかけ、 www.pcbpro.comで、申し込み、 gerberファイルを作成、zipで固めて ftpで転送、これで発注完了! ▲ 余勢で、チップ抵抗等の部品を サトー電気に発注。 あとは、待つだけだ。 ▲ 話は変わるが、基板設計中、ずっと パソコンによるプリント基板設計 を読んでました。参考になりました。 昼休み、モーニングの ジパングを読み、 かわぐちかいじも 真珠湾の真実を読んでいるのね と思う。 ジパング面白いなぁ。 ▲ 夕方、ラジオのニュースで漫画家の青柳裕介さんがなくなったこと聞く。 「土佐の一本釣り」で有名だが、 今もビッグコミックにマグロ船の漫画を連載している。 特にファンというわけではないが、 ご冥福をおいのりいたします。 で、思ったのが、 漫画家が連載中 死んじゃうことって、少なくないですね。 漫画雑誌で、漫画家の死亡記事は何度も見た記憶がある。 漫画家って危険な職業? 単に確率の問題? 私と 同じケーブルTVインターネットを使っている友人が、 ケーブル会社から あなたのパソコンは Code Redに感染した形跡がある、対処してくれ と 連絡を受けたそうだ。 IISはなにかの拍子に入れたにしても、 スタンダードコースだから ローカルIPなのになぜ感染するんじゃと、 調べて見ると、 いつのまにか、グローバルIPのDHCP割り当てになっていた。 ということは、わたしのマシンもポートスキャンとか されていたのかも知れない。 おそろしや。 早く事務所に持っていっているルータを回収しよう。
2001年8月8日 水曜日
終わらないのではないかとも思われた配線作業もついに終了。 WinboardのDRC (Design rule check)をかける。 わけのわからぬ擬似エラーが山ほどでるのではないかと、心配したが、 意外に的確なエラー表示。 電源・グランド シュート数箇所、 ギャップ不足多数見つかった。 ▲ しかし、 winboardの配線のnetlist的な認識の仕方 (意味わかります?) が よくわからない。 配線しても、なにかの拍子で 未配線ネットとして表示されることが よくある。 配線済みのトラックも3個所以上接続しているものは、 分離できちゃうし、どうなってるんでしょうね? この辺のことがわかれば、擬似エラーも消せて もっと楽に作業ができそうに思うのだけど、 マニュアルを読んでも書いてない.. ▲ 明日、もう一度チェックして、 www.pcbpro.comに 発注だ!
前の90日分 | 次の90日分 |
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||