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うだうだ日記

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2001年12月31日 月曜日


移動万力
移動万力
ティッシュの箱がちょうど良い
L-Card+を装着

ゴミを出す為に事務所へ向かう。 今日を外すと 次は来年の7日になってしまう。 道はガラガラ。エンジンが温まる前に到着。 ▲ アマゾンより、 LaTeX Webコンパニオン到着。 ▲ 事務所からは昼前に帰宅。 途中、本屋で 正月用(?)に 陳 舜臣 小説十八史略(3)、 長谷川慶太郎 小泉改革を邪魔するのはオヤメなさい、 ドラッカー 〔エッセンシャル版〕マネジネント基本と原則 を購入。

帰宅後、 つくば工房の 移動万力を参考に、ミニ移動万力を作成する。 板は、手持ちのコンパネを 30cm×20cmぐらいに切ったもの。 これで、机の上にも強力に固定できるはず。 ▲ 次は、Bear-1にL-Card+を固定するための穴をあけ、 2mmのスペーサを取り付ける。 これで、いちおうサーボを動かせるのだが、 もうちょっとまともに動かすには、どんなソフトが あればいいのか悩む。


2001年12月30日 日曜日


タミヤのギアーボックス、ネジ等
カホパーツセンターで購入

L-Card+FPGA基板をBear-1につなぎ、サーボを動かして見る。 ▲ 友人と博多に遊びに行く。 カホパーツセンターでいろいろ部品を買いあさる。 ジュンク堂福岡店の在庫の量に驚く。 名著 ソフトウェア作法 があるので、 奥付を見ると、初版は1981年だが、現物は2001年の31刷。 うーん、すごい。 ▲ ジュンク堂では、 トラ技Special No.77 イーサネットのハードを理解しよう と はじめてのロボット創造設計 購入。 ▲ 都市高速の降り口から、天神の駐車場までの 道を理解していないので、ドキドキしながら運転。 8年前に購入したカーナビはジャイロがついていないので 博多では役にたたない。 もうそろそろ買い直し? 恐れていた高速の渋滞も無く、スムーズに帰宅。 ▲ 夜、タモリクラブ空耳アワー100連発(?)を楽しむ。



2001年12月29日 土曜日

ハンズマンで8mmのボルトとナットを購入。 万力固定用。 ▲ 事務所からL-Card+を自宅に持ち帰る。 Bear-1に接続せねば。 ▲ パソコンショップをまわり、ブラザーの P-touch 1500PC を探すが見つからない。 ▲ アマゾンで Dilbertのカレンダーを注文してしまう。 ▲ 夜、打合せ兼飲み会



2001年12月28日 金曜日

部品整理箱の前
Bear-1 とりあえず4足
Dilbert 2002 Day-To-Day Calendar

仕事納め(?) ▲ Bear-1の残りの足を作る。 センサーがひとつもついていない、 木偶のようなやつだが、 形になると、興奮する。 いろいろやる気が出てくる。



2001年12月27日 木曜日

パソコンショップを周り、 CFサイズ-イーサカードの在庫をチェック。 LPC-CF-CLTも WLI-CF-S11Gも充分 在庫があった。 COREGAの LAN AP-11 miniや IO DATAの WN-B11/AXPのモックアップもあり、サイズを確認できた。 サイズは LAN AP-11 miniの方が小さいので、 人にも勧めていたのだが、 価格.comの掲示板で あまりに評判が悪いので、買う気が無くなってしまった。 すみません>勧めた人。 WN-B11/AXPは どんな感じかな。



2001年12月26日 水曜日

インターフェース2月号到着。 L-Card+の記事を書きましたので、宜しく。 ▲ 20日 pcbproに注文した 基板が発送されたとメールが来た。 到着は、年を超えそう。 ▲ 夜、Bear-1の工作。 とりあえず胴体を作る。



2001年12月25日 火曜日

LaTeX Webコンパニオン XPエクストリーム・プログラミング実践記
西村ロボットクラブの NR-TWO ジャンプに挑戦編を見る。 本当に跳びそうな動きに驚く。 ▲ 年賀状も出し終え、暇になり、 アマゾンに LaTeX Webコンパニオンと XPエクストリーム・プログラミング実践記 注文。 ▲ 夜、飲み会。



2001年12月24日 月曜日

事務所で年賀状を書く。 ▲ 出張で買って来たものを 掲載。 ▲ 今年最後のテニススクールに行く。 ▲ Bear-1の工作。胴体部分で悩む。 ▲ インターフェース2月号がまだ届かない。



2001年12月23日 日曜日

朝から寒くてやる気が起きない。 そのままTVを見て一日が過ぎる。 ▲ 小説十八史略(1) 読了。 2巻を買いに行かなくては..



2001年12月22日 土曜日

新宿のヨドバシカメラや 秋葉原によりつつ 出張より戻る。 LAOX Book館にて OpenGL リアルタイム3Dプログラミング 購入。 アマゾンのカスタマーレビューに不吉なことが買いてある。 『 この本はOpenGLをラップしたライブラリをベースに買いてあるし、 ライブラリーのソースは公開されていないので、役に立たない 』 うーむ、失敗したかも... ▲ 羽田に向かうモノレールの中で、 今回の出張では バースデー割引が使えたのでは... と気がつく。 うーむ、残念。

冬至だそうだ。 明日から日が長くなると思うと嬉しい。 クリスマスも元はゲルマン人の冬至のお祭りを、 キリスト教が布教する際に取り込んだものだそうだ。 お正月というのも新年のお祭り、新年も元々は 冬至で始まっていたのだろう。 ということで、年賀状かかなきゃ

夜、テニススクールのクリスマスパーティ。 抽選会でラケットをゲット! 元はとったぜ!



2001年12月21日 金曜日

ホワイトアウト 東京出張。 また、やたらと早い便に乗ってしまい、 時間を潰すのに疲れ果てる。 ▲ 暇潰し用に 熊本空港で ホワイトアウトを購入。 やたらと面白い、すぐに没入、時間を忘れてしまう。 東京地方はミゾレっぽい雪で、駅のホームはやたらと寒い。 ▲ 夜になると雪もやみ、すこし暖かくなった気がする。 宿泊は新宿ワシントンホテル。1Fにファミリーマートが できてなかなか便利。 「ホワイトアウト」読了。



2001年12月20日 木曜日

B-1
ASIMO 2体
WinBoardはテキスト形式をサポートしてませんよ とメールで教えてもらう。 確認すると、確かにそうだった。訂正します。 WinDraftの decompile-sheet機能と混乱してしまったようだ。 ▲ WinDraft(回路図)エディタの方には 不満は少ない。 あるとすれば、ライブラリの絵を書きにくいくらい。 PCB-CADを作りたいのは、最近 仕事でも趣味でも プログラム、特にアプリケーションを作っていないせいかも と思い当たる。Windows上でTcl/Tkを組み込んだグラフィカルな アプリケーションを自動テスト付きで作りたいなぁ。 ▲ 遂に ASIMO 購入! なんちゃって、 買ったのは ASIMOアクションフィギュア (YZ122 写真左 1,500円) と ASIMOヌイグルミ (YZ119 写真右 1,000円) と ASIMO Tシャツ(YZ104 写真無し 2,980円)。 お目当ては アクションフィギュアだったが、出来はいまいち。 LEGO テクニックチームぐらい 関節が動いてくれることを期待していた。 ホンダ・ダイレクト・マーケティングから通販で購入したけど、 ホンダのディーラに行ったらもらえたりするのかな... ▲ 基板を pcbproに注文。 10枚で$300ぐらい。 olimexなら $100ぐらいで出来そうだけど、 今回は、納期の関係で仕方がない。



2001年12月19日 水曜日

今日もまじめに基板設計。 だいたい出来上がる。 明日、チェックして発注したい。 ▲ winboardのバグは折込済みとは言っても、 結構つらくなる。 こんなことなら、自分でPCB-CADを作ってやる... とかも思うけど、そんなことしたら、 とんでもなく時間を喰っちゃうのよね... winboardはテキストのファイル形式もサポートしているので、 そのあたりを作って補助ツールでも作ると面白いかも... とすぐにわき道にそれることを考える。 ▲ わき道もある程度許さないと、つまらないのよね。 ▲ KCNから葉書が届く。 14日、午後4時45分頃 幹線伝送路上で雑音混入事故が発生しました。 済みませんでしたという内容。 お詫びを葉書を出せる程、事故が少ないのだろうか..と思ってしまう。 確かに 安定してますけどね。



2001年12月18日 火曜日

仕事で基板を作成するためルータと化し、 WinBoardで配線を引きまくる。 単純作業が性にあっているのか、妙に集中して引いてしまう。 休憩していても、頭は配線の仕方を考えている感じ。 ▲ 回路は、前回とほぼ同じで、条件をかなり緩めてあるので 結構 楽。 ▲ 回路に間違いが数箇所あり、 WinBoardの機能でネットリストを修正していたら、 だんだんネットリストが変になってきて、 ついにネットリストを参照できなくなる。 この程度のことは、織り込み済みなので、 慌てず WinDraftで回路図を修正、ネットリストを 作り直して、1から配線を引き直す。 ▲ この基板もOlimexで作ることを考えたのだが、 結構 冬休みが長いので、pcbproに発注する予定。



2001年12月17日 月曜日

つくば工房より 電子工作用パネルパンチャーと アルミ板切断定規クランプ到着。 クランプはなかなか細かく考えられている感じ。 ゴム足が嬉しい。 パネルパンチャーは さっそく 金具の 6øと10øの穴開けに使用する予定。

夜、あまりに部屋が散らかっているので整理しようするが、 半分ぐらいで力つきて寝る。



2001年12月16日 日曜日

B-1
とりあえず、足1本
だらだらしながら、足1本作る。 どうみても、トルク不足になりそうなのだが、 どれくらいのトルク不足なのか想像もつかないので、 とりあえず 1体組んでしまおうと思う。 名前は Bear-1(熊1号)より とりあえず1号 の方がお似合いかも。



2001年12月15日 土曜日

最近近くに開店したホームセンター ハンズマンの偵察に行く。 開店して最初の週末とあって、人が多かったが スムーズに駐車もできた。 売場面積が広く、商品も豊富。 あまり買わないつもりだったが、レジも空いていたので、 いろいろ購入。 買ったものについてはこちら。

Maximにサンプル請求していた MAX3100到着。 ▲ オリジナルマインドからベアリングも到着。 前回、送料が高いと嘆いていたら、 今回は 定形外で送ってもらえたそうで 送料は120円。 嬉しい。 ▲ 夜、BEAR-1 (ということにしよう、製作中の4足ロボット) の金具作成。



2001年12月14日 金曜日

陳 舜臣  小説十八史略 石川氏の 日記で OpenCVのことを知る。 こんなモノが存在するとは驚きだ。 勉強しよう。 ▲ 米大統領、ABM条約からの離脱を発表だそうで、 なんか トムクランシーの小説のさわりにでもありそうな話だ。 キナ臭い。大事にならないことを祈る。 十八史略でも読もうか と思うのは、 この本のせい。 まずは、 小説十八史略でも買うか。

用事で出かけたついでに 100円ショップで ウォータプライヤー購入。 ペンチやニッパーやプライヤーの類がみんな105円で 買えるのだから、驚いてしまう。 さらにまるぶんで 小説十八史略(1)購入。 ▲ う、なんかCATVインターネット不調。 2時間ほど繋がらなくなった。

夜、アルミ板加工。 なかなか良い感じ。 これで、とりあえず 4足を組み立てることができそうな気がする。 もうそろそろ、この4足に名前が必要だなぁ。 ありがちな名前だが やっぱり BEARシリーズ ? これなら、途中で2足になっても大丈夫。 ^_^;



2001年12月13日 木曜日

寒い。 室温がいつもより2度ぐらい低い。 ▲ SDRAMのお勉強。 だいぶわかったような気になった。 でも 試して、ハマッテ、解決しないと本当にはわからないのだろう。 ▲ ブラザーのラベルプリンタ P-touch 1500PC は良さそうだ。 携帯Watchの おとなのおもちゃを読んだせいだが、 一番 気にいったのは 実売価格 9,800円前後 というところ!? ブラザーダイレクトクラブだと、10,500円。 これなら、衝動買いの範囲?

ヒューマンデータにFPGAの見積もりをお願いしたところ、 ありがたいことに、 ElisShopでもアルテラのFPGAを売っていることを教えてもらう。 しかもElisShopの方が 1スピードランクぐらい 安かったので、今回はそちらに注文。 ▲ つくば工房に 折り曲げ君 4号の予約の申し込みのメールを出し、 返事を頂く。現在8号機まで発送済みで私のは24号機になるそうだ。 完成見込みは2月。気長に待とう。



2001年12月12日 水曜日

サトー電気にコマゴマと部品を注文、って チップ抵抗/コンデンサ/LEDなども注文。 自分でチップ部品を使う日が来るとは... 感慨深い。 ▲ 方々の日記で話題になっていた、 トラ技と DesignWave購入。 トラ技の発売日は熊本では東京より2日遅れ、 仙台より1日遅れ、(涙) ▲ DesignWaveは付録CDの体験版/無料CADソフトが多いということで、 勢いで買ってしまったのだが、CADソフトって 試しに使ってみる だけでもかなりの労力を必要とするので、 試すことは無いような気がする。

結構、ゆがんでいたりする
サーボ固定金具
夜、サーボを固定する金具を作ってみる。 薄いアルミ板を曲げて作る作戦で、 今回は 0.5mmの板を使用。切断は簡単だが、 手持ちの 小型万力+ホーザンの折り曲げ器では、 曲げる方向がかなり限られる。いいかげんに曲げてしまう。 いずれ つくば工房の 折り曲げ君 4号が欲しいところだ。 予約しとこうかなぁ。 ▲ 金具同士を結合して、足や胴体を作る予定だが、 まだ感じがよくわからないので、 当分はいろいろ金具を作って 実験して行く予定。



2001年12月11日 火曜日

やっと、L-Card+拡張FPGAボードでサーボが動くようになった。 思えば長い道のりだった。 いろんなことで、躓いたが FPGAのコンフィグレーションができるようになったら、 あとはすんなりできた。 つらい道のりを示すように、 基板にはジャンパー線が何本かとんでいる。 ▲ さぁ、次のボードにとりかからねば。 ▲ 2.5Vのレギュレータはどうしよう、 前回は割と高いIC (550円くらい) のを使ったのよね〜 と思いつつ、 サトー電気のサイトを見ると、 おお、 TA48M025Fを 120円で売っている。嬉しい。



2001年12月10日 月曜日

「今日の必ずトクする一言」到着。第2刷だった。 読むのに時間がかかりそうなので、自宅に転がしておこう。 ▲ Laser5でL-Card+メーリングリスト開設された。 さっそく参加。 L-Card+関連の質問はL-Card+メーリングリスト宛てにお願いします。 参加方法は こちらをご覧ください。

無意味なLEDの点灯
FPGAでサーボを動かす


2001年12月9日 日曜日

頭をよくするちょっとした「習慣術」読了。 まぁまぁ面白かったが、 看板に偽りありという気もする。 新入社員あたりに読ませるとよさそうな本だと思う。 ▲ H8/3664Tinyをいじる。



2001年12月8日 土曜日

頭をよくするちょっとした「習慣術」 頭をよくするちょっとした「習慣術」購入。 読書づいてきた。 あたま よくしてぇ〜 ▲ L-Card+のページ更新。 ネタは全部揃っているのに、結構大変。時間がかかる。

テニススクールの帰り、 車で田んぼの中の真っ暗な道を走っていると、 遠くに大きな建物が異様に明く照らされていた。 なぜか気になり、帰り道をはずれ建物のほうに向うと、 建設中の巨大 ホームセンター(DIYショップ)だった。 ハンズマンという店名で、 東急ハンズに似たマークがついていた。 だから 気になったのか...。 おともだち..のマークだったら怖かろう.. というのは 週刊スピリッツねた。 開店が楽しみだ。

H8-mailing-listで H8/3664Tinyでgccを使用する場合の問題が 話題になっている。H8/300Hでは、使用できるアドレス空間の 違いでノーマルモード(64Kまで)とアドバンスドモード(16Mまで) があり、サブルーチンコール(jsr/bsr)時のなどのスタックに積まれる バイト数が違う。 gccは、H8/300用にはアドバンスドモードしか サポートしておらず、ノーマルモードでしか動作しない H8/3664 では関数の引数が4個以上の場合、正しく渡らないらしい。 うーむ、知らなかった。 既にメーリングリストにはgccのパッチも投稿されている。 今後のなりゆきに注目。



2001年12月7日 金曜日

今日の産経新聞によると、 中国がロシアにキューバ基地の譲渡を要請している のだそうだ。 明白な敵意だ。 中国側からすれば、海南島沖を米軍の電子偵察機が うろうろしているのだから、同じことをしたいのだろう。 ロシア側にもキューバ基地からただで撤退するのは 面白くないという気持があるらしい。 ロシアの複数の軍関係筋が産経新聞に明らかにしたそうで、 なかなかの取材力。

皇太子殿下のお子様は「愛子」と名付けられたそうです。 さすが御皇室 オーソドックス。 ▲ はたして 我が子に「愛子」と名付けるブームは来るか? それでは恐れ多すぎるから「◯子」の復活ぐらいなら起きるかも? ▲ 昔、日本のアマチュア無線家の中の女性の人数を調べるのに、 外国人が (JARLの?)名簿で、 名前が ko か yo で終っている数を数えた という話を読んだことがある。 そんなんでわかるかよ、と思ったが 当時は 9割以上 ko か yo がつく名前だったように思う。 でも、今は 全くといって良い程つかないからねぇ... 名前なんてはやりモノだとは思うけどね...

ピープルウエア 第2版到着。 ▲ 夜、ビールを飲みつつ 知の愉しみ知の力 読了。 面白かった。 対談本だから軽く読める。



2001年12月6日 木曜日

L-Card+の拡張基板にUARTなど載せて RS232Cポートが沢山載っているボードというのも 面白いかも ( ターミナルサーバ? ) と思いつくが、 今時の UARTってなんだろう、 ( 売ってるかも知れないが ) μPD71051じゃないよね。 と思って トラ技を漁り、 1997年7月号に「最新UARTの活用テクニック」という記事(p.309)を 発見。その記事にある SCN2651系、 MAXIMの MAX3100 あたりが面白そうだ。 フィリップスの UARTのセレクション・テーブルで、調べるが こちらはどうもでかい。 トラ技の記事のとおり、MAX3100が小さくて気に入った。



2001年12月5日 水曜日

ピープルウエア第2版 知の愉しみ知の力
ぱ研の 最近のできごとで ジンジャーこと Segwayの ホームページの存在を知る。 よくできてる、感心してしまう。 34Kgの荷物を積めるとあるけど、どこに積むのだろう? 足もと? ▲ しかし、何故に ginger? 生姜? つい ginger仏閣とか言ってしまう... ▲ アマゾンを見ているうちに、 衝動的に ピープルウエア 第2版 をクリック。 ピープルウエアは本屋でよく見かけたけれど、 中を読んだことは無い。レビューで面白そうだったので、 注文してしまった。 ▲ Dallas Semiconductor MAXIM から DS2490が2個到着。 USB to 1-Wire Bridge Chipで1個 $10ぐらい。 注文したのはなんと、 2000年9月1日。 1年以上前。 ▲ 昼休み、まるぶんで 知の愉しみ知の力 購入。 以前から立ち読みしていたのだが、結局購入。 この本が アマゾンで見つからないのは なぜ?



2001年12月4日 火曜日

今日の必ずトクする一言 Rockいわおかのホームページで 「今日の必ずトクする一言」のことを知り アマゾンに注文。 同名のホームページを本にしたものだそうだが、 その存在を知らなかった。 インターネットってひろい。 ^_^;;

ジンジャーって、 倒立振子の実験の台車みたいっすね。 ああいう形の台車で倒立振子の学生実験とかやらせても 面白いのかもしれない。 昔 4輪でやったことはあるが... でも、動力が入っていない時はどうやって立っているのかなぁ? 小さいスタンドでも出て来る? それとも立てかけておくのかな? ▲ でも、その不安定な形状から、抜群の踏破性が生まれるとは 気が付かなかった。 2足歩行も、まぁ言ってみれば、 不安定性から踏破性を引き出しているといえないこともない。 ▲ さらに考えると、ジンジャーのような2輪車型ロボットというものも、 踏破性が高くて有望かも... 腕で立ち上がらせて... 面白いカモ...

今朝の とくダネ!での 今年の 流行語大賞 に対する フジテレビ 笠井アナの言葉 「フジテレビ内部では ファイナルアンサーが入っていないのはおかしい、 という話で もちきりです」 (表現は若干ちがうかもしれない) が 面白かった。 笠井アナって、結構いいですね。



2001年12月3日 月曜日

見知らぬ国の文字が〜書かれ〜てた〜
Trevaジャック用基板?

なんかワームだ、ウィルスだ、クラッキングだとか言った セキュリティーの話題がずいぶん身近になってしまったような 気がする。 昨年比100倍(当社比) みたいな感じ。 ▲ ついに Olimexから基板到着。 昨日、配達されてたようなので、 ブルガリア → 熊本 は 6泊7日? ▲ 荒っぽい基板なので、いまいち感動はないが、 小さい基板を沢山作っても安いというのは嬉しい。 次は、細かい基板も発注してみよう。

帰宅後、基板をジャックと組み合わせてみる。 基板の端を、設計どおりの位置まで削れば、バッチしはまって、 気持ちいい。 さらにLEGOブロックを削り、とりつけてみる。 こちらも良い感じ。写真をいろいろとったので、 Trevaベース基板のページを作成。



2001年12月2日 日曜日

山田電気で PM-890C 購入。 最初 アプライドに見にいったのだが、 山田電気と値段が同じだったので、 ポイントが付く分だけ安いので山田電気で購入。 ▲ 目的は、厚紙印刷と簡単なカラー印刷。 背面の手刺しスロットからいれれば、 用紙を全く曲げずに印刷できるようだ。 ▲ しかし、ためしてみると印刷が遅い。 モノクロのやつでも、1枚目が印刷されるまでに 結構待たされる。なんでだろう。PM-2000Cでは、 そんなことないのに...。 また写真が多い印刷をするとスプールファイルのサイズが とんでもなく大きくなることがあるようだ。 134Mという表示をみたような... ドライバーのできが、まだまだなのかもしれない。



2001年12月1日 土曜日

いしかわさんの日記で 「秋月C基板でスパルタン2」 という話を知る。 FPGAと基板作成はもう常識という感じ。 凄い時代だ。 Spartan-IIや CoolRunnerも使ってみたいなぁ。 ▲ 今日は 熊本Linuxユーザ会 の定例会&忘年会。 ひさしぶりでなかなかの盛会でした。 大阪からの参加者もいてビックリでした。 ▲ 2次会に向かう途中 上通りアーケードに 「祝御皇孫御生誕」と書いたパネルを 掲げる作業に遭遇。ふーむ、まずは めでたい。



2001年11月30日 金曜日

昨日に引続き、FreeBSD4.3のインストール。 cvsupで FreeBSD4.3-p10にする。 その後、いろいろソフトをインストール。 ▲ 帰りに本屋で インターフェース1月号をたち読み。 フジワラヒロタツの現場検証 (連載されている1ページのマンガ+エッセイ)が 別冊小冊子になっている。 みなさんが言っていたのはこれのことなのね。 別冊小冊子でなくて、単行本になったら、 買いたいような気もする。

夜、ロボットの構成を検討。 とりあえず、足を1本だけ作ってみようと思う。 カニじゃないって... ▲ 雅子さま、出産のため御入院... で、TVのチャンネルが 全部同じ宮内庁病院前の画面になる。 TV局の事情は想像できるが、見ている側からすると、 2局ぐらい流してくれれば充分。 他社が流しているから、うちは流さない というような態度を 上位のTV局(?)には期待したい。


2001年11月29日 木曜日

昼間、事務所で瞬停。 Win2K機のみリブートした。 他の4台...は停電に気が付かなかったようだ。 停電は年に1回程度。APSを導入する程ではないな。 ▲ 仕事でFreeBSD4.3をインストール。 めずらしく順調に進む。 OSをインストールしてマッサラなマシンが出来上がって行くのは なかなか気持が良い。 ▲ ラマダンの件だが、 今日の 産経新聞、 産経抄によると、 ボン郊外で開かれたアフガニスタン代表者大円卓に、 ペットボトルが出ていなかったそうだ。 ▲ 提案書を書くのにイラストが欲しいなぁと ネット上でいろいろ探して アマゾンに デザインエクスチェンジの 具-満タン17「ビジネスIT編」を注文。 内容は デザインエクスチェンジのサイトで見れるのだが、 遅くてかったるい... 買う前に見れるだけでもたいしたものか...

夜、雨でテニススクールは休み。 ▲ ビールを飲みながら、SH2のモニターを調べる。 地味な作業で現象を絞り込み、ついに原因を発見。 ベクター領域のサイズとその退避エリアのサイズがあっていなくて、 メモリが大量に書きつぶされていたのが原因のようだ。 これで、Sコマンド(ステップ実行)もGコマンド(実行コマンド)も 動くようになった。ついでに、モニター環境用のcrt0.Sに手を加え、 プログラム終了時にモニターに戻れるようにした。 うーむ、快適。 ▲ 次は...なに?



2001年11月28日 水曜日

今日もSH2のモニターのコードを調べる。



2001年11月27日 火曜日

FPGAをのっけた拡張基板を L-Card+に載せるとLinuxが 起動しないと言う問題を昨日から調べていたところ、 どうやらデータバスのD3とD4がショートしているらしい、 波形が同じだ.. 基板を良く調べるとついにハンダ屑発見。 取り除くとLinuxが立ち上がった。 半田屑の幅はパターンと同じくらいだから 約0.2mm? しょうも無い原因だが、分って良かった。 諦めなかった自分を褒めよう。 ^_^; 今後の基板はグリーンレジスト付き にしようと思う。

突然思い出す.... 、 ラマダン...になってから、 アフガンでの戦争の仕方はなにか変わったのかな? タリバン崩壊でそんなことは関係なくなった? そもそもカブールはラマダンしてるの?

SH2のモニターの件はまだわからない。 SH2の勉強だと思って、もうすこし調べよう。



2001年11月26日 月曜日

日立の評価版のCのコンパイラのライセンス到着。 90日有効だそうだ。 ▲ 広杉計器からスペーサ到着。 外径ø4の丸型スペーサが、 内径ø4のベアリングにすっぽり入る。 気持良い。 ▲ アマゾンより EXtreme Programming テスト技法到着。 ▲ 電即納からも荷物到着。 ロータリーセンサー、検出用SW各種 ▲ さらに PDIUSBD11Nも到着。 これは、某氏より PCF8584と交換ということで頂いたもの。

夜、SH2のモニタに再挑戦。 日立のCコンパイラ付属のリンカでいろいろやるが、 オブジェクトの形式が変わっているようで、 再アセンブルしないとうまくいかない。 適当に新規プロジェクトを作成し、optlnkのオプションを 設定し、モニターをアセンブル&リンク。 これをhtermでSH2に書き込むと、見事 モニターが起動した。 外付けRAMもちゃんと使える。 ▲ 次にモニター環境用にテストプログラムをコンパイルし直し、 Lコマンドでダウンロード。 Sコマンドでステップ実行させようとする と、うまくいかない。0番地とかに飛んで行ってしまう。 Gコマンドでもどこかに飛んで行っているようで、 illigal instruction とか言われる。 DAコマンドで逆アセンブラもできるし、 他のコマンドも動くのになんで〜?

OLIMEXから基板30枚 !! 送った とのメールが届いた。



2001年11月25日 日曜日

またまた、だらけた週末をすごす。 したいことはいろいろあるのだけど、手に付かず。



2001年11月24日 土曜日

旅行から戻る。 なにかと、期待していなかったけど、意外と面白い ことが多い旅行だった。 ▲ gcc + hterm でSH2ボードにプログラムを書き込むテスト。 最初うまくいかなかったが、 ベストテクノロジのサンプルプログラムを参考に 修正していったところ、無事 メッセージを出力できるように なった。 ▲ つづいて、日立のモニターのカスタマイズをこころみるが、 評価版のCのコンパイラにはライセンスが必要なことが判明。 こいつは、あとで送られることになっているらしい。 ということで、この作業は保留。



2001年11月23日 金曜日

SH2をいじりたいけど、長崎、佐賀方面に家族旅行。



2001年11月22日 木曜日

eXtreme Programming テスト技法 ベストテクノロジーに フラッシュROMが書き込めないのですが... とホームページから連絡すると、 すぐに返事あり。 HMSEのFlashSimpleも使用可能なので、試して見て下さい、 とのこと。反応が早いのは嬉しい。 ▲ さらに 石川氏からも7045.MOTを送ってもらう。感謝。 両方使えるのであれば、cygwinのコマンドラインからも使えるhtermの 方が使いやすい。 帰宅後 再トライだ!

ひさびさにアマゾンから本を購入。 EXtreme Programming テスト技法。 またXP本。 自動テストについて学びたい。 著者は 日本XPユーザグループ。 ▲ 新製品というわけではないが、 コレガの LAN AP-11mini が欲しい!

帰宅後、SH2フラッシュROM書き込みに再挑戦。 Flash Writerプログラムで再度設定を確認してトライするも 状況はかわらない。なにかファイルがこわれているのでは なかろうか。 ▲ FlashSimpleで試すと、書き込めた。 よかったよかった。

GUIの開発環境は使いにくいので、 H8/3664とおなじ、cygwin+gcc+hterm+日立のモニタの環境を 作ろうと思う。 gccは むらなか氏のメモのとおりに作業。 ▲ 日立のサイトから、SH2用のモニタープログラムをダウンロード。 これに、含まれるMONITOR.ABSはSH2-7045F単体用の やつだと思ってそのまま htermと7045.MOTで書き込んでみたが、 動かなかった。 調べて動くようにしたい。 ▲ モニター再コンパイルするには、 日立のCコンパイラが要りそうだと、 ここから 評価版をダウンロード。



2001年11月21日 水曜日

広杉計器に丸型スペーサ注文。 電即納にロータリセンサー (VRみたいなやつ、300円くらい)やら 検出スイッチ各種 (30円〜120円くらい)をいろいろ注文。 ▲ ベストテクノロジーから SH2ボード ( 15,800円) 到着。 SH2ボードは自分で基板を起こそうか思っていたのだけれど、 1枚はちゃんと動いているボードがあった方が楽なので、購入。 いずれは、いろいろSH2のボードを作りたい。 ▲ SH2と言えば、 秋月電子のSH2ボードはどうなったんだろう? トラ技10月号に発売予告が載ったきり音沙汰が無い。 予告しなきゃいいのに。 ▲ というわけで、ロボットの部品は続々と集まっているが、 何を作るかまだ固まらない。 現在、大まかな構造を考え中。 1作目は、かなりブ格好になりそうだ...と先に言っておこう。 基本的には4足を作るつもり。

夜、SH-2ボードを動かしてみる。 コネクタを半田付、電源接続用の線も半田付けして、 電源をつなぐ。パソコンとつなぐと、1行程のメッセージが出力される。 ちゃんと生きているようだ。(当然) 付属CDROMからGcc Developer Liteをインストール。 Flash Writerでサンプルのプログラムを書き込もうとすると、 writing boot programは完了するが、 writing application programが0%から全く進まない。 うーむ。 ▲ 気をとりなおして、トラ技2001年6月号 SH2特集を読み直すと、 付属のCDROMにHTERMと7045.MOTがあるという記述を発見! これでイケル! とCDROMを探すがみつからない。 (涙;;) あきらめて寝る。



2001年11月20日 火曜日

OLIMEXの最初メールに MS-Wordファイルが添付されていた。 ブルガリア人はメールにWordファイルを添付するのか、 変わっているな などと思っていたが、 そんなはずは無く、購入申込書であることに気が付く。 これに送付先やクレジットカード情報を書き込み署名して FAXで送る。 値段は 片面基板(グリーンレジスト、シルクスクリーン 付き)が $21, 送料がAir Mailで $8の合計 $29。 さぁ、来い! 早く来い! ▲ 仕事で 一太郎のファイルを送り付けられ、 読めないと言ったら、 プリントアウトをFAXで送ってきた (涙)。 字の判読がつかないところが少なからずあるので、 一太郎ファイルを読み出せるのフリーのソフトは無いモノかと探す。 ところが、ジャストシステムのサイトで一太郎の値段が 意外と安い(定価で 9,800円 , キャンペーン版、MS-Word等の他社製品ユーザ向け)ことを知り、 買い行く。 山田電器で税込み 8,274円+788ポイント。 ▲ ついでに カラープリンタの値段を見て回ると PM-950C (定価 59,800円)が 44,800円。 安い! アプライドだと 39,800円 !! ポイントを計算にいれても、アプライドの方が若干安い? PM-950Cは、インクが色別で各 1,200円(定価)というのが 気になる。狙いは厚紙印刷。 ▲ Robot Storeよりカタログ到着。 タイミング的にいろいろそそられる。

OLIMEXからFaxを受け取ったとメールが来る。 OLIMEXはレスポンス良好でなかなかの好印象。



2001年11月19日 月曜日

日本橋模型より、Futabaのサーボ S3003が 15個届く。 消費税、送料、代引手数料込みで 27,200円。 さぁどうしよう。図面を描いて、部品を作って... ▲ テニススクールに行く。 今期の月曜日のレッスンには高校生がひとり混じっていて、 そいつが熱血パワーテニスをするもんで、 こちらもつられてパワーテニスになってしまって...結構面白い。 でも筋肉痛になりそう...

エリスショップより PCF8584P 到着。 注文したのは 11月6日だから、 2週間弱で到着。 DIPの20Pinが異常に大きく見える。 昼間、144pin QFPの半田づけやってたしね。 ▲ エリスショップより見積もりの返事、 Treva用の2.5ø 4極のピンジャック(エクセル電子製)は 見つからないそうだ。さて、次はどうしようかな? ▲ OLIMEXより返事。ファイルは受け取れたようだが、 シルクスクリーンの方向がわからないそうだ。 言われて見直してみると、確かに目印になりそうな パターンが無い。パターンを追加して送り直す。 しかし、ブルガリア人と怪しい英語でやりとりする、 というのも感慨深いものがあるなぁ。



2001年11月18日 日曜日

だらだらと怠惰な一日を送る。



2001年11月17日 土曜日

プリントアウトしてサイズ確認
Trevaジャック用基板?
1月に計画しているイベントの会場の下見に 小国の 木魂館というところに行く。 大津道の駅で待ち合わせ後、1時間でつく。 なかなか良い設備で、みんな乗り気になり、会場を仮予約。 どんなイベントになるか楽しみ。 ▲ TrevaのSMTのコネクタ固定用のパターンを作成し、 OLIMEXに注文してみた。 ファイルをチェック後、返事が返ってくるはずだが 週末だし、いつになるかな?



2001年11月16日 金曜日

エリスショップから Trevaのジャックの見積りの返事はまだない。 でも実は後輩から、Treva用のジャックを4個もらってしまった。 こいつの固定用基板を olimexに注文してみようかと 思案中。 ▲ 充放電器2のプログラムの進みが遅いので原因を考えると、 充電池の特性を良く理解していないことあたりにありそうな 気がして来た。気長に実験しながら、プログラムを作っていくことに しよう。 まずは、 トリクル充電 (0.05Cで充電)でも 試してみようかな。



2001年11月15日 木曜日

あっさり動いた
EP1K10動作!
今日も寒い。いちだんと寒い。 ▲ EP1K10の動作が確認できた。 半田づけやその確認、Max+plusII baselineのインストールや テスト用回路の入力、 FLEX10Kでの動作確認などに 時間がかかったが、 EP1K10本体で試すとあっさりと、 JTAG経由でもPassive Serial経由でもダウンロードに成功、 回路も動作した。 この基板って、 9月22日に作り始めてたんだ...

お、半田吸い取り器 ( goot のTP-100AS ) が また1万円で オークションに出ている。 今度はどうなるかな?



2001年11月14日 水曜日

寒い。今シーズン初めて 電気ストーブを入れる。 ▲ ひさしぶりに、某ソフトをVisual C++でコンパイルし、 走らせたところ、Win2Kが固まる。 なんどやっても固まる。なかなか強力だ。 原因が分ったような気がして、対策を取ると 固まらなくなったが、対策は検討違いだったような気がする。 一体、何だったんだろう。 ▲ 昔のソフトは構造からして思い出せないので、 この機会に Source Navigatorを試してみようと インストールしたが、 どの辺が便利なのかわからず、諦める。

ROBO ONEのDATAのページにある FUTABAのサーボ S3003の寸法図をみながら、 JWCADでほぼ同じモノを書いてみる。 それを 正面図、上面図、側面図の3つの部品として登録。 配置などを考える。うーむ、面白い。 充放電器2も終らないのに危険だが、部品発注だけ しておこうかな。



2001年11月13日 火曜日

Trevaのピンジャック ( 2.5ø 4極)が, 海外だが、 CUI STACKという会社にもあるという話を教えてもらう。 Digi-Keyから買えるらしい。 エクセル電子がダメだったらDigi-Keyだ! ▲ トラ技12月号 購入。 特集 PCIボードの設計&製作 PCIインターフェースICを使った記事がいろいろ あるのだが、ICや評価ボードの値段が 細かく載っているのが 嬉しい。 ▲ SH2/7045F28は 共立電子より テレビイ商会の方が安いのではと見積りを取ったら、 共立電子 3,450円 vs. テレビイ商会 3,600円で、 共立電子の方が安かった。 でも、テレビイ商会はちゃんと見積りの返事をくれたので 好印象



2001年11月12日 月曜日

Trevaのピンジャック目当てに オークションで feel H"のPHS(DDI DL-B01)のモックアップ3個を250円で落札するが、 ピンジャックは付いていなかった。 悲しい。 KX-HS100のモックアップにはピンジャックがついているのだが、 オークションにはあまりない。 ここで 電話機メーカーの後輩後輩がいることを思い出す。 ピンジャックのメーカーがわかるかもと聞いてみると、 『EXというマークがあるからエクセル電子でしょう、 ホームページにも乗ってますよ』 との返事。 確かに エクセル電子のホームページに それっぽい商品の写真がのっている。 探しているのは ø2.5mm 4極というやつだ。 購入ルートがわからないので、 とりあえず ElisShop に見積り依頼を出してみた。 だめなら、直接 エクセル電子に問い合わせだ! ▲ グラフィックのLCDモジュールを求めて トラ技の広告を見直していたところ、 サンテックという会社を発見。 サンプル品を売ってくれるかも...



2001年11月11日 日曜日

2mm皿ネジが浮いている...
充放電器2
朝から板金工作。 充放電器2の板金加工。 スムーズに作業は進む。 今回はF字クランプを活用し、作業効率アップ。 なんとか、ケースに組み込んだ状態で動くようになった。 ケースの中はかなりの密度になったおかけで、 ケースはコンパクト。机の上に常時置けるサイズになった。 あとは、プログラムの仕上げ? ▲ 今日はポッキーの日って、 今年は宣伝してませんね。 もったいないね、相当浸透していると思うのだけど。



2001年11月10日 土曜日

出社前に ホームセンターへ寄る。 最近、 つくば工房を読んで刺激をうけ、 多羽ディスクやら チップソーやら在庫を確認したくなったのだ。 確かにいろいろある。値段も高くない。 活用すれば便利そうだ。 グラサンダー盤なら、すぐに作れそうだ。 2mm × 6mmの皿ネジ10個入り60円 2袋買って事務所へ。



2001年11月9日 金曜日

オリジナルマインドより、 ミニチュアベアリング 200g入り到着。 部品コレクターとしては、かなりの満足。 ▲ 「靴の田中」の閉店セールで革靴をひさしぶりに購入。 何年ぶりだろう。 なかなか感じの良い店だ。 閉店するとは残念。

充放電器のプログラムを考えていたら、 グラフィックの小さい液晶ディスプレイ(128 x 32 dot)とか 欲しくなってきた。 トラ技の広告を探すと、 インテグラル電子というところが、 120x52dotのLCDを漢字ROM内蔵のコントローラ付きで、 サンプル価格 5,000円と書いているのを発見。 フルタカ電気 の広告に 「 オプトレックス社製 液晶表示モジュール 在庫豊富低価格」 とある。 問い合わせてみよう。 アイ・ディー・シーの広告もある。 販売はウイック電子か、こちらも問い合わせかな。 みついわさんのホームページに 液晶ディスプレイハードウェアとLinuxドライバーの作成 という話があって、 そこに シャープのLM24013Wという240x64のグラフィックディスプレイを 900円で秋葉原のパーツ屋で購入と書いてある。 うらやましい。

H8-MailingListで ( って、 石川さんの日記を見てわたしも入ってしまったわけですが...) Bitscopeというものを知る。ちょっと面白そう。 ▲ まだ、ちょっと喉がいたい。 今度の風邪は長引くという話を聞いたけど、どうなるのだろう。



2001年11月8日 木曜日

色とりどり
タクトSWをもらって喜ぶ図
たくさんあるぞ
ベアリングに喜ぶ図
ありがたいことに、ある人から 秋月電子のタクトSWを大量 ( 200個ぐらい ) 頂く。これで、もう一生 タクトSWに困ることはなさそう。

夜、鼻の奥が痛い。風邪をひいたようだ。 早々に寝る。



2001年11月7日 水曜日

ぱ研の 最近のできごとで、 オリジナルマインドの ミニチュアベアリング 200g入りのことを知り、 自分でも欲しくなり注文。 ものは 780円(税別)と安いのだが、 送料が1,020円というのがちょっとショック。 まぁいいか、でもベアリングを使うあてはまだない... ▲ 最近、こまごまとお金を振り込むことが多いし、 インターネット経由で振り込めれば便利よねーと 思ったのは、 石川氏の 『陰気な男でいいですか』経由で tokoyaさんの 日記 を読んだから。 って、まぁ人の日記ばかり読んでいる日々。 ▲ 口座のある 肥後銀行 でもインターネットバンキングやってたよねと ホームページを読むとちゃんとできそうだ。検討してみよう。 yahoo-auctionでよくみる ジャパンネット銀行とかは どんな感じなんでしょう? Internet Watchの この記事をまじめに読んでみよう。



2001年11月6日 火曜日

エリスショップより PCF8584の見積り届く。 DIP, SOTともに 730円/個、10個頼んだので 7,300円。 送料が700円。納期は 14-20日。 なかなか微妙な値段だが、折角 見積りにも答えてくれたし、 他では見かけなかった DIPタイプを注文。 ▲ ラジオで、内視鏡付き耳掻き発売というニュースを聞く。 googleで検索すると、 東京のコデンという会社が 10月10日に発売、 価格は8,800円(税別)で月1万台の発売を見込んでいる という情報 を発見。 出るべくして出た感じ。 欲しい... ▲ と、検索をつづけると scope eye という商品を発見。 画像を見て .. ちょっと .. ひく ... 。 値段は 15,600円〜20,100円(いろんなセットがある) ▲ ぱ研の 最近のできごとで、 つくば工房 のことを知る。 面白いなぁ。 「折り曲げ君4号」とか「手回しサンダー」とか 「らくらくのこぎり」とか欲しい気がする ...



2001年11月5日 月曜日

広杉計器から2mmのネジ、ナット、ワッシャー、スペーサなど到着。 ▲ 夜、充放電器のプログラム。 H8のアセンブラと戯れる。 gccで 16bit×16bit÷216⇒16bitの演算を

	 int a,b,c;
	 c = (int)((long)a * (long)b >> 16); 
という形でやると、MULXS命令1つしか生成されないことが判明。 賢いなぁ。 ( int は16bitの設定)



2001年11月4日 日曜日

寝て過ごす。



2001年11月3日 土曜日

さっそく購入
Che-ez! SPYZ
アプライドで Che-ez! SPYZ購入。 7,969円(税別)。 本当に小さい、確かにZippoサイズだ。 このサイズ、値段なら、ロボットのカメラとしての使用もありだな。 それには USBのプロトコルを解析せねば...と昔の話題を思い出す。 日頃もちあるいて、バリバリ写真をとれば、面白そうだが、 そんな習慣が身に付くかあやしい。 専用ソフトの使い心地も悪くはないが、 他のソフトからも操作できるような情報はないのかな。 使用チップは STV680で、Linux用のドライバーとかは まだ 開発中みたいね。

ナフコ(ホームセンター)で2mm×6mmの皿ネジ購入。 8セット入り(ナット、ワッシャー付き)で60円。 普通に売っているのね。 メーカーのホームページとか無いかなと、 なにげなく袋を見ると、 (株)八幡ねじ www.yht.co.jp と URLが書いてある... 時代ですねぇ... オンラインで注文、送料+代引手数料 1,050円で購入できるらしい。 これで、ボルト/ネジは買い放題!? よくみると、シンプソンの金具やら金属素材やらいろんなもの、 ホームセンターやカー用品店で売っている金物系をほとんど 売っている。

夜、飲み会。



2001年11月2日 金曜日

今日届いたコネクタで作りました。
リセットSW
また、 広杉計器にスペーサ、ネジ等を注文。 ▲ PC-Watchに Che-ez! SPYZの記事。 ひさびさに購入意欲を刺激するデジカメだ。 (安いしね。) チーズ スパイゼットではなく、 チーズ スパイシーと読むそうだ。 ▲ 千石電商よりコネクタ届く。 ピンヘッダにバラ線をつなぐコネクタ。 このコネクタが売っているのは ななしのさん の こころのとびら (2001.10/28)で知った。 ▲ まるぶん(本屋)で PDFリファレンス 第2版発見。 ぱらぱらと見る。なかなかよさそう。 しかし買わない。 アマゾンで買えば送料無料だし、さらに5%の紹介料も入るのだ。 ▲ 気分転換で100円ショップに行く。 見るだけのつもりだったが、 工具があまりにも安い (ってつまり 100円ですが) ので、 ニッパー、ペンチ、精密ドライバーを購入。 荒っぽい加工用に、安いニッパーてのも必要なのよね。 精密ドライバーが本当に精密かどうかは、 そのうち試してみることになるだろう。 ▲ 後閑さんの 第13回PICクラブ情報交換会報告に ベストテクノロジーの2足歩行ロボット FREEDOM の写真が... ベストテクノロジーの人が持って来たらしいが、 PIC使ってるのかよーと突っ込みたくなる。 ベストテクノロジーのホームページにも、 「情報交換会にお邪魔させていただきました」とあった。

PhilipsのサイトでI2Cについて調べる。 I2Cを使用するにはライセンスが必要なことを知る。 ガーン.. まぁ個人で使う分にはいいんでしょうけど... PhilipsのICを使う場合は即時にライセンスが与えられるそうだ。 ということはI2CインターフェースなどというICがあるわけね、 と調べるといろいろあった。 マイコンとのインターフェースには PCF8584を使えば良さそう。 philipsからの buy onlineのリンクがうまく繋がらないので、 よそで調べてみる。 arrowだと SOTパッケージのやつは注文可能。 チューブ入りのPCF8584TDは $4.85/個。 リール巻き ( テーピング ? )の PCF8584TD-Tは $4.68/個 でもここは送料が$30ぐらいかかるのよね。 ElisShopに見積りを依頼してみる。

夜、充放電器いじる。 到着したコネクタでリセットSW装着。 圧着の工具がないので、金具の処理に若干手間取るが、 仕上がりには満足。 ▲ 続いて、充放電器1号機よりパワーTRとオペアンプを取り外し、 2号機に装着し、テスト。 うまく動かない.... 調べた結果、オペアンプの電源が5Vではうまくいかないことが判明。 12Vに修正しうまく動くようになったが、 AD入力の保護回路の追加が必要か...



2001年11月1日 木曜日

L-Card+用I2Cデバイスドライバーできた。 多少あやしいところはあるが一応動く。 あとは原稿をかかねば... L-Card+でI2Cが使えるということは... いろいろ作れるなぁ。 ▲ 夜、テニススクール。 雨上がりで湿度が高く温度も低いせいか テニスコートにもやがかかっている。 みんなの体からも湯気があがる。肉まん状態。 レッスン後 2ゲームして満足。 ▲ 夜、充放電器のプログラム。 タイマーで1秒毎の割り込みもかかるようになった。



2001年10月31日 水曜日

いろんなものが到着。 秋月電子からはH8/3664Tinyモジュール、H8/3067Fボードなどなど。 電即納からは大量のタクトスイッチ。 さらに オークションで落札したTreva 1個。 ▲ I2Cインターフェースの回路がなんとか動くようになった。 H8/3664Tinyとの間でデータのやりとりができる。 XC95108が結構熱くなるのがいやだなぁ。 今度作るなら、 CoolRunnerを試してみたい。 ACEX 1Kとかだと、どれくらい熱くなるかな? ▲ 夜、充放電器のプログラム。


2001年10月30日 火曜日

I2Cの回路デバッグ中。 FPGAのVHDL,L-Card+のプログラム、H8/3664Tinyのプログラムの 三つをデバッグしなければいけないのでなかなか大変。 いろいろ問題が見つかる。 デバッグ用にいろんな回路を付加。 ▲ クリップTV用のTVは市販品でも1,000円くらいだという ことに気が付き、昼休み山田電気に買いに行く。 カシオの純正品はなかったが、 他社の似たようなケーブルがあったので購入。

21日に勢いで入札した半田吸い取り機 ( goot のTP-100AS 定価 32,000円 ) 1万円で買うはめになるかと思いきや、 締切日に一気に高騰 ! 18,500円で落札された。 これは出品者の ICI が22,400円で売っているもの。 欲しい人には安いのだろう。こうなると1万円で欲しかったな。^_^;



2001年10月29日 月曜日

秋月電子にタクトSWを注文しようと 電話で在庫を聞いてみたら、 「こちらではタクトSWは扱っておりません、 店頭にはあります」と言われてしまった。 悲しい。 インターネット通販センターには置いていないということか。 世田谷の通販部に注文すれば買えそうな気もしたけど、 今回は諦めて タクトSW以外のものをいろいろ注文。 タクトSWは かねて注文してみたかったアルプスの 電即納に注文。 いろんな種類のものを注文してしまった。 値段は割と安いし、5個/10個程度から買える、 代金は代引で注文は簡単だった。 メーカーの最新の部品が買えるのは嬉しい。

クリップTV到着。 外部アンテナ入力とビデオ入力がピンプラグになっている。 明日にでも、部品を買ってケーブルを作って見よう。 ▲ 夜、充放電器のプログラムを少々。Cで書けると楽だねぇ。



2001年10月28日 日曜日

製作中
充放電器2コントローラ
だらだらすごす。 充放電器のプログラムを少々書く。 やっぱりCで書けると楽よねぇ。 でもH8/Tinyの限られたメモリーを活用するためには、 自前のライブラリーを整備していく必要がありそう。 ▲ ネタがないので、充放電器2の写真掲載。 四隅からスペーサが生えているのは、 裏面の半田付け作業時に基板を安定させるため。 スイッチは、H8/3664のプログラム書込モード切り替え用。 ああ、でもこれは完成後は要らないので、 取り外せるようにしておけばよかったと反省。 RESET-SWも欲しかったな。



2001年10月27日 土曜日

ホームセンターでバネ ( スプリング押しバネ径0.4,5×15, ) 50円 4個、 ドリル刃 2.2mm 2本組み 380円、 ドリル刃 3.2mm 2本組み 380円 購入。 世の中にバネを買う奴がそんなに いるとは思えん! とか発言したことがありましたねぇ... ▲ 電機屋めぐり、山田電機とアプライドへ行く。 何も買わなかったが、小さいポータブルのTVが欲しいなと 思い始める。パソコンのTVチューナ付きキャプチャーカードも、 ソフトのせいで使いづらいし、(xawtvは使いやすかったのだが、 日頃はWin2000使ってるしねー)、ビデオ信号のモニターも欲しい 気がする。 ▲ ポータブルTVなんて、オークションでいっぱいありそうよね、 と yahooオークションを調べると山程あった。 値段順にソートしていくと、相場が見えて面白い。 カシオの現行機種にしぼり、 メーカのサイトと見比べながら クリップTV JY-7を 5,500円で落札。 送料+代引手数料で +1,000円だから、 6,500円で手に入ることになる。 オークションにやみつき? ▲ またありがたいメールをいただく。 PDFリファレンスの英語版のPDFファイルの在処を教えてもらう。 ここ にあります。

ショック! H8/3664 Tinyモジュールを破壊! 充放電器は手持ちの電源の関係で5V/12Vの2電源で作っていたのだが、 実験用には単電源の方が便利、 12Vの単電源にしても、回路に変更はほとんど無い (H8/Tinyモジュール上のレギュレータが使える)ことに気が付き、 そのように変更してしたのだが、 その実験の途中、5V側に12Vを印加し、 H8/Tinyモジュールを壊してしまった。 ▲ H8/Tinyモジュールは手持ちがもう1個あるので、 作業はそのまま続行。 充放電器上でH8/Tinyモジュールが動くようになったので、 あとは少しずつ プログラムを作りながら、 各部の機能をチェックしていく予定。 ケース加工の方は、タクトSWがらみでもう少し時間がかかりそう。 ▲ H8/3664Tinyモジュールは便利。 また買い足しておこう。 これでタクトSWも注文できるな。



2001年10月26日 金曜日

PDFリファレンス 第2版

落札した Treva 到着。 どう使おう。 ▲ 2週間程前 Playstation2の8MBメモリーカードが壊れた。 SCEIの 故障かなと思ったらには、 インフォメーションセンターへご相談ください、とある。 面倒だから買い直そうと思ったが、 値段が3,500円もするし、 急ぎもしないので、 インフォメーションセンターにメールを出す。 ▲ ある人からありがたいメールを頂く。 秋月電子のタクトSWは瓦版にはのっていないが、 購入可能/購入したことがあるそうだ。 値段は 10円/個!! 安い! とりあえず50個ほど買っておこうか... でもそれだと 送料 600円+代引手数料 400円に比べて少なすぎる。 一緒に注文するものなにか無かったっけ? ▲ I2Cインターフェース、機能をmaster read/writeに絞り、 最初から作り直したら、XC95108で マクロセル使用率 46%, Function Block Input 使用率 47%。 うーむ、 えらく小さくなってしまった。 とりあえずこれで動くようにしよう。 ▲ LinuxJapan新刊紹介に PDFリファレンス 第2版 の記事。欲しいけど 6,800円、 588ページか。 ▲ 日経ビジネスで STRATFOR ( Strategic Forcasting ) を知る。 知る人ぞ知る、民間版CIAと呼ぶべき会社なんだそうだ。 こいうのをスラスラと読めるようになりたいね。

夜、SCEからメールの返事。 調べて見るのでPS2用8MBメモリーカードを郵送してくれとのこと。 よしよし。 ▲ 充放電器2の半田付けほぼ終了。



2001年10月25日 木曜日

快晴 ▲ jw_cadの情報交換室で JW_CAD for Windows再入門 のページのことを知る。 読みやすいし、なかなか良さそう。 ▲ また、I2CインターフェースのVHDLを書いている。 今度はマスターモードのみ。XC95108に入るか!? ▲ ヤクルト、日本シリーズ勝利。 祝、日本一! ▲ 夜、半田付け。部品が、ひととおり付く。



2001年10月24日 水曜日


図を描くのも楽しいぞ
部品配置図
Treva2個め落札。結構ドキドキする。 ▲ 部品配置図ができあがる。 半田付け開始。 配置図をちゃんと作ったおかげで、作業は楽。 製作中の基板は高密度で、なかなかカッコ良い。



2001年10月23日 火曜日

声に出して読みたい日本語

SuperMachineR BBSで、 http://www5.ocn.ne.jp/~shisaku/body.html という板金加工サイトの存在を知る。 が、いまいちピンと来ない。 ▲ 昼休み、 声に出して読みたい日本語 購入。活字が大きいせいか値段は安くて1,200円。 はたして声に出して読むか? ▲ 声に出して読みたい日本語を半分ぐらい読む。 少し声を出して読んだ。予想よりも面白い。 ▲ 夜、充放電器2の部品配置を jwcadで描く。 jwcadにもだいぶ慣れてきた感じ、 でも機能はほんの一部しか知らない。 すぐレイヤーの使い分けがめちゃくちゃになってしまう。



2001年10月22日 月曜日

朝、フジオカで部品を購入。 ▲ 昼、 yahooオークションでTrevaを1個落札。 ▲ 夜、フジオカで買ってきた部品で遊ぶ。 買ってきた35円/個のタクトSWはスタッドは短いが、 100milピッチに載る。いいかも。 2ø×6mmのスペーサを買うべきか... ▲ 部品が揃ったので充放電器2の配置検討。 なんとか載りそうだ。 いつものシールを張るスペースは無い。



2001年10月21日 日曜日

製品っぽいぞ
H8/3664Tinyマザー?
きれいにできました。
スイッチ取り付け試作品

今日はテニスの試合 (スクール生レッスン会)だが、 朝から雨で憂鬱。 試合の日、雨が降っても、主催者側は、なんとか開催しようとするので、 かなり待たされてしまうことになる。今日はどうなるだろう。 ▲ 石川氏の テニスボールを認識する移動ロボット に刺激をうける。 Trevaをあと2個ほど買っておこうかしら。

H8/3664Tinyマザー作成。 秋月から買ったベースボードは、事務所に持っていっているので 新規に作った。H8/3664モジュールの、 プログラム書き込み用のショートピンが出っ張っているのが、 いやなので、マザー側にショートピンを付ける。 でも、切り替えが面倒だから 6Pのスイッチを買ってとりつける予定。 ▲ 充放電器2用に タクトSWをパネルにとりつける仕組みの試作品を作成。 装置のパネルに付ける押しボタンスイッチは、クリック感から タクトスイッチがベストなのだが、 アマチュアの設備では、こいつをパネル面につけるのは、かなり大変。 今回、タクトSWの先につける押しボタンを、 プラ棒(ø3,ø5)とプラ板0.3mmで作ってみる。 5mm程度の長さに切ったプラ棒と10mm角ぐらいのプラ板を タミヤセメントで接着。そのあとプラ板の端を曲げてやって、 バネ替りにする。試作品の操作感は上々。 基板固定のための3mmのネジの頭が気になる。 2mmのスペーサと皿ネジを使えば、もっとよさそう。 この話はまとめて、 写真日記あたりに載せたいなぁ。

天気は小雨で、テニスの試合は無事できた。 2戦2勝で気分がいい。 抽選会ではT-Shortゲット、参加費(1,500円)の元は取れた。 ▲ タイヤの件は、ガソリンスタンドで見てもらったところ パンクと判明。くぎが刺さっていた。修理代 2,100円。

というわけで、めずらしく充実した週末だった。 ...と、終るかと思いきや、なかなか寝ない。 ▲ まずTrevaをオークションで入手しようかと、 yahooオークションに登録。3個入札した。 勢いで ICIの半田吸い取り器まで入札。 ▲ さらに、 タクトSWのことが気になり 電即納をさまよう。 いろんなタクトSWがあり、10個単位で購入できるので面白そうだ。 手持ちのタクトSWの問題点は 足の位置が100milピッチでは無いこと。 ユニバーサル基板につけるときは、かなり足を曲げる。 秋月のキットの付属のタクトSWは、100milピッチだし、 スタッドも長めでパネルでもそのまま使えそう。 これを通販でも売ってくれ〜。



2001年10月20日 土曜日

愛車の左前のタイヤの空気圧が低い。 1.6気圧ぐらい。 適性値は 2.0気圧で、 昨日ガソリンスタンドで 2.4ぐらいまでいれてもらったはずだから.. パンク? (涙;;;) これって、去年パンクしたタイヤかなぁ。 ▲ 多連装CDプレーヤーが欲しくなって、 ベスト電機東バイパス店に見に行く。 Pioneerの 101連装のやつ (PD-F908?)が 32,000円くらい。 25連装のやつ (PD-F25A ?)が 20,000円くらいだった。 買うかな? 301連装なんちゅう奴 PD-F1007も あるのね。

失せ物、高いところにあった!? 実はカード入れを紛失して、この数日かなり真剣に探していた。 カード入れには免許証、クレジットカード、キャッシュカードなどが 入っていて、再発行手続きは面倒だなぁ、 でも現金も無くなって来たし やらないとしようが無いかと思っていたら 床上120cmあたりにあるデイパックの中から発見された。 2週前に入れて、そのまま忘れていたらしい。 初詣で引いたおみくじに、 失せ物は高いところにあり、 とあったのだが、当たっているような当たっていないような....

家の近くにセブン・イレブン発見。 木曜日通った時は無かったので、できたばかりのようだ。 これで、最寄のコンビニはSPAから セブン・イレブンになった。うれしいぜ。 事務所の近くにもできないかなぁ。

充放電器�Uの作業は部品待ちでストップ。 フジオカで入手可能なものばかりなので月曜日購入予定。 ▲ H8/Tiny用にリアルタイム・モニタならぬリアルタイム・ライブラリを 作ってみたくなる。 いろいろ検討。なんかできそうな気がする。 早く試してみたい。



2001年10月19日 金曜日

秋月電子 AE-3G
ユニバーサル基板

H8/300HにuCLinuxを移植 した人がいることを知る。 うーむ、すごいですね。 でも RAM 4MB, ROM 1M使っているみたいだから、 AKI/H8使うにしてもROM/RAMの増設が必要。 わたしもいつか挑戦してみたいものだと思う。 ▲ よく読むと、gdbのシミュレータ上で動かしたという話なんですね。 それにしても凄いとは思う。 ▲ 注目のA4両面レーザープリンタ、 ブラザーの HL-1650/1670Nが Postscript3互換だということも知る。 あまり宣伝されていなかったので、気が付かなかったが、 仕様を見ると コマンド体系のところに BR-Script3 (PostScript3 互換) PCL(欧文)とある。 でも、今時 Postscriptのメリットって何だろう? Linux/Unix系OSから使う時、ghostscriptを組み込まなくて良い、 メーカ製ドライバーがなくても使用可能というあたり? 対応プロトコルのTCP/IPというのは、 lpqでプリントアウトできるということかな? だったら嬉しいな。

夜、 jwcadでユニバーサル基板の絵を書き、部品配置を検討。 うーむ、部品が全部、載るかどうか かなり厳しい。



2001年10月18日 木曜日

しめて、4550円
ネジ類3品
65円/個
垂直取付用スペーサ

石川さんの 「陰気な男でいいですか?」 で OLIMEXのことを知る。 石川さんは たどころ氏の TX1940のページで知ったそうで.. (こうやって知識がどんどん共有されて行くわけだ...) わかりにくいけど、 このページ によると 両面グリーンレジスト、シルク付きの基板が $26(送料別)でできるらしい。 一枚つくってみないといかんですね。 やっぱり米国の会社は違うな... とか思ったけど 、 トップページには なんか東ヨーロッパのあたりに印がついている... よく読むと ブルガリアの会社だそうだ。 まさにインターネットで世界から部品調達 !!!

広杉計器よりネジ、スペーサ届く。 今回買ったのは、 2ø ワッシャ付きネジ @4円、 2ø× 9mmスペーサ @16円、 3ø垂直取付用スペーサ @65円を50個づつ。 必要だったのは2ø× 9mmスペーサだが、ついでに いろいろ買ってしまった。 広杉計器はネジ好きにはタマラナイなぁ 。 垂直取付用スペーサはいろいろ使えそう。

夜、充放電器2の回路完成。 部品はどうしようかなぁ。 前の充放電器を作ったとき、スペアも注文していたと思うけど 見つからない。前の充放電器をばらせば全部そろうんだよなぁ。 ばらそうかなぁ。



2001年10月17日 水曜日

アフガン空爆で AC-130が出撃、 AC-130なんて知らないぞと思って ボーイング社のページを見に行く。 AC-130U Gunshipというそうで、 1987年の契約で作られたそうだから、 かなり新しい機種のようだ。 こんなやつに飛び回られたらいやだろうなぁ。 この写真はチャフうちまくってるのかな? ▲ chanさんのページに 汎用ディスプレーコントローラ の記事が追加されている。 どすぶぃだにょ☆創刊号に掲載されていたもの。 いいなぁ、作りたいなぁ、 ▲ ftpの速度は 40Kbyte/secぐらいに復旧。

夜、充放電器2の回路設計、あらかたできる。 前の充放電器の回路を ほぼそのまま使っているので簡単。 次は、回路の仕上げ、 在庫の確認、部品発注だな。



2001年10月16日 火曜日

L-Card+のADコンバータのドライバーの実験。 読み取った値がかなりばらつくので、 ノイズが多いな、ADコンバータの使用を考慮して 設計されていないのかな、 などと思っていたが、 オシロで波形を見てビックリ。 ユニバーサル基板上に取り付けた3.3Vのレギュレータの 出力が P-P 0.8V 3KHzぐらいで発振していた。 発振止め用の 0.1μFのコンデンサは付けてるのになんでだろう? 0.1μFのコンデンサを付けてやったら発振は止まった...ということは、 半田付不良? と思って調べるがそうとも思えない。 0.1μFだと発振して、0.2μFだとしないのかなぁ... と、資料を読み直したら 33μF以上を付けろとありました (汗;;;)。 ▲ DDI-Pocketに契約解除の葉書を送る... が投函後に切手を張っていないかったことに気が付く。 DDI-Pocketは果して切手の張っていない郵便物を受け取るのだろうか? 受け取らなくて、また1ヵ月分の料金を請求されても悲しいなと DDI-Pocketに電話をして見た。 返事は、切手が張ってなくても受け取って処理しますよ ということだった。よかった。 ▲ 事務所でのftp速度がやたらと遅い。 10Kbyte/sec行かないことが多い。 httpで転送すると普通の速度 80Kbyte/secとかでるので、 ftpだけ帯域制限かけられている感じ。

夜、充放電器2の回路検討。



2001年10月15日 月曜日

あやしい図面
組立図? まだ途中..

朝、パーツのフジオカで、 AC100Vのシャーシプラグと 端子を購入。 作り直しの充放電器用。

夜、JWCADで、図面を書き 部品の配置を考える。 主だった部品を配置すると、 やはりあまりスペースが残っていないことが判明。 図面で考えると、冷静に考えれて良い。 残ったスペースにあわせて基板を作ることになる。 なかなかの高密度な装置になりそう。 ▲ JWCADもWindowsで使えるようになって、一層 便利になった。 いろいろ技を習熟して行きたい。



2001年10月14日 日曜日

ニッケル水素充放電器の作り直しを始める。 以前作ったものは充分実用になっており、 実際使っているのだが、 サイズがでかく、常設できず、 使うのに 結構不便。 今度は、常設出来るサイズに作り直し、 CPUもH8/3664Tinyモジュールに変更、 プログラムもCで作り直そうという算段。 ▲ 今回はケースが重要なので、どのケースの選定から始める。 使い勝手を考えると、前面にLCDとスイッチと端子を配置したい。 机の前に常設できるコンパクトなサイズで 実現しようとするとかなり大変。 お気に入りケースのYMシリーズだと、 かなりで大きくなってしまう。 20桁×4行のLCDも使って見たかったのだが、 相当大きなケースでないと無理そうなので、 16桁×2行のLCDで我慢し、 手持ちの小型ケースに納めるとにする。 ▲ ケースへの部品配置などを検討するために JWCAD ( Windows版 ) で図面を書き始める。 いつもは、方眼紙+手書きで書いていたのだが、 組み立て図面を残すのも悪くないし、 JW_CADにも習熟したいし、 ということで挑戦。 まだ、途中だが 悪くない感じ。 ケースの加工図も 趣味の成果物になり得る感じ。 つまり、あとで出来上がった加工図をながめて ニマニマ 出来そうだ。 プリント基板のパターンと一緒。



2001年10月13日 土曜日

TCP/IP LEAN
アマゾンより TCP/IP LEAN: Web Server for Embedded systems 届く。 CMP BOOKSの以前から気になっていた本。 タイトルは 『痩せた(?)TCP/IP』。 組み込みシステムにTCP/IPスタックとhttpサーバを 実装するという話の本。 面白そう。 CDROM付き。 ▲ アマゾンを経由すると、洋書も1Clickで送料無しで買えてしまう。 便利な世の中になりましたねぇ〜 ▲
車っぽい
完成!
ここはどこ?
でかいのよ
LEGO 4x4 Off Roader完成。 かなり時間がかかりました。(数時間?) 写真で手を広げている人形は、 フォークリフトの運転手。 テクニックチームのメンバー? いろんなポーズを取れるのでお気に入り。 ▲ 2,3日前から KCN(ケーブルTVインターネット) の速度が500kbpsぐらいしかでなくなった。それまでは 800〜900kbpsぐらいでていた のになんでだろう? 帯域制限がかかったのかなぁ。 契約では 1Mbpsなのに。




2001年10月12日 金曜日

でかい
作りかけ
昨日届いた LEGO 4x4 Off-Roaderを作りはじめてしまう。 LEGOの大箱を作るのは初めて(Mindstormsは大箱じゃないよねぇ)。 部品数と機構の詳細さに圧倒される。 4WDだから、デフは3つあるし、サスペションも全部ついているし、 ハンドルも切れるまでは予想の範囲内だったが、 トランスミッション(5速+バック)やエアダンパー付きのドア までついているのにはびっくり。 といいながらまだ完成していない。




2001年10月11日 木曜日

5箱あります。
LEGO 衝動買い!
2週間前に WWTで衝動買いしたものが届く。 買ったのは #8466 4x4 Off Roader $119.99, #8463 Fork Lift $29.99, #3800 Ultimate Builder Set $59.99, #3341 Luke Skywalker, Hans Solo, Baba Fett $4.99, #3342 Chewbacca & 2 Biker Scouts $4.99, の5点。 (価格は現地価格、これに手数料と送料が加わると...) 組み立てるのが楽しみ!

テニススクールの後、やる気復活で、 tkのwidgetいじる。 スポーツは重要ね。 表示がおかしかった件、やっとわかる。 tkButton.cを見本にしたのが間違いだったようだ。



2001年10月10日 水曜日

「誰も知らない防衛庁」購入。一気に読了。 面白かったのだが、不思議な本だった。 終り方がねぇ... いろんな人生があるんですねぇ... ▲ 使っていなかった PHSデータ通信カードの DDI-Pocketとの契約を解除。 やっぱり私はモバイラーではない... ▲ CATVインターネットの導入で、 それまで使っていたプロバイダー (Biglobe)の契約を ISDN使い放題から (メールアドレスと ホームページスペースを残すため) 安いコースに変更した筈なのに 金額が増えていることに気が付く。2,000円→2,950円。 調べて見ると、 biglobeではコースの変更だけしても、 ISDN接続オプションは残るので そうなってしまいます、 と注意書きがあった。なんてこったい。 あわててISDN接続オプションを外そうとするが、 これがまたわかりにくい。 やっと発見して外す。



2001年10月9日 火曜日

なんとなくTVを見て、一日が終わる。 仕事はしてましたよ、一応。



2001年10月8日 月曜日

L-Card+のA/Dコンバータは、 A/Dコンバータ用のクロックを供給してやることで、 動作するようになった。 ▲ 基礎からわかるTCP/IP アナライザ作成とパケット解析到着。 pcapライブラリを用いて パケットアナライザを作る話がいろいろ 載っている。 イーサネットをいじる時にちゃんと読もう。



2001年10月7日 日曜日

何もしない。 TV見て、寝て、みんなのゴルフして、TV見て、寝る。



2001年10月6日 土曜日

高校の同窓会のバーベキュー大会を 緑川の河原で開催。 天候にも恵まれ、盛会になる。



2001年10月5日 金曜日

L-Card+のA/Dコンバータを使用しようとしてハマル。 タッチパネル用のA/Dコンバータなので、 使い方がかなり変わっている。 CMDScanモードでA/Dを変換させようとしているのだが、 どうも動いている感じがない。 バス・コントロールユニットで PIUにクロックは供給してやっているのに... ん? A/Dコンバータへのクロック供給というのが 他に2つもあるなぁ。これかな?



2001年10月4日 木曜日

Linkers & Loadersに 挟みこまれていたパンフレットで 基礎からわかるTCP/IP アナライザ作成とパケット解析 という本を発見。 面白そうだったので、 アマゾンに1Clickで注文。 便利だ。 これらの本は、オーム社 なんですね。 GNU Autoconf/Automake/Libtool などと同じシリーズみたいだし、 頑張っているのかな。

帰宅後、自宅機のWin2K環境に、テレビを見れる環境を構築。 キャプチャーカードは だいぶ前に買った FlyVideo98, BT878の安いやつ。Linuxでも使えます。 前は見れていたのだけど、Win2Kインストール後にちゃんと 環境を作っていなかった。 lifeview社の ここから、 Win2K用の最新版のソフトをダウンロード。 何度も再起動し、ちゃんと設定したら見れるようになりました。 めでたい。なんか FlyVideo用のSDKとかもあるらしい、面白そうね。 ▲ メルコからもCFサイズの無線LANカードが出るそうだ。 値段は 14,800円。 いいなぁ。L-Card+にCFソケットが2つあればなぁ。



2001年10月3日 水曜日

ピンボケではない...はず
今日届いたもの
注文していたものがいろいろ届く。 まず、 秋月電子から H8/3664Tinyモジュール (1,600円) 2個と ブレッドボードの小さいやつ EIC-301 (300円) 2個。 H8/Tinyモジュールは 使いやすさに味をしめ、 いろいろ使いそうなので 2個購入。 これで通算購入個数は4個。 ちいさいブレッドボードの 味もしめ、 2個購入で通算4個。 ▲ 続いて、 アマゾンより本2冊。 Linkers & Loaders は、 石川さんのホームページで知った本。 面白そう。 もう一冊は、 入門Perl DBI。 DBIは使っているが、大体いつも使い方を忘れているので、 perldoc DBIを印刷したものを読むことになるが、 あんまり見やすくないので 購入。

VHDLで書いた回路のデバッグも一通り終ったので、 書き込んで試そうとしたら、なんと XC95108にギリギリ収まらないことが判明。 ショック。 なんとか入らないこともないのだが、 修正するとFitterが入らないと言って来る。 XC95144の設定で試すと入るが、Function Block Inputsが 96% (汗;;) デバッグすると回路は膨れるからXC95108に入れるのは 無理そう。 諦める。I2CはACE1Xのボードの方にいれることにしよう。 XilinxやAlteraのサイトで売りモノの I2Cインターフェースのサイズを調べると、結構大きい。 いまごろ気が付くなよ>自分。



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