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うだうだ日記

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2001年8月21日 火曜日

FPGAへのコンフィグレーション・ダウンロードをいろいろ試すが、 状況がかわらないので、Altera用のダウンロードケーブル (ByteBlaster)を作る。 試してみるが、Win2Kがダウンロードケーブルを 認識してくれない。 しばらく悩んだ後、Win2Kでは、 ドライバーを組み込む必要があるとわかる。 いろいろ苦労してドライバーの組み込みができるが、 コンフィグレーションさせると、「失敗した」と出るだけ。 ByteBlasterでは、JTAGダウンロードとPassive Serialダウンロード の両方ができるようで、JTAG用のケーブルを作ったのだが、 MaxPlus-IIは、Passive Serialでダウンロードしようとしているようだ。 どうやったら、JTAGでダウンロードしてくれるのだろうか? Passive Serial用のケーブル作ったほうが早そうではある。



2001年8月20日 月曜日

FPGAへのコンフィグレーション・ダウンロードのプログラムを作成、 ダウンロードを試みるが、うまくいかない。 CONF_DONE信号が1にならない。 いろいろしらべて、回路ミスを1箇所発見。 修正するが状態はかわらない。 つらいなぁ。



2001年8月19日 日曜日

電源層がなぁ、かっこ悪いなぁ
基板到着

基板が到着しているのでは、と気になって、 朝から事務所へ向うと郵便受けに「ご不在連絡票」があった。 なんと、昨日の5時過ぎに来てたらしい。 あと、少し待っていれば受け取れたのねぇ... クロネコヤマトに連絡すると、すぐに持ってきてくれた。 基板を観察すると、当然だがちゃんとできているようだ。 電源/グランドをべたパターンにしなかったのが、 よく見えるのが予想外。ちょっとかっこ悪い。 ベタパターンにしたいけど、 Winboardのzone機能では まともなパターンになりそうになかったので、 あきらめた。今後はなんとかしたいなぁ。

家に持ち帰り調べると、もっとも恐れていた、 電源のショートは無いようだ。 以前の基板でずれていた コネクタのパターンは、 ばっちりうまく行った。 まず、FPGAを半田付け。 0.5mmピッチの144ピン。 細かい。半田吸い取り線で処理するが、 吸い取り線から出る松脂(フラックス?)がちょっと汚い。 洗浄とか、半田吸い取り器とか半田ペーストとか別の方法も 開発したほうがいいかも。 チップコンデンサの半田付けは思ったより楽。 パターンさえあれば普通のコンデンサより楽そう。

コネクタやらオシレータやら他の部品を半田付けし、 電源をつないで見る。3.3Vも2.5Vもちゃんとでているし、 クロックもでている。 しかし、L-Card+に装着すると、 L-Card+が起動しなくなる... いろいろ調べて、半田ブリッジを1個所発見。 半田吸い取り線で処理した時にできたようだ。 7milピッチのパターンの曲がりにできているので、 虫眼鏡を使わないと見えない。 吸い取り線でブリッジを処理後、 L-Card+と合体、電源投入で無事 Linuxまで立ち上がった。 明日は、FPGAへのコンフィグレーションのダウンロードの実験の予定。 台風も来るのかな?



2001年8月18日 土曜日

リモコンで遊びました。まだまだ改良せねば。
車など作って見る

基板が届くころだろうと、 朝から事務所で待つ、が来ない。うーむ。 久しぶりにLEGOで遊ぶ。 単純な車をつくり、赤外線リモコンで動かす。 こいつにL-Card+や各種センサー、無線LAN等を搭載し、 室内偵察車両にしたいなぁ。 Robocupの車体もこんな感じでいけると思うのですが、 どんなもんでしょう。 モーニング娘が司会だということで、 何年かぶりに、日テレの24時間テレビを見てみるが、 面白くはないなぁ。




2001年8月17日 金曜日

朝、ロボコンマガジン No.17到着。 西山一郎氏の記事で、 サーキットデザインの 微弱トランシーバモジュールを使っていたのが興味深い。 115.2Kbpsも出るが、プレアンブルが必要だとはしらなかった。 西村ロボットクラブでもつかってたやつ。 8,000円/個だし、 わたしも、1つ買って試してみようかしら。 夜、ビールを飲み、TVを観る。 秋月電子の通販が変わるそうです。 代引き/銀行振込での購入ができたり、 ホームページで検索ができるようになったりするそうです。 カード決済にも対応して欲しいなぁ。



2001年8月16日 木曜日

製作はまだ先?
昨日の板金工作の成果

基板はもうすでに大阪まできているようだ。 この分だと、土曜日には到着するかも... 忙しくなるなぁ。 昨日の板金工作の先も当分おあずけか?



2001年8月15日 水曜日

墓参りに行くということで休み。 シャーシ加工をする。 ごりごりごり... 久しぶりに 板金折り曲げ機を使ってアルミ板を曲げる。 この折り曲げ機には、昔 秋葉原の鈴蘭堂で買った時、 当時すんでいた川崎のアパートまで持って返ったのだが、 死ぬほど重かったという思い出がある。 ロボット製作では活躍を期待したい。 UPSから基板出荷の連絡がきた。 基板がきたら忙しくなりそうだ。 それまでに、仕事をいろいろ片付けておかねば... ということは、それまでも忙しい...



2001年8月14日 火曜日

世間が休みだと思うと、いまいちやる気が出ない。 まぁ、休みでないひとも多いと思うのだが... 組織に負けぬ人生購入&読了。 面白かったけど、ちょっと読み足りない。 今村均回顧録を買う?4,369円って高いなぁ。 こういう本って、公立図書館にありそうよね...



2001年8月13日 月曜日

Maximに請求していたサンプルと資料が到着。 無料で送ってくれるのでありがたい、 が 在庫の関係でパッケージ形状がちがうものが送られて来て使えない... DIPだから、実験には使えるか... 帰宅時に、 トランジスタ技術 9月号購入。 特集「LANで制御するハードウェア」ということで、 Ethernetインターフェースを使う記事がたくさん載って面白そう。 付属のCDROMには、MAX+PLUS II 10.1 Baselineも入っている。 ちょうど入手する必要があったので、ラッキー! トラ技の広告で、スペーサーを売っている WiLCO という店を発見(p.412)。 50個から販売というのは、 広杉計器と同じだが、 2.6mmとか2mmとか細いスペーサーを宣伝しているのが目に付いた ( けど、広杉でも細いスペーサ売ってますね) 昔、まとめ買いしたスペーサーも残り少なくなってきたし、 少しまとめて買おうかな。 花火大会の混雑の中、テニスクラブに向う。 クラブの周りは、花火見物の車で渋滞。 一昨年は、帰りに渋滞につかまりひどい目にあった。 (通常5分のところを30分かかった。) 今年は警戒して 迂回し、 渋滞にかからず帰り着く。 テニスクラブ近くにできた橋(下江津橋?)の上が かなりの花火のビューポイントであることを発見。 花火が江津湖の水面へきれいに映る。 来年は三脚とデジカメでも持って、写真を撮りにいこうか。



2001年8月12日 日曜日

だらけて何もしない。 メタルカラーの時代(5)読了。



2001年8月11日 土曜日

テニスシューズに穴があいたので、 年式落ちの安いやつを購入。 4,980円 メタルカラーの時代(5)購入。



2001年8月10日 金曜日

基板の発注が終わり気が抜ける。 夜、飲み会。



2001年8月9日 木曜日

朝から、基板を若干修正し、最終チェック。 パターンをプリントアウトして見ていると、 ちょこちょこ直してしまう。 こういう修正は嫌いではないが、 きりがないので、ほどほどで切り上げ、 最後のDRCをかけ、 www.pcbpro.comで、申し込み、 gerberファイルを作成、zipで固めて ftpで転送、これで発注完了! 余勢で、チップ抵抗等の部品を サトー電気に発注。 あとは、待つだけだ。 話は変わるが、基板設計中、ずっと パソコンによるプリント基板設計 を読んでました。参考になりました。

昼休み、モーニングの ジパングを読み、 かわぐちかいじ 真珠湾の真実を読んでいるのね と思う。 ジパング面白いなぁ。 夕方、ラジオのニュースで漫画家の青柳裕介さんがなくなったこと聞く。 「土佐の一本釣り」で有名だが、 今もビッグコミックにマグロ船の漫画を連載している。 特にファンというわけではないが、 ご冥福をおいのりいたします。 で、思ったのが、 漫画家が連載中 死んじゃうことって、少なくないですね。 漫画雑誌で、漫画家の死亡記事は何度も見た記憶がある。 漫画家って危険な職業? 単に確率の問題?

私と 同じケーブルTVインターネットを使っている友人が、 ケーブル会社から あなたのパソコンは Code Redに感染した形跡がある、対処してくれ と 連絡を受けたそうだ。 IISはなにかの拍子に入れたにしても、 スタンダードコースだから ローカルIPなのになぜ感染するんじゃと、 調べて見ると、 いつのまにか、グローバルIPのDHCP割り当てになっていた。 ということは、わたしのマシンもポートスキャンとか されていたのかも知れない。 おそろしや。 早く事務所に持っていっているルータを回収しよう。



2001年8月8日 水曜日

いろいろ恥ずかしいところはあるのですが...
基板設計完了?

終わらないのではないかとも思われた配線作業もついに終了。 WinboardのDRC (Design rule check)をかける。 わけのわからぬ擬似エラーが山ほどでるのではないかと、心配したが、 意外に的確なエラー表示。 電源・グランド シュート数箇所、 ギャップ不足多数見つかった。 しかし、 winboardの配線のnetlist的な認識の仕方 (意味わかります?) が よくわからない。 配線しても、なにかの拍子で 未配線ネットとして表示されることが よくある。 配線済みのトラックも3個所以上接続しているものは、 分離できちゃうし、どうなってるんでしょうね? この辺のことがわかれば、擬似エラーも消せて もっと楽に作業ができそうに思うのだけど、 マニュアルを読んでも書いてない.. 明日、もう一度チェックして、 www.pcbpro.comに 発注だ!



2001年8月7日 火曜日

朝からシコシコ基板の再設計。 回路図の修正からはじめる。 一部の部品の配置を大胆に変更。 作業中は、本当に全部配線できるのか、とか 決定的なミスがあって動かないのでは、とかかなり不安。 電源グランドショートが一番怖い。 4層基板なので、内側のGnd層、Vcc層でショートしたらどうしようもない。 対策はチェックに時間をかけるしかないなぁ。 作業が進んでくると、配線している時間よりも、 配線済みの線を移動/整列をしている時間のほうが長くなってくる。 この整列作業が案外たのしかったりする。 明日で配線完了、チェック開始。 明後日発注で、来週完成、再来週到着と行きたいなぁ、 となると 8/20ごろ到着かぁ。 産経新聞の 社説: 「主張」と コラム: 産経抄をWebで毎日読むようになって、結構たつ。 面白い。 産経新聞を購読すべきか。



2001年8月6日 月曜日

お、L-Card+ユニバーサル基板が Laser5で発売されている。 7,900円だそうです。 みなさんよろしく (^_^;) これがあると、いろんなことが簡単にできますよ〜。 ショック! 基板に重大な恥ずかしいミス発見! TQFP144Pinのパターンが... ええい、もういちど回路図からやりなおしだぁ! 基板発注前に見つかって良かった ..と..自分を慰める



2001年8月5日 日曜日

今日も基板の設計。 ひととおり、配線を終え、確認に入る。 GND層の配線が気に入らず、バリバリと剥す。 ERCかけると、たくさんエラーがでるんだろうなぁ。



2001年8月4日 土曜日

まだ基板設計。 配線をかき分けかき分け、スペースを作る。 夜、TVでメジャーリーグ3を見る。 石橋貴明の出ているやつ。 こんな、ほのぼのした映画が好きだな。



2001年8月3日 金曜日

ひたすら基板設計。 ひたすら配線をひきまくる。 夕方、飲み会。馬のホルモン焼き、うまし。



2001年8月2日 木曜日

Winboard使っています。
基板設計中

SMT化の効果は大きく、希望のサイズに見事収まった。 あとは、ちゃんと配線できれば発注できるのだが、 いつできるだろう。



2001年8月1日 水曜日

久しぶりに車で出社。 高校総体開会式のためか ひどく道が混んでいる。 混雑をうまく回避しようとしたら、かえって嵌ってしまった。 産業道路には制服警官がうじゃうじゃ、 私服警官もそれっぽいのがたくさんいる。 皇太子殿下はこの道で開会式に向われるわけね。 基板設計中。希望のサイズに収めるのは難しそう。 DIPとか使いすぎ!? 基板のサイズを大きくするか、 SMT化するか... いいかげんチップ抵抗とかにも慣れるべきなんだろうなぁ...



2001年7月31日 火曜日

L-Card+がらみで、もう1枚 基板を作るべく この2,3日回路設計 をしていたが、いちおうできた。 あとは、基板設計と回路修正を2,3回繰り返せばできるだろう。 実は、6月1日、7月1日とプリント基板の発注をしていたので、 次は 8月1日とか思っていたのだが、それは さすがに無理みたい。


2001年7月30日 月曜日

今日は注文したものがいろいろ届いてちょっと混乱。 で、さらに別のものを注文。 部品がとどいたので、H8/3664Tinyモジュールを使った機器の 構成を検討。 場所が狭いので、16桁2行のLCDの取り付けが 面倒。アルミ板を曲げて金具を作るしかなさそう。 あと、このLCDの取り付け穴って、φ3より小さいのよね。 まぁ、やすりでひろげればいいんだけど。



2001年7月29日 日曜日

ELISshopより、三菱電機のリセットIC届く。 使い捨てコンタクトを買いに行く、 例によって長く待たされる、 投票に行く 参議院選、投票番組をだらだらと見る。 自民党大勝利、自由党、公明党は選挙に強い。 保守党は自民党に入りたい元自由党の人達ではなかったのか? 自民党に入るのを忘れてましたね。 各番組でお前は抵抗勢力だろうと橋本派の議員に 詰めよっていたが、芸が無い。 あまり真剣に考えていないのだろう。 鈴木宗男議員は頑張っていたと思う。 田中眞紀子議員よりは好きだな。



2001年7月28日 土曜日

出社前に山田電機で10MのPCI Ethercard 980円と クリップ扇風機 1,450円 (展示品だったので安くしてもらった)を購入。 扇風機は事務所の空気撹拌用。 エアコンが古いためか、事務所の温度調整があまりうまくない。 大体 25度〜28度の間を1〜2時間周期で振れている。 扇風機は動かしているが、そんなに上を向けないので、 うまく空気を循環できていないようだ。 そこで、壁掛け式の安い扇風機を導入してみたわけ。 とりあえず、床近く上向きにに設置してみた。 効果が思わしくなければ、天井近くに下向きというのも試して見よう。

冷たい空気をふきあげろ!
クリップ扇風機
昔、Dos/Vパラダイス博多店で購入
Power&CoolingのAT電源
Pentium4対応だそうだ
ATX 400W電源 6,980円
Slot1CPU付属 FAN
このFANが鳴っていた
事務所の昼夜間運転のサーバー機(Pentium266M/FreeBSD2.2.7)の FANが鳴るようになってきた。 使い始めて4年近くになるので、 電源のFANも寿命なんだろうなぁ、そういえば使っていない 電源(PC POWER & COOLING,INCのやつ、懐かしくないっすか?) があるから、交換しようと電源を外した所で、 サーバー機はATXで、POWER & COOLINGの電源はATということに 気が付きました... 4年も使っているんだから、電源のコンデンサもヘタッているだろう、 この際 電源ごと交換だ! と、 ステップアップPCへ ATX 400Wの電源(6,980円)を買いに走る。 交換後起動すると、まだFANが鳴っている...もしかして、と CPUのFANに触ってみたら、こいつが犯人だった.... もっと早く確かめていれば... いやいや..サーバー機の電源を 交換するのは悪いことではないなどと思いつつ、 Slot1CPUに付いているFANって、手に入るのかなぁ、 いっそマザーボード毎交換? マザーボート+CPU+メモリで 3万円コース?



2001年7月27日 金曜日

あたり? はずれ? 強力には吸い取らない。
OA掃除機

夏場は朝早く目がさめるので、昼間やたらと眠い。 SEIBUNよりKOKUYO OA掃除機届く。 普通のコクヨ製品なので、文具店などにあるはず/取り寄せ可能だが、 面倒だったので通販で注文した。 本体は1,360円だが送料+代引手数料+消費税で 2,678円になってしまった。 試すと、音のわりに吸引力は弱い。 失敗か..とも思ったが、机の上の埃や消しゴムカスを取るのには 充分のようだ。



2001年7月26日 木曜日

アマゾン HOT100和書の一位に 「人生に奇跡を起こすノート術」が貼り付いている とか昨日書いたら今日はもう違う。 一位は 石川梨華写真集だそうだ。 8月2日の発売で、予約が殺到しているらしい。 昼、小泉首相来熊、 さほど広くもない辛島公園に1万人もあつまり、 大人気だったらしい。 個人的には興味はないが、 甥(小5)も見に行ったのが興味深い。 せがまれて連れて行った母(甥の祖母)によると、 話を聞いて一生懸命拍手をしていたそうである。 甥に小泉首相はどう見えているのだろう? 英雄? 私が小学校のころの総理大臣って、 佐藤栄作? ぜんぜん憶えていないわけでもないなぁ。

I2Cコントローラは設計に苦労しつつも、 マスターモードの読み書きぐらいはできそうな感じ。 しかし、まだ時間を食いそうなので、 切羽詰ってきた もう1枚の基板設計を優先させることにする。 で、調達部品の調査。 部品数は少ないし、主な部品はそろっているので、 残りは小物。 特に探しているのは 2.5Vのレギュレータ。 可変電圧のレギュレータで作ってもいいのだろうが、 2.5Vのレギュレータがあったほうが嬉しい。 探すと高い(555円)けど、 ELISshopで見つかる。 その他、欲しい小物(電圧監視ICやリアルタイムクロック)も ELISshopで揃いそうだ。結構 便利。 明日にも発注だ!



2001年7月25日 水曜日

アマゾンの このところHOT100和書の1位に 「人生に奇跡を起こすノート術」が貼り付いている。 一度、見てみたいので 本屋で探すが見つからない。 気になるし、注文してしまおうか... 2位の 「KGBの世界都市ガイド」も面白そう。 でもあたり外れが大きい? ( 2,840円もするし...) 外れたら..アマゾンのHOT100は信用できない ということにするとして、 買ってみようかな... ああ、でも 「真珠湾の真実」をまだ読み終っていない..



2001年7月24日 火曜日

焦点深度が狭い、マニュアルを読もう
3つめ Actor3 (右) 4つめ Bottles(左)

今日のコーラのおまけは、Bottles(コーラのビンの箱)でした。 こいつは ちょっと欲しかったので嬉しい。 Linux Japan9月号到着。 編集長が変わってリニューアル、だいぶ雰囲気が変わった。 表紙が 昔のLoginっぽい(!?)。 3段組のページが増え、小さい活字が多くなり、 ページ数が減った。 ( 8月号は200ページあったが 9月号は120ページ 。) SDLバカ一代... 内容は見てないが、 タイトルはDos/V PowerReportみたい..というかやっぱり昔のLogin風。 わたしは、もっと気取った感じの雑誌がいいなぁ。



2001年7月23日 月曜日

小さい
H8/3664Tinyモジュール 秋月電子 1,600円
(左) H8/3664Fタイニーマイコンキット (右) H8/3664モジュール開発セット
前のタイプと比べてみる

アマゾンより PHP4徹底攻略到着。 秋月からも、部品届く。 たのしいねぇ。 届いたH8/3664モジュールを観察する。 水晶は表面実装の小型の16MHzで、とても取り替えられそうにない。 あきらめて、 サトー電気に 1.8483MHzの発振器を注文。 コンビニで 週刊アスキーを立ち読み。 コピー/プリンタ複合機の比較の記事がある。 ブラザーのMFC-7400Jが魅力的。 コピー、FAX、SCANNER、PRINTERに加えて、CFとスマートメディアの 読み出し機能がついているらしい。 事務所には感熱ロール紙のFAXしかなく、いやになっているところ だったので、かなり引かれる。 ブラザーのサイトに行くと、 MFC-9200Jという フラットベットのスキャナーつきのタイプ のものまである。これなら、常設スキャナー/コピーとしても 使えるわけで、相当 こころ引かれる。 ブラザー・ダイレクトクラブでは、 MFC-9200Jが73,000円, MFC-7400Jが53,000円。 うーむ、いいなぁ。 帰宅後、H8/3664 Tinyモジュール組み立て、 といってもピンヘッダーをつけるのと、 ベースボードを作るだけ。 ベースボードは、ユニバーサル基板に RS232Cのコネクタと電源とリセットSWをつけるだけ。 実験用のスペースがたくさんあって便利。 ベースボードは、4,500円で H8/3664用Cコンパイラ(2,000円)も付属し、 とってもお得(!?) ちなみにモジュールだけだと 1,600円 組み立て完了後、H8/3664モニターを書き込み、 普通に使えるようになった。 このモジュールは安いし、小さいし、使いやすいし いいことづくめ (?)。



2001年7月22日 日曜日

何もしない、フジの27時間TVを見て過ごす。



2001年7月21日 土曜日

I2Cインターフェース回路設計中。 結構ややこしい。 Win2K上でVHDLのシミュレーションを行っている時、 アプリケーションの切り替わりに時間がかかっているので、 タスクマネージャーで見ると、メモリーがいっぱいいっぱいの様子。 メモリは128Mしか入れてなかったので、 いい機会だと256Mメモリを購入。 午後6時から フジテレビ 27時間TV、 たぶん 深夜、夜明け前とか面白いんだろうなぁ、 起きていられるかなぁ...



2001年7月20日 金曜日

仕事でPHPを使うことになったので、 PHP4徹底攻略を注文。 いつもながらの 泥縄である。 PHP徹底攻略は持っているのに、読まないうちに PHP4徹底攻略を注文することになるとは、 もったいないというか、読む時間を省略できたというか... まぁでも、よさそうな本はバンバン買っておかないと、 すぐ無くなっちゃうし。 余談だが、 泥縄とか 拙速とか 杜撰とか の言葉が結構好きです。 特に杜撰は、 杜黙の詩が多く律に合わなかったという故事 (by 広辞苑)だそうで、 笑ってしまう。 自画自賛とか 我田引水なども好き、 手前味噌は なんか匂いそうでちょっと... ひさしぶりに、 西村ロボットクラブのページを見たら、 西村氏のロボットはもう 歩いているんですね。すごい。



2001年7月19日 木曜日

楽しいなぁ
1つ目はスポットライト
楽しいなぁ
2つ目はTVクルー

サーボ・インターフェースを事務所に持って行き、 L-Card+に接続。見事、Linuxからサーボをコントロールできた。 次はI2Cインターフェースだ! 熊本もやっと梅雨明け。 道が妙に混んでいるのは そのせい? コカコーラ 500mlペットボトルを買い、 おまけの レゴスタジオ・コレクションを入手! 1つ目は、スポットライトでした。 この夏は、コカコーラを飲み続けることになりそう。 24本入りの箱で買って、一度に揃えてしまう という技もあるそうだが....



2001年7月18日 水曜日

8個づつある。
4MDRAM と128MSDRAM。
H8/3664 Tinyで動かしてます。
サーボ実験中

部品整理箱が欲しい。 部品を整理できなくて、 あるはずの部品がみつからない事態が多発。 手持ちの部品を整理するのも楽しいかも..とか 真剣に考えているが、ネックは置くスペース。 自宅の本棚を1つ事務所に移してスペースを作れば... L-Boardが発売される。 Assist Card PCと比べると、ボードが遥かに軽そう (^_^;) PC本体と別電源も可能のようだし、 いいかも。 帰宅すると、リョーサンから 128MSDRAMが届いていた。 注文したのは先週末、 今度はえらく早く届いた。 自宅でH8/3664 Tinyを使ってサーボを動かす実験。 なかなか動かなくていろいろ調べたら、 gccでintを32bitの指定にしていたのが原因だった。 日立提供のヘッダファイルを使う場合には、intは16bitでないと、 具合がわるいらしい。 ともかく、サーボも動いてめでたい



2001年7月17日 火曜日

モルフィー企画も CypressのEZ-USBを使ったボードを出してますね。 キットで6,000円(送料込み)だそうです。 IPIでも 6,800円で売ってるし、 EZ-USB大人気ですね。 FPGAのPWM出力回路だいたいできた。 シミュレーションでは動いているようだ。 明日、書き込んでみよう。 で、FPGAができたら、サーボつなぐでしょう ということで、インターフェースの回路を作る。 といってもuPA2003でレベル変換+コネクタ。



2001年7月16日 月曜日

偏向フィルタが欲しいなぁ
サトー電気より
お徳用のものを1個づつ買ってみた。
日本橋模型より サーボ3個
L-Card+ユニバーサル基板上に FPGAにパラレル出力ポートの回路を書き込んだら、 あっさり出力ポートになってしまった。 次は、もっと複雑なI/Oを作らなければ...というところで、 日本橋模型よりサーボ到着。 次はサーボ用PWM出力か...



2001年7月15日 日曜日

半田付けも済んだので、FPGAにプログラムを書いてみる。 クロックを分周して出力するだけの回路。 なんの問題もなく動いた。 この先は L-Card+側にクロスコンパイルしたモジュールを 転送しなければいけないが、自宅のネットワーク環境を いじっていたため、ちょっと手間取る。 モジュールを転送できたところで、今日はおしまい。




2001年7月14日 土曜日

ノギス、ルーペ、ACアダプタ
7/14 いろいろ購入
実験用基板です
7/15配線終了、FPGA装着
朝から半田付けして、一応完了。 ホームセンターでノギスとルーペを買い、 アプライドでノートパソコンのアダプタ(中古、2,980円)を買ってから 事務所へ。 余っていたグラフィックカードをLinuxマシンに指してみるが、 モニターにはなにも映らない。 カードは、4月に購入したもので 壊れてたとは思いにくいのだけど、壊れたのかな? マシンは相当古い やつなので、PCIの相性とかあるのかも



2001年7月13日 金曜日

エリスショップからメール。 128MのSDRAM(8M×16,3.3V,54pin)が値下がりして 850円/個なんだそうだ。 うーむ、使ってみたい。注文しようか... 秋月電子から電話。 H8/3664モジュールはモノが出来ていない、 夏休みもある..などの理由で出荷は再来週になるそうだ。 連絡をもらえて嬉しい。知らなければ 相当イラついたことだろう 秋月への注文を郵便局に出したのが、昨日の2PMごろ。 で、今日の6:30PMに電話をもらったということは、 熊本→東京間を 1日ちょいで郵便が届いたわけ? 速いなぁ。 秋月電子も これで ホームページの更新をちゃんとやってくれれば、 言うこと無しなのだけど。



2001年7月12日 木曜日

トラ技8月号購入。 秋月電子の広告を見てショックH8/3664モジュールというものが発売されている。 QFPパッケージのモノを使い、 27mm×39mm。 こんなものがあるなら、 わざわざH8/3664用に感光基板を作る必要は無いかもしれない。 とりあえず注文。 さらにトラ技を見ていると、 MAXIMの広告で なんか見覚えのある製品... ダラスの石じゃん... ページには DALLAS SEMICONDUCTOR MAXIMって 書いてある... ダラスのホームページを見ると、 やっぱりMAXIMって書いてある... MAXIMに買収されて 子会社(subsidiary)になったようですね。 これで、ダラスの製品が手に入りやすくなるかも.. 帰りに本屋で 「真珠湾の真実」発見。購入。 夜、今日もユニバーサル基板1号上で半田付け。



2001年7月11日 水曜日

今度はグリーンレジスト付き
L-Card+用ユニバーサル基板第2段
出社途中ひどい雨。かなり濡れる。 先週 PCBproに発注した ユニバーサル基板の第2段が突然到着。 今回は FedExで配達されたためか、途中経過がなかった。 グリーンレジスト付きなので プロっぽい。 価格は 20枚で $339+$15。 送料の追加要求があとであるかも。 夜、ユニバーサル基板1号上で半田付け。



2001年7月10日 火曜日

小物部品をいろいろサトー電気に注文。 WinBoard/WinDraftでイジイジとバーツを登録。 もう少し思ったように部品を登録できればうれしいのだけどなぁ。 テキストファイルのフォーマットは公開されているので、 なにか、ツールを使った方がいいのかな。 H8/Tiny用のパターンを試しに印刷。 0.5mmビッチのパターンを本当に感光基板で作れるか、 ちょっと不安。 ちびライトとか導入しようかな。



2001年7月9日 月曜日

H8/Tinyを使った装置の回路図を書く。 部品点数も少なく楽チン。 PCBのライブラリを準備すれば、パターンの設計に移れるのだが..



2001年7月8日 日曜日

相変わらず日曜日は何もしない。 ひたすら寝てすごす。 寝すぎで頭が痛い。



2001年7月7日 土曜日

昨晩作った環境で、以前作ったAKI-H8用のプログラムは コンパイルできるようになった。 いよいよ H8/Tinyのプログラムを試す。 H8/Tinyのモニター環境用リンカースクリプトを準備する。 メモリが 500byteちょっとしか使えない。 RS232Cに簡単なメッセージを出すCのプログラムを書き、 コンパイル。 モニターにロードして、実行。 ちゃんとメッセージが出力された。 長いみちのりでした。 装置への組み込みを考えると AKI-3664F タイニーキットでもでかい。 3664Fのミニフラットパッケージも持っているので、 感光基板を作ってみよう。 出社途中、本屋に寄るが 「真珠湾の真実」が無い。 平詰みであったのに〜 夜、飲み会。楽しかったです。



2001年7月6日 金曜日

朝、newlibのインストールの続き。 なんとかインストールできたと思うのだが、 まだ ctype.hがないと出る。なんでだろう? 夜、どうもうまくできないので、 googleで cygwin + gcc + h8で検索。 クロスコンパイル環境を作った人のページがいろいろ出てきた。 このページを参考に、環境構築をやりないした。 昔に比べると、ダウンロードは速いし、パッチを当てる必要は 無いし、そういう意味では楽ですね。 「金持ちとうさんのキャッシュフロー・クワドラント」を読了。 面白かったです。まずは、貯金か? 次は 「真珠湾の真実」か? ぱらぱらと立ち読みした感じでは面白そうだった。



2001年7月5日 木曜日

朝、早く目が醒める。 GNUProは makeのコンパイルなどで引っかかっている。 makeはCygwinにはあるし、ターゲット上でも動く必要はないので、 コンパイルする必要もない。 そこで、必要なコマンドだけインストールすることに方針変更。 h8/300用のbinutil, ld, gcc, gdbはコンパイル出来ていたので、 こいつらを make install した。 これで、ターゲットのプログラム開発ができるはず。 夜、Linux側のファイルシステムから AKI-H8用に昔書いた プログラムをディレクトリーごとWin2K側に持って来る。 Makefileを適当に修正し、makeしてみると、ctype.hが 見つからないとエラーがでた。 見てみると、includeやlibraryが全くインストールされていない。 newlibのインストールを始める。



2001年7月4日 水曜日

仕事でPerlのTestFrameworkについて調べる。 xpのサイトから Test-Unit-0.14をインストール。 make testすると、 エラーが出る。 qr()なんて、知らないと出る。 perl5.6をインストールしたら、通るようになった。 新機能なのね。 夜、GNUProのコンパイル。 いろいろ悩みながら少しづつ進む。 コンパイルするコマンド多すぎる気がする。



2001年7月3日 火曜日

早く起きたので、朝から古いThinkPadをいじる。 いろいろ苦労しながら (なんでいつも苦労するんだろう...) 古いPICの開発環境を見つける。 こいつでなんとかいけそうだと、ThinkPadを片付けると、 ACアタプタが異常に熱い。 壊れてるかも... 壊れるかも... 出社中(暑いなか徒歩通勤)つらつら考えるに、 通信速度が早いと、それを液晶に表示させるだけでも 結構大変かも。 秋月のキットをそのまま使用する案は完全に くずれたわけだし、H8Tiny使えばCでプログラムが書けるし、 デバッガも使えるし楽そうだ。 ひさびさに スタパトロニクスネタ。 今週の スタパトロニクスは、撮影小物。 レフ板にディヒューザにライティングボックスだそうだ。 ああ、よさそう。 こんなことなら 出張の時 新宿ヨドバシカメラで もっと粘っておくのだった。 でも、あの時は トイレに行きたくて てんぱってたのよね.. 待ち合わせ時間も迫ってたし... 記事中にあるソフトライティングスタジオは良さそうね、 いくらかな?と検索をかけると 楽天で9,800円で売っていると判明。 これは良いかも。

夜、 秋月電子AKI-3664タイニーキットをいじる。 5/17に組み立てたやつ。 プログラムの書き込みは問題なくできた。 見覚えのあるモニターも付属している。 でも、Cのコンパイラは付属していなかった。 秋月の広告を見ると2,000円で別売りのようだ。 H8/3664で使えるCコンパイラを探す。 Win2K上で使いたいので、 Cygwin GNUPro ソースコードをダウンロード、 ちゃんと使えるかな?



2001年7月2日 月曜日

資料が残っていたので使えそうだ
昔、作ったPICプログラマ

朝からL-Card+ユニバーサル基板第2陣を発注。 事務所でも KCNのインターネット接続を申し込んだ。 夜、PIC16F84のプログラムを作ろうと、 昔作ったプログラマを引っ張り出す。 Win2K上には、PICのアセンブラもプログラマも ないので、いろいろダウンロードしてインストール。 しかし、プログラム書き込みがうまくいかない。 DOS用やWin95用のプログラムではWin2Kのプリンタポートを うまくコントロールできないようだ。 明日、古いThinkPad上のWin95で試してみよう。 PIC/AVRプログラマやFPGAダウンロードケーブルも USB版が欲しいですね。



2001年7月1日 日曜日

追加用のL-Card+ユニバーサル基板のデータ作成。 今度はグリーンレジスト付き。 だらだらしながら、 「金持ちとうさんのキャッシュフロー・クワドラント」を読む。 なかなかハードな内容だ。面白い。



2001年6月30日 土曜日

L-Card+用にケース購入。YM-150が良い感じ。 WinDraftで、L-Card+用ユニバーサル基板のデータをすこしいじる。 やっぱり、グリーンレジストは要るよねぇ。


2001年6月29日 金曜日

出張の時 秋月電子で買ってきた 「シリアル制御液晶ディスプレイモジュール」2,700円を 組み立てる。 良くできているが、残念ながら期待していた動作とは違った。 部品はそろっているのでPICのプログラムを書かないといけない。



2001年6月28日 木曜日

出張中捕獲したLPIペンギン
東京出張より戻る
出張の時購入
シリアル制御LCDモジュール・キット
朝から 某社で打ち合せ。 時間が余ったので とげ抜き地蔵 見学。 羽田空港で 「金持ちとうさんのキャッシュフロー・クワドラント」購入。 早く帰りついたので事務所に寄りメールの整理。 出張中メールをチェックしないのは、 問題有りかも...



2001年6月27日 水曜日

某社訪問、一緒に ESECを見にビッグサイトへ。 くたくたになり新宿ワシントンホテルへ。 ベッドの上で休憩しながら 「なぜ、この人たちはお金持ちになったのか」 読了。面白かったです。 夜、高校の後輩と飲む。



2001年6月26日 火曜日

ブラザーからA4両面レーザープリンタが発売! 素晴らしい! でもネットワーク対応版が2万円高というのは、 ちょっとつらいですね。 安いプリンタサーバで 済ませたくなってしまう。

久々に東京出張。 用事は夕方なのに、早朝の飛行機で移動したので、 時間があまりまくり。 とりあえず、有楽町で映画を見る。 三谷幸喜監督 「みんなのいえ」 予想より複雑なストーリで面白かったです。 八木亜希子もココリコ田中も好演してました。 つづいて、秋葉原徘徊。 千石通商 秋月電子、鈴商で部品を購入 くたくたになり、打ち合せに某社訪問。



2001年6月25日 月曜日

アマゾン エディターレビューが面白い。 『歴史教科書 何が問題か 徹底検証Q&A』のやつだ。 本屋の、エディターレビューだから、 買いたくなるように褒めてあるのだろうと思ったら、 この本のは違う。 要するにこの本は、 扶桑社の歴史教科書を反対する立場の人が その本を非難している本で、その異様さがすごい、 のだそうだ。 なかなか親切なレビューである。 レビュー者の伊藤延司氏はエライ! 『どちらの立場に与するかを、今ここで言うのははばかられる』 とあるが、言ったも同然だと思うぞ。 『扶桑社の歴史教科書(市販本)』は売れてるそうですね。 よくベストセラーのリストで見ます。



2001年6月24日 日曜日

熊本Linuxユーザ会の定例会。 まぁまぁの盛会。 Playstation2やDream cast上での Linuxが見れて面白かった。



2001年6月23日 土曜日

XC95108をのっける。
部品を固定しました。
配線は始めてません
裏面

L-Card+のユニバーサル基板上に実験回路を作り始める。 このサイズだと100milピッチのユニバーサル基板だと、 実験回路以上は難しいと実感。 FPGAを乗っけているし、この基板ができれは、 相当いろいろ実験できる予定。



2001年6月22日 金曜日

ビールを飲みながら L-Card+の実験。 PCS1/GPIO11から、ほぼ思い通りに 信号を出すことができた。 これなら、I/Oの拡張も簡単そうだ。



2001年6月21日 木曜日

夏至、早く目が醒め、VR4181のマニュアルなどを読む。 L-Card+のセルフの開発環境も早く整備しよう。 気温は26度ぐらいだが、蒸し暑い。 本屋でSoftware Design7月号を立ち読み。 L-Card+の紹介記事が載っている。 でもまぁあんまり深くは突っ込めていない。

今日も雨でテニススクールを休む。 代わりに L-Card+のセルフ開発環境整備 このページを参考にしながら、 ここから まず、 cpioとrpmのRPMファイルを入手。 これをクロス環境上で rpm2cpio|cpio -id で展開、 できたcpioコマンド、rpmコマンドをftpでL-Card+上にコピー。 rpm --initdbでRPMデータベースを初期化してrpmは使えるように なったようだ。 あとは、/etc/{resolv.conf,nsswitch.conf}の 両ファイルを設定し、DNSを引けるようにし、L-Card+から 直接 ftpでファイルをとってこれるようにし、 いろんな RPMファイルをダウンロード、rpm -i --nodpesで インストールした。 さらに、カーネルのソースを /usr/src以下に展開して、 L-Card+上で いろいろコンパイルできるようになった。 しかし、メモリーが少ないのか、Disk I/Oが遅いのか、 gccが妙におそい。簡単なモジュールのコンパイルに20秒ぐらい かかったりする。 self環境はあまりうまくないのかなぁ。 ライブラリ関係も怪しくなくもない。 telnetでloginできなくなった。 telnetdが動かなくなったかと焦るが、 2,3分たって login promptが現れた。 DNSを引きにいっていたのか...



2001年6月20日 水曜日

ひさびさに、L-Card+の拡張バスの信号を 自作ユニバーサル基板を使って調べる。 ネットワークを使っていると、拡張バスの信号も 結構動いてくれる。 さて、次は FPGAを使ってI/Oポートを作ってみよう。 拡張バスにクロックは出ていないそうなので、 発振子ものせないといけない。



2001年6月19日 火曜日

雨が断続的に降る変な天気。 夜、飲み会。 最近、自宅での作業が進んでいない。 暑くなってビールばかり飲んでいるせいか... 反省しよう。



2001年6月18日 月曜日

ビールを飲みながらPCで作業。危険だ... 田中外相 アメリカ アーリントン墓地に顕花.... アーリントン墓地に参拝(?)しておいて、 小泉首相が靖国神社に参拝するのは反対するのか.. とからんでみたり.. Illustratorで図を描いてみる。 グリッドを設定すれば tgifみたいに絵がかけるぞ。 よしよし...



2001年6月17日 日曜日

自宅のWin2K環境でTeXを使ってみる。 思ったより、ちゃんと環境ができていて ちょっと驚く。 TeX使うためにLinuxで起動し直す必要はなさそうだ。 ROBOCONマガジン No.16 到着、表紙の富士通のロボットがカッコ良い。



2001年6月16日 土曜日

事務所のあるマンションでも、 KCNのCATVインターネットを使えるように なったそうだ。 ちらしが入っていた。 1Mbpsで4,900円/月(ケーブルTV無しの場合)。 今はフレッツISDNなので、 ほぼ同じ値段で 64K→1Mbpsに移行というのも魅力的。 まぁ、特に困ってはいないし、ゆっくり考えよう。 新たなるロボット競技、 ROBO-ONE (ロボットのK-1なわけですね) というものが始まるということを知る。 どんな感じになるか楽しみ。 個人的には 2足より4足の方が面白そうだと思ってたりする。



2001年6月15日 金曜日

帰宅時、本屋で 村上ラヂオ 購入。 ERを見る。幸せ。



2001年6月14日 木曜日

照明といえば、 リファー ということで、 久しぶりに SD写真電気工業 のページを見に行く。 と、 蛍光灯専用リファーというのが 発売されている。 値段も従来のモノより安くなっている (38,010円(税込)→31,000円(税別)) し、 多少(?)暗くなるが、 発熱量が少ない (300W → 23W) のも嬉しい。 欲しいなぁ。 どうせ雨だろうと テニススクールを休むが、 雨は降らなかった... 天気予報は当たらないが わたしの予想もあたらない... 月曜日も同じパターンだったのよね... 悲しい。 夜、自宅機のWin2K環境に このページ を参考にしながら、TeXをインストール。



2001年6月13日 水曜日

今日の思いつき
小物用照明ライト!

今日の思いつき! 白色LEDをLEGOで固定したもの。 小物撮影時の照明用。 ちなみに、LEDはブロックで挟んだだけ。 接着はしていない。 結構明るいが、照明範囲が狭め。 フィルムケースにLEDを数個固定し、 3脚にも取り付けることができるようにするといいかも。 白色LEDは15mA定電流ダイオードとのセットを 秋月電子から400円で購入したもの。 それにしても、 秋月電子のホームページの更新が少ないのは悲しい。 トラ技の広告を見た方が情報が新しい。 昔の、頻繁に更新していた あのころの姿に もどってくれないかなぁ... 秋月のページにバナー広告を載せている 現品.comの方が なんか秋葉っぽくて面白い。 何か注文してみようかな。



2001年6月12日 火曜日

L-Card+ユニバーサル基板装着状態
シールを貼りコネクタを半田付け
ICソケットを載せてみた
こんな感じで作る予定

今日も、L-Card+用自作ユニバーサル基板をいじる。 信号名を jww (jwcadのwindows版) で描き、 ラベルシートに印刷し、はりつける。 こういう寸法の決まった作画にはjwcadは便利。 さらに シングルラインのICソケットを12Pin×8列装着。 これで、信号の観測が簡単にできる。 FPGA実験用基板で憶えて以来、よく使うようになった。 写真でソケットに指しているケーブルは サンハヤトのJUMP WIRE、ブレッドボード用のケーブル。 次は、コネクタに出ている信号を まともに調べてみよう。 クロックが出てないのよねぇ。なにかするとでるのかなぁ。 FPGAで使いたいので、クロックが欲しいのだけど...




2001年6月11日 月曜日

ついにゲットだぜ
L-Card+ユニバーサル基板
安い!
4枚で$99+$15(送料)

事務所に来ると、クロネコヤマトのご不在連絡票が2枚。 さっそく電話して、再配達を依頼。 昼前に、基板到着。 受け取り時に消費税を500円払うが、 価格は $99 + 送料 $15と 爆安! 帰宅後動作チェックだ! といっても、電源関連のショートさえなければいいのだが.. 部品が揃って来たので、 次の展開 (気が早すぎる?) のために FLEX10K30の144Pin TQFPの値段を ヒューマンデータに問い合わせると アッ!と言う間に返事が来て 驚く。 アルテラ製品はすべて寄り寄せ可能、 FLEX10K30A (EPF10K30ATC144-3)が8,000円だけど、 ACEX (EP1K50TC144-3)は4,100円でお得ですよ、 と有難い情報を頂く。 5万ゲートクラスかぁ。腕が鳴るなぁ。前職を活かせるか?

帰宅時、 トランジスタ技術7月号と 「なぜ、この人たちはお金持ちになったのか」 を購入。 トラ技では、 CPLD設計の連載が始まっている。 流行なんですね。^_^; 赤松さんの PCIボードの製作記事もある。 次号の特集は「実践入門 ロボット製作」だそうだ。 AAFARM Yamamoto氏の原稿ってこれなのね。 本の話題をもうひとつ。 「聞く技術」が人を動かす。 多くの実例(悪い会話例と良い会話例)があり、 実際的で良かったです。お勧めします。 わたしにも役に立つはず。 また読み直す必要はあるなぁ。 7つの習慣をひとつも思い出せない今日この頃...

帰宅後、L-Card+用ユニバーサル基板をチェック。 電源のショートなどはないようだ。 コネクタのフットパターンが若干ずれている。 全長 31mmに対して、0.3mmぐらいずれている程度なので、 半田付けはできるが なぜだろう。 Gerberファイルの精度不足か? 次は気をつけなければ。 コネクタを半田付け、再度 電源ショートが無いことをチェックしたあと、 L-Card+へ装着。 電源投入で無事起動できた。



2001年6月10日 日曜日

UPSのTracking情報によると、 土曜の午後6時と今日の午前10時配達したが、不在だったとある。 ガーン.... 確かに昨日は 午後5時頃帰ってしまった... 明日、受け取ろう! 回路図入力を少々行う。 WinDraft(回路図エディタ)がよく落ちる。 セーブは一瞬だし、頻繁にセーブすると落ちないし、 10分おきに自動セーブされるので、 大きな問題にはならない。



2001年6月9日 土曜日

基板はまだ届かない... ユニクロでディパック購入。 2,980円。 (インターネット通販だと 2,900円) 迷うぐらいポケットがある。通勤用。 実は ユニクロのブリーフケースも持っている (使っている...) カメラのキタムラまた 3脚購入。 1,680円。



2001年6月8日 金曜日

切手は$3.60
郵便小包で届く
OV7610使用のカメラモジュール
とりあえずモノクロカメラ

UPSのTracking情報によると、 基板は アンカレッジを発ち 大阪へ向かっているらしい。 手元に届くのは月曜日ぐらいかな。 昼、 AMAZON Electronicsから CMOSカメラモジュール到着。 値段は $75, 送料は郵便小包で$12と安くて嬉しい。 カメラモジュールはカラーのデジタル出力だが、 モノクロのビデオ信号も出力されている。 とりあえず、電源をつないぐと、写った。 思ったより、画像は細かい。 夜、UPSのTracking情報を見ると 午後7時14分に大阪の税関をでている。 ということは明日着くかも...



2001年6月7日 木曜日

UPSのTracking情報によると、 pcbproに発注した基板は 現在 カルフォルニアのオンタリオにあるらしい。 事務所で FLEX10Kのデータシート (日本語版 ver4.02 142ページ)を 印刷したら、最後にピン配置も掲載されていた。うーむ。 祝、コンフェデレーションズ・カップ 決勝進出。 回路図を少し描く。



2001年6月6日 水曜日

朝、 WinDraft-PXのライセンスコード届く。 www.pcbpro.comの状況報告メールは来ない、が UPSから荷物発送のメールが来た。早いねぇ。 オリンパスのCAMEDIA C-1が良い感じで欲しいなぁと思っていたら、 C-100というのが発表になった。 世の変化は激しい。 ちなみに、今 持っているデジカメはCoolPix990。 こいつは重くて暗いので、もっとお手軽なカメラも欲しいと言うわけ。 C-100は単3アルカリ電池で1万枚以上撮影可能ってマジ? WinDraftで、USBアナライザ2号の回路図入力を開始。 まずは、FLEX10K10やDRAMなどの部品シンボル作り。 FLEX10K10のピン配置の資料が見つからずにちょっとさまよう。 アルテラの日本語サイトにはなく、英語サイトに見つかる。 この資料により、84-Pin PLCCのFLEX10K10には VCCIO端子が無く、 3.3Vと5Vのレベルコンバータとして使えないことが判明。 USBアナライザでは関係ないが、 L-Card+拡張ボードの方では使いたかったのでちょっとショック。 とりあえず、XC95108を3.3Vで使用して凌ごう。 いずれは 144Pin TQFP や 208Pin PQFPのFLEX10K10/20/30も使いたい。



2001年6月5日 火曜日

www.pcbpro.comより状況報告のメール届く。 現在 製造中で 明日出荷予定だそうだ。 昼、 イーコンビより ホワイトボード 19,980円 届く。 昨日注文したもの。 福岡からなので翌日配達で嬉しい。 東京からだと、早くても翌々日配達になってしまう。 調子にのって、コピー用紙1箱も注文。 これを配達してもらうと嬉しい。 よしよし。 夜、WinDraft-PX (ピン数無制限版 $495)を注文。



2001年6月4日 月曜日

3.3Vレギュレータ、変換基板など
サトー電気より
4M DRAM 8個、あと秋月から買ったH8マイコン2種
ELISshopより

朝から www.pcbpro.comに 基板を発注。 実際にWebからExpress1で注文すると、 必要とされるファイルが準備したものと違う。 苦労して作成した図面もREADMEファイルも必要ないようだ。 よくわからないが、ftpでファイルを送り、注文を完了。 ちゃんと受理されるか? 値段は4枚で $100ちょっと、だから安いなぁ。 サトー電気に、注文の品の件を電話で問い合わせる。 品切れのものがあったので、遅くなったが 6月2に発送したそうだ。今日ぐらい届くかな?

ということで、帰宅したら届いていました。 ELISshopに頼んだ4M DRAM (470円×8個) も届いていました。 これで USBアナライザ2号の部品がそろってしまった。 回路図を描かねば。 ということは WinDraft-PX (ピン数無制限版 $495)も必要か。



2001年6月3日 日曜日

まぁ、やっぱり日曜日はあまり活動しない。 自宅機にAcrobatとIllustratorをインストールして、 WinBoardの出力をpdf経由で取り込み、Illustratorで 基板の図面を描いてみる。なかなかきれいに描けた。 ひさしぶりに姪とドラクエ。



2001年6月2日 土曜日

www.pcbpro.comに出すデータを準備する。 GerberファイルとExcellon drill fileはなんなく出せるが、 Drawings(図面)をできればGerberファイルで出せと書いてある。 いろいろ試すが WinDraftでは出せそうにない。 PDFでもいいと書いてあるので、明日 Acrobat+Illustratorで なんとかしよう。 サトー電気とELISshopからいまだにものが届かない。 注文したのはELISshopが5/17、サトー電気が5/18? なんか変なもの注文しちゃったかなぁ。 来週電話してみよう。



2001年6月1日 金曜日

humblesoft.comのホスト移行完了。 humblesoft.com宛のメールもちゃんと届きます。 Jin Satoさんの MINDSTORMS情報局の電子工作掲示板で、 デジタル出力のCMOSカメラを AMAZON Electronicsから購入可能、 という話を知る。素晴らしい。 で、すぐ注文。 発作的に 地図ソフト Mapfan.netを購入。 ホームページへの引用も可、というのが気に入った。 年間使用権 3,200円は高いか、安いか?



2001年5月31日 木曜日

humblesoft.com宛のメールが届かないのは、 サーバの設定が変わった為で、ちゃんと対応すれば届くよ、 と 同じレンタルサーバを使用している人に教えてもらう。 しかし、レンタルサーバの会社から来たメールにある パスワードを入れても、設定のページにログインできない。 なんてこったい! 明日から6月、このうだうだ日記にも また1ページが追加されるのね、 去年の6月は何やってたんだろう、Dread Castで大戦略とかやってる、 掲示板とかまだ生きてるのかな... と見るとそこで 『DC版大戦略2001』なる文字を発見。 調べると 4月26日に発売されていたらしい。 前の『アドバンスド大戦略』は、面倒で諦めてしまったが、 今度はどうだろう。とりあえず買い? アドバンスド大戦略2001のホームページは こちら→ http://add-dc.dricas.ne.jp/ 夜、Winboardをいじり、 L-Card+の拡張ユニバーサル基板のパタンが完成。 あとは、 www.pcbpro.comに受け入れてもらえるファイルを作りだ。


2001年5月30日 水曜日

う、humblesoft.com宛のメールが届かない。 しばらく調子がよかったので、安心していたらまたこれだ。 こんどこそ、サーバを移行しなければ.. 夜、ドラクエのあと WinBoardをいじり、 コネクタ周りの配線を開始。 いじいじと配線をしているのが意外と楽しい。 はやく完成させて www.pcbpro.comに注文だ!



2001年5月29日 火曜日

朝早く目が醒め、Winboardをいじる。 サトー電気とELISshopから、 なかなかモノがとどかない。 ドラクエをやって、TVを見て寝る。



2001年5月28日 月曜日

やる気が起きなかったので、 ドラクエVIIをやって、早めに寝る。



2001年5月27日 日曜日

自宅機 Win2Kの設定の続き。 Meadowのフォントの設定がやっとまともになる。 WinBoardもインストール。 あと 3.3Vのレギュレータが届けば、 パターン設計ができる。



2001年5月26日 土曜日

広角レンズが欲しかった。
WC-E63到着
自宅の机の上
試しに1枚

朝、 ヨドバシより デジカメ ( Coolpix990) 用 ワイドコンバータ WC-E63 到着。 木曜日に注文したもの。 2晩で来るんだから優秀よねぇ。 サトー電気とElisShopは まだか?



2001年5月25日 金曜日

朝から自宅機Win2Kの環境整備。 Meadowのデフォルトのフォントが大きすぎる。 フォントの設定の仕方がよくわからない(面倒)。 夜、Win2Kの環境設定の続き。 Meadowのフォント設定、WinCvsの設定などを行う。 Meadowのフォントの設定はまだちょっと不満。



2001年5月24日 木曜日

WinBoardのライセンス届く、 早速 自宅の Win98機に設定して、350ピン以上でもセーブできることを確認した。 と、ここまでは良いが、WinBoardを終了させて、再度起動すると Win98ごと固まってしまう。うーむ、 事務所のWin2Kで試すと問題無い。 自宅機もWin2Kに変更か! Win2Kは、安定してるし、割とコンピュータぽい (^_^;) ので 気に入っている。

帰宅すると秋月電子に注文した部品とLinuxJapan7月号が届いていた。 LinuxJapanの「Linuxでロボットを作る」連載の著者は東北大学の熊谷氏。 って、 AAFARMのBBSでよくみる「くま」氏ですね。 今月の中身は、素のLinuxで処理を周期的に実行させる話... て聞いた事あるなぁと思ったら、昨年の ロボティックス・メカトロニクス講演会 (熊本であった)の チュートリアルで熊谷氏の話を聞いてましたです。 LinuxJapanがどんどんハード寄りになってきてと楽しいなぁ。 自宅機にWin2Kをインストール。 OSのインストールはすぐに済んだが、 自分の環境にするのに たくさん(?)のソフトを インストールしなければならないので大変。 せめて、ソフトのリストでも整理しておけば次回楽なのに と毎回思う。 (^_^;)



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